北の浪漫人

北の浪漫人

2005.08.31
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カテゴリ: ひとりごと
とある陣営の選挙遊説車が、連呼を繰り返し街中を走った。
街頭演説では、その主張を耳にし、何とかしてほしい想いで握手を求めてきた候補に、強く握り返すことで気持ちを託した。

その後、来店したお客さん『うるさい選挙が始まったね』との言葉を聞き、政治が信頼されていない現実を目の当たりにし、地方自治にかかわる一人として考えなければならないことを痛感した。





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最終更新日  2005.09.01 05:17:13
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