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19日は東京都日の出町、20日は名古屋のお客さんに足を運び、今日21日は久々に我が家に帰ってきました。少し、画像を整理してアップしたいと思います。千葉県柏市のお宅のフェンスは、19mmの農業用ハウスのスチールパイプを黒く塗装して組み立てました。打ち合わせをするのに、お客様から送っていただいたお宅の画像にペンで書き込みをして、お客様にイメージを確認していただきました。こちらA案。こちらB案。こちらC案。お客様と色々検討した結果、B案に近い形になりました。出来上がりの画像です。こちらは、東京都町田市のお宅で設置したフェンスです。骨組みに19mm農業用ハウスのスチールパイプを使い、1500mm×600mmのメッシュフェンスを使用して、つるバラを誘引しやすくしました。こちらは、ウッドデッキに設置した木製のフェンスです。昔、僕はビニールハウスの工事職人でしたので、フェンスやアーチ、ガゼボなど、パイプを巧みに組み合わせて設置しています。興味がありましたら、一度お問い合わせ下さい。地域限定 出張無料バラのお庭づくり 提案コース
2011.02.21
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(18日の日記です)今日は、朝から雨でした。午前中雨だとの予報でしたので、ネットカフェで少しゆっくり休みました。「もやしもん」8巻まで読破です。充電、充電。(笑)午後から、杉並区のお客さんのところへ。雨はやんだものの、風が大変強くて、駅前に止まっている自転車が倒れていました。季節の変わり目ですかね。ここのお客さんは、去年自動散水装置ローズドロップと、カラマリーナを設置させていただきました。今回、自動散水装置の点検と、バラの鉢がえ、植え付け、有機物マルチをさせていただきました。有機物マルチというのは、土ごと発酵の手始めに、冬の間にする作業です。枯葉などが自然に落ちた状態のところに薄っすらと米ぬかを撒き、その上から堆肥(馬糞堆肥、牛糞堆肥、バーク堆肥、腐葉土など)を、米ぬかが隠れる程度の厚さに撒き、これで完成。堆肥の下で、米ぬかにたくさんの微生物たちが集まってきます。堆肥は、ちょうど毛布のようなもので、直射日光を防ぎ、適当な温度、湿度を保ってくれるので、微生物たちが活躍してくれるのに最適な環境を作ってくれます。この、有機物マルチを2,3ヶ月に1回施していくと、自然と土が団粒化して、ふかふかした、根の張りやすい土となり、微生物の作り出すミネラルやビタミンなどが、バラの根っこを活性化させ、病気に負けない丈夫なバラを育てることができるのです。今、出張管理に伺ったお宅では、この有機物マルチを僕は盛んに勧めています。残念ながら、今のところ、バラの無農薬を応援する出張管理業者は、ほとんどいらっしゃらないのではないかと思います。時代のニーズにあった、新しいバラ栽培を応援するナーセリーを目指してがんばります。今夜は、昭島市のネットカフェで1泊。明日19日は日の出町、あさって20日は名古屋に飛びます。地域限定 出張無料バラのお庭づくり 提案コース
2011.02.19
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(17日の日記です)本日は、午前中神奈川県川崎市へ。町田駅前のビジネスホテルから、約1時間でお客様のところにつきました。車にナビがついていないので、地図とにらめっこしながら走りますが、このあたりは、東京都と神奈川県が微妙に入り組んだところで、土地勘がないと、どの道を走っていけばいいのか、ずいぶんと戸惑うものですね。お客様のご依頼は、つるバラの長尺苗をいくつか購入したものの、初心者なので、お庭にどのように配置したらいいのか、提案してほしい、ということでした。お手持ちの株は、白のモッコウバラ2株、アンジェラ2株、ファイルフェンブラウおよび春がすみが各1株。バラの配置の提案をさせていただくときに、留意していることは、そのバラがどんな樹形で生長するか、植える場所の日当たりはどうか、植栽することで日当たりはどう変化するか、といったことです。新築で、できたてのお庭にご案内していただき、いくつかご要望をお聞きしました。「壁際にバラを這わせたいが、壁面に穴をかけるなどの傷をつけたくはない。」「お向かいの方との視線が気になるので、その目隠しとして常緑のモッコウバラを這わせたい。」そこで、壁際に窓を囲うようにフェンスの設置すること、思い切ってお庭にガゼボのようなドームを作ってはいかが?という提案をさせていただきました。あとでお見積もりと完成予想図をお送りすることとしました。お客さんは、愛犬を飼っておられることもあって、なるべく薬剤を使わない栽培をご希望でした。土ごと発酵で、微生物を活発にして、病気に強いバラを作りましょう、とご案内いたしました。やはり、無農薬でバラを育てたいという方はずいぶんいらっしゃいますね。午後は、川崎市から東京都羽村市へ。広いお庭にたくさんのバラを育てていらっしゃるお客さんです。羽村市のオープンガーデン協会の運営に率先して携わってこられた方で、10年以上の立派なつるバラの木がたくさんあります。お客さんの悩みは、テッポウムシの被害でした。さっそくお庭を拝見しました。いまのところ、おがくずは出ていないものの、明らかにいくつかテッポウムシの被害にあった株がありました。こんとうがんしゅ病を併発しているとのことでしたが、このかたまりは、テッポウムシに食べられたことに対して、バラがそれに対抗して作ったカルスで、こんとうがんしゅではない、という説明をさせていただきました。テッポウムシにやられると、こういった症状がよく見られるのです。カミキリムシが卵を産み始める6月はじめごろに、アドマイヤー粒剤を株元にまくと、夏の間被害を防ぐことができるとお伝えしました。「そうでしたか、いいことを教えていただきました。がんしゅではなかったのですね。安心しました。」昔懐かしい掘りごたつに案内していただき、これまでの精力的な活動についてお聞きしました。僕も、町おこしには大変関心があるので、僕にできることがあれば力にならせてください、と伝えました。今日は杉並区のネットカフェで1泊です。明日は午前中雨、昼から杉並区のお客様をご訪問します。地域限定 出張無料バラのお庭づくり 提案コース
2011.02.18
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(16日の日記です)本日、出張管理3日目。朝6時30分に柏を出て、一路高速を東京都町田市へ。途中、首都高速の渋滞に引っかかり、お客さんのところについたのが9時30分。3時間もかかってしまいました。ああ、こんなことなら、夕べは町田まで来ておくべきだった・・・。といっても、後の祭りです。しかしながら、お客さんのところについてからがまた一苦労です。マンションの地階のお庭に、フェンスを設置する工事です。3.6メートルの、長い鉄パイプを搬入するのに、管理室から専用の鍵をお借りして、お庭の外の敷地からの搬入となりました。また、構造物の設置についても、マンションは防災上のいろいろな制約があり、設計の変更を余儀なくされました。でも、そこは臨機応変に、知恵と工夫で乗り越えます。「いろいろと、ごめんなさいね」と、恐縮なさるお客さん。「いやいや、よくあることなんですよ。お気になさらずに。」今こそ腕の見せどころです。お客さんに、設計変更した状態を確認していただき、これでいこう、ということになりました。実際に作業を始めたのが、午前10時30分。午前中はバラの剪定・誘引。午後からはフェンス3枚の設置。バラの植え替え。仕上げに、植栽部分に堆肥でマルチをして、土ごと発酵の準備をしました。何とか、明るいうちに作業を終え、出来上がりの写真を撮りました。写真は、別の機会にご紹介します。「わあ、春が楽しみだわ。フェンスも、思ったより目立たなくていい感じ。」お客様のお喜びの声が、僕の仕事の原動力です。今夜は、町田市のホテルで1泊。明日17日は、川崎市から東京都羽村市へ。18日はまだ予定は未定ですが、天気が崩れるとの情報が。19日は東京都の日の出町。20日は名古屋。出張ツアーは、まだまだ続きます。お庭を見てほしいという方は、ご連絡ください。お近くを通った折に、がんばってお伺いいたします。地域限定 出張無料バラのお庭づくり 提案コース
2011.02.16
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(15日の日記です)昨日、しんしんと降り続いた雪ですが、朝起きてみると、車は通常どおり走っています。天気予報は晴れとのことでしたので、ネットカフェからお客さんのところに電話してみました。「こちらは、車が走っているので大丈夫そうですよ。ただ、坂はうまく上れるかどうか心配です。」まあ、普通に車が走っているなら大丈夫か。シャーベット状の雪を蹴散らして、お客様のもとに車を走らせました。到着してみると、お庭は一面の銀世界。ご近所の皆さんに混じって、奥さんが、家の前の道の雪かきをしておられました。「まあ、大変ですね。作業はこっちでやっておきますので、お気遣いなく。」木立性のバラ、続いてアーチ。バラの剪定、誘引をしているうちに、徐々に雪が解けてきました。本日のメインエベントは、ご自宅の前に設置するフェンスです。(後日、写真入りでご紹介しますね)こちらのフェンスは、事前にお客様と色々打ち合わせをして設置することになったものですが、農業用ビニールハウスに使うスチールパイプを組んだものです。肉厚が十分厚い上、クロームメッキ済みのため、耐久性は抜群。スプレーで黒く塗装すると、案外すっきりとまとまります。「ああ、これなら、主人にも気に入ってもらえそうだわ。」ここのご主人は、ご自宅の意匠に、とてもこだわりのある方なので、奥さんにそういっていただけるとほっとしました。柏市のお客様のところを出たのが4時ごろ。さて、柏市をあとに、今度は印西市へ。国道16号線から464号線に入り、北総線に沿って車を走らせます。実は、今日、1通のメールがあったのです。「千葉県印西市です。柏インターから、30分ほどです。メールをみまして、ぜひ、庭をみていただきたいです。去年の春はじめからバラを購入しはじめ、今年の冬にすべて地上してみました。スタンダード苗2本購入しましたが、アイアンや支柱のたてかたがわからず、試行錯誤しています。剪定も自分なりにやりましたが、心配です。今回、提案地域でありましたら、よろしくおねがいいたします。」印西市のお客さんのところに着いたのが5時を回っていました。もう、日は西に沈んでいました。「おそくなってごめんなさいね」早速、お庭に伺います。バラのお手入れ、今後の植栽計画、懐中電灯を片手に、打ち合わせをいたしました。印西市を出たのが、午後7時。今夜も、柏市のネットカフェで1泊です。16日は東京都町田市、17日は神奈川県川崎市、そして東京都羽村市に戻ります。御用の方はお呼び下さいね。地域限定 出張無料バラのお庭づくり 提案コース
2011.02.16
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本日より、関東ツアーのスタートです。(14日の日記です。)ETCの割引の関係で、夕べより東名高速の小笠PAで車中泊しました。朝の5時に小笠PAをスタート、途中で休憩するはずだったのですが、ノンストップで東京都練馬区まで来てしまいました。コンビニでおむすびを食べて、ちょっと休憩。お客さんのお宅に着いたのが、8時30分でした。こちらのお宅は、3年前に、東京方面では初めて出張管理に伺ったお宅です。もとはといえば、お庭に植えるバラについて、メールでご質問をお受けして、それにお答えするというところからお客様とのお付き合いが始まったのです。ある日、もっと詳しく教えて欲しいので、一度自宅まで来て欲しい、 というお客様からのメールをいただきました。 初めてのことに戸惑いながらも、 お約束をして、ご自宅に伺うことになりました。 お仕事が多忙な方で、普段はなかなかバラのお手入れが出来ず、 それでもたまのお休みの日にバラのお手入れをなさっている方です。 はじめは初対面で、正直緊張しました。 バラについていろんな話をしながら、 「ここはこうしたほうがいいですよ、」 「こんなことに気をつけてくださいね、」 といって、実際に剪定などの手入れをさせていただきました。 すると、とっても感激していただいたのです。 「バラの本を読んだり、講習会に出たりしても、 いざ、自分の庭のバラに向き合うと、どうしたらいいのか 良く分からなかった。 でも、こうやって目の前で作業する様子を見ていると、 あ、そうだったんだ!こうやればいいんだ! と良くわかってきた。 それに、いろんなアイデアを出してもらって、 作業もやってもらって、 一人ではなかなかここまでできなかった。」 このことを通して、 きっと、バラの管理でいろんなことに戸惑っておられる方も たくさんいらっしゃるに違いない、 直接マンツーマンでバラの手入れをさせていただければ、 きっと喜んでいただけるのではないか・・・。 また、仕事が多忙で、または体調を崩してしまってなかなか手入れが出来ない、 でも、春には満開のバラの花を楽しみたい、 そういう方もいらっしゃるのではないだろうか・・・。 バラの栽培環境は、各ご家庭で千差万別です。 それに合わせて、専門家の立場からいろいろなアドバイスをすることもできます。 これは、本や講習会ではなかなかフォローできないことですね。 そしてまた、特につるバラやスタンダードについては、 演出の提案をさせていただくこともできるはず・・・。 お客さまお一人お一人との絆を深め、一緒にお庭づくりについて考えながら、お役に立てたらいいな、と始めた出張管理。もとより力はありませんが、体を張ってがんばります。明日15日は千葉県柏市、あさって16日は東京都町田市に向かいます。土曜日まで、関東方面に滞在しますので、お近くの方はお声をかけてくださいね。体は一つですが、できるだけお伺いできるように調整します。地域限定 出張無料バラのお庭づくり 提案コース
2011.02.14
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豊中市を後にして、今度は枚方市へ。もう、京都府が目と鼻の先というところです。こちらのお客様は、もう何度かバラの新苗やスタンダードをご購入いただいているお客様です。去年、京都にビニールハウスの工事で行った事をメルマガで書きましたら、近くなので是非来てくださいとのコメントがありました。そのときは、予定が立たなくて伺えなかったのですが、今回の関西ツアーにて、訪問が実現しました。玄関を入ったところに、シーフォームのスタンダードがあり、また、鉢植えにしてある苗も、ブルーミングヤードからお嫁入りしたものが沢山ありました。それこそ、お嫁にいった娘たちに対面するような感じでした。 お庭に、何本か古い株のバラが植わっていましたが、少し元気がありません。スコップで掘り起こしてみると、土が固く、根がうまく張れない状態であることがわかりました。穴を掘って、バーク堆肥を土に混ぜ込み、土壌改良をしました。どうか、元気になりますように。作業が終わって、お客様にお茶菓子をいただきながら、お客様のバラに対する思いを伺いました。本当に、こういうお一人お一人のお客様に支えられてブルーミングヤードは存在しているんだなあ、と、しみじみと思いました。帰ってみると、お客様よりメールが届いていました。「昨日は、お越しいただきありがとうございました。 また、寒さの中、土の改良をしていただき、重ねて お礼申し上げます。 楽天のショップページのお写真から想像していた通りの 優しい方で、お目にかかれて、うれしかったです。 ブルーミングヤードから私のところにお嫁に来たバラ たちにとっては、「お父さんが見に来てくれた!」と 喜んでいたと思います。 他のバラも、お医者様が往診に来てくれたという感じ 安心したと思います。 ゴールデンウィークの頃に、美しい花が咲き乱れている 様子を想像すると、本当に春が待ち遠しいです。 またお越しいただけるのをバラと一緒にお待ちしています。」本当に、お世話になりました。お客様のお喜びの声が、僕の仕事の原動力です。わたくしじょうないが、体を張ってばらつくりのお手伝いをいたします。バラのお庭の出張管理 時間割コース(地域限定)
2011.02.13
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大阪府豊中市のお客様のお宅に、バラのお手入れに伺いました。画像で、ビフォア・アフターをご覧下さい。玄関周りのコニファーを抜いて、そこにナエマを植え、表札の周りに誘引しました。その右側は、コンスタンス・サプライが壁面を飾ります。玄関右側の壁面には、フランソワ・ジュランビルが大きく伸びています。写真ではわかりづらいかもしれませんが、レンガの目地に合わせて、ステンレスワイヤーをしっかり張りなおし、枝先の花芽が均等に分散するように枝を誘引しました。アーチ周りは、鉢の土を入れ替えました。それぞれの枝ぶりを生かしながら、誘引しました。フェンスに沿って、つるアイスバーグをすっきりと誘引しました。奥に、つるサマースノーがあって、少し凝った演出をしたのですが、目立たなくて残念・・・。地面には、米ぬかを撒いたあと、堆肥でマルチして、土ごと発酵というスンポーです。お客様から、うれしいコメントをいただきました。「この度は、お庭の出張管理ありがとうございました。バラたちがすっきりと剪定されて、新しい土の中でよみがえったような感じがします。正直、インターネットでの依頼には少し不安もありましたが、希望どおりの仕事を納得のいく費用で(大阪人ですので。。笑)していただき満足しています。バラに詳しいガーデナーさんをずっと探していましたので、本当に今回お願いできて良かったです!春にきれいに咲きましたら、写真をメールしますね。これからも、どうぞよろしくお願いいたします。」本当にお世話になりました。お客様のお喜びの声が、僕の仕事の原動力です。わたくしじょうないが、体を張ってばらつくりのお手伝いをいたします。バラのお庭の出張管理 時間割コース(地域限定)
2011.02.13
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まいどー、じょうないですねん。僕は、関西に帰ると関西弁になります。1日目は、朝6時に磐田を出て、大阪の豊中のお客様のところに9時30分着、つるバラの剪定、誘引、バラの鉢の土の入れ替えをしましてん。その夜は近くのネットカフェで1泊。2日目は、淡路島に渡ってバラの手入れと土作りですわ。バラはだんぜん無農薬 9人9通りの米ぬかオーガニック 梶浦道成+小竹幸子[編]この本で紹介されている土ごと発酵を、やりにいってきましてん。早い話が、花壇の部分にうっすらと米ぬかおよび米ぬか発酵堆肥を撒いて、その上から布団をかぶせるように牛糞堆肥をかぶせるという作業ですねん。牛糞堆肥の布団の下で、米ぬかにたくさんの微生物たちがやってきて、1年かけてふかふかの土を作ってくれますねん。ダンプいっぱい分のの堆肥を、1日がかりでまきましてん。昨日の夜は、大阪富田林のよめはんの実家に泊まらせてもろて、リフレッシュしましてん。3日目の今日は朝から、また大阪に帰って出張管理、明日は京都。がんばりまっせ~!わたくしじょうないが、体を張ってばらつくりのお手伝いをいたします。バラのお庭の出張管理 時間割コース(地域限定)
2011.02.10
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さて、昨日の日記の続きです。お庭のバラたちが、可憐に変身しました。幅2.8m、高さ2.5mの大きなフェンスを作り、そこに赤富士さん(レッド・フラウカールドルシュキ)を誘引しました。その右隣には、カクテルさんが。手前のウルメールミュンスターさんは、縦長のフェンスを3つ使って固定しました。その奥、アンジェラさんとアイスバーグさんは、幅2.7m、高さ2.4mのアーチを作って誘引しました。これは、下をくぐれるようにしたいとのお客様のご希望からです。アンジェラさんは、アーチだけでは収まりきらないので、ワイヤーを張って左の窓辺にも誘引しました。「気が気でなくて、どうしようかと思ったけど、これで、安心して春が迎えられるわ。」お客様の喜びのお声が、僕の仕事の原動力です。わたくしじょうないが、体を張ってばらつくりのお手伝いをいたします。バラのお庭の出張管理 1日お任せコース
2011.02.06
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本日、バラのお庭の出張管理・名古屋ツアー 2日目です。先日、初めてのお客様からのご相談がありました。「つるバラを植えたのはいいんですが、思いのほか大きく育ってしまって、どんな風に誘引したらいいのか途方にくれています。」これはたいへん、呼ばれて飛び出てジャジャジャジャーン!早速、「バラのお庭提案コース」でお伺いしました。一番手前の赤い花がエルメールミュンスター、その奥に赤富士(レッド・フラウカールドルシュキ)がビュンビュンと枝を伸ばして茂っています。そう、これではどうしたらいいのか、困ってしまいますよね。ここは、壁面に沿って、大き目のフェンスを設置することをご提案しました。こちらも、大きく茂ってしまったアンジェラと、その奥はアイスバーグ。洗濯竿に幹を結び付けていたんですが、風でぶらぶら揺れて、とても不安定とのこと。ここは、大きめのアーチを設置して、バラを誘引することをご提案しました。さて、どんな風に変わったか、明日の日記をお楽しみに。わたくしじょうないが、体を張ってばらつくりのお手伝いをいたします。バラのお庭の出張管理 1日お任せコース
2011.02.05
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さて、いよいよ名古屋ツアーが始まりました。1日目は、名古屋市中村区のMさん宅です。去年植えつけたつるアイスバーグが、大きく茂っています。これを、窓周りに誘引しようというスンポーです。葉っぱを全て取り除き、太いシュートは窓の下に水平に誘引。そのほかの枝を、バランスを考えながら壁面に這わせます。壁面には、あらかじめステンレスのワイヤーを張ってありますので、そこに固定します。こちらは、パーゴラのフェンスに這わせた新雪です。同じく、ホワイトドロシーパーキンス。同じく、クレビスキュル。枝が沢山伸びていてびっくりしました。花が咲いたら、風景をアップしますね。わたくしじょうないが、体を張ってばらつくりのお手伝いをいたします。バラのお庭の出張管理 時間割コース(地域限定)
2011.02.04
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全12件 (12件中 1-12件目)
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