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@-@@ Re:B3リーグ・2019-20シーズンの試合日程を推測する・その2(07/07) 他のチームはどうなるのですかね AWと合成…

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2019/06/02
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カテゴリ: 試合情報
​​昨年2018-19シーズンの推測記事は ​こちら​
2017-18シーズンの推測記事は ​こちら​

今年も試合日程に関しての推測記事を書くことといたします。
参考までに過去2か年の発表日時は下記の通り。
2018-19シーズン
リーグ概要 7/2月、日程発表 7/11水、試合開始時刻発表 8/1水
2017-18シーズン
リーグ概要 7/3月、日程発表 7/10月、試合開始時刻発表 8/1火


2019-20シーズンのB3リーグの構成は下記の通り( B3リーグ表記順

東北 ​ 岩手
関東 ​ 埼玉 ​、 東京CR 、​ 八王子
中部 ​ 金沢 ​、​​ 岐阜​ ​、 静岡 、​ アイシンAW ​、​ 豊田合成
中国  岡山
佐賀 、​ 鹿児島

東京EX・越谷が八王子・金沢と入れ替わり、静岡・岡山・佐賀が新規参入ということで12チームで対戦することになるわけですが、 岩手のシーズンチケット 静岡のチアリーダーオーディション開催の告知 においても「ホーム戦年間30試合」と記載されていることからホーム30・アウェー30試合の60試合という前提で12チームだと考えられるのが下記のように推測されます。


6チームずつの2地区制・変則なし(計60試合)

他地区 6チーム×5回=30試合

この場合、地区を分ける際に都道府県コード基準になるのか緯度経度基準になるのか定かではありませんが(B1・B2は都道府県コード基準を規約に定義してあります)、端数の生じた他地区の試合をWゲーム(GAME1は東1vs西1・東2vs西2、GAME2を東1vs西2・東2vs西1)で消化とするには試合会場の確保などかなりハードルが上がるので現実的ではない。
となるとB2の 2016-17シーズンで取られていた方式 に似せると

6チームずつの2地区制・変則あり(計60試合)
同地区 3チーム×8回=24試合
同地区 2チーム×6回=12試合
他地区 6チーム×4回=24試合

となるとすっきりするのではなかろうか。

ただ、アイシンAWと豊田合成の企業チームがフルシーズン戦うの宣言をしていないことも考えると下記のことも想定しなければならない。

変則総当たり制(計60試合)
[アイシンAWと豊田合成]
11チーム×3回=33試合
[他の10チーム]
企業チーム 2チーム×3回=6試合
それ以外 9チーム×6回=54試合

これは昨シーズンもでしたが共催をよく行っている両チームだから出来る話で、1節にGAME1は豊田合成、GAME2はアイシンAWと対戦するというのもない話ではなさそう。
ただしアイシンAWと豊田合成が11試合はホーム、22試合はアウェーとなるためその辺の部分でこちらも現実的ではなさそうではある。

日程に関してはどのチームも 「2019・9月開幕」 と謳っていることから、 アーリーカップの行われる9/7-9まで と天皇杯が行われる9/21-23の後となると、9/27金-29日に開幕というのが自然の流れかと。
可能性として企業チームも9月末から5月の連休中まで戦うものと思われます。

鹿児島県内の試合配分の予測としては昨年と同程度、大隅方面の開催が予想されます。

ホーム戦試合会場の配分予測
鹿児島アリーナ14、指宿4、串木野or川内2、種子島or奄美2
大隅2~4、出水or阿久根2、宮崎県内0~2   
計30試合(ホームアリーナ率46.6%)​​​​





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Last updated  2019/06/02 09:06:00 PMコメント(0) | コメントを書く


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