北の浪漫人

北の浪漫人

2005.03.31
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カテゴリ: ひとりごと
 少子高齢化社会の到来は、いろいろな住民負担を必要としています。
 高齢者人口の増加と人口に占める割合の増大、それに伴う医療費の増大は、受益者負担の増額に、また、介護保険認定者の介護度の進行は、介護保険料の増額に直接つながっていきます。

 保険推進の新たな仕組みづくりが、いま求められています。
従来の方法を非とする考えはありませんが、従前の方法に胡坐をかくことなく、スキルアップしていくことが求められていると思います。

 一番身近な町内会がその仕組みを作っていく必要があると考えています。
自治体がそこにバックアップする仕組み、協働のコラボレーションが発揮される場所作り

 PPK(ぴんぴんころりん)が誰もが求める生き方なのではないでしょうか? 





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最終更新日  2005.03.31 13:12:07
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