北の浪漫人

北の浪漫人

2005.12.24
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天塩川塾の忘年会、二次会は1次会の飲み物・食べ物を1階に場所を移して続行。あちこちで分科会のようにそれぞれの話に盛り上がる。
私の周りでは、20周年の記録をはっきりした形で残すことについて議論があった。
天塩川塾が寺の本堂を開放したことから始まったこと。
その中心に居られた宮川さんという方の存在。
とても興味をそそられる「宮川さん」

入って3年目の私には、それらも含めてきちんとした情報として
記録にとどめる手法をとるべきことを主張した。

『寺子屋』にこだわる理由があることを聞きながら、
寺が地域に果たしてきた役割を再認識し、地域に再び開放する


有意義な空間がそこにあった。





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最終更新日  2005.12.26 11:53:16
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