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毎月、日本商工会議所ドイツ支部から会報が職場に送られてきます。そこには求職情報がのってきます。毎回、かなりの人数の高学歴、高スキル、高キャリアな人が職探ししてるんですよ。転職、キャリアアップも多数ありだろうけど。学歴職歴だけ見たら、そのまま総理大臣になられては良いのでは?という求職中の方もいっぱい載ってるので見てて意外に楽しいでも、経験からいいますと、雇う側、一緒に仕事する側から言わせていただきますと、学歴なんかじゃ仕事できるかどうかは分からんよね!昔の話だけど、東大出の教授で講義さぼって窓から逃げた人(もちろん即免職)知ってるし、そして最近の話では、ドクターでMBAで、なんとかっつう権威の高い国際会計士資格を持っていてもこの金融危機が原因の不景気で、突然解雇された知人もいるので、 無才凡人の私が、外国でなんとか住むとこあって仕事あって、ほんとにありがたぃぃ!!ありがたく生かされてるよ、ほんと、感謝感謝ということで、この場を借りて、今の会社の社長様、ふだんは口答えやら文句ばっかり言ってごめんなさい同室の同僚Dちゃん、毎日笑顔で、粗暴攻撃的な私を受けて止めてくれてありがとう(空手の組み手の練習台になってよっ!とビビらせたりしてごめん)ほかの同僚のみなさまも、いつもツッコンだり揚げ足とったり痛いとこついたりしてもヘコたれず仲良くしてくれてありがとう(どんな極道な会社生活おくっとるん?)私が今あるのは、ほんと、周りのみなさま、または遠くで見守ってくれてるみなさまのおかげですこれからもどうぞ、ごはんおごって、仲良くしてください
2009年05月31日
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とつぜん、鳥がごーーっと飛んできて、建物の壁にガッと止まり、「あ、キツツキ」と思ったとたんまたどこかへ飛び去った。街中でキツツキに出会うなんて、ヨーロッパだなあと思った。(日本にもおるわね。)
2009年05月31日
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抜歯の予約をとってからというもの、会社中に「歯を抜くのー、かわいそうでしょう?」と、同情扇動活動に余念がなかったため、今日会社を早退するとき、「がんばってね~~」とみんなに見送られ歯医者の受付のお姉さん(おばさん?)には私、「へんなドイツ語を話すアジア人」で顔が知れてるため、電話で名前をいわなくても、受付で名前をいわなくても、すぐカルテが出てくる。それに、「また歯を抜くのねー、かわいそう」ともう同情モード(笑)今日は患者さんが多くて、30分待たされた。そして、治療室に通され、いつもの陽気なドクターが「さっさっとやっちゃおうね~♪」といつもの調子で、ちくちくっと麻酔をうち、そのまま15分ほどほったからされた。患者さんが多かったから?しかし、施術がはじまって実際かかった時間は上下あわせてほんの数分でした~下の歯なんていつ抜けたかぜんぜん分らなかったよ。ドクター、おぬし、抜歯のプロですな!(仕事だよ。)でもドクターいわく、「かかるときは30分も格闘することもあるからね!」とのことです。もちろん抜いた歯はもらって帰ってきました。抜いた歯の写真は・・・、まだ歯肉とか血とか乾いてなくてグロイので、後日抜歯から3時間ほどたちますが、まだ麻酔ぎんぎんで、顔半面麻痺でお茶をのむと半分こぼれます。でも今回も腫れも発熱もなくすみそう。無事にすんでよございました
2009年05月28日
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嵐予報がでた。大風、大雨、大雷、どかんと来ますぜ、気を付けろ!とラジオの天気予報。最近の天気予報はよくあたるから、とりあえずトマトの大木(重かったぜ!)を始め、倒れそうな植物は仕事へ行く前にみんな部屋の中へ。でも日中は太陽がさんさんと降り注ぎ、白い羊雲がもこもこのどかに空をながれ、ホントに嵐なんて来るのかしら?という様子だったのです。午後になっても嵐を呼びそうな石原裕次郎風な暗雲も見当たらず、くそー、朝から鉢運びの大仕事ムダだった!と思いつつ、帰宅し、夕食。夏は9時10時ぐらいまで明るいので、夕食時はまだ電気つけなくてもいつもはまだ明るいのだけど・・・ご飯食べてたらどんどんどんどん暗ーくなって、しまいに手元が見えないほどに・・・。 窓から空をのぞいてみたら、おお、悪魔が降りてきそうな邪悪な黒雲!その直後、突風が吹き出し、いろんなものが飛ばされてるみたいでガチャン、ガチャン!となんかどこかで壊れる音。すぐに大粒の雨も降り出し、急いで窓を閉めて回りました。それからどっかんどっかん雷もすごく、天気予報よくあたりました!あの風ではトマトは耐え切れなかったに違いない。しかし、まだ小さいから大丈夫だろうと思ってたシソが、ぽっきり折れてしまった。(すぐ夕食のおともに・・・)翌日は嵐の影響で地上の通機関は乱れに乱れて大変だったようです。
2009年05月26日
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第2回抜歯の日が決定しました。先週、矯正歯科クリニックからわざわざ会社に電話がかかってきた。矯「かかりつけの歯科医に抜歯の予約は取られましたか?」私「え、まだですよ。20日の検診のときに抜歯をするかしないか発表すると先生が言ってました。」矯「では、すぐ予約をとって、日にちが決まったら連絡してください。」私「えっ、じゃあ抜歯は決まりなんですね・・・」ということで、即座歯医者に電話して予約とりました。5月28日です。抜歯、やっぱコワいです。その電話のあと、ずっと興奮して仕事になりませんでした家帰ってから歯のお別れの記念写真まで撮りましたそこで、自分をなぐさめるのと勇気付けるために、奮発して、こんなものを買いました↓ Stabmixerセット!(日本語でハンドブレンダー?っていうの?)生クリームも泡立てられます。抜歯後しばらくは、たぶん固形物が食べられないので、これで全部ピューレします。固いナッツ、スルメイカもこれで粉砕じゃ!おっ!なんか楽しみで嬉しくなってきた♪(でもやっぱりコワイよーー)
2009年05月18日
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苗が巨大化してしまった。結構大きめのプランターだったのに、なんか今は小さめに見えてしまう。肥料やりすぎたかな? 5月16日の写真 (5月1日と比較) けど、実の方は、寒くなったりあったかくなったり気温差が激しいので成長がかなりゆっくり。 5月16日の写真 ふつうのチェリートマトの方はどんどん花が咲くけど、カクテルトマトの方はつぼみはつくけど花が咲かない。咲かないからといってつぼみが枯れるわけでもなく、どうなってんの?それにどうもまたモザイク病を再発したかも。酢水の散布ももしかしたらもう効かないかも・・・。ああ、手のかかる子だこと。
2009年05月17日
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ドイツの工業地帯にルール地方というのがあります、というのは社会科で習ったはず。(はず!)まだまだドイツ語全然できなかった数年前のある日のこと、「なんたらかんたら(←ドイツ語)、ルァゲビート、なんたらからんたら…」とテレビから聞こえてきた。なぜか「ルァゲビート」だけ耳に止まり、頭の中で綴ってみたら、Ruhr..(?)、Gebiet(地帯、地方)...で、番組の内容がドイツの炭鉱についてだったので・・・「ルァ、地帯、ルァ地方、炭鉱・・・あっ!ルール地方!」前置きが長くなりました。ただね、ドイツ語の発音が日本でいかに歪められているかをお伝えしたかったわけです。ドイツ語のRの子音が日本語読みにすると、「ル!」にされちゃうんですよ。 Karte カード 病院のカルテの元になった語 カァテ(ァとテの間にうすーくRが入る感じだけど、ほとんど聞こえない)Konzern コンツェルン→ コンツェアンMarkt マルクト(市場)→ マァクトBayern バイエルン→ バイヤァンBerlin ベルリン→ ベァリンドイツ語の実際の発音では、間にはさまったり語尾に来るRの音は消えてしまう傾向にあるように思う。(特に若者言葉で。)fahren(ファーレン:乗り物で行く)→ ファーンbohren(ボーレン:穴を開ける)→ ボーァンprobieren(プロビーレン:試す)→ プロビァンfunkutionieren(フンクチオニーレン:機能する)→ フンクチオニァンanderen(アンデレン:他の)→ アンダァーンErdbeeren(エァトベーレン:いちご)→ エァトベァンJahren (ヤーレン:数年)→ ヤーンでもご心配なく。ミチコ(Michiko)と日本人の名前をミヒコと読んだり、京セラをキヨセラと言ったり、(KYO、とかKYAとかの発音苦手らしい。)、読み間違いはどこの国でもありっすよ。Ohayo!(おはよう!)と書いてあるのも、「オォアヨゥ」言いにくそうに読んでたし、ハワイのオアフ島(Oahu)のことも「オォアウゥ」と苦手そう。どうもドイツ人の中では母音の間に挟まるHを「伸ばす音」で発音してしまうようで。だけどやっぱりガイドブックとか、発音は完璧は無理としても、なるべく近く表現して欲しいなあ。街角で何度も聞きなおされて結局通じず、「はぁ?(何言ってんのコイツ)」と冷ややかな表情されて、外国語恐怖症のトラウマになってる日本人って少なくないと思うんだけどね。
2009年05月09日
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このテーマ、お久ですが。ドラマチック(?)な展開を迎えそうです。なぜなら。 今月の定期調整の時、もう一回先生に訴えた。なんか、歯が変な方向に向き始めてると。下の歯。一本、根本が持ち上がってきて、歯根が舌でさわれる。やばい。先生「ほんとだねー。何でこんなんなったんだろうねー。」私が知りたい上の歯。やはりの出っ歯。右からみるとそうでもないけど、左からの見た目がひどい。先生「うーーーーーーーん・・・・(黙)」私「もっと歯を抜かないといけないんだったら、抜いても全然かまいません」ということで、そのあと歯型とレントゲンを取って、できてくる歯のモデルとレントゲンを元に先生が再度検討して2週間後に抜歯要か不要か結果が出ます。抜くときは上下2本いっちゃうようです。多分90%決まりだな。レントゲン写真は撮ったあとすぐ見せてもらい、治療開始前の写真と見比べさせてもらったら(今どきのレントゲンは即コンピュータ画像処理!)、前歯がやっぱり昔より出っ歯になってるような感じだった。前歯が鳥のくちばしみたいに前にとんがってる。そして、全然関係ないけど、私の横からみた頭蓋骨って、とっても形がキレイ。頭蓋骨モデルになれそう。では、また2回目抜歯の結果は今月末にでも
2009年05月07日
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二十日じゃ絶対収穫無理だよ!、の二十日大根。これもトマト同様、愛情かけて育てました。ところがある日、仕事から帰ってきてベランダへ出ると、なんか土が散らばってる!あ、二十日大根を植えてるプランターの土に穴が!!! コノヤロー!!これはまちがいなく↓ の仕業です。犯行とは別の日だったけど、うちのベランダにしばらく止まってたところを激写しました。おみやげにムラサキ色のウンコまで置いていってくれました。(どこで何食ってきたんだよぉ~)見た目は地味ですが、夜明けと夕暮れに透明感のある美しい声で歌うAMSEL(アムゼル=クロウタイドリ(つぐみの仲間))という鳥です。この前、静かな休日の日に中庭でこの鳥が美声で独唱会を開いてたところをビデオに撮ったけど(音だけ)、サイズがでかすぎてアップロードできません。ごめんなさいこの人たち、よく道端の茂みでガサゴソと土掘り返しています。ウチの土にミミズなどおらんよ~~クソ鳥のやつーーー!と思いながらヨロヨロになった葉っぱを元どおり土に埋めなおしたけど、こりゃー鳥獣ネットが必要かもなあ。
2009年05月03日
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最近ALDIが好き。昔はLIDLだよな!と思ってたけど、PLUSなんかに浸ってたこともあったけど、いえ、正統にREWE、TENGELMANN!たまにはBIO!と気取ってみたこともあったけど。...ってなんの話しかってっていうと、スーパーマーケットの話です。ALDI、LIDL、PLUSってのは全てディスカウンターと呼ばれる安売りスーパーの店名。REWE、 TENGELMANNは中級の、いわゆる普通のスーパーで、BIOは店名じゃないけど、オーガニック製品のみを取り扱っている値の張るお店。ALDIでは自社ブランド製品が中心だけど、実は製造元は普通のスーパーで売られているブランドと同じところだったりするらしい。しかもALDIの野菜は結構新鮮!(じゃない時もあるけど・・・)たいがいファミリーサイズな大袋が主なので(冷凍ピザとか3枚入り)、一人暮らしの私んちの冷蔵庫では1個買ったらそれだけで一杯になってしまうけど、いいんですほかの買い物客は、カート山盛りに買ってる。多分飲食業者も利用してるみたい。パンも色んな種類あっておいしい。チョコがけドーナツ(4個入り)も結構イケルロース牛肉も焼いて食べたら結構柔らかくておいしかった(煮込み用にするつもりで買ったんだけど。)チューリップ10本で、ふつう花屋で買うと5ユーロくらいも、1.99ユーロ。人参1キロはやっぱ多すぎてたいがい冷蔵庫でカビちゃうね~。このシリアル↓は単純にウマイ!(ただの麦ポン。)このリスか蝶かわからんキャラクターが安売り!って感じ? ただ一箱がデカっ!持ち帰るのが大変だったよ。ということで、今日もALDIに買い物行って参ります
2009年05月02日
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いったん病気に冒されたトマト様ですが、酢が利いたか、今も元気に育ってまして、なんか知らん間にデカくなってました。 4月11日の記録 5月1日の記録(よう撮っとるな!笑) 毎日見てるのでよくわからなかったけど、前は苗の背丈がベランダの柵よりずっと低かったはずが、今では柵の高さ越えてます。このごろまた寒いので成長はかなりゆっくりだけど、花も3個咲きました。 ちゃんと受粉するように、枝もブルブル振りました。(園芸サイトにそうするといいって書いてあった。)トマトの種類はチェリートマトとカクテルトマト。どっちもプチトマト系ですが、がんばれ収穫!それでは、今日もしっかり酢水霧吹きで病気予防。ほかにも二十日大根とさやえんどうとイチゴとシソも非常にゆっくりですが、成長してます。でも、あんまりゆっくり過ぎて冬になったりして。
2009年05月02日
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先日、前々から行ってみたいと思っていたドイツの動物保護施設にあたるTierheim(ティアハイム)で春祭りをやってたのでこれを機会に行ってきた。ここでは事情で飼えなくなったり、捨てられた犬やネコ、ウサギなどの小動物が保護されていて、ここから犬ネコを引き取ることも可能。初めて行ってみて、まず率直な感想。広い!清潔!緑の多いとてもいい環境!動物それぞれ明るくて庭付きの広い部屋が与えられてて、はっきり言ってうちのアパートより広い・・・。ソファーもあるし、おもちゃもいっぱい、ご飯も山盛り置いてある。(テレビはなかったけど)私もここに保護してもらいたいと思った吠えグセや咬みグセのある攻撃的な問題犬(改善トレーニング中)や、ふつうの家庭では世話の難しい糖尿病のネコ、どこに捨てられてたのかモルモットやサルなんかもいました。前々からネコが飼いたいと願っているので、今回、小さいかわいいのがいたら引取り申し込みしようとも思ってた。でもね・・・ドイツのネコってデカっつ!ありゃネコじゃなくて、小さいトラだよ。日本で飼ってたネコより3倍ぐらいある。ここの施設って生活環境そんなにいいのかなあ。しかも、申し込み条件に「庭はあるか」「アパートの場合はベランダに転落防止の網は張ってあるか」「室内に十分に広い運動スペースはあるか。」など色々厳しいチェック事項。どれもありません!!もらうのはあきらめて、自分をもらってくれるウチ募集に、方針転換したいと思います。
2009年05月02日
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何かと忙しい毎日ですが、空手にはしっかり行ってます。最近だんだん分かってきたけど、うちの道場はホント、国際色豊かです。日本、ベトナム、ドイツ、ロシア、フランス、スペイン、アフリカ・・・。その中にイラク人の9歳の男の子、ガリソン君がいます。型を間違えてしょっちゅう先生にゲンコツもらってもニコニコ笑ってるお調子もん。身長が近いので、よく私の組み手パートナーになります(笑)。そして彼は、帰りの地下鉄が同じなので、一緒の電車に乗る。いつもどこからかひょいっと出てくるので、どうも私を待ち伏せしているらしい(笑)。そのときいつも「今日は宿題がいっぱい出て」とか、「妹が分からんちんで、けんかして」、とか色々ふつーな話してくれるんだけど。ところがある日、故郷はどこ?という話題になり、自分の国の話をしだした。彼はイラクから4歳のときに妹はまだ赤ちゃんのときに家族でドイツへ移住してきたそうだ。イラクにいたとき住んでた村は戦争で全部焼けて、親戚も友達もたくさん亡くなって、家族みんなでドイツに移住したけど、ひいおじいちゃんとひいおばあちゃんはまだイラクにいて、小さい時はいつも一緒にいたから、いつかイラクに帰ってまた一緒に暮らしたいと言っていた。でも「イラクにいたときのほうがもっと自由な時間があった。こっちは学校で宿題がいっぱいでるから遊ぶ時間が少ない~」と無邪気なことも言っていたけど。日本ではすでに戦争は60年も前の話で、遠い遠い過去になってしまった感があるけど、初めてこんな10歳にも満たない子供に実体験を聞かされて、すごい衝撃だった。戦争はいまだに過去のものではないし、今でもどこか戦争が勃発し、暴力を武器に相手をおどす愚かな行為が繰り返されている。故郷の村がなくなって、大好きな親類とも遠くはなれて、いつもニコニコ笑ってるガリソン君もたまにはつらい思い出に苦しめられるのかもしれないけど、どうぞ、今習ってる空手は、脅されている弱い人たちを守ってあげるために役立てて欲しい。*おまけ*ガリソン君に聞かれる。「結婚してないの?」「一人で住んでるって言ったやん。」と答える。ガリソン「一人がいいよー。自由な時間がいっぱいとれるから。」おまえ、大きななお世話だヨ!
2009年05月01日
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