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人が信じられないそう言う人が自分が相手から信じられなくするような種を播くそして種を播いたことを忘れてる自分勝手だと思うよ自分勝手にしたいんだから好きにすればいいもう振り回されたくない
2013.08.12
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久しぶりにブログ投稿したら、やり方を忘れていました。と言いますか、ブログの形式が変わっていて、コメントにも認証が必要なんですね。スマホ全盛、ツイッターやラインで自分のつぶやきが簡単に打てる時代。もうPCでブログに書き込む時代は過ぎたのかもしれません。久しぶりに、社会福祉士基礎研修を受けるための、事前レポート書きをしました。あの頃は必死こいてレポート書きをしてたのに、今は休みの日に、当時より文字数も少ないレポートがうまく書けません。困ったものです。モチベーションが下がってきている。いや、心の痛みが癒されてきたと同時に、追い詰められていた当時よりは余裕ができたのでしょう。普通の人と同様に、面倒なことは面倒くさいからしたくない。現在、高齢者施設で支援相談員をしています。あれほどなりたくてもなれなかった相談援助業務に、社会福祉士資格を持っているからという理由で、希望していたわけでもないのに簡単になることができました。欲しい時には手に入らず、欲しくなくなったら手に入る。人生の巡り合わせって、そういうものなのかもしれません。子供たちは成長して、この春、高専入学と中学入学をしました。年月は過ぎ、少しずつ大人の階段を登っているようです。娘とは小学2年に別れた時以来、会うことは叶いませんが、受験のときに励ましの手紙を送ったあと、一通だけ返事が来ました。新入学にお祝いに贈ったノートパソコンを、若くて吸収の早い彼女は、きっと使いこなせるようになったことでしょう。中学一年の息子とは、以前よりは間を置いて会いに行っています。もう照れくさくて、電車に乗るときも隣に座ってはくれません。ただ、父親の転勤で、春から彼にとって見知らぬ土地での中学生活をスタートしています。私に似て口が重たく人見知りで、なじめない様子が気がかりです。眠れない夜に。やはり夏は苦手です。
2013.08.04
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人が泣くと怒る奴がいる。泣くな!!泣くと、なんにも言えなくなる。なんにも言わなきゃいいじゃん。自分が不愉快だからって、人に感情を押し殺すことを強いていて、自分は怒ると感情に任せて究極の言葉まで使ってとことんまで相手を痛めつける。ここまで自分中心主義だとついていけない。一度放った言葉はしこりとして残るんだよ。あんた、私のこと大事でもなんでもないでしょう?自分が気持ちよく居られる感情しか、許さないんだもんね。
2013.07.29
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実に長いこと、ログインすることもさぼっていました。ケアマネージャー試験に合格してからと言うもの…ネット世界からしばらく遠ざかりたくて、映画を観たり、音楽を聴いたり、リアルな友達と会って話したり、ネットが普及するずっと以前から人が楽しむことをしていた、そんな精神活動や娯楽に没頭したくて、ブログからもSNSからも遠ざかっていました。でも、現実世界で人と繋がることの苦手な自分。友達やツレともネット世界で出会ったりしている。ちょっとずつ、ネット世界に復帰しています。一昨年の7月、SNSで出会ったのがいまのツレです。今年の1月に、遠く県外からここに引っ越してきました。一緒に暮らしています。でも結婚はしません。誰ともしたくないので。ツレも喧嘩すると勢いで地元に帰ると言ったりします。よくヨメが「実家に帰ります」と言うのとよく似てるよな~…私には帰るところがないので、そういう捨て台詞が言えるのは純粋にうらやましい。いつもいつも、私には何かが欠けてるって感じていて…この4~5年は、仕事上ステップアップしたいがための資格取得の勉強に励んでた。目標は達成したけれど、…何かを失って来てるのでは?4,5年前の私に比べれば、心の傷は癒えてきたのでしょう…その分、たぶん鈍感になった。感性?が鈍ってきている。記憶力もない。4,5年前の頃は、毎日のようにブログ更新していた。気持ちを想いのままに書き綴ることで、吐き出すことで、心の安定を求めていたのかもしれない。しかし、ここ2,3年は特に、仕事しながらの資格試験勉強で忙しかった。忙しい=心を亡くす→→→ 感じずに済む。苦しさから逃れられる。ツレは、「夜中に考えることなんて、ロクでもないことばかり。暗闇の谷底へダイブすることはもう、やめたほうがいいんじゃない?」なんて言う。付き合い始めの頃、そんなことを言って、私の精神世界の暗黒に一緒に引きこまれそうでちょっと怖いようなことを言っていたな。それもあって。夜に書き綴ることを、いつの間にかしなくなった。ケアマネ試験に合格すると、都道府県ごとに行われる研修を受講して、所定の科目を修了しなければ、登録・資格証はもらえない。神奈川県は他県よりも研修日程が長すぎる。他県では、年度内に研修が終了し、この4月からすでに、ケアマネとして仕事している人がいる。神奈川県は受講生の人数が多く、研修コースが9コースまで分かれて、日程をずらして受講する。私は希望が早かったはずだが、それでもBコースと2番目のコース。研修はあと1日、5月末ごろを受講して、始めて修了できる。長すぎて間延び。モチベーションが下がってしまう…現在、ケアマネとして転職したくて、活動中。面接を二度受けた。一度目は気が早すぎて1月に受けたが、ケアマネ研修もまだの段階で、不採用。二度目。昨日受けた。うまく話せなかった。前日まで、一週間の行程で被災地ボランティアに出かけていたから。へとへとの状態で翌日の午前面接だったが、頭が働かなかった。専門職として働きたいのに、幼稚な言葉しか出てこなくて。ホント、言葉を操るのは難しい。
2011.05.14
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ずっと、更新をさぼってました。なんだか色々なことに疲れて、妖怪いそがしにとりつかれてましたね…いや、これまでの自分の生き方の方向転換をすべきときが来ているのに気付いて、過渡期にありがちな軽いネガティブ路線に入り込んでたかもしれません?12月10日、介護支援専門員実務研修受講試験の結果発表がありました。結果は、合格でした^^。まずは一安心しました。福祉業界に足を踏み入れてからこの5年間、ひたすら突っ走ってきましたが…自分の努力次第でゲットできる資格試験と言うもの、時間がない、お金がない、若さがない、あとがない、余裕がない……ないないづくしのまますべて一度の挑戦で合格できたのは、運もよかったんでしょうね。自分の意志と努力、職場の理解、友達の存在、エトセトラ。もう、そろそろ私の生きる方向性を少しずつ変えて行かなくちゃ。まだ、ケアマネの実務研修はこれからでしたな……取りあえずこれを無事に終わらせてから。私がケアマネですと名乗れるようになるには、しばらく、あと数カ月かかります。今日は、ようやく職場の支援計画書、利用者3人分の原案を作りました。年内に仕事を終わらせたいものですから、自宅で仕事。家で書き仕事するのは自分の主義ではないけれど、残業手当がカットされている以上空気が合わず居づらいあの職場に長居するのは嫌なので。障害の方たちは色々なことに守られ過ぎです。過保護状態です。そのことに気づかずわからずに、時に横柄な言動をする彼らに、「税金返せ」と言いたくなることをする彼らに、わかってないから仕方ないと思いつつも、つい怒りを覚えてしまう私は福祉施設の職員として非常に未熟者です。しあわせの土台に立っていない私には、彼らの援助は非常に苦しい。篤志家根性に溢れ、自身しあわせの土台に立っている職員ばかりの職場は、空気が違う。私には、合いません。日々生きることに疲れ、汲々としている人たちに、この手を役立てて行きたいのです。無事ケアマネージャーになったら、また転職します。私が私らしく、キモチよく働ける職場が見つかりますように……。
2010.12.26
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今日、ようやく試験が終わった。この約3年、社会福祉士、介護福祉士、介護支援専門員と立て続けに受験してきた。私はもう若くないから、あとがない。試験は受験するだけお金がかかること。時間もお金も私には貴重だ。面倒なことは一度で終わらせるよう、努力をする。そして結果をきちんと出したい。だめならまた来年受験すればいいなんて感覚は私にはない。自己採点で、たぶん、今回も大丈夫だと思う。マークシートさえずれてなければ…12月に結果が出るので、それまで待つとする。資格試験取得の約3年間、とりあえず終わりにしたい。どん底から這い上がる過程はひとまず終わったのだ。お金はないが、プライドと自信を少しずつ、回復してこれた。これからの私に、何ができるのかを模索していこうと思う。
2010.10.24
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放置してます。あと一カ月で本試験なので…もうこれで仕事しながらの受験生活終わりにしたい。すでに取った資格を磨くほうが大事だ。
2010.09.22
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娘を生んだその4日後に私は病院で誕生日を迎えた。あの頃は幸せだったんだろうか。ひどい夜泣きをする子だったけど、夜寝ないでずっと抱っこした。絵本を買い集めて膝に抱っこして読み聞かせをたくさんした。頑張ったのになぁ…あの頃は、必死になって頑張ったのに。母親であろうとして。どうしてこうなっちゃんたんだろう。
2010.08.26
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これが最後だ…踏ん張れ私。
2010.08.26
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お誕生日おめでとう小学2年のときに別れてしまってから一度も逢っていないあなたは早いものでもう中学生になりました身長はもう私よりずっと大きくなったってどんなお姉さんになったのかな遠くに居てただただおめでとうと心の中でつぶやくしかありません母は何にもできません
2010.08.22
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正しいことを言うときは少しひかえめにするほうがいい正しいことを言うときは相手を傷つけやすいものだと気付いているほうがいい ~吉野弘「祝婚歌」より「自分が正しい」と主張を通すとき相手の言い分をも聞けないときは歩み寄ることはできないそういう人には相手を言うとおりに従わせようとする強いパワーが働いている人をコントロールしたいパワーゲームを生きているうちは人と真に繋がることは難しいパワーゲームを続けていってもその欲求は膨らむばかりゲームを降りることが大事何が一番大切かを気付くことが大事自分を許すことが大事他人と過去は変えることができない自分が変わるしかない
2010.08.21
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世の中で一番ふしあわせなことって私が思うにひとりぼっちだってことだ誰にも存在を知られず、誰とも関わることなくひっそりと孤立して生きているということお金がなくても、病気を抱えていても、誰か支えてくれる人が傍らにいて誰かがその辛さや苦しさを見守っていてくれたらあるいは、共有してもらえたら話を聞いてもらえるだけでもいいそうしたらきっと、人は生きていける自分の中のありとあらゆる苦しみを100%を受け止めるただ一人の人はいないがそのうちの30%はこの人そのうちの40%は別の人話せる部分、受け容れられる部分は人によって違うからそうやって誰かに支えを補ってもらって人は生きてるんだと思う私にとって大事な親友Kちゃんもそうだ私のすべて100%を話しているわけではないし特に私がいま遠距離で付き合っているあいつのことは容認できないらしい親しいから余計一度私を振った男なんてやめとけって言いたいんだよな最近Kちゃんにメールしても返事が来ない電話しても出ないし着信あってもかかってこないそのことが一番辛い携帯なんてないほうがいいのにそう思うことが多くなった一人で生きてくのは辛いよ
2010.08.21
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嘘つかれるのはキライだ
2010.08.15
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もうほとんど病気だな(笑)くだらないや~め~た
2010.08.08
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もうどうでもいいや~いろんなことに腹立ててみたって変わらないもん物事は変わらない人も変わらない変えようとしたって無駄いくら嫌だからやめてって何度言ったってやめないしもう好きにすれば何かを変えようとパワーをふるうのは幻想に踊らされてるからだコントロール欲を手放すにはお手上げになるのがいい諦めが肝心そして怒りはわかってもらえない淋しさや悲しみを隠すためにあるそうだ
2010.08.07
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まぁ普通の人はそうなんだろな誰だって人のネガティブ路線に付き合いたくないもんな辛い時こそ一人で自分の足で立て!ってことか助けを求めても答えないもんな助けを求めても無駄だ助けてほしいのにな私は人に甘えてはいけないようだそれなら心閉ざしているほうが楽だこれから私はどこへ行こう行き詰った居場所がないあてのない根なし草人生は続く………
2010.08.06
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がんばるのに疲れたな………笑なにもかも嫌になってしまう瞬間身体がおかしくなると心まで浸食される嫌なことだ………支えてもらいたい相手には嫌がられやっぱり私は一人だなぁ~~~と心底思うわけだしかし私が元気な時だけ仲よくしたいってのはあまりにも都合よくない?
2010.08.06
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しばらくブログを休んでいた。前に書いた通りのまんま、忙しすぎて気持ちが浸食されてきている感じ。休みの日は、息子に会いに遠出、Kちゃんに会いに遠出、社会福祉士の研修を受けに遠出…気がつけば、部屋の中はぐちゃぐちゃ。落ち着いて自分に向き合う余裕も体力もない。一番の不満は、残業手当を半分以上カットされてるってこと。私が今の職場を紹介してもらったとき、採用の面接時に希望の月給額を聞かれた。まっとうな金額を答えたつもり。そして、「そのぐらいはお出しできるでしょう」と言われたのに。「約束の金額なんてもらってないぜよーーーーー!!!」やりがいのある仕事の内容ならば、給料がある程度少なくても続けられる。しかし、そうではないから、日々の不満が募る。「資格取ったら、転職する」そうして私の根なし草人生は続くのか。介護支援専門員の試験を受けるのに、過去の職場に実務経験の証明を書いてもらわなければなならい。この一カ月余りはそれに奔走した。早め早めに書類の依頼をしたのに、昔の職場は毎年担当者が変わる大手福祉企業。何年も前の登録ヘルパーの資格取得など、屁とも思っていない。対応悪く、送られた書類は間違いだらけ、しかもコピーが届いたりして…どこの頭悪い奴が送ったんだ!?って思う対応だった。丁寧な言葉で文句を書いてファックスしたら、さすがに担当者も悪いと思ったか、早急に対応してくれた。細かく言えばそれでもまだ、書類に記載漏れとかあるが(怒)、おそらくそれで通るであろう。一応書類は揃った。過去と現在の実務経験の証明、5か所に渡る。気がかりなのは、現在の職場が、障害者自立支援法にまだ移行していない旧法の職場だってことだ。もうじき支援法はなくなり、新しい法律が成立する見込みって時に。旧法のままの職場でも、実務経験の範疇に入れてもらえるだろうか?イライラのタネが多すぎる。イライラ経験しなさい、乗り越えなさいって、私の為に準備されている時期なんだろうか。
2010.07.24
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なんでこんなに忙しいんだろう?昨年の病院勤務のときは超ハードな肉体労働だった。けれど、その日のうちに業務を終わらせていた。看護師からの指示仕事が多かったから。少ない時間で通常業務の合間を縫って、分単位秒単位でどれだけの仕事ができるかを常に頭で考えながら、動いていた。いまは、身体的にはあれほどきつくはないが、通常業務よりもくるくると雑用に追われている。送迎も担当しているので、送迎だけで毎日かなりの時間を費やしている。利用者が帰った後、今度は養護学校の生徒の学童保育。夜6時半過ぎ、ようやく自分の仕事に着手…その日のうちに終わらない仕事。利用者の個別支援計画も立てなくてはならず、さらに、残業制限のため残業してはいけないことになっている。仕方なく書き仕事は自宅に持ち帰り、寝る直前まで。したいことができない。勉強したいことができない。読みかけの本も読めない。帰宅した後も、常に仕事のことを考えている。いいことじゃないな。
2010.06.09
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髪を切ってきた。この2~3日、スッキリ切りたくてうずうずしていた。久しぶりに肩上のボブスタイルにして、首がスースーするような感じ。それだけなのに、だいぶ心が軽やかになるもんだ。今日は残念ながら、息子に会いに行くのは断られちゃったけど…胃腸風邪?なのか、お腹の調子が悪くて身体に力が入らないから、家でゆっくりできてよかったんだ。ケアマネ試験の勉強をしながら、時々PCをのぞいたりしている。今度の週末は親友・心友のKちゃんが泊りに来てくれる。昨年秋に引っ越しの手伝いに来てくれて、それ以来だ。さっき電話で少し話して、これから夜勤なのだそう。がんばって。会えるのをすごく楽しみにしている。
2010.05.23
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友達の日記を読ませていただいて、感じたこと。もしも、翌朝私が布団の中で冷たくなっていたとしても、誰にも気づかれない。無断欠勤となり、連絡が取れないと職場の人が心配して、何日か後に不動産会社の人が鍵を開けて、冷たくなった身体が発見されるんだろうな。いつどこで死のうが、死ぬ時は一人だよ。そう奴は言った。まぁその通りだな。そのときのために、もう少し部屋を綺麗にしとかないといけないかな…(笑)。今日と同じ明日が来るとは限らないから。
2010.05.18
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朝になってみるとくだらないなぁと少し笑える
2010.05.10
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きっと、以前にもこのことを書いていただろう。普通の人ほど怖いものはない。あの事件は、5年前の6月13日ことだった。元夫は子供たちを実家に預けて、私に離婚を突き付け、家を出て行けと迫った。応じるまで子供たちには会わせない。電話で声も聞かせない。毎日電話をかけて、「子どもに会わせて」と何度も頼んだ。元夫はとうとう電話にも出なくなった。弁護士を頼った。…子供を取り戻すしかなかった。私は、700kmも離れた元夫の実家へ新幹線で向かい、レンタカーを借りて、実家近くでばれないようにしながら、子供が家から出てこないか張り込んで待った。息子は当時、まだ4歳だった。家の中に閉じこもっていても飽きてしまうはず。その日はだめで、ホテルに泊まり、次の日のチャンスを待った。息子が、義母と一緒にガレージに出てきた…。三輪車に乗っていた。すかさず、私は飛び出して行った。子供の名を呼び、抱っこして、玄関から靴を持って行こうとした。義母は金切声をあげて叫んだ。あわてて家の中に入って行った。…警察に通報しに行ったのだ。その間に、私は息子をレンタカーに乗せようとした。ところが、誰かが私の身体をつかんだ。知らない、年配の女性たちが何人も、私を取り囲んでいた。車から引きずり出され、背後から腕を、背中を強い力で掴まれ、押さえられた。正面から義母が近づいてきて、私の腕に思い切り何度も噛みついた。幼い息子の目の前で、私の腕から血が溢れだした。義母の腹に、私の血がべっとりとついた。息子は泣きわめいていた。背後からひどい罵声を浴びせられた。「あんたなんかに母親の資格ない!」…元夫が、子供を実家にかくまう理由として、私のことを虐待母としてふれ回っていたのだ。味方を増やすため、父親が確実に親権を取るために。本当に頭のいい奴だった。私が後ろから数人に取り押さえられているのに、義母はまだ、私の腕に噛みつくことをやめなかった。「痛いからやめてください」振りほどこうとすると、「あんた、年寄りに何をするんだね!」容赦のない声が背後から上がり、私の腕に爪をたてた。別の女性が来て、「はいはい、こんな人と関わってちゃいけないよ」と、泣いている息子を自分の家に連れて行ってしまった…。子供を奪取する計画は失敗に終わり、私はかけつけた警察に突き出されてしまった母親なのに。警察の取り調べ室では、私は落ち着いてなどいられなかった。半狂乱になって泣いていた。腕の傷の証拠写真を撮られた。腕がずきずきと腫れて痛むのに、私は取調室から一歩も出られなかった。トイレに行くにも、警官がついてきた。病院に行かせてほしいと頼んだら、警官2名がついてきて、近くの病院に行かせてくれた。病院では、傷を消毒し、「口の中は汚いから」と破傷風の注射を打たれた。警察署に戻った。そのときの刑事は、同年代だったが、義母や近所の人を訴えると泣いてわめく私に親身になってくれ、時間をかけて説得した。将来的に子供たちにとって、一番いい方法を考えて。子供の祖母に当たる人なんだから、と。姉が身元引受人として車で5時間かけて来てくれるまで、私は取調室に缶詰めになった。とてつもなく長い一日だった。そして、その日のことは、一生私のトラウマとなるだろう。腕にはまだ、噛まれた傷が5年たっても消えずに残っている。普通の人ほど怖いものはない。あのとき、近所の人が私を取り押さえなかったら、いま、私は息子と一緒にいられたのかもしれない。あの人たちは、私の何を知っているというのだろう。その当時の私は抑うつ状態だった。確かに、子供をきちんと育てられる状況ではなかった。娘には特に、やさしい母親ではなかった。しかし、苦しくても毎日食事を作り、お弁当を作り、幼稚園の送り迎えをした。買い物に出るのが辛いので、食材の宅配を頼んだ。ぜんそく持ちの息子とは毎晩隣でくっついて寝ていた。努力をしていたつもりだった…けれど、あの頃の私のことは、なんでもっとできなかったんだろうと…今でも自分を責めてしまう…。元夫は当時の私を支えてはくれなかった。自分でなんとかしろ、とばかり放っておかれた。自分で病院を探して通院した。なかなか良い医者に巡り会えなかった。ろくでもない医者もいた。何箇所も一人で病院探しをした。苦しかった。支えが欲しかった。そんな元夫が信じられなくなった。口がきけなくなっていった。結局、あの人たちはそういう私の話を聞こうとする耳も持たなかった。知らないから、知っている親しい人の情報だけを鵜呑みにして、正義感とやらを盾にして「虐待母は懲らしめて当然」と平気で人を傷つけることができるのだ。私は、普通の人が怖い。眠れぬ夜に…。
2010.05.09
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勉強しなくちゃ3つ目の資格次は介護支援専門員だこの5年間ずっと走り続けてきた人生に無駄と遊びはあってもいいんだけど私には残りの時間がない体力も脳味噌も衰えて行くだけなんだから単純に給料増やしたいどん底の生活からやっとここまで這い上がってきたんだからだから資格を取る
2010.05.05
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先日、今どきの子は草食化しているという新聞記事を読んだ。小学校高学年から高校生までのアンケート調査で、「40歳ぐらいになったとき、何をしていますか?」の質問の答えで多かったのは、「親を大切にしている」「自由にのんびり暮らしている」などの答えで、逆に少なかったのは「世界で活躍している」「有名になっている」など。友達との関係では、「仲間はずれにされないように話を合わせる」の回答が多かった。今どきの子はガツガツしていなくて覇気がない。こういう人間になりたいというモチベーションが低くて、挫折することを怖がっているのではないか。この子たちは、団塊ジュニアの子にあたる世代で、成熟した世の中で生まれ、精神的に安定した生活を送った結果、性格も穏やかになったのかもしれない。いまや若者は弱者という社会を反映している。格差社会の中で大きな失敗をしたら、上に上がれなくなっていると思っているから、野心や意欲をなくするのだ。……というセンセイがたの評論。大丈夫なのかね~。私らが高齢者になっている頃、この子たちは現役世代。この国を背負っていく世代なんだけど。私たちがその子たちに支えられて生きなくてはならない時期が、いずれ来る。私は、世代関係なく、生きる力とバイタリティに溢れている人に憧れる。何も目立つような特別なことをしている人たちじゃなくて、日々の暮らしでは雑草のような生活をしていても、いろんなことに悩んでいても、好きなことを追及したり、ここぞというときに思いっきり笑って遊べるような人が。時には、諦めなくちゃならないし、妥協しなくちゃならないだろうけど。そんなことのほうが多いんだろうけど。地に足をつけて、一生懸命生きている人が好きだ。過去はどうであれ、どん底から這い上がって、今、まっとうに生きている人が好きだ。子供たちが、頑張っても意味がないって思うような世の中にしては、いけないよね。人生は、失敗しても、挫折しても、またやり直すことができるんだって思ってほしい。何をどうしたらいいのか、私にはわからないけれど。
2010.05.04
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恋は情熱愛はその情熱の炎が燃え尽きた後に 残るものそうなのかもしれないしそうじゃないのかもしれないし今のところ私にはよくわからない最初に良いことかっこいいこと言ってそれが私にとってはかなり大事なことだったりするけど後になってころっと方針転換する奴信じた私がバカだったと思うけどやっぱり落胆するそいつにとってはそのときそのときの正直な気持ちなのだろうけど私にとってはなんて自分勝手な奴だろうと思うそんなことの繰り返しでやっぱり人を信じることは難しいよね好きにしなよもう知らんひととおりむかっ腹たったあと笑ってしまうそいつのしょうもないところにも自分のアホさ加減にも
2010.04.02
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仮病じゃないけど介護の仕事をしているときは、このぐらいの体調不良では無理して仕事してた今の職場は障害者の通所施設私がいなくても業務はまわる…と判断して仕事を休んだしかしなかなか…仕事一筋のこの5年間こういう休み方をするのがなんとなく落ち着かないね明日は仕事行こう天気がよかったら皆でお花見の予定あの人たちを楽しませるのも仕事のうち
2010.04.02
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まったく 本っ当に 男ってどうしようもないね!
2010.04.02
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夜中につらつらと思いを書くって本当にろくでもないことを書くよねしかし…身体と心はつながっていて具合悪くて仕事を休むなんて介護の仕事始めてから、ノロウィルスで倒れた時以来まっ いろいろあるさ寝ていよう
2010.04.02
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今日、合格発表でした。合格してました。実技で失敗したので、合格したのがビックリです。ずっとモヤモヤしてたので、一安心して…身体の力が抜けてます。
2010.03.31
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好きにすればいい
2010.03.30
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私が喜ぼうと悲しもうとそれは私の感情なのだから自分自身で引き受ければいいそういうことだよね明日になれば変わってるかもしれないしね物事は簡単に変わっていくんだしココロはようやっとついていったりついていけなかったり
2010.03.30
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だめだ 今日は落ちてる泣きたい気分泣きたいそんな日もあるさ少し前まで ずっとそんな日々だったんだからちょっとだけ神様
2010.03.30
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先日、久しぶりに実家に電話を入れた。姪っ子(姉の長女)の大学受験の結果が知りたかったから。お祝いを…と思っていたが、姉に直接聞けず。そうしたら、…受けたところ全部落ちた…と落胆した声で母が答えた。そうか…。残念だったな。この後どうするのかは、姉と姪っ子が話し合って決めることだ。外野は見守るしかない。しかし、この母親は娘に当然のごとく遠慮がない。孫の受験の失敗は残念なのだが、私や姉が志望校一本でストレート合格していたのが、いかに娘たちは「いい子」たちで、自分はなんとつくづくラッキーな母親なんだろうと、そんなことを話す。あきれてしまう。地に足を付けて、いまを生きるのに私は必死なのにね。私はいろいろな意味で「いい子」を演じて来た子供時代だった。そうしないと私は家に居場所がなかった。存在がなかった。母親は、「いい子」を育てたという過去の幻想がいつまでも「自分の誇り」で、それが彼女の支えでもあるのだから、まぁ今さら否定することもないだろう。そして、何もわからないまま年老いていく。いいんじゃない?それで。
2010.03.22
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時々、読書したいと思う波が訪れる。そのきっかけは色々だ。私がうつ状態に陥った時、その苦しさの意味が知りたくて、どうしたら出口が見えるか答えが欲しくて、古本を買いあさって、図書館で借りて、ひたすら読んだ。うつの時は、普通活字など読めないのだが、それでも読んだ。その時の本は未だに、ずらりと本棚に並んでいる。今読みたいのは、答えが欲しいからではない。たまたま、人に勧められて読みだした本があるからだが…。仕事だ、試験勉強だ、と自分の欲求を抑え込んで没頭していくと、いつのまにか自分を見失っていくような気がする。自分の感受性が、鈍っていくような感じ。どん底にいた時は、人のやさしさをほんの少しでもとても感じることができた。また逆に、ニュースで悲惨な天災や事故や事件の報道を見ただけで、痛みや辛さが自分のことのように感じられて涙が出た。それが正常とは思わないが…あの頃よりは強くなって、ちょっとしたことにも傷つかなくなって、その分、アンテナが小さくなった。感受性を磨くのは、想像力だと思う。人は想像力を失ったら、だめになる。人は、基本的には、自分自身が体験したことでなければ理解できない。しかし、理解しようと思う。かつての私は、理解してほしかったのだから。だからこそ、今の仕事に就いた。誰かに、何かに近づきたいと思ったら、想像力を働かせる。感じようとする。それが大事だと思う。本は、私に想像力をもたらし、感受性を取り戻してくれるような気がする。
2010.03.21
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今月は、息子との面会を断られた。以前からの予定があるから、って…だったら、会わせてほしいというメールの返事、なんでこんなに遅いんだろう。何度も何度も、お返事くださいってメールしてやっと来た返事がこれ。悔しさは何度も、あの頃の辛さ悲しみを伴って訪れる。娘はこの春中学生になる。小学2年のとき離れ離れになって以来、一度も会っていない。もう身長は私を越えたのだそうだ。どんなお姉さんになったのかな。思春期で、周りのいろんな矛盾に反発してるんだろうな。とにかく…健康で、元気で、友達を大事にして、凛として自分らしい生き方をしてほしい…。他にもいろいろなことを、言葉にならない思いで、ただひたすら祈るのみ。それしか、できない。
2010.03.20
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私は、なにも特別なことを望んでいるわけじゃないはずだ
2010.03.17
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早いもので…今日、社会福祉士国家試験の合格発表だった。発表は昨年より半月早い。昨年の今頃はどきどきだった。あれから1年か……時間の流れは実に早い。この一年間で、私は前に進んだのかな。この休みで本を読んだ。2年連続の試験尽くしで、私は本を読むことも忘れていたようだ。Kちゃんに借りた東野圭吾の本は一気に読み終えた。途中が面白くて引き込まれるので夢中で読んだが、読み終えてしまうとあまり後に残らない。だから、私は推理小説は買わない。読み返すことがないから。今また、トリイ・ヘイデンの本を読んでいる。性的虐待を受けた女の子との交流を描いた本…その続編だ。作者のトリイは精神科医の斎藤学氏と交流があるらしい。あとがきは斎藤氏が書いている。最初の本は、介護福祉士の筆記試験の勉強の合間に読んだ。この本を読むには、本当は、心が、苦しかった。でも。…以前よりも、ちょっとしたことで傷つかなくなった私がいる。以前は、ちょっとしたことで傷ついたと感じて、心に鎧を着せる自分がいた。無神経になったのか…図太くなったのか。それとも、自分を大事にできるようになったのかな。少しは。これが他の誰でもない私だから…と、言えるようになったかな。もう春だね。
2010.03.15
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久しぶりにのんびりできる休日に、何をしていいのかわからず落ち着かない。かといって家の中の片づけをする気にもなれず。以前は平日休みによくやっていた一人カラオケも、日曜なので行きたくない。試験試験と努力してきたけど、時間ができると何をしていいかわからないのって、弊害だなぁ。仕事依存?資格取得依存?とりあえず、のんびりコーヒー飲みながら、本でも読もう。こういうとき、親友Kちゃんは一人の楽しみ方をよく知っていて感心する。彼女は読書家で(といってもサスペンス小説が多いが)、遊びに行くたびに本棚の本が増えてる。そのおかげでパチンコに行く回数も減っている。あと、日帰り温泉に行ってのんびり汗を流して、昼寝してくる。私はパチンコはしないし、一人で日帰り温泉には行く気がしない。その代わり、Kちゃんは一人カラオケなんて行かないよ~という人だ。人はいろいろ。一人上手もいろいろ。私はこうやってネットサーフィンして、音楽聴いて、ときどき本を読む。この次、息子に会いに行く日を決めよう。もうすぐ春休みだ。もうすぐあの子たちは、学年がひとつ上がる。
2010.03.14
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なんだか疲れたね……何がしたいのか考えよう。去年も、試験の後は抜け殻みたいになったっけ。試験終わる前は、試験が終わったらあれもしたい、これもしたいって考えてたのにね。自己採点して、一応合格圏内かなぁ…と思ってたから、ある程度は安心しての抜け殻?私は、いまの仕事で何がしたいのかなぁ…。やりがいがないと感じている。裕福で、家族に十分愛されている家の子供さんたちが施設に通って来てる。それだけで、彼らは幸せだ。生きる苦労を知らない。これ以上、彼らに何を与えると言うのだろう。私は、私と同じく一人で生きざるを得なくて、家族に会いたいのに会えないで、家に帰りたくても帰れないでいる、お年寄りの孤独感に寄り添ってきた。長生きしても仕方ない…夫も子供もみんな先に死んでしまった… そうつぶやく96歳のおばあさんの話に胸を詰まらせた。手をにぎって身体をさすって、一緒に涙したりした。私のように根っこ部分で満たされてない人間は、いまの施設に居ても、満たされている利用者の苦悩(苦悩がない?)に寄り添えない。もう少し、私は心の声を聴くとしよう。実生活では…あとは、ただ、傍に居てほしい…それだけ。
2010.03.13
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ひと通り怒ってたら、だんだん虚しくなってきた。明日、試験センターに電話で問い合わせしたら、実技試験漏えい問題のことは終わりにしよう。私は、社会福祉士としての自己研鑽と、介護支援専門員取得に向けて動き出そう。
2010.03.09
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けっこう感情的になってしまう性格だな~。社会福祉士としての資質に欠ける。熱いハートと冷静なアタマが必要なのに。熱いハートはいいけど、熱いアタマであって冷静じゃない。介護福祉士の実技試験漏えい問題で、頭に血が上っているけど。アホらしい、と思う自分もいる。行動起こして損するのもいつも自分だ。しかし、損得ばかりで行動するのは虚しい。「社会福祉士は、社会に見られる不正義の改善と利用者の問題解決のため、利用者や他の専門職等と連携し、効果的な方法により社会に働きかける。」効果的な方法ってなんだ。私は独りだ。行動を起こすにあたって連携する仲間はいない。
2010.03.09
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事実としたら、すごいショックだ。NPO法人 日本福祉ネットワーク 公式ブログではっきりそう書かれてある。試験前日の深夜に、某有名掲示板に、試験問題の内容を示す言葉が書かれてあったそうだ。国家試験が聞いて呆れる。そんなことでは国家資格の価値もなくなる。主催者である(財)社会福祉振興・試験センターには、きちんと真相を追及して関係者に説明してもらいたい。そんな試験なら受けて出来なくても、別の意味でがっかりだ。事実、うまく出来なかった私にとっては、もう一度仕切り直ししてもらいたいぐらいだ。できないだろうな。一日でいっぺんに、5分おきにあれだけの大人数、一人ひとりの試験をして、試験会場や福祉用具の手配から、試験監督官もモデルも何千人・何万人使ってるんだか。どれだけの人件費がかかっているんだかね。私が受験した東京の某会場だって、体育館と講堂二つの大会場が受験生で満員になっていた。おそらく2000人はあそこにいただろう。それだけの大規模な試験……だからこそ試験問題漏えいなんて。ムカムカする。とにかくアホらしい。真面目にやってきた人間にとって、結果が良くても悪くても、本当に嫌な気分ばかりが残る。くだらなすぎる。
2010.03.08
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介護福祉士の筆記試験に合格した。Kちゃんの家に一泊してから帰ってくると、実技試験の受験票が届いていた。筆記に合格しないと、実技は受けられない。よかった。自己採点では点が取れていたが、マークシートなのでとんでもなくずれていることだってありうる。まずは一安心。さて……実技試験のほうが曲者。なんだかんだ言って、筆記試験はかなり慣れてきた感があるが、実技試験は初めて受ける。試験監督管が二人見ている前で、若いモデルを相手に、課題に添った5分間の介護演技。緊張してしまって、頭が真っ白になるかもしれず……。現場ではまず使うことのないような、丁寧な言葉で、声かけを絶えずしなくてはならない。仕方ない。Kちゃんにモデルになってもらって、実際に実技をやってみたが……友達相手でも緊張するし、なんて声かけしていいのかがわからなくなる。これは何度も声に出しながら練習しなくては……。今は介護の現場から離れてしまって、障害者の通所施設にいるわけで、身体介護はほとんどやっていない。4年間積み重ねてきたことを思い出して……試験は2週間後。あと少しの努力。
2010.02.21
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一人になって 根なし草歴何年かな故郷を出たのが18歳のときだからそれからずっと根なし草だったのかもしれないな家族ができてあの街に住んだ あの10年以上の月日もいつも どこか私の居場所はここじゃないって気がしてたどこに行って住んでも同じ結局 具体的な住む場所じゃなくて私が居るのは 心の安住の地を探して旅を続けてる過程私が生きてるうちはずっとそんな感じなのかもしれない今居る町に根を張るのもいい私はほどほどの田舎が好きだから年を重ねていくばかりの これからの時間を楽しむのならひとりでなくふたりならもっといい
2010.02.17
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なんとなく落ちてる夜はそんな日もある それでもいいんだって 思うことにしてやっぱり心と身体は繋がっているので体調悪い日は気分も乗らないし楽しい会話できなくたってしょうがないじゃない?明日は寒くなくて冷たい雨じゃなくて身体が痛くなかったらいいなあ
2010.02.15
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なぜ 「ありがとう」と言えないのか?答えは簡単「ありがとう」を言われたことがないからだ教わったことがないからだしてくれて当たり前迷惑をかけて、嫌な思いをさせて当たり前迷惑ってなんだかわからないから教えても教えてもわからないからでもわざと嫌なことをして迷惑かけて注目させて関心を向けさせて面倒をみさせようとする知恵と才能を持ってる障害のある人は接するのが難しい
2010.02.14
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他人があの手この手で境界線を越えて、際限なく精神的依存してくるのがたまらなく嫌だたとえそれが障害者の人であっても今、職場でそういうことに遭遇して、ひどく辟易しているそれは心理学的に私がその人に自分の心を「投影」しているからだ一人で何年も生きてきて自分が他人に依存することを許さないいままさに、私自身が自立したいと強く望んでいるから依存は許さない自分の足で立つ自分の力で生きるだから、他人の依存も許せないでも、「依存」→「自立」→依存と自立が共存した「相互依存」 と人は成長していくそうだ私の進む道はまだまだ先にあるということらしい基本的に自立していても、時には人に依存したり、依存されたりを許してうまく境界線を取りながら、人と支え合って生きていけるのが本当にしあわせに生きる道なのかもしれない
2010.02.13
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好きなもの いっぱい増やそうまだまだ寒いけどもう少しであたたかい春になるんだし花がたくさん咲き始めるよ閉ざしてたココロ 開けてもらったし自分にキモチいいこと たくさんしよう好きなもの とりあえず今夜は寝る前に久しぶりにボサノヴァ聴いて身体を揺らしてみたりしてあとは好きな本の続きを読んで眠りにつこう
2010.02.08
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実技試験対策のDVDを観ている。去年合格したKちゃんに借りてあったものだ。うわぁ…4年以上も介護やったはずなのに。教科書的な実技の基本はこうだったのかぁ。一つ一つの動作が丁寧で、しかも……むむむ難しい。超のつく緊張感の中で課題を与えられて、5分間の中で演技?できるだろうか。実際の現場では、こんな風に穏やかに話したって話は通用しない。着替えの介護中に「人殺し~」と叫んで暴れて引っ掻くばあちゃんもいたし、おむつ交換中に私におしっこを引っかけながら、私の胸を掴むじいちゃんもいた。……まぁ、基本は基本、現場は応用だらけ。試験は基本に忠実でなくては(汗)。できるかな~~~。
2010.02.03
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