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立候補者55名中、42番目で節電担当大臣の夫が落選。 「二番目以下だからいいんです!」(仕分け節電担当大臣)必殺仕訳人 マスク 蓮舫さん れんほう
2011.04.25
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「先生、あの震災のPTSDで職場にいけないんです。」「あなたのお住まいは東北じゃないじゃないですか。」「でも、液状化で海に沈むかと思うと心配で心配で。」「困りましたねぇ。あなたがいないと大問題ですよ、ミッキーさん。」 【送料無料】液状化現象ミッキー&ミニーのぬいぐるみぬいぐるみ L 【ミッキーマウス】 LOVELOVE ミッキー&ミニー (ミッキーマウス&ミニーマウス) ディズニー【楽ギフ_包装】
2011.04.15
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「どうもみんなから嫌われているような気がするんです。」「ほぅ、貴方のお名前とかは?」「議長だったり、大将軍だったり、大統領だったり、大佐だったりしていてよく分からないんです・・・ただずっと嫌われているんですよ。」「で、今の肩書は?」「・・・ああ、思い出した。私は総理大臣です。」 【送料無料】世界の紛争地ジョーク集【送料無料】ジョーク世界一
2011.04.14
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日本人は「印象派」が大好きなので、西洋絵画の「お約束事」を知らないで観ていることが多いのですが、絵画は「読む」ものでもあります。ぜひ、この本や高階秀爾先生の本などを読んで、絵画に描かれている「意味」を知ってください。より絵画を観るのが楽しくなります。 【送料無料】絵画の見かた【送料無料】誰も知らない「名画の見方」
2011.04.14
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http://english.aljazeera.net/video/asia-pacific/2011/04/201146161049342873.htmlあのアルジャジーラでさえ、震災後、日本に特派員を派遣して逐一報道しています。海外のメディアの論調が全て正しいわけではありませんが、欧米のメディアだけでなく、中東のアルジャジーラでさえ、原発の報道で「原発、誰が担当しているのか?」という見出しで報道していました。一時はリビア問題より扱いが多かったくらいです。日本政府は世界各国からの信用を失いました。今後100年は祟るでしょう。低濃度汚染水(どの程度の汚染か全く数値公表していません)を太平洋にぶちまけたということはどういうことか・・・。子供に尋ねられたので、こういう例えで説明しました。日本という家があって、ひいひい祖父ちゃん祖母ちゃんの頃から、嘘をつかずに真面目に世界で暮らしてきて、信用されていたんだ。ところがお父ちゃんが家のトイレが詰まったと言って、町内中に「汚物」を撒き散らしたんだ。そんなことしたら今後、日本と言う家は子供や孫までどう言われるかな?「汚物撒きの日本」って言われるんだ。この説明ですぐ納得してくれました。やれやれ。負の遺産 1[石棺と再生]チェルノブイリ-プリビャチ【送料無料】原子力発電で本当に私たちが知りたい120の基礎知識【中古】DVD ゴジラ(1954) (昭和シリーズ)/特撮ヒーロー 【中古】DVD GODZILLA (1998)
2011.04.13
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お休みして時間が経ちました。正直、まだドキドキものなのですが、少しはまともになってきたので書くことにしました。まあ、正直に書けない事も沢山あります。、風説の流布とかいらぬ心配をさせる事を書くのは趣味ではありませんので。ですから過去の事を書きます。3月11日に地震が起き、福島原発に異常があったとニュースで聞いた瞬間、最悪のことが頭をよぎりました。「チェルノブイリ事故」です。私は文系なのですが、30年も前の学生の頃から「地球温暖化」「エネルギー問題」に興味があり、それなりに本を読んできました。ですから「原子力発電」はクリーンなエネルギーです、という宣伝文句を堂々と流し、またそれを納得する人々が大勢いることに驚いていました。しばらくして諦めの境地になりましたが。下手な事を言って人々を不安にさせるのも問題ですし、分からない人間に何を言っても無駄というのが、私が過去の体験から学んだことです。で、原発で異常、という話を聞いた途端に「再臨界」→「爆発」→「放射能汚染」→「日本どころか東アジア全域汚染」まで心配になりました。それから12日の朝を迎え、昼になってもなんの情報も入ってきません。自衛隊が出動したとも米軍に依頼したとも聞きません。次第に不安が増してきました。「政府はなんの対策も取っていないのか?東電まかせか?そんなに楽観的な状態なのか?」・・・情報は入ってきません。テレビでは「津波の被害」ばかりが報道されていました。被災者の皆様には誠に非礼なのですが、私は「終わった話はどうでもいい。原発はどうなっているんだ。なぜ止まったという情報が入ってこない。もしかしたら・・・」と身体が震えるほど怖くなり、ネットで風向きを調べ、チェルノブイリの時、何百キロまで放射能汚染されたのかを調べ、私のいる場所が汚染される可能性を推測していました。そして一号機が爆発したというニュースが入りました。正直その瞬間終わったと思いました。幸か不幸か「水素爆発」でしたが、最悪の事態を覚悟しました。夜は、携帯電話のワンセグテレビを点けっぱなしにして寝ました。緊急ニュースが入ったら困るからです。13日になっても政府は具体的に動こうとしませんでした。「炉心溶解」「メルトダウン」しているんじゃないかと気が気ではありませんでしたが、東電の会見はないし、政府の発表も要領を得ないことばかり。友人と電話で情報交換をした結果は、「原子炉を冷やすしかないんだが、どうやら水が回っていないらしい。風向きが最大の問題。」でした。そしてまた眠れない夜を過ごして14日です。三号機も水素爆発です。もう失神しそうになりました。やっとこの時点で世間が騒ぎだしました。実は13日の時点で私に出来るだけの対策を取りました。具体的な事は書きませんが、家族を守るためです。そのあとはご存知の通り、15日に二号機で爆発音、ついで四号機で爆発です。風はほとんど東か南向きでした。首都圏はアウトだ、と思いました。16日も政府は具体的な対策をとらずに過ぎました。怒りを通り越して絶望しました。ものすごい絶望感が襲ってきて、精神的におかしくなっているのが自分でも分かりました。恐らくこのままではチェルノブイリの二の舞で、日本は壊滅すると考えました。この頃友人との会話はほとんどが「風向き」と「燃料プールがどうなっているか」、そして「格納容器は大丈夫か」でした。友人はある原子力のある専門家を知っていたので、その線から情報をもらいました。ところが恐ろしい事に、その専門家でさえ現場の状況がつかめないと言うのです。もちろん東電や原子力委員会に知り合いが山ほどいる人です。多分、ほとんどの首都圏の人間が「計画節電」で電車が動かない事に怒っている時、私は「電車が来るだけましだろう。電車もくるけど放射能もきているんだぞ」と思っていました。17日になって(なんと事故発生から6日目)やっと自衛隊が動きました。実際には自衛隊はいつでも出動できる態勢でいたそうですが、最高指揮官から何の命令もなかったので動くに動けなかったのです。CNNやBBCの生放送を観て、各国メディアのHPを読んでいたら益々具合が悪くなりました。日本政府に対する不信感、いらだちばかりです。その頃、日本のメディアは「原発どうなる」とか「世界が驚く日本人の規則正しさ」です。CNNによれば(それが本当なら)三号機への一刻も早い注水をしろと言ったのは米国政府だったそうです。自衛隊ヘリの注水ニュースで何度も繰り返していました。つまりその時点で「日本政府に当事者能力なし」と見ていたわけです。週が変った頃、少し先が見えてきました。自衛隊と米軍、米国政府が日本政府を除けて本気で出てきたからです。そして同時期に専門家の先生からの情報も「最悪の状態にはならないだろう」というものになりました。可能性はありますけれど。世間は水道水で大騒ぎしていましたが、あの程度の放射能では全く問題ないので、とりあえず一安心で少しは眠れるようになりました。その後の友人との話は「いつまで冷やさなければならないか」と「冷やした汚染された水はどうなるのか」でした。最低でも一年間は冷やし続けないといけないだろう、と言うのが素人二人の結論でした。そして、汚染水は・・・海しかないよなぁ、と言う話で落ち着きました。その話が25日前後です。案の定海水から高濃度の放射能が検出され、海にダダ漏れしていることが分かりました。でも「再臨界」するよりはましだと思い、自分を慰めていました。ただ、中性子が検出されたというニュースはドキッとしました。色々情報を集めたところでは「常時臨界状態」ではなく「時々臨界状態」になっているようです。あれだけ空焚きしたのですからあり得る話です。そして今、私は一週目ほど心配していません。理由はフランスのアレバ社、アメリカのゼネラル・エレクトリック、IAEA、そして日本の東芝などが出てきたからです。当事者能力、責任感のない連中が100人いても力は0です。いるだけ邪魔です。あとは「再臨界」「メルトダウン」が起きないように、放射能を太平洋に(つまり世界中の海に)ダダ漏れさせても、少しずつ冷却していくことです。そして放射能が原因の病気は出ても(確実に出るでしょう)、日本全体が高濃度の放射能に汚染されて住めなくなるより、なんぼかマシです。信仰心のない私が11日の夜からずっと「数珠」を手にしていました。寝る時もです。そうでもしないと恐ろしくて耐えられなかったからです。放射能の被害、被曝、チェルノブイリなどの本、写真などを読んでなまじ知識を持った為にエライ目にあいました。知らないで「計画節電」に文句を言って、水道水に慌てていた方がどれほど良かったか。ああ、本当に怖かった。でもまだ何十年も続くんですよね。なぜか日本の国民はもう「慣れてしまった」ようですが。放射能はそんなに短期間でなくなりはしません。私はもうかまいません。10年後に白血病で死んでも、充分生きました。だから焼き魚も刺身もイクラも数の子も白子も秋刀魚の内臓もシシャモの頭も食べます。昆布もワカメも。貝も食べますよ。特に危ない牡蠣も。我慢しても100歳まで生きるわけじゃありませんから。ただ、子供達には食べさせません。そんな危ないこと、冗談じゃないです。さて、ゆっくり眠ります。おやすみなさい。 【送料無料】チェルノブイリ事故による放射能災害【送料無料】世界の放射線被曝地調査
2011.04.09
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