《★ETERNAL-MOMENT★2020》 ☆.準備中。.:*・

2013/06/03
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号泣号泣号泣号泣

ヒロッキーおめでとう

やっと言えるぽっ

新曲のタイトルは、

一恋橋( いちれんばし )



《作品紹介コメント》
1999年「浪速慕情」以来のシングルを、恩師・平尾昌晃の作品でリリース。「アメリカ橋」を連想させるキャッチーなメロディーに、和風のテイストを加味した、平尾昌晃独特の旋律による作品。


そうなんです。

あの日本を代表する作曲家、
平尾昌晃先生の作曲、プロデュース作品です

そして、カップリング曲は、
ずっとずっと僕も、
今心の支え、
博多の尊敬する心の父でもある、


山田寛一先生作曲の、

CW/ 姉羽鶴( あねはづる )

一恋橋とは全く違った、
壮大な空のエネルギーを感じる素晴らしい楽曲です。
作詞の羽鳥先生もずっと、
病床の身でありながら、ヒロッキーの歌を応援し続けてくれた先生です。

ヒロッキーの待望の新曲に向けての道は、
沢山の方々の想いがひとつひとつ重なり、
ひとつの始刻のゴールを迎えました。

その道にずっと傍に居させて貰えた僕は、

言葉にはとても出来ません。

一枚のCD、
この新曲には、
ヒロッキーこそを核にして、
人生も、命も、絆も、



今も僕でさえ、
この真実が、
幻に感じる位、

レコーディングで、
一恋橋の、
オケを聞かせて戴いただけなのに、
その現実に、
涙が吹き出た位の、
人生の中に起きる、
予測出来ない有難い真実に、
身体が震えました。

平尾先生に、
新曲として書き下ろして戴く事…。

僕がこうして文章にする事が失礼だったらごめんなさい。
歌手として頑張ってる方々、
ヒット曲を命がけで、
目指す皆さんにとって、
本当に、すぐ実現出来るような現実ではないんです。

その価値の大きさを、
ヒロッキーこそは、
しっかりと心で受け止め、
ひとつひとつ重なる現実…発売までの道の中で、

《今は涙を流す時じゃない》と、
どれだけ飲み込んでるか。

それなのに、
オケ録りで音を聞いて、
吹き出してしまった情けない僕がいますが、
ヒロッキーは何も言わず、心で会話したように、
僕を見つめてくれました。

そのあとは、とにかく目を合わせないようにしてました…ぽっ

だって、
どれだけヒロッキーが心に新曲発売を秘めて、
頑張って来たか…。

おめでとうをいくら言っても足りません。

足りないです。

本当のおめでとうは、
まだ先にあるものだと解ってますが、
でも、
じゃあ今僕だけは、
百万回でも、
心でおめでとうを言いたいんです。

良かったね、頑張ったねって…。

この新曲発売の流れの最初の橋に立って下さってた、
ヒロッキーの恩師である山田先生。
その想いの深さ、大きさこそが、
次々に、
新しい現実をも重ねて行ったと思います。

7月3日㈬
日本クラウンより全国発売!!!!!


発売前の昨日、2日日曜日。
なんとアマゾンの演歌部門ランキングで、
予約だけで、
55位と言う記録を残している一恋橋。

そこに、
ヒロッキーとは、縁をずっと重ねて下さってた、
平尾先生、
恩師で家族のような絆を僕も一緒に続けさせて戴いている、
山田先生。
ずっとヒロッキーを応援して下さってた羽鳥先生がひとつのCDに名を連ねています…。

そして、
僕とヒロッキーが、
命の友である事も、振り付け師として御挨拶をさせて戴いてても、
僕の名前と一致されてなかった平尾先生が、
新曲として選んで下さった詞が、

桜観の詞になる事を、

誰が予測出来たでしょう…。

この詞は10年前に、
ヒロッキーにいつか、
何か感謝として残せるものとして、
小さな願いで綴った詞でした。

ヒロッキーが大好きなひばりさんが、
美しい川に架かった小さな可愛い橋の上に、
着物を着て、
日傘をさされて立っていらっしゃる姿が突然浮かび、
まず、

すぐに一恋橋(いちれんばし)と言うタイトルが浮かびました。

そのあと、
一気に綴った詞でした。

書き終わったあと、
僕は、ヒロッキーのステージで歌う曲で、
何度も本人にも言葉にする位好きだった、
平尾先生の曲、
山川豊さんの《アメリカ橋》を思い出し、

読み返しながら、
まさかだけど、
平尾先生がこの詞に曲を付けて下さるような奇蹟なんて、
起きたら…いいなぁ…。

ほんとにそう思っていたんです。
詞を書くきっかけになった、
ひばりさんも、どれだけ喜んで下さるか…。

ヒロッキーは、
《もちろんだよ…そうなったら、そうなったら…。》

でも、
心にその想いは仕舞って、
お守りのように、
ずっと…ずっと大事に、
この詞を持ち歩いてくれてたんです。

この10年何度もヒロッキーは、
仕事で、平尾先生に会っています。
でも、
出せなかったんだと思う。

先生に見せられなかったんだと思う…号泣

だって、
僕の、ヒロッキーへの想いも、
この詞の奥の方に仕舞っていた、
夢…願いも…、
その時に、
すぐにも数分で終わってしまったかも知れないから…。

目を通して貰うだけでも有難いと、
感謝で終わる確率の方が、
99.999999999パーセントだと言う事は僕だって当たり前に解ります。

だから書けた事を僕は、
大きな価値にしていました。

ヒロッキーがどんな想いで、
書き下ろしの可能性の中で、
沢山の作詞家の方の詞に目を通してらっしゃる先生に、
これはどうですかと差し出したか。

たまりません号泣

ずっと僕の想いを大事にしてくれてたヒロッキーが、
ずっと、
言葉にはせず、
この詞を守る気持ちで大事に、
仕舞ってくれてたこの詞を、
どんな思いで、覚悟で、
一瞬のタイミングに取り出してくれたか…。

神様っていると思う。

ひばりさんかも知れない…。

平尾先生が…桜観さんの詞に…!?

ヒロッキーから最初に聞いた時、
耳を疑いました。

実際に出来上がるまで、
レコーディングまでは、
とてもとても信じられる現実ではなかったんです。
ヒロッキーもそうだったと思います。

でも、
現実でした。

平尾先生もスタッフも、
僕の吹き出る涙に驚かれたと思います。

だって、
命の友のヒロッキーの待望の、新曲が、
僕の詞で、
平尾昌晃先生ですよ!?

10年の月日を経て、
奇蹟は現実になった…。
本物だった…。

今だってまだ何処かで信じられない気持ちです。

僕の書いた荒削りな詞に、
補詞として、平尾先生とタッグを組んでらっしゃる明日香先生が、
温かい心を重ねて下さった事で、
楽曲の詞としての、
一恋橋はついに、
ヒロッキーの新曲になりました。

平尾先生は、
山田先生と同じで、
本当に温かい、謙虚な、
尊敬と言う言葉で伝えきれない素敵な先生です。
あったか~い先生です。

2013030813550000.jpg


10年の時を越えて、歌になった一恋橋…。

凄いなぁ~。

きっとこのCD持ってる人は幸せになれます(笑)

僕しかまだ観れないCDジャケット
じぃ~っとじぃ~っと、
最近は眺めては心癒され、
力を貰い、
感謝を感じ、

ここから発売までの一ヶ月も過ごすと思います。

命の友と呼ぶヒロッキーと、
僕はもうこの詞の中で、
ずっと一緒に生きて行けます。

感謝が尽きない山田先生とも、
ひとつのCDで、
ずっと一緒に居られます。

そして、
頑張れば、
信じられない奇蹟は、
本当に起きる事を、
こうして神様が届けて下さってます。

僕の人生で、
ここから何人の人にこんな真実を一緒に届けてあげられるか、
全く想像もつかないけど、

また起こせたらいいなぁ…。

こんな裏のエピソードは、
早すぎって叱られて、
すぐ削除命令が出るかも知れませんけど、

今綴って起きたかったんです。

今だから。

ヒロッキーおめでとう。

ほんとにおめでとう。

おめでとう。
おめでとう…。

良かったね…。

うっ…ダメだ最近は涙腺が緩すぎる(T_T)

みんな予約開始

☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆.。.☆.。.:*・°





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Last updated  2013/06/04 06:02:51 AM


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