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ぼっけもん ですブログを引っ越しました。こちらをご贔屓に → ◎東京マラソンに向けて年末年始も走ることにしました。Wife の実家高崎に帰りましたが、大晦日も朝から2kmほどの距離にあるだるまで有名な少林山までジョギングしました。初詣に備えて売店などの準備は進んでいましたが早朝ということもあり、まだ参拝客はほとんどいませんでした。山門からは石段が2段に分かれて続いていますが、1段目を上り始めたところで後からジョガーが追いついてきました。追いつかれ1段目を登りきったところで追い抜かれましたが、彼はそこで力尽きたようでぜぇぜぇ言って立ち止まりました。私はそのまま2段目の石段に向かい一番奥の本殿まで一気に登りました。今年のジョギングもいい気分で締めくくれました。ぼっけもん でした
2013年12月31日
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ぼっけもん ですブログを引っ越しました。こちらをご贔屓に→◎新宿の電気屋巡りして、パソコンの画面をテレビで見るためのケーブルを探しました。電気屋をハシゴする途中新しいタイヤキ屋を見つけ買い求めましたが、パリパリの食感を持った「クロワッサン・タイヤキ」とのこと。モチモチ食感のものやワッフル風のものなどタイヤキも進化しますね。ぼっけもん でした
2013年12月28日
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ぼっけもん ですブログを引っ越しました。こちらをご贔屓に→◎出張で都心に出た帰りに丸の内まで足を伸ばしました。イルミネーションを行っているとのことでしたが、人通りもさすがでした。ディズニーとコラボした隠れミッキーのライトがあるとのことでしたが、残念ながら見つけられませんでした。26日でしたので、ディズニーとのコラボは終了していたのでしょうか...ぼっけもん でした
2013年12月26日
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ぼっけもん ですブログを引っ越しました。こちらをご贔屓に→◎サンディエゴ時代の同僚と時々ゴルフに出かけていますが、今年はイブの24日に休みを取ってプレーしました。今回は千葉の美浦ゴルフクラブ。プロのトーナメントも開催されるコースで冬でもキレイに整備されていました。久々ということに加えて寒さもあり、スコアは大崩れでしたが、いいコースでの気楽なゴルフを満喫しました。そういえば去年のイブもおじさんたちが家族を放って遊んでいたような...ぼっけもん でした
2013年12月25日
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ぼっけもん ですブログを引っ越しました。こちらをご贔屓に→◎自宅近くのジョギングコースに銀杏並木があり、秋本番には黄色い絨毯ができます。これは少し前の写真ですが、ジョギングの楽しみはこういう景色を眺めることにもありますね。四季のある日本ならではでしょう。ぼっけもん でした
2013年12月24日
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ぼっけもん です競馬の有馬記念では1番人気のオルフェーブルが圧勝しました。これがラストランとのことでしたが、不思議と有馬記念では強い馬がそのラストランで優勝しています。もはや伝説になったオグリキャップとディープインパクトの勝利は語り継がれるでしょう。馬自身はこれが最後ということは分かっていないでしょうが、騎手の気持ちを感じとってその持つ力を十二分に発揮するのでしょうか。アメリカの統計学者が書いた「Freaconomics」という本では、千秋楽に勝ち越しをかけた力士の勝率が偶然でないほど高いというデータが紹介されています。気合が違うという解釈と、八百長ではないかという解釈ができますが、馬にも気合が伝わると考えたいですね。ぼっけもん でした
2013年12月23日
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ぼっけもん です郵便局での年賀状の投函受付が始まりました。私は家族の写真を印刷したものを中心に出していますが、公式なお付き合い先に送る場合など自筆のものを出すようにしています。来年は午年です。元群馬県人としては、群馬のゆるキャラ「ぐんまチャン」を使えないかと思っています。Webでダウンロードできるフォトフレームもあるようですが、消しゴム版画に挑戦してみようかな...ぼっけもん でした
2013年12月20日
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ぼっけもん です先日、iPS細胞など細胞を使った将来の医療について書きましたが、京都大学の山中教授が発見したiPS細胞作製方法の特許が日本国内で成立したそうです。発明者の権利を守ることも特許の意義ですが、権利化して公表することでライセンスなどにより正式に世界中に技術を広げていくことにもつながります。特許で保護される期間は20年ですが、医薬品の場合、現場で使えるようにするために臨床試験が義務付けられており、その期間は実用化ができません。そのためその期間分は特許期間が延長される特例が適用可能となっています。理化学研究所がiPS細胞を使った臨床試験を申請しました。その担当の研究者がNatureという科学雑誌で今年の人に選ばれています。世界的にも注目度の高い技術です。正式な手続きを踏んで早く使える技術になることを願います。ぼっけもん です
2013年12月19日
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ぼっけもん です前回、腎臓が再生できる可能性が見えてきたというニュースについて書きましたが、薬や医療の将来はどの方向に向かうのでしょうか。薬は漢方のような経験に基づいた植物や鉱物の利用で始まり、次いでその有効成分を化学合成したアスピリンのような低分子医薬品が開発されてきました。100年経っても使われているアスピリンは素晴らしい薬です。低分子に次いで発展してきたのが1908年代のバイオブームで技術が利用可能になったタンパク質そのものを薬にしようというもので、インスリンのようなホルモン製剤や抗体のような免疫を活用した医薬品につながりました。そして今は細胞そのものを利用して治療しようという流れです。有機合成される低分子からタンパク質のような高分子になり、そしてもう分子ではない細胞そのものを使うというように、薬の対象がだんだん大きくなってきています。これ以上大きくはならないでしょうから(細胞が集まった組織や臓器は考えられますが、細胞の一種です)あとは逆に小さくしていくもしくは組み合わせることでしょうか。バイオの技術が進んできましたが、いまだにDNAやRNAという遺伝子を運ぶ分子を薬にしたものは多くありませんし、2つ以上の作用を持つ分子を組み合わせたものもありません。インスリンがでなくなったからそれを足せばいい、というような単純な病気は開発し尽くされた感があります。今後は生活習慣病のような病因が複雑で患者ごとに発症経過が異なるような疾患を相手にしていかないと、メガと呼ばれる大手の製薬会社でも生き残るのはむつかしい時代かもしれません。ぼっけもん でした
2013年12月16日
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ぼっけもん です万能細胞 iPS を使って、腎臓の再生への足がかりができました。腎臓は血液のろ過装置で複雑な構造をしており試験管内での再構成は難しいと思われていました。熊本大学のチームがアクチビンという誘導因子を活用して、腎臓の構成要素の尿細管や糸球体様構造を再現することに成功したそうです。アクチビンも東大のチームがその機能を発見した誘導因子で、国産技術の集積で新たな一歩が踏み出せたことになります。1個の受精卵から複雑な構造の人体ができてくるわけですが、偶然の積み重ねで本当にここまで来るのかと思わせるほど精巧に構築されています。元サイエンティストではありますが、神がいたのではと思ってしまいます。さらなる研究の進展を願います。ぼっけもん でした
2013年12月13日
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ぼっけもん です同窓会で高崎に行きましたが、その帰りに駅のコンコースで「募金お願いします」というボーイスカウトの声が響き渡っていました。昔 子供と一緒に活動していたこともあり募金することにして近づいたところ、なんと当時所属していた団の活動で、そのころ一緒にリーダーをしていた人が声をかけてきました。アメリカに行くことになって退団しましたので、もう10年になりますが、自分の子供たちがいなくなってもまだ活動を続けていたようです。同窓会でいろいろ懐かしい人たちに会えた高崎の週末でした。写真は募金でもらった「赤い羽根」のどらえもん版です。羽ははやらないのでしょうか。危ないとかで、ピンではなくステッカーになっているようですし。写真はこちら→◎ぼっけもん でした
2013年12月02日
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ぼっけもん です会社の先輩が退職したことをきっかけに同窓会を開きました。群馬の前橋入社当時のグループ関係者の集まりで、東京や横浜からも駆けつけてくる人がいましたので、集合しやすいように高崎駅ビルのお店を選びました。20年ぶりくらいに会う人もいましたが16名が顔を見せてくれました。どの顔も懐かしく「変わらないねぇ」という挨拶がいくつも交わされました。当時の思い出なども語り合いながら、午後3時から6時までが一次会、そのあと午後10時ごろまでの二次会も大盛り上りでした。同窓会で昔が懐かしくなると年をとったってことでしょうか。ぼっけもん でした
2013年12月01日
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