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2006.04.24
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カテゴリ: ほん系
Said the straight man to the late man,
Where have you been
I’ve been here and
I’ve been there and
I’ve been in between.


『日米交換船』の冒頭、「国と国のあいだで」というタイトルで加藤典洋がまえがきを寄せています。そのはじめに、この言葉が引用されている。加藤典洋は数年前に知った60年代のイギリスの歌として、これを紹介しています。

○○さん、これってあれですよね。お会いしたときにこの本の話をし、そしてこの人たちの音楽について喋ったのに、この話をするのをすっかり忘れました。
懐かしかったです。




きちんとお礼を言っていませんでした。
ありがとうございました。



ところで、
どこに行ってたの?
ここに行ってたし
あそこに行ってたし
それに
こことそこのあいだに…







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Last updated  2006.04.25 17:40:17
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60年代のイギリスの歌(笑)  
○○ さん
ものは言いよう。なんか民族伝承歌みたいですね。
うう。聞いてない。冒頭引用の話。やっぱりまだ喋り足りないです。遠くて残念。
「BEST」・・・なるほどです。
ぼくが、1曲目と14曲目に彼女の自由さを感じたのはそういうことであったかと。慧眼。恐れ入りました。
(2006.04.25 01:02:29)

Re:60年代のイギリスの歌(笑)(04/24)  
○○さん

慧眼なんて、とんでもないです。
私、「桜色」も結構好きだったり。笑
○○さんの影響でThe Voiceも聴きました。楽曲は決定打に欠けるけれど、こちらは編曲まできっちりつくられているというか、迷いなしのスタッフワーク。肝心の彼女の声にも惹かれました。 (2006.04.25 17:39:07)

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ウラガエル @ お久しぶりです。 suiさん どうされているのでしょう。 …
紫陽花ロック @ 鎧駅は 海に向かって断崖絶壁に駅のホームがあり…
ウラガエル @ そーですか? 育児・子育て きらりさん 「そーです…

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