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今年はサッカーでは何といってもワールドカップでしたね。日本韓国を驚かした大会でした。トルシェさんはすばらしい実績を残してくれたと今つくずく感じてます。今はジーコ監督と比較されてるけど、冷静に考えると彼はプロ魂を教えてくれました。 私も韓国、英国の友達と応援したワールドカップは本当にすばらしい思いでになりました。ほんまにエキサイトしましたよね!楽天の仲間とも絆が深まったしね!さードイツ大会予選へ向けて頑張りましょう!来年もよろしくです。 さー天皇杯・・・京都府のみなさん、祇園の舞子のみなさん、お寺の住職さん、四条、三条、京都王将、第一旭ラーメン、えーーーーい、とにかく京都のみなさん、正月は天皇杯ですよ!国立を赤に染まらしてはいけません。がんばれーーーー京都!!!
2002年12月29日
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さー29日はアーセナル戦です。リバプールにとってアーセナルとは、マン・Uとはちょっとちがった感覚をもっています。マン・Uの場合は絶対に負けてはいけない相手であり、自分達のほうが優れていると絶えず思っています。しかし、アーセナルはたしかに永遠のライバルですが、ロンドンと言う離れた地域のチームであるという事もあり、お互い伝統の一戦だと言う意識はあるが、尊敬の念も含まれている部分もあります。 リバプールは昔からアーセナルには苦手意識があります。また、いつの時代でも両チームはまったく違ったスタイルのサッカーをします。アーセナルのサッカーはどこか上品なサッカーでソフトタッチでリバプールはパワーで力でねじ伏せる感じです。昔はアーセナルの「魔法の左足を持つ男」といわれたブレイディー選手の信じられない様な柔らかいパスで振り回されて、よくゴールを奪われたもんです。 今回はリバプールが今最悪の状態です。まさにこの状態は予想的中でした。ゲームの組立が雑雑!もうはっきりいって、中盤での組立ではアーセナルには負けてしまうので、ジェラードからダイレクトにオーウェンにパスをしてオーウェンの突破力に頼るしかありません。アーセナルは必ず中盤からリバプールのオーウェン、ジェラードの間のスペースを使って簡単に左右にボールを散らしてくるでしょう。ほんまにウリエとベンゲルの戦術の差が表れる試合になるでしょうね。 プレミアリーグは他の国と違って休みがなく走り続けます。それが旧イングランドリーグの伝統です。チーム数が多い分走り続けますよ。 Sattoangeleさん、いざ勝負です。旅行先で涙を流してもらいます。はっきりいってウリエには戦術戦略はありません。よって、オーウェン、ジェラードの一瞬のカウンターアタックで攻撃するのみ。しかし、以前のリバプールでは考えられないぐらいの情けない現状だ!とにかくオーウェンに頼るだけです。
2002年12月28日
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Merry Christmas!!! Today in the town of David a Savior has been born to you; he is Christ the Lord. きょうダビデの町で、あなたがたのために、救い主がお生まれに なりました。 この方こそ主キリストです。 ルカによる福音書2:11 無宗教のrhingoより!
2002年12月23日
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今月末にアーセナルとの一戦がある。リバプールにとってアーセナル戦はマン・Uとは違った意味の伝統の戦いです。今日は仕事で疲れているので次回詳しくアーセナル戦について述べたいと思います。
2002年12月20日
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忘れてはいません!日本代表が世界でも通用すると言う事を証明したチーム・・・アトランタ五輪代表!その中心選手で主将だった中田ヒデの親分でもある前園選手!彼がKリーグに旅立ちました。彼はけっして衰えてしまったとは思いません。ただたんにきっかけを掴めばいいだけです。ところで、みなさん知ってますか?ジーコ監督のベスト日本人プレアーの中に前園選手が入っていることを!彼は前園選手を絶賛しています。Kリーグはレベル高いですよ。活躍次第では代表復帰も考えられますね。 イ・チョンス選手が欧州に行ってしまうかもしれません。オレは彼のあのカミソリの様なプレーをJリーグで見たかった! とにかく、ガンバレーーーーー前園選手!!
2002年12月11日
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今日は珍しくサッカー以外の話題で!今日はあのジョンレノンの命日です。私が愛するリバプールから生まれたバンド、それがビートルズ。その中でも私の中でもっとも記憶に残っているのがジョンレノンが亡くなった時でした。当時私は学校の仲間とジョンの死を知りました。めちゃくちゃショックでしたね。この時、もうこれでビートルズが再結成する事がなくなったと痛感しました。友達もみんな悲しんでいましたね。この時、みんなとビートルズの曲を歌って彼を追悼しました。ジョン、ハリソンこれからも安らかに眠って下さい。ビートルズよ永遠に!You`ll Never Walk Alone !
2002年12月08日
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レアルが確実にチャンスをものにして勝利を納めましたね。ただ、オリンピアもあと少しのところでチャンスを逃してしまいました。今回のレアルの展開したサッカーは、日本のサッカーにあまり興味ない人達に絶好のサッカーのすばらしさをアピールしてくれたと考えます。まさに美しいボールの流れをみせつけてくれました。この試合を見た人達は、サッカーのすばらしさを体験したことでしょう。また、観衆の静かなこと。ほんとに世界一を決める大会のムードなのかと思ってしまった。オリンピアもパラグアイのサッカーを存分に見せてくれました。スターの集まったレアルのボールさばきはショーサッカーでもあった様な気もする。ただ唯一の救いは、日本にとってはほんまにサッカーのお手本を教えてくれた事だ。
2002年12月05日
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明日はヨーロッパ・南米クラブ選手権(トヨタカップ)があります。私はオリンピアを応援します。何年前だったかな?アマリージャ選手、モンスン選手で来日した前回のトヨタカップのチームもけっこう強かった記憶があったので、今回もアルゼンチン代表のスター選手だったプンピード監督率いるオリンピアに期待します。あの世界選抜チームのレアルを倒すには、パラグアイサッカー独特のドリブルから大きくサイドチェンジを多様して中へ切れ込んで、ロングシュート、南米独特のスルーパスからのゴールしかないでしょう。レアルの速いボール回しに惑わされず、的確にスペースを少なくしていれば勝算ありでしょう。しかし、レアルはほんまに、えげつないほどのドリームチームですね・・・・!名前に負けるなオリンピア。 稲本選手・・・プレミアリーグの壁にぶち当たってますが、彼はほんまに頑張ってますよ。なんたってあのパワー、スタミナ、スピードとテクニックが要求されるプレミアリーグでプレーしてるんですからね!テクニック???プレミアリーグは雑でテクニックがないと言われる時がありますが、実はすごく高度な技術が要求されるんですね。このリーグはとにかく試合のスピードが速く、ボールコントロール、正確なダイレクトパス、トラップからパスへの瞬時の切り替えが要求されます。回りをルックアップする余裕なんかナイナイ!!それも速いボールスピードの中での正確なボールコントロールが要求されます。反則スレスレスのタックルも魅力の一つですね。そのリーグでプレーしているんですから、他の海外組と比較してはかわいそうです。あの日本代表の中でもフィジカルの強い彼でさえも苦労してんですから!まーいずれさらなるパワーアップして活躍してくれるでしょう。
2002年12月02日
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どんな状態でも負けてはならない相手!!その名は・・・マンチェスター・U!野球で言うと阪神巨人戦、スペインではバルサ対レアル、イタリアではインテル対ミラン・・・・・負けてしまった。 マジで最悪だ。ウリエさん・・・・フレンチトーストにしたろか!!選手もたいがいだが、こんなケースはやはり監督が責任とるべきでしょう。エスカルゴ食べにフランスに帰りな。 もうこれ以上怒りを爆発させないでくれ!ホームページでチームマークに勝利を呼ぶションベンかけてやったのに。
2002年12月01日
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