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先日,日曜日のことですが,久しぶりに自転車に乗りました.どうしても飛ばしちゃうので,羽田までの道のりはちょときつかったです.気がついたこと,久しぶりに自転車でかっとぶこと久しぶりにフットサル(またはサッカー)することどちらが筋肉痛になりやすいと思いますか.これは,後者です.理由はおそらくサッカーの方が,日常生活で使う筋肉とは違う筋肉を使う割合が大きいからなのだと思います.秋は何をするのにもよい季節ですね.みなさんもレジャー,運動,読書,味覚...それぞれの秋を楽しんでくださいね.
2011.10.18
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皆さん,アルパってご存知ですか?映画がお好きな孔明さんはアルパチーノあたりを連想したのではないでしょうか.アルパって楽器です.ハープみたいな弦楽器です.最近近くのホールにJAZZを聴きに行きます.そこへ,上松美香さんが来たのです.上松美香さんというアルパ奏者がいることは以前から知っており,何となくCDも持っていたりしたのです.ジャケットを見て,くせのないかわいい感じの女性で,アルパの音色とイメージがよく会っているなという印象をもった記憶がありました.会場はもともと小さなホールなのですが,その辺の椅子を勝手に持ってきて好きなところに座るのに近い感覚で,アットホームな雰囲気で,間近で演奏を楽しむことができました.もしCDを頒布していたら買ってもいいかな,と思っていました.最初からそう思っていあわけで,別に「それ」に釣られたわけではないのですが,コンサート終了後にCDを購入した人を対象のサイン会があったので,年甲斐もなく参加しちゃいました.あんなにきれいな音を奏でる手ってどんなのだろうかと思い彼女の手を見せてもらいました.お返しに「これが外科医の手」と我輩の大きな手を見せてあげたのですが,「本当に大きい!」と彼女はオーバーリアクションをしていました.おそらく「外科医の手」を「でかいよ手」と聞き違えたに違いありません.サービス精神満点で,催促したわけではないのですが,我輩の両手をとって握手をしてくれたので,とりあえずファンになってみようかなと思いました.
2011.10.15
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先日のこと.庭から戻ってきたペチ公が何だか様子がおかしい.よだれをたらしているようなゲロをはいているような.心配したFriendがペチ公を抱き上げたかと思ったら,いきなり,ギャーっと悲鳴をあげてペチ公を放り出した.何事?と階下にいた相棒もあわてて飛んできた.Friendの血の気を失いつつもおそろしい形相をみると,ただ事ではないことがペチ公に起こっているのは明らかだった.我輩がすぐに思ったことは,ペチ公が大怪我をしたのか?ということだった.たとえば,片方の前足の先がなくなって血が流れているとか.職業柄だろうか,発想がグロテスクで縁起でもないことを考えてしまった.「何か変なものがついてる」というFriendの言葉で,最悪のシナリオは完全否定された.それにしても何がついているのだろうか.相当不気味なものに違いない.プラスチック手袋をはめてペチ公を抱き上げると,彼女の腹に山吹色をもっと黒くしたような光沢のある細長いものがへばりついていた.取り除こうとするとブチブチちぎれてしまう.それでものた打ち回るそれは,際物の不気味系だった.大方を取り除いてもどうしてもなかなか取れない部分があったがそれが,そいつの頭部に違いない.ちぎれた身体から赤い血液のようなものが出てきた.それがペチ公のものか,それの体液かはわからない.とにかくこするだけこすってようやそくいつをペチ公から引き離した.ペチ公の腹にはそいつが食いついていた痕跡の傷がついていた.すぐにペチ公の身体をシャンプーしたことはいうまでもない.さて,そいつの正体だが,これだ.http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%82%B3%E3%82%A6%E3%82%AC%E3%82%A4%E3%83%93%E3%83%AB.jpg(かなりグロいから,気の弱い人は見ないほうがよいかも)
2011.10.14
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