銀河の虹-青鷲の日記-

2003.11.13
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
■白いスペクトルの魔法使いの年 自己存在(4)の月27日 4・種の日 KIN4 魔術の亀の日

安曇野の遠くの空は晴れている雲の彼方の晴れ間見つめる


松風…
能にも松風( 松風の内容 )という作品がありました。
謡を学んでいた時に、一度歌ってみたいと思った物語です。
茶の湯では、釜の湯の立てる音(ここでは「ね」と呼びたいです。)のこと。
頃よく松風を聴かせてくれる釜の火加減。
久しぶりに、お茶室にうかがって、耳にしたいものです。


茶の湯の釜のようなわけにいかないのは、いたし方ありません。
松風というのも、おこがましい…(^^ゞ
いろいろなやかんがかかっていて、いろいろな音がします。

ステンレスのやかん、
アルマイトのやかん、
銅のやかん、
みんな音色が違うようです。
銅のやかんは、格別音が小さいようです。

玄米を炊いて、ホッと一息。
お茶を頂戴しながら、ホッとしている静かな時間です。

そんな時間に、感謝します。

魔術の亀の日

 テレクトノンで使われる用語。毎月に対応する銀河の音と、260日の暦での日付の銀河の音が同じになる日のこと。この「月」と「日」の銀河の音が一緒になる日は、異なる幅のサイクルが同期し、その数字の持つ力や機能、意味が強調される日となる。

 自分が発見したり気がついたこと、わかったことなどをまわりの人と分かちあう日として使われる。

例:磁気の月なら銀河の音1の日。宇宙の月なら銀河の音13にあたる日
『水晶の日の円卓』 より)


私の中で、ようやくまとまってきているのかもしれません。
友人からの素敵なメール、
答えを導き出してくれることの発見、
驚くようなことが次々と起こります。
後は、タイミングを計ることが大切かと思っています。
どんな風に展開していくのか、本当に楽しみになってきています。
わくわくするこの感じ、大切だなあと感じています。

いま ここ わたし
今という今に、ありがとうございます。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2003.11.15 19:39:41
コメント(7) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

Keyword Search

▼キーワード検索

Free Space

Archives

・2026.06
・2026.05
・2026.04
・2026.03
・2026.02
・2026.01
・2025.12
・2025.11
・2025.10
・2025.09

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: