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今日は友達の結婚式に行ってたため試合観れませんでしたが、アンダー21代表試合に勝ったみたいですね。試合内容はわかりませんが、とにかく谷間の世代といわれているので、日本国民を驚かせる活躍を期待します。他の国はオーバーエイジを使っているので負けてもともとだとは思わず、勝ちにいってほしい。セレッソの大久保選手には特に世界へアピールしてほしい。韓国代表はイ・チョンス選手出てるんですかね?出場してたら是非あのドリブルを観てみたいです。今日、2月頃から始めた過去の私の日記さらっと読んでたんですが、まー私はいろいろ偉そうに書いてますね。(笑)ただ一つ言えるのは日本のサッカーは前進してると言う事です。 来月のジーコ日本代表のジャマイカ戦では小野、ヒデ、中村、稲本の夢の中盤が機能するのは難しいと言う意見が多数ありますが、私はけっこういけると思ってるんですよ。理由はみんなまったく違うタイプの選手だからです。ポジションチェンジはけっこう頻繁に行われると思いますが、稲本選手はけっこうボランチに撤して、ヒデが今まで以上に速いテンポでスペースにボールを散らす傾向になると思います。みんなあのジーコ、ソクラテス、ファルカン、セレーゾのブラジル最強の中盤を連想されるのですが、日本の夢の中盤はブラジル代表のこの黄金の中盤の様に速いテンポ・・・・ボール回しで相手を引きつけておいてから、ジーコの合図でスピードアップして最後のスルーパスで決定打を決めるのではなく、ヒデのボールキープから小野、中村、高原にフォワードとしての役割を要求するのではないのでしょうか。けっしてヒデ以外は個人のテクニックに走る事はないと思います。まーどんな展開になってもヒデがトルシエ前監督に封印されてきたウップンを爆発させて、今までに見せたことがない彼独自のイメージで中村、小野、稲本に電波を発信することは間違いありませんね。そして市川のサイドからの切り崩しにも注目してます。そして、今回はディフェンスにも注目です。ジーコはどんなコンセプトでディフェンスをつくってくるんでしょうかね。こればかりは私もわかりません。森岡が健在ならばある程度予想がつくんですけどね。ジーコさん まさか宮本選ぶ事はないでしょうね?ガンバの試合見る限りではまったく変化なく今まで通り危ないディフェンスしてましたよ。若手を起用するべきですね。森岡ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーアルゼンチン戦でお手本見せてやりなさい。あんたの的確なポジショニング、コースカット、シュートコースカット、相手がシュート体制に入った瞬間に瞬時に入って壁をつくるベッケンバウアーポジショニングを。宮本ーーーーーーーーーたのむからガンバ大阪の万博でうずくまっていろ。日本にはあんたはいらないよ。日本のためなんですよ。人間的に嫌いじゃないけどほんと総合的に考えて世界相手には無理だ。それなら、つなぎとして秋田選手の方がいい。 リバプールは一回今のメンバー解体させてチームつくるべきですね。
2002年09月28日
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来月とうとうジーコジャパンが動きだします。ナカータ、俊輔、小野、稲本の夢のカルテットが誕生しそうですね。まーこの中盤をベースにメンバー固めてくるけど、回りの選手が彼らのイマジネーションに合わせなければならないので大変ですね。ジーコは中田ヒデをキャプテンに指名しますね。今後の代表はなんだかんだいってもヒデ中心で進めるでしょう。彼がいる事で他の三人はノビノビプレーしそうですね。ただ、ジーコは今だに彼のイメージに合う選手見つかっていないみたいですね。さらにここに広山が合流すれば恐ろしいチームになりますね。ただ、彼はまだポルトガルでレギュラーではないので今回は難しいかもね。とにかくみなさんワクワクしていることでしょう。フォワードは高原中心ですかね?後は森岡の復帰を待つだけです。いやーちょっと忙しくてサッカーから離れてしまってる間にリバプールはカスになってしまってます。まったく話にならん。今度私が渡英してアンフィールドへ行ってハッパかけてやりますよ。このままでははっきりいってアーセナルやチャンピオンズリーグではさらにボロボロになりますね。中盤がまったくダメ。スティーブ・ハイウェイには一刻も早く有望な若手を育てていただきたい。今期は厳しいですね。ジェラードの押し上げとオーウェンの突破では限界がある。この二人の間にポッカリスペースが出来るんですよね。ほんまなさけない。勝利した試合でも内容が悪いです。
2002年09月27日
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昨日全日本ユース選手権がありました。冬の高校選手権もいいがこの大会はまたひと味違った良さがありました。私としてはこのユース選手権こそが真のチャンピオンだと考えます。ユースチームと学校のクラブチームが争うこの大会。高校の最終目標は冬の選手権優勝そして才能ある選手はプロへの挑戦。Jユースチームはじっくりと技術を磨きトップチームへの昇格をめざす。それぞれ道違えど最後の目標は日本代表入り!このちがったコンセプトを持ったチームが激突する大会。ユース大会は高校選手権と違って、観客が少ない。この光景がまさにユース大会らしい光景だ。ボールの蹴る音が鮮明に聞こえてくる。選手達もなんだか高校選手権以上にプロ予備軍らしくたくましくみえてくるものです。国見対星陵。国見が相変わらずのタフさをみせて優勝した。この試合を観戦して、本当に両チームはすばらしかった。特に星陵の中盤の組立はすばらしく、感心した。ただ国見は最初は危なかったが、総合的に完成されたチームでおちついていた。この両チームはさらなる力をつけて冬の選手権予撰を戦っていくでしょう。この大会の権威がさらに高くなることを期待したいですね。 さーーーー!日本代表の守護神 森岡選手が手術した。これで安心だ。じっくり治しジーコジャパンをめざしてほしい。いやーーいやでもジーコが最終的に呼ぶでしょう。森岡選手にはあせらずきっちり治してドイツ予選にそなえてほしいですね。今のディフェンダーで森岡ほど的確に状況判断できる選手はいませんからね。
2002年09月02日
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