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製作で忙しくしております。お陰様です。いつもありがとうございます。さて、☆体験談☆セラミック・マイナスイオン勾玉ネックレスのお便りについて、2回書き込みました内容の続きです。続きのお便りをいただきましたので、掲載いたします。ありがとうございます。>「あの後、白雪姫やつぼみと花のお話を含めてブルーシャ様のブログを再度じっくりと読み込みました。少し記憶から抜けていた部分などあり、読み返しながら腰が抜けそうになりました。また、前回のご報告では嫌がらせをしてきたスタッフの詳細をあまり書きませんでしたが、ブルーシャ様の考察がドンピシャです。周りの話をまとめると、きっかけは、次期リーダー補佐を誰にするかという話が上司の中であり、私に任せようという流れだった(それをあのスタッフが気に入らなかった)みたいです。発表されたのがXヶ月前ほどです。そして、嫌がらせをしてきたスタッフはXXで姿勢が悪く、現実の生活は旦那様ともうまくいっていない。特定の宗教を信じていてパワースポット巡りを欠かさず占いが大好き。それなのに他人の不幸話が大好物で、自分が聞きたい答えを言ってもらいたいための質問をしてくるところなどもブログの話にピッタリ当てはまります…!また倒れる前から最近体調不良だとよく言っていました。でも普段から勤務中に喫煙をしたり、それでいて他人には厳しく、人の手柄は自分のもの・失敗は人のせいにしたりしていたので、周りに信じてもらえず単なるサボりだと思われていました。ブルーシャ様の言う通り、きっと彼女の守護霊様はずっと前から何度も何度も警告をしてくれていたのですね。その間に気付いて改心していればまだ救われただろうと思います。変な宗教や占いではなく、ブルーシャ様のブログや書籍から学んだほうが余程人生の学びになるので教えたいと思った時期もありましたが、分かり合えない人に介入するのは自分からは控えておきます。世の中にはどう頑張っても分かり合えない(意識や思考回路が全くの別物)人、そのような人とは距離を置いたほうが身のためだと痛感しています。ブルーシャ様には改めて感謝いたします。」(以下、ブルーシャ記す) 詳細をありがとうございます。 私の書いた内容、考察が、お役に立ててよかったです。 このお后様問題について一度考察して学んでおくと、次から同じようなお后様と遭遇した時に対処できますし、何より「問題・災難・衝突を防ぐことが出来る」ので無難に過ごせるようになりますね。 他人の幸せを素直に喜べない人は、白雪姫のお后様である印ですから、識別できます。 友人と先日、このような話をした時に、「お后様が他人の幸せを素直に喜べないのは、仕方がないのかなあ?こういう人はよくいるものなのかなあ?」と聞いてみたら、「他人の幸せを素直に喜べないことは「人」として最低なことだよ!他人の幸せを自分のことのように素直に喜べる人は「人」として当たり前なことで、何も特別なことはない。他人の幸せを素直に喜べることは基本で、当たり前のこと。」・・・などと言っていました。なるほどなと思いました。 イエス様は「沈黙」の大切さを教えていらっしゃったのだと、友人から先日聞きました。・・・これは、上記のお后様に対する対処法と同じですよね。 お后様(他人の幸せを素直に喜べない)が何か変な質問してきても、イエス様のように「沈黙」が、一番問題を防げるのですね。 お后様から変な質問をされた時に、イエス様のように「・・・」という「沈黙」で対処出来ていれば、問題は最初から起こらないですよね。 なるほど。 イエス様の教えの「沈黙」は、大事なことですね。 他人の幸せを素直に喜べないお后様は、自分と人と比べて嫉妬心が強いのです。 このような嫉妬心・恨み・怒りを発して飛ばしている人は、自分が発した嫉妬心・恨み・怒りの真っ暗な波動が返ってきてその闇(嫉妬心・恨み・怒り)で自らが覆われてしまっている状態で、その自分で作った闇に覆われて何年も10年以上も過ごしています。 でもその真っ暗な闇(嫉妬心・恨み・怒り)は自分で作り出したもので10年も長引くほど日に日に自ら作った闇が膨らんで大きくなっていて、闇に閉ざされた状態で神の光も全く通らないから知恵も力も湧いてこなくて、もちろん天啓は全く受け取れない状態です。これは自業自得です。 この自分で作っている真っ暗な闇(嫉妬心・恨み・怒り)の雲に覆われて閉ざされている状態で長い間、10年以上過ごしていると、本人はもがき苦しんでいるので、イエス様のような教えを学んで自分の意識を自分で変えなければ真っ暗な闇(嫉妬心・恨み・怒り)をストップ出来ません。 意識を自分で変える努力が必要です。 「他人の幸せを素直に喜べる」意識状態に、修正することが一番大事です。「大学で学べてよかったね!」と他人の幸せを喜ぶことです。それが、自分の幸せにもつながります。他人の幸せは、自分の幸せでもあるのです。 この方が遭遇したお后様は、>「失敗は人のせいにしていた」・・・とのことですが、これについて補足します。お后様は嫉妬心・恨み・怒りが強いですし、自分の苦しみや問題は「あいつのせいだ!」「あいつが悪い!」と人のせいにしていて、いつも長年そのように自分の苦しみを人のせいにばかりして片付けてきたために自分の意識を変えたり学んで修正する方向へはエネルギーが向かわないままだったからこそ、未だにそれを繰り返し続けています。 そして、お后様が恐ろしいのは「攻撃的」な性格で、「積極的な攻撃」をし続けてきて、粘着質であるということです。お后様は、自分の苦しみを「あいつのせいだ!」と人のせいにして「あいつを絶対に許さない!」と恨み続け、呪い続け、「俺はあいつに傷つけられた!死にたい!」と周りの手下の狩人達にに吹聴することによって「あいつはひどい人だ」と敵とみなして恨み呪っている「あいつ」は悪であるのだと評判を落とさせて周りを巻き込んで「積極的な攻撃」をし続けます。 お后様はいつの日か「積極的な攻撃」の術を学んで繰り返すようになっていて、恨み呪っている相手の評判を落として、同時に「あなたはあいつに傷つけられてかわいそうだねえ、ヨシヨシ」と日和見な手下の狩人達から多くの同情を集めることが出来て、周りに「かわいそうだ」と優しくしてもらえてきたという学習をしてしまっています。つまり、お后様は積極的な攻撃をして落ち込んでいるフリをして周りに主張すると、相手の評判を下げることが出来て恨み呪いの復讐が出来たと同時に自分は周りから「かわいそうだ」と同情してもらえて優しくしてもらえてきたという2種類の得をして一石二鳥になるため、クセになっているのです。 お后様は粘着質で攻撃的で積極的な攻撃をし続けてくるというのは、白雪姫の童話のとおりで、そのまんまです。・・・これもよく考えると、全ての物事は善も悪もなくてニュートラルだと捉えると、「あいつが悪い」「あいつのせいだ」「あいつに傷つけられた」といって周りから同情をもらおうとするお后様のことを、「そうだネ、ひどいね、ヨシヨシ、かわいそうに」とヨシヨシしている周りの狩人達も「お后様の積極的な攻撃」に加担していることになります。これは、「あいつが悪い」と片方だけが悪いという非常に偏った観方をしています。 全ての出来事は、片方だけが悪いということはありませんし、善も悪もなくてニュートラルですから。淡々としていればいいのです。 もし、お后様に同調している日和見な手下の狩人達が、「あいつが悪い」と片方だけが悪いとみなしていてお后様は悪くなくてかわいそうだと本当に思っているのなら、それはお后様と同様ということです。 お后様から嫌がらせをされた側は、嫉妬を怒りで返さないこと、恨みを恨みで返さないことが大事です。これもイエス様の教えのとおりですよね。「沈黙」を守り、変な質問には一切答えず「・・・」と沈黙で対処して、「右のほほをぶたれたら左のほほを差し出す」という意味は「嫉妬を怒りで返さない、恨みを恨みで返さない」ということで、「愛と許し」で対処するという実践ですよね。 お后様のことを、陰で祈り、愛で包んであげる努力をしてください。 それは、結局、相手は自分、自分は相手、ワンネスなので、全て自分に返ってきますから、自分を守ることでもありますね。 イエス様のように「愛と許し」で対処することは、一番、自分の身を安全に守る方法なのですね。 これからますます、地球のアセンション(次元上昇)で様々な災難や天変地異も加速していきますが、そのような厳しいご時世ではさらに、「識別」(お后様を見分けてさっと逃げておくと、問題を防げる)「沈黙」(お后様からの変な質問には一切答えず、沈黙)「愛と許し」(お后様を愛で包んで、許す)この3つを毎日、実践し続けることが、自分と家族を守ることになります。 最初に一番大事なことは、識別することです。イエス様の教えの、愛と許しは、自分を守るための大事なことです。・・・続きはまた書きますね!いつもありがとうございます。
2026年01月24日
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前回の続きです。オリジナル・セラミック・マイナスイオン勾玉ネックレスの体験談のお便りについてです☆ありがとうございます。 このお便りの体験談のように、職場で、生活の場で、嫉妬心の生霊を飛ばされている人々は多いですよね。 この世の常で、お后様タイプは女性に多いですが、たまに男性でも女っぽい性格のお后様タイプもいるので、こういうことは日常茶飯事で起こりますね。男性は普通は性格が男らしい人々が多いのですが、中には少数ですが自分と人と比べる女っぽい性格のお后様男性もいます。女っぽい性格だと人と自分を比べて張り合ってしまうことにエネルギーを使ってしまっているのですね。努力の方向へエネルギーが向かず、人と自分を比べて嫉妬心を起こしたり足を引っ張ったり邪魔したりすることにエネルギーを使ってしまう性格です。・・・こういう女っぽい性格はなかなか治らないから世の中には宗教があったり教祖様のような方々がいて駆け込み寺のような場があるのでしょう。(男らしい性格の男性は自分と人と比べる暇があったら自分で努力して学び社会の役に立つように働いて前進することにエネルギーが向かっていて、忙しくしているものです。) 女っぽいお后様タイプは世の中にたくさん潜んでいるものなので、遭遇したらこの体験談の方のように、気にせず「淡々と過ごす」ことが一番良い対処法です。とにかく、その生霊を飛ばしてきている人のことを気にせず、相手にしないでおくことです。そのほうが生霊を跳ね返せるので、その生霊は本人のもとへ全て返っていきますから、本人は今回のような心不全などで倒れます。 以前何回か書きました大切な教訓ですが、お后様から何か変な質問されても、まともに答えてはいけません! お后様から何か聞かれても決してまともに答えないようにして、嘘を答えることも嘘のお世辞を言うこともカルマになるので、何も答えずに逃げる・おだやかに避けることが無難な対処法です。 生霊を放っておくと災難になることもあるため、生霊を発してきた本人に返すことが一番無難な方法ですね。 生霊はひんやりと冷たい霊気だから体感するし、誰が生霊を飛ばしてきているのか皆様も大抵は分かるので、「XXさんですね、バレてますよ。元あったところ、発せられたところへお帰り下さい。私のところへ二度と来ないで下さい。」とその生霊に向かって意識を強く向けて話しかけると、その生霊はぎょっとしてシュルルル・・・と飛ばしてきた本人のもとへすぐ返ります。毎日、毎回、気付いた時にはすぐに、コレを繰り返します。そして二度と来ることは無くなります。本当です。この対処法については過去に何度か書いたことがありました。ご参照下さいませ。 その後に丸く収まるようにコツがあって、全知全能の神に、「神よ、この嫉妬心の生霊を飛ばしているXXさんに愛の光をお送り下さい」とお祈りし、この本人が少しでも気持ちが安らぐようにしてあげてください。↑こうしておくと、負のカルマをあなたが作らずに生霊を本人のもとへ返っていただくコツです。 負のカルマを自分に作らないようにしながら、飛ばしてきた本人のもとへ生霊を全部お帰りいただくことが、自分と家族にとって大切な方法です。返し方を間違えると、同じ穴のムジナに成り下がってしまいますから。 生霊は、飛ばしてきた本人のもとへ返っていただくことが一番無難ですね。 職場など生活の場で生霊を飛ばされている方は、この方法をお試し下さい。気付いたら毎日続けてみて下さい。体がすっと軽く楽になる体感をなさることでしょう。同時に相手は自分の生霊が返ってくるから倒れますが、それにも上記のように神に全托して愛の光を送ってあげるようにして下さいね。ざまあみろという気持ちもまたカルマになりますから、そう考えないように気を付けて、生霊を飛ばして返ってきて倒れた人にも愛の光を送ってあげて、包んであげてください。弱いからかみついたり吠えるのですから、弱い・浅い・愛が足りないので、生霊を飛ばしてしまうのですね。でもワンネスですから相手は自分、自分は相手でもあるのですから。 体験談の方がおっしゃるとおり、お后様は全てが浅いので、弱い・浅い・愛が足りないのですから、愛が大きくて足りている側がこの点を少し理解してあげて手加減してあげてください。愛が足りないからお后様になってしまったのです。お后様が学んで気付いて今生に改心できるのかどうか分からないですし、改心は難しそうですよね。そう考えると、手加減してあげるしかないですね。カルマの多い方に全て返っていくので、放っておいて、神に全托して、観察しておいて、愛を送ってあげて下さい。 同様に、日本はもう侵略されてしまっていて手遅れですが、そういう攻撃してくる外国勢力のお相手達にも、上記と同じように心がけてお祈りをすることが良いですね。 宇宙は公平で平等にカルマの秩序が働いているので、カルマによって最後はどちらかが倒れるまで続きますが、なるべく自分にカルマを作らないように気を付けながら丸く収まるようにお祈りをして淡々と過ごすほうが良いと思います。外国勢力についても同じことで、カルマによってどちらかが倒れますから。神は観ています。 日常生活の中で生霊を飛ばされている方も、お大事になさって下さい。 また、去年2025年の冬至は日本にとって数千年ぶりにパワフルだったそうで、その冬至に向けて自然に縁切りが進んでいったそうで、同時に新しいご縁も出来ていったそうですね! 周りでもそのような縁切りが進んでいった話もちらほらと聞きました。もしかして、この体験談の方も、時期的に、去年の冬至に向けた縁切りが起こった結果の一連の出来事だったのかもしれないですね。ご縁ですから、どうにもコントロールできないような宇宙からの配置ですから、巻き込まれますよね。全てがご縁です。 続きはまた次回!
2026年01月09日
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オリジナル・セラミック・マイナスイオン勾玉ネックレスの体験談のお便りをいただきました。その一部分を掲載します☆ありがとうございます。去年8月に一般発売して公開しました、オリジナル・セラミック・マイナスイオン勾玉ネックレスです。その時のリンクのページはこちらです☆一般発売☆オリジナル・セラミック・マイナスイオン勾玉ネックレスたくさんのご注文ご予約を下さいまして、ありがとうございました。ジュエリー製作の合間に、このようなジュエリー以外の作品も少しずつ私が自分で手作りで製作しております。そのため、こちらのオリジナル・セラミック・マイナスイオン勾玉ネックレスのご注文もまだ残りの製作を進めている最中です。近々、全て発送出来ますように努めます。大変お待たせしております。ご注文ご予約のお客様には個別にお知らせいたします。・・・この体験談のお便りの一部分です。(一部は伏せさせていただきました。)>「今回不思議なことがありまして、、、Xヶ月前程から職場で謂れのない誹謗中傷を受けておりました。発信源は同僚の女性スタッフで、日頃どちらかといえば他のスタッフよりよく話をする間柄でした。どうもフレネミータイプの人だったようで、仲良くしているフリをしながら私に妬み僻みの気持ちがあったようです。私個人としては、その女性スタッフが周りに吹聴している噂話は全てが嘘ばかりなので瞑想をしながら気にせず淡々と過ごしていました。信じる人がいればそれでいいし、そういう波長の場所ならば最悪自分が職場を去ればいいや位にしか感じなく、流れに身を任せながら、でも護りは欲しかったのでブルーシャ様のセラミック・マイナスイオン勾玉ネックレスとマリア様ブレスレットを毎日身につけていました。日が経つと他のスタッフたちのほうが私のことをとても心配してくれて、「XXさんに何があれば私たちが許さないから!」と本気で団結しだし、逆に私はそれをなだめるのに苦労したほどでした。最終的に、誹謗中傷の噂を振り撒いていたこのスタッフは、心不全で倒れ入院→退職の流れとなり、また、このスタッフが今までついていた嘘や虚飾話も明るみになり、私は何も動かないまま完全に物事が解決しました。他のスタッフが、自分に無いものを私が全部持っていたのが羨ましかったんだよ、と教えてくれたのですが、、、私は聞かれたことには答えていても、自分から何かを話したことはありませんでした。また、「勝手に攻撃してきて勝手に自爆したね」と表現していましたが、これはカルマの法則かな?と思いました。でも、このように一方的に近寄ってきてこちらの情報を聞き出しては勝手に妬む人もいるのだ…ととても学びになりました。なので今までのブルーシャ様のブログや書籍を読み直し、再度気を引き締めているところです。ブルーシャ様のブログや書籍でこのようなケースを先に知ることができていたので感情的にもならず淡々と対処できたので、ブルーシャ様には本当に感謝しています。ありがとうございました。これからも淡々と、日々精進していきます。」>「人に妬み僻みを受けるのは、例えばブルーシャ様のように普通の人よりもずば抜けた才能や優れた何かを持っている方が、それを持てなくてキーッ!!となっている人が受けるものだと思っていました。私は本当によくいる普通の一般人なので、一体私の何が?!と不思議でならなかったのですが、毎日怒りもせず笑って穏やかにしていることが気に入らなかったようです。いつも悩みなさそうだよねとよく言われていました。もしかしたらこれも嫌味だったのかもしれませんね。あの同僚に限らず、誰かにこのように言われれば、「おかげさまでいい人に囲まれてありがたいことです」と答えています。実際その通りでしかないので他に答えようもないのです。「苦労を知らない」など散々言っていたようです。苦労があっても表に出すか出さないか、また引きずるか引きずらないか、どのように越えてきたかなど、人の人生は内面では様々だと思います。一方的な勝手な判断で他人の生き方を決めつけ、何だか全てが浅いなぁ…という感想しかないです。人を妬む時間があるならそれで自分の性格や思考回路を変えれば楽になるし、有意義な時間の使い方だと思います。」(以下、ブルーシャ記す): 体験談をありがとうございます。 私の本など書いてきた内容とセラミック・マイナスイオン勾玉ネックレスと聖母マリア様ブレスレットがお役に立てたご様子で、良かったです。 これはすさまじい体験談ですね! ビックリです! 何が起こったか、少しずつ解説いたしますね。何回かに分けて書きます。 このお客様はご自身では普通の一般人だとおっしゃっていますが、きっと優秀なのですよ。優秀で仕事が良く出来て性格も良くて会社で周りから一目置かれていらっしゃるのだと思います。会社でよくアルアルですが、上司の男性がある女性をほめると、同僚の他の女性が嫉妬心を起こして邪魔したり足引っ張ったりアラ探ししたり嫌がらせをするケースが多いです。その同僚女性はこのお客様が優秀で上司がほめていることが気に入らなかったのでしょうね。それで嫉妬心を抑えられなくなり、アラ探ししようとして、一方的に近寄ってきてアレコレ質問してこのお客様の情報を聞き出して、弱点を探っていたのでしょうね。 この同僚はアラ探しするつもりだったのに、このお客様は非の打ちどころがなくて、いつも穏やかだったので、弱点が見つからず、日に日に嫉妬心をむき出しにして抑えられなくなっていったのでしょう。同僚はとても女っぽいねっとりした性格の方なのですね。女性でよくあるタイプで、自分と人と比べる性格です。 >私は聞かれたことには答えていても、自分から何かを話したことはありませんでした。・・・とのことですね。そうなのです、こういうことはよくありますよね。つぼみと花のトリセツのシリーズ、白雪姫やお后様と鏡のシリーズで書きましたように、聞かれた質問に答えるとお后様にはひどく恨まれるのですよ。そのお后様の嫉妬心の恨みは強烈なのでとうとう我慢できなくなり狩人に頼んで殺しの差し金を送ってきたり、それでも白雪姫が死ななかったら次は自分で毒リンゴで殺そうとしてしつこく来るのですよね。それでこんなお后様タイプの嫉妬心は強烈で殺し合いになるからあのような言い伝えの童話が残っていて、教訓として語り継がれているのですから、かなり根が深い問題です。・・・考えてみると、こんなお后様にどうやってお話したらいいか、難しすぎますよね。 ですから、職場や生活の場でお后様に遭遇すると、何か質問されても絶対にまともに答えないように気を付けて、「これはお后様だ、私の手に負えないから逃げるが勝ち!」と認識して、質問に答えないようにし続けて、さっと避ける、逃げるほうが問題が少なくなります。 このお客様も、実際に、その同僚女性がお后様だから嫉妬心が強烈すぎて周りの狩人に悪口を吹き込んで殺しの差し金を送ろうとされていた、というような話によく似た状況だったのですね。 すごいですね。世の中には、お后様はゴロゴロと、普通にそこら中にいるし、入社試験が難関の会社の同僚の中にもお后様がいるのですね。世間では恵まれているような人々の中にもお后様がいて、気を付けないと恐ろしいですね。 このお客様のように、一度でもお后様に遭遇して嫉妬心が強烈で狩人の殺しの差し金を送ってくるような人の経験をすると、そこで実物のお后様について学ぶので、次回から同じようなお后様に遭遇すると質問には絶対にまともに答えないように気を付けることが出来ますし、さっと避けて逃げて関わらないように出来ますから、最初から問題を少なくすることが出来ます。お后様と関わって会話が成り立たないので、避けることが一番無難で、問題が少ないですよね。 この方がおっしゃるとおりで、お后様は「全てが浅い」のですよ。浅いから、単純に他人に嫉妬したり他人と自分を比べたり出来るのですよ。全てが浅いお后様とどうやって会話が成り立つのでしょうか。難しいですよね。相手がお后様なら、手加減してお話しなければならないのです。 波長が合わない人同士は、避ける・逃げることは、お互いの優しさです! このような問題を防げることについては、つぼみと花のトリセツのシリーズ、白雪姫やお后様と鏡のシリーズに書いたので、よかったらご参考下さいませ。 このお客様へ嫉妬の生霊を飛ばし続けていた本人に、自分が飛ばした生霊が全部倍以上で返ってきて心不全になったのですね。・・・自業自得ですね。 以前、書籍にも同じような実話を書いたことがありました。こういうケースで自分が飛ばした嫉妬の生霊が全部自分へ返ってくると、このように自分が倒れて肉体的に立てなくなることが多いです。 この、倒れたお相手が一刻も早く学んで気付いて改心することをお祈りします。本人が改心しなければ、状況は変わりません。 誰にでも守護霊はついているものなので、このお相手の守護霊も注意を即すために、最初からずっと何かのサインを本人へ送っていたものなのですよ。 守護霊は最初は本人にトントンと肩をたたいて知らせ、それでも気付かないでいると次は例えば足をけって知らせ、それで気付かなければ階段から足をすべらせて転んだり、大切なものを落としたり無くしたり、それでもまだ気づかなければ強く足蹴りにしたり・・・、守護霊は本人に知らせようと頑張って段階的にサインを示して見守ってくれていたはずなのです。 普通は、階段から足をすべらせて転んだ時点で反省して気付けば良いのですが、それでも本人は改心しないままでいて、嫉妬心の生霊を飛ばし続けたのですよね。 嫉妬心などネガティブな生霊は真っ黒でネガティブな波動なので、それが自分に全部返ってくると、自分が発した真っ黒な生霊の雲に覆われるので闇の中に閉ざされてしまいます。そうなってしまった人は真っ黒な闇に閉ざされた状態で愛も知恵も湧いてこなくなってしまい、神の光も通らなくなってしまい、ますますネガティブになり、堂々巡りで悪循環が長い間続いていきます。このような自分が発した真っ黒な闇に閉ざされたネガティブな状態で何年も10年も過ごしている人も多いです。 以前、大槻教授がおっしゃっていた説ですが、霊は電気だそうです。つまり、霊も生霊も電気なのですね。そういえば、霊は電気系統に影響することが多いですし、高圧電線の高架下や踏切などに霊が集まりやすいとよく聞きますし、水辺とか雨の日とか湿度が高いところに霊が現れやすいですから、霊が電気だとすればそのような様々な現象も納得できますね。 生霊が飛ばされている最中に感知する時は、胸のチャクラあたりや手先の周りにひんやりと冷たい霊気として感じられますが、私以外にもこのような同じ感知の感触を体験経験する方々は私の周りで多いですよ。 冷たい霊気=生霊も電気なのですね。ネガティブな生霊なので冷たい温度で感じられるのでしょう。 オリジナル・セラミック・マイナスイオン勾玉ネックレスは、お陰様で他の方々からも同じような効果の体験談をいくつかいただいています。 このマイナスイオン勾玉は、邪気よけ、お守り、電磁波よけなどにもなるようです。 古代文字のアビル草文字も直筆で書いているせいもあるかもしれません。 マイナスイオンを大量発生させているパウダーを混ぜ込んで焼いたセラミックのマイナスイオン勾玉は、測定すると常に大量のマイナスイオン(電子が発生している・マイナスの電位)を発生していることが証明されています。 電磁波よけになるということは、電気である生霊も跳ね除けるのでしょう。 このお客様が同僚女性から生霊を飛ばされ続けていた期間、このマイナスイオン勾玉ネックレスを身に着けていらしたことで、電気である生霊を跳ね返していたのでしたら、お役に立てて良かったです。お客様には何事も被害が無くて良かったと思います。 このお客様のほうが、生霊を飛ばしてきていた同僚女性よりも霊力が強かったお陰もあると思いますよ。 嫉妬心など生霊を飛ばしても、霊力が強い方が跳ね返すので。 また、気にせず淡々と過ごしていた、淡々と対処できたことが、何より一番良かったのですね。淡々としていたせいで、同僚女性が飛ばしてきていた生霊とは全く波長が合わないので、自然にその生霊は本人へ全部返っていったのですね。 もしこのお客様も同じように怒りを向けていたら、この同僚女性と変わらない同じような波動になってしまっていたので生霊が本人へ返っていかなかったことでしょう。 このような場合は、相手にせず受け流して、淡々と対処し続けることが一番良いですね。 なお、霊や生霊は電気なので、発した本人に全部返っていく時は電気(生霊)の塊がドバっと返るので、心臓も電気で動いている(電気生理学)ためその電気仕掛けに影響が出たから心不全になったのですね。 地球の次元上昇(アセンション)が今現在もどんどん続いていて進んでいるため、アセンションで地球の波動は高まり続けているので、ますます自分が投げかけたことはすぐ自分に返ります。この、投げかけたことが自分にすぐ返るまでの時間は、アセンションが進むにつれてにつれてどんどん短くなっていっています。 今回、発した本人の同僚へその生霊が返っていって心不全になるまでの期間は数か月間でしたから時間の猶予がありましたが、これから先はさらにアセンションが進んでいくにつれてカルマが返ってくる時間が短くなるのです。そのうち、1か月後に返るようになり、さらにアセンションが続くと1週間、3日で返るようになり、さらにアセンションが進んで1日で返るようになり、だんだんさらに即カルマが返っていくようになっていきます。 ・・・そう考えると、このような人間関係のささいな嫉妬心や嫌がらせのカルマの返りは小さいことですが、他にもっと世の中で大きく悪事をしている外国勢力などはアセンションにつれてやったことのカルマの返りも大きく早くなっていくのでしょう。 今後あちこちで、このような心臓発作も増えていきそうですね。 続きは次回!
2026年01月05日
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あけましておめでとうございます。本年2026年もよろしくお願いいたします。さて、ちまたでは今年は色々な災難の予測がされていますし去年よりもさらに注意しておくと無難かもしれませんね。今年の謹賀新年画像は、特にパワフルなお守りのお宝画像にしました。ミャンマー産(モゴック産) ブルミーズ・ルビー 3.70カラットです。雰囲気だけでもお楽しみくださいませ☆(水晶の上に乗せているので、ルビーの下の水晶が透けて写っていますね。)目の保養にどうぞ。ご縁をいただいている方々へ感謝いたします☆いつもご贔屓くださいまして、ありがとうございます☆
2026年01月02日
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