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ぼっけもん です諸般の事情で引越しましたが、さっそく新幹線の停電事故で立ち往生してしまいました。架線が切れてパンタグラフが破損したこだま号に乗り合わせてしまいました。詳細は こちらで。ぼっけもん でした
2010年01月31日
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ぼっけもん です諸般の事情でブログのサイトを引っ越します。これからは こちらのサイトをご覧いただければと思います。これまでのご愛顧に感謝するとともに、今後ともごひいきに願います。ぼっけもん でした
2010年01月23日
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ぼっけもん です昨年のマラソンで足に血マメができ、靴が合っていないのではというアドバイスを受けたため、靴を新しくすることにしました。一般にランニングシューズはクッションがへたってくるために1000kmをめどに買い換えると言われています。私の靴もアメリカからの帰国時に買いましたので3年間履いていたことになります。私の場合は月に50kmくらいでしたからちょうど変え時と考えました。今回はマメができないようにと、合わせてもらうことにして、原宿にあるミズノのプロショップまで出かけました。ここには足の測定器があり、スタッフが最適な靴をアドバイスしてくれるとのことでした。足の計測データ(写真)のほかに、私の歩き方やがにまた度合いや膝のやわらかさなども観て、靴を選んでもらいました。横幅が広いタイプの靴に決めましたが、少し早く走れそうな気がしてきました。It is imperative to be fit by a knowledgeable shoe fitter.知識のあるシューフィッターによって合わせてもらうことが重要です「imperative:重要」、「important:重要」でもOKです「knowledgeable:知識がある」、「knowledge:知識」の派生語です「shoe fitter:靴を合わせてくれる人(シューフィッターで通じるでしょう)」ぼっけもん でした
2010年01月17日
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ぼっけもん です娘が厄年ということで、近くの妙法寺に厄払いにいきました。さすがに三が日の賑わいは無くなっていましたが、何組かの悩める人たちが来ていました。私たちのお祓いで祝詞をあげていただいたお坊さんは、前の組とは異なる方でしたが、声の調子も力強く、災いが逃げていくのではと感じさせてくれるものでした。「大難を小難に、小難を無難に」などなるほどと思わせてくれる言葉もあり、霊験あらたかな気持ちになり、ありがたいという思いで帰途での「揚げまんじゅう」をおいしくいただきました。A prayer against bad spirits/dreams/thoughts.悪霊/悪夢/悪い考え に対する祈祷ぼっけもん でした
2010年01月16日
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ぼっけもん です会社の同僚から地元のお土産をもらいました。福島の名物の「あんぽ柿」です。一部の地域でしか作られていないそうですが、渋柿をイオウで燻蒸して乾燥させるという独特の作り方をしているそうです。乾燥させているそうですが、普通の干し柿のように暗い色にはなっておらず、まだ柔らかくジューシーな感じが残っています。渋柿を何とかして食べよう、そしてそれをさらにおいしくしたいという先人の思いと実行力には脱帽です。「先人の知恵を学ぶ」という感じの言い回しでは、以下のようなものが使われますかね。We can learn lessons from the devastating earthquake.われわれは壊滅的な地震から学ぶことができる「devastate:壊滅させる」「earthquake:地震」17日は阪神淡路大震災の発生から15年目ですね。犠牲者の方々のご冥福をお祈りいたします。ぼっけもん でした
2010年01月15日
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ぼっけもん です娘が読みたい(見たい)というのでファッション雑誌「Seventeen」を購読することにしました。日本で買うと一冊800円くらいしますが、アメリカで年間購読の契約をすると、日本に送ってもらっても$20で、現在の為替レートですと2000円かかりません。「Seventeen」のホームページにアクセスし、メールでやり取りして小切手で振込み日本に送ってもらえることになりましたが、実際に届くまでには2ヶ月ほどかかりました。支払いしてから届くまで時間がかかったので大丈夫かなぁと思いましたが、アメリカのことですのでこんなものかと辛抱強く待っていました。届いて少しほっとしましたが...ぼっけもん でした
2010年01月09日
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ぼっけもん です鹿児島に帰っていた間に、とんこつラーメンとキビナゴの刺身を食べました。着いた日に空港近くの「ざぼんラーメン」を食べましたが、コテコテではなくわりとあっさりしたスープをおいしくいただきました。キビナゴはオーソドックスに酢味噌で食べましたが、やはりこれが一番ですね。さつま揚げもいくつ食べたか覚えていないほど食しました。高校生まで鹿児島にいましたが、地元を離れてからの方が、さつま揚げ・キビナゴを食べている気がします。 また、高校まで焼酎は飲んでいませんでしたが、なぜか今では日本酒より焼酎が好みです。やはりさつまのDNAを持っているんでしょうか。ぼっけもん でした
2010年01月07日
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ぼっけもん です今年のお正月は鹿児島に帰省しました。昨年の夏休みには鹿児島の両親を連れて瀬戸内旅行をしましたが、今回は群馬にいるWife の両親と一緒に鹿児島に帰りました。Wife の両親が鹿児島を訪れるのは結婚前ですから20年ぶりになります。以前から指宿(「いぶすき」と読みます)の砂風呂に入りたいとの希望がありましたので、帰鹿した当日は両方の親と一緒に指宿のいわさきホテルに泊まり念願の砂風呂体験。砂風呂に用の浴衣に着替えた後、一度ホテルの外にでて砂場に行くまでが寒かったですが、冬仕様でビニールで囲まれた砂場は50度近い熱が下から伝わってきていました。砂かけジジイならぬ砂かけお兄さんが身体を横たえる場所を少し掘ってお出迎えです。お尻とかかとから熱くなってくるようで、あまり我慢しすぎると火傷することもあるとのこと。温まった砂をかけてもらうと結構な重みで、この重さも心地よい気がしました。言われたとおりお尻とかかとが熱くなりもぞもぞと動かして熱を逃がしていましたが、そうすると上の砂が落ちてそこが空気に触れて足やおなかが冷えてきます。そこでお兄さんに再度砂をかけてもらって温まります。15分くらいを目処にといわれましたが、私と義母は結局その倍の30分ほど寝転んでいました。ホテルの夕食はボリュームたっぷりで久しぶりの「きびなご」などさつま料理を堪能しました。翌日は「大ウナギ」や「イッシー」で有名な池田湖まで足を伸ばし薩摩富士と呼ばれる開聞岳を眺めて、姶良町の実家に帰りました。しかし途中の指宿スカイラインでは予想外のあられや雪に見舞われました。日本海側は大雪だったようですが、その寒気が山の上のほうには影響していたようです。翌日の桜島も雪化粧でした。久しぶりの我が家は、前の道路が舗装しなおされていて側溝もきれいになっていました。子供のころのイメージからするとこの道がだいぶ狭く感じます。子供のころはもっと広い道に思えていたのですが...。私が大きくなったんですかね。今回はカレンダーの関係で休みが短く、2日には東京に帰る予定でした。義理の両親は宮崎に行ったことがないということで、お正月の午後は宮崎に移動して、青島の鬼の洗濯板などを見て周りました。私は2日に鹿児島から上京し、宮崎から帰ってきた家族と合流し、短い帰省が終了となりました。それにしてもこの時期は混みますし、料金も安くありません。国内旅行するくらいなら、グアムやサイパンで豪勢なパック旅行ができますね。デフレといっても日本の旅行代金はまだまだ高いですね。ぼっけもん でした
2010年01月05日
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