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毎日、自分の生命を賭けても皆のために働いている人々と、その正反対で安全な場所にいて責任逃れをしている連中の対比で、少々疲れました。
元気になったらまた書きます。
第二次世界大戦でも前線で、中央の無能無策の為に「犬死」していった「英霊」が何万といました。
そして中央で景気の良いラッパを吹いていた連中は、敗戦後知らぬ存ぜぬを決め込み、逃げました。中には大企業のお偉いさんになって「国家の参謀」と呼ばれた卑怯者もいました。
なんだかなぁ~。なぜ枝野官房長官を誉める日本人がいるのでしょうかねぇ。
「馬鹿は死ななきゃわからない」なのか「馬鹿は死んでもわからない」なのか・・・つかれる。
ニュースをみていて 2011.07.08
良い国 日本 2011.07.04
ただ今の進歩的文化人 2011.07.03