北の浪漫人

北の浪漫人

2004.10.27
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カテゴリ: ひとりごと
寒さの中、野外のテント、車での避難生活、もう限界なのではないでしょうか。さまざまな物資の援助も重要ですが、避難生活を余儀なくされている方々の望むものはもっと別なものなのではないでしょうか。不安と疲労とストレスで限界点に近いところでおられる方々にゆっくり安心して睡眠をとっていただく『場』の提供が一日も早く必要なのではないでしょうか。サマワの宿営地と同じレベルの大型テントと簡易ベットに暖房設備、全国の自衛隊にはないのでしょうか?そこまでいかなくても手足を伸ばして睡眠できるベットと大型テントはあると思うのですが・・・その設営でどれだけ多くの方たちが手足を伸ばして睡眠につけられることか、今、それが必要なのではないでしょうか?どう考えますか?





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最終更新日  2004.10.27 22:05:39 コメントを書く


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