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昨日、奇妙なビジョンを観まして、生々しくて気になったので、ここに記します。NY時刻で5月20日水曜日寄る9時半頃に、一瞬、少し瞑想中に、奇妙なビジョンが目の前いっぱいに広がりました。目の前の、脳裏いっぱいに、画面の端に入りきらないようなサイズで何か生き物の部分的なアップが映ってきて、うごめいています。背景は黒っぽい画面でした。色は暗っぽいアズキ色みたいな感じのヌメヌメ、テカテカした、湿った感じの生き物で、うごめいている部分的アップがちらっと裏返った一瞬、それは「タコの足」だと分かりました。画面いっぱいに、タコの足が1本だけアップで映っていて、ウゴウゴとゆっくりうごめいていて、少しカメラアングルを引いた感じでそのタコの足1本全体が付根から足の先まで映って、うごめき続けて、さっと画面が消えました。このタコの足の映像は、3秒間くらいだった感覚です。「タコの足?」・・・なぜだか分からないですし、しばらく後にもその意味はまだ分かりませんでした。なんでタコの足なんだろう?タコの足は何をさすのだろう?一体何のことだろう?なぜタコの8本足のうち、1本だけアップで画面に出てきて動いていたんだろう?何か1本のタコの足にあたるものが始動し始めているということだろうか?ビジョンの画面にはタコの頭や他の足は一切、出てきていませんでした。ですから、タコの頭は関係ないことで、足1本のことだけを表しています。英語でタコって、オクトパスだったな~。オクトパス何とかという呼び名か、それと似たような発音の呼び名の事象って何かあったかな???と思い出そうとしました。先日のビジョン覚書の、「水色の逆さ椅子」と、あの辺り一帯の中東の紛争地域に関することで、一連のことが全体で関係があるのだろうなと直観しました。「水色の逆さ椅子」の地域で、オクトパスと呼び名が似たような物事ってあったかなあ?↑💡あっ!!!オクトパス・ド〇トリンや!!!あの紛争地域でオクトパスに関することって、オクトパス・ド〇トリンしかないやんかっ!!!げっ!オクトパス・ド〇トリンの8本足のうち、1本足(つまり1か所)が今まさに、何か悪だくみか作戦か動き始めようとしているのだろうな、もう動いているんやな???と直観しました。直観で、絶対の確信に至りました。もう始まっているんやな。水色の逆さ椅子の状態が、オクトパス・ド〇トリンの1か所(1本足)によって始動し始めていて、もうまさに今始まりかけている秒読み段階ということだと思いました。オクトパス・ド〇トリンでタコの頭にあたる場所はイランなので、イランそのものではなく、イラン周辺のどこかタコの足1本(1か所の地域)で何かの水色の逆さ椅子に関する作戦の動きがすでに始まっているのですね!もう始まっているのですね!・・・・・・・実はその前日、一昨日に、また奇妙なビジョンを観ていて、気になってメモっていたのです。それは、明るい白っぽい画面に、大きな縦長のティーポットが真中にあり、その周りにいくつかティーカップ&ソーサーが配置されていて、その光景を真横から観たアングルの画面でした。ティーポットといえば?イギリス?何かイギリスに関することかなと気になりました。そのティーポットの周りにいくつか配置されていたティーカップは、いくつかの国に関することでしょうか?いつも1秒間で多くの情報が凝縮されているビジョンを塊で神から受け取るので、その解読は、少しずつ進んできて、時間が経ってから理解出来てきます。なぞなぞみたいなビジョンが神から直結で送られてきます。もう少し時間が経てば、少しずつ解読が進んできます。
2026年05月21日
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実は最近、男性用ブレスレットのご要望を多くいただいていて、以前よりもご要望の人数が増えてきています。しばらく何年間も男性用ブレスレットを発売していなかったので、過去に発売しました男性用ブレスレットのお問い合わせが去年から何件か続いていました。過去に発売しました男性用ブレスレットは当時、お陰様で完売しました。ご好評いただきました。男性達がお仕事中にも身に着けられるようなデザインでお守りのブレスレットをご希望の方が多いのですね。また、奥様からご主人様へお守りのブレスレットをプレゼントしたい方々もいらっしゃいます。お優しいですね。お陰様で本業のジュエリーのご注文が詰まっているので集中しているため、他のことはしばらくストップしていました。でも、このような男性用ブレスレットのご要望が急に多く増えてきましたので、近々、お守りになるようなアイテムを加えて男性用ブレスレットの企画をいたしますね。素材はいつも気にかけてたくさんストックしてきましたので、組み合わせてみます。普段使いやお仕事中でも身に着けられる黒っぽい落ち着いた雰囲気のブレスレットを、いくつかデザインしてみますね。アイデアはいくつかございます。昔のヴィンテージの大粒のヒマラヤ水晶(世界の霊山)のビーズのデッドストックをたくさん譲っていただいたものがありますが、これは大粒ですし透明なので、男性には使いにくいでしょうか。大粒は女性にはゴージャスで人気なのですが、男女兼用でしたらOKかなと思います。男性がお仕事中も身に着けやすいブレスレットは、珠の直径がおそらく10mmか12mm位までのサイズの、丸珠でしょうか?いくつかデザインしてみます。しばらくお待ち下さいませ。いつもありがとうございます。
2026年05月20日
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2年前にジュエリーのお客様ご優待販売にて内輪のお得意様へ先行発売しまして、大変ご好評いただきました「十字架型メダイ守護ブレスレット」を、満を持して一般発売いたします。数に限りがございます。お守りのブレスレットが欲しいというお客様達のご依頼が多かったので、2年前当時、長らくお時間をいただきまして、デザインのインスピレーションが湧いてきて完璧なブレスレットが完成しました。この素材が全て揃うのは時間がかかりましたが、それぞれが完璧な場所に配置されて相乗効果がでています。使用する意思の種類、ビーズの形、パーツなどの配置のデザインが完成した画像で浮かんだ不思議な現象でしたので、このブレスレットも神の贈り物だと思います。1950年代のヴィンテージの十字架型メダイ、イタリア製の未使用新品のペンダントを使用したので、数量限定です。この十字架型メダイは以前、デザインがかわいいなと思って、即決である在庫を全部入手して保管してあったものです。この十字架型メダイは表に4つのモチーフ(中央:精霊のハト 右:幼子イエスと聖クリストファー(旅の守護聖人)上:イエスの御心 左:幼子イエスと聖ヨセフ(養父) 下:不思議のメダイの聖母マリア)、裏にカルメル山の聖母、不思議のメダイの裏面絵柄のモチーフがあります。サイズ参考のため、50円玉を置いて写真撮影しました。<十字架型メダイ守護ブレスレット>:送料込で28000円 ((国際・国内)送料込)・1950年代ヴィンテージ・イタリア製十字架型メダイ(不思議のメダイ含む)表面は、中央:精霊のハト 右:幼子イエスと聖クリストファー(旅の守護聖人) 上:イエスの御心 左:幼子イエスと聖ヨセフ(養父) 下:不思議のメダイの聖母マリア(1830年に現われたとされる)裏面は、カルメル山の聖母、下にITALYマークカルメル山の聖母とは、聖サイモン・ストックにカルメル山のスカプラリオを与えた聖母マリアの称号です。・ヴィンテージ、1950-60年代・チェコスロバキア製ウランガラス・ブドウの葉のデザインのビーズ(紫外線、日光でも光るのでオパールのように見えます。紫外線ライトを当てると蛍光に光ります。)ブドウの葉モチーフについて:ブドウは最も古い栽培植物ノアが箱舟を出てブドウ畑を作り始めた(「創世記」9章20節)生命、豊かさ、豊饒、歓楽、祝祭 つながり、成長、永遠の命、統一、調和、知恵、知識、預言、不滅神の慈悲の象徴・ヴィンテージ、グリーン・アベンチュリン巨大ビーズ 写真のものは在庫の中で小さいほうのサイズです。他はもっと大きめのサイズとなります。このクオリティーの高い巨大なアベンチュリン原石のビーズもヴィンテージで、数に限りがございます。・ヴィンテージ、1970年代フランス製、スチール製銅コーテッド・コイル状ビーズ アベンチュリンの巨大原石ビーズを固定してブレスレットとして丸みを帯びた形状で使えるように、原石を固定してフレキシブルに動くようにスプリングとしてコイル状ビーズを2個使用しました。昔はフランスも手工業が盛んでしたが、90年代以降は生産拠点がC国に移っていったので、本国フランスでこのような工業製品を製作するメーカー、工場は廃業になりました。現在ではもうこのようなフランス製のパーツはヴィンテージで探すしか手に入らないです。 でも、昔のフランス製のほうが一つ一つが手作りで丁寧な製品です。現代の大量生産のC国製は味気ないものになってしまいました。 銅でコーティングされていますが、銅のコイルは植物だけでなく人体にも良い影響を与えるとのことで、流行っていますね。・ヴィンテージ、1970年代フランス製、金めっきブラス製、メロン型ビーズ 水晶やアベンチュリンのビーズの形状が長細いため、間に丸いクッションか関節のようにビーズを入れて固定して、フレキシブルに動けるように工夫しました。・ビンテージ、1990年代、天然水晶ビーズ 全て手作業でカットされた、大きめの平たい板状のビーズで、レアです。透明度は高いです。・スギライトのビーズ 世界三大ヒーリングストーンのスギライトです。 お得意様のお客様達にご好評いただいて、皆様にとても喜ばれましたブレスレットです。 バングルのように大きめでしっかりしています。 巨大なアベンチュリンのビーズ1個だけでもかなり時価は高いものだと思います。 てんこ盛りで、お買い得価格です。(お客様のご感想例)>「ブレスレットのボリューム感がすごくてかわいいです。 お得感満載お宝ブレスレットありがとうございます。」>「十字架メダイ守護ブレスレットはがっしり強そうで、それでいて品があって守ってくれそうです。 ブレない心を持って、本質を見て、言葉のうわべに惑わされないように生きていきたいです。」お気軽にお問い合わせ下さいませ。wowbenten☆yahoo.com(☆を@に変えて下さい。迷惑メール防止のため)お役に立てて嬉しいです。お客様は、いつもご贔屓下さいまして、ありがとうございます。ご縁に感謝いたします。お陰様です。
2026年05月18日
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💡ちょっと奥さん(笑)、前回書き込みました「ビジョン覚書☆逆さ椅子」の、解読がだいぶん進みました!あっ!!!と、驚愕してすごく腑に落ちました!忘れないうちに、早めに皆様へお伝えしますね。ビジョンの内容をもう一度、はりつけますね。>「うす暗い背景の中に、明るい水色の椅子が逆さまになって浮かんでいて、揺らいでいます。その椅子は、ごくありふれた木の4脚の椅子で、背もたれがついています。パイプ椅子ではなくて、木で出来たヨーロッパっぽい椅子です。その椅子が上下逆さになって浮いていて、揺れているのですが、場所はもしかして水中なのかな?と思いました。水中に椅子が逆さ向きで浮いている状態かな?」↑これについて。その観た直後の解釈を、メモで書いておきました。それも貼り付けますね。>「・・・水色の椅子?もしかして椅子・・のこと?水色ですし。水中とは、ホルムズ海峡の海中を表しているのかな?またはバブエルマンデブ海峡かな?逆さ向きとは、状勢が悪化しているということか???浮いていて揺れているとは、安定していない・揺らいでいるということか???」↑この最初の解釈をもとに、世界地図を広げて、たどって考えてみました。今問題になっている紛争地域の一帯と、イランと、ホルムズ海峡と、バブエルマンデブ海峡のあたりを観て、チェックしてみました。すると・・・皆様もパッと見てすぐ分かると思いますが(笑)。世界地図を観て、ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡のあたりの地形がまさに「水色の逆さの椅子!!!」の椅子の脚の部分になっていますよね!!!私の観ている世界地図は、海の部分が水色ですし。ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡の2本のシーレーンをたどって日本へ向かう方向を含めて、世界地図を観ると、ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡のあたり&紅海・ペルシャ湾・オマーン湾の全体が椅子の脚で、アラビア海のインドの左側(ムンバイなど)に面した部分が椅子の背もたれにあたり、ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡のあたりから、イエメンとソマリアに面したアデン湾からオマーンの下に面したアラビア海をつないだ部分が、椅子の座面にあたりますね!や~ん!!!ゾ~っとして鳥肌が立ちますね!!!皆様、どうでしょう?まさに、水色の逆さの椅子、そのまんまやん!・・・ホンマに鳥肌ですね!>場所はもしかして水中なのかな?>水中に椅子が逆さ向きで浮いている状態かな?・・・とその観た直後は思ったのですが。確かに、ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡とそこから日本へ向かうシーレーンをつないでいったところは、水中・水に関することでしたね!(世界地図で)水色逆さの椅子水中・水に関すること・・・これは解読できました。また世界地図で、その2つの海峡の近くの形状に注意して観察してみますと、ソマリアの国の形も「逆さの椅子」といえますね。しかもソマリアの国旗の色もまさに水色ですね。・・・つまり、ソマリアも「水色の逆さの椅子」です。・・・と、ここまで解読が進むと、この水色の逆さの椅子全体の部分は2本のシーレーンで、そのホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡の両方をさすので、この2つとも海峡が閉鎖するということでしょうね。↓ホルムズ海峡とバブエルマンデブ海峡の両方が封鎖される。現在、ホルムズ海峡が封鎖されていますが、バブエルマンデブ海峡も「逆さ椅子」の形のソマリアによって(?)封鎖されることになる。えらいこっちゃかもしれまへん。>「その後、金色の十字架が出てきて、その十字架の4つの端にはピンク色の大きな薔薇の花が1個ずつついていました。薔薇は茎や葉がなくて、花の部分のみでした。」・・・これはまだ解読が進んでいないです。謎ですが、少しずつ時間が経つと理解が進んできます。十字架にお花のピンク色の薔薇がついているので、なんだかお葬式に添えられるお花を表しているような気がします。十字架はお墓に立てられるものでもありますし。大勢の人々がお亡くなりになる前兆なのかな。でも明るい感じのイメージで輝いていた画面だったので、人の死は私達が思っているような不幸なことではなくて、逆に、明るいお祝いの意味なのかもしれませんね。死んで肉体を脱いで魂だけになって、あちらの世界に還ると、「お疲れ様。よく還ってきましたね!」と神様が喜んで迎えてくれて、楽になることなのかもしれませんね。ですから、人が亡くなることは不幸なことではなくて本当は明るいお祝いで門出のことで、あちらの世界へまた還っていくことだとすると、悲しまなくて済みますし、淡々と受け止めることが出来ますし、死の恐怖や不安をなくしていけますし、今の瞬間瞬間に意識を高めることに集中して生き切ることが出来ますよね!この意識の変換は、これからの時期にとても大事なことです。死ぬことは、乗り物である肉体を脱いで魂だけとなりあちらの世界へ還っていくことにすぎないし、魂は永遠なので、恐怖と心配や不安を持たないように気を付けて、淡々として生きること、不動心が大事なのです。その心構えを、自分が死ぬまでの間に確立させておいて、理解をしておくといいですね。人は死んだ時の時点の自分の意識状態に合っているあの世の世界の階層へ、移行しますので。もし死んだ瞬間までに意識状態の修正が出来ておらず怒り・恨み・嫉妬心などネガティブな意識のままだと、同じようなネガティブな階層へ、俗にいう地獄界へ移行してしまいます。逆に、死んだ瞬間にポジティブな意識であったら、同じようなポジティブな階層へ、俗にいう天国へ移行します。つまり、自分次第で、自己責任なのです。何が起こっても、淡々として、不動心を保ち続けること、外で起こる現象に恐怖や心配を持たないようにすると、周りのことに振り回されないで落ち着いて集中して最後まで生きていけますよ。最後の3つめの場面は、>「その後、また別の画面に変わり、黒っぽいメタリックカラーの十字架が画面いっぱいに写っている写真かポスターのようなものが現れて、その画面の左斜め上から右下にかけて鋭利にさっと切れて割れていき、画面とともにこの十字架も割れました。このメタリックカラーの十字架の画面は、白黒でした。」・・・この画面は、不吉な感じのイメージでした。この水色の逆さ椅子の2つの海峡が封鎖されてシーレーンが2つ止まると、カルビーの商品の包装が全て白黒の2色印刷に替えられたようなことが拡大されて起こっていきますよね。・・・本日の解読は、以上です。またさらに理解が進んできたら、書き込みますね。少しだけ、このような強力な霊能力のある霊能力者の毎日の生活の様子を、垣間見ていただけたかと思います。でもこんな1秒間の画面に凝縮した世界情勢とちょっと先の未来のことを私へテレパシー、インスピレーションでパッと送ってくる神は、いつもこんな感じのなぞなぞで送って来るので(笑)、面白いですね。私自身はいつも淡々としていて不動心を保つ努力をしているので、神から直結でこのように天啓を受けます。その天啓の一部分を、書き記して公開しています。お客様達には、ご理解いただけていて、いつもご贔屓下さいましてありがとうございます。感謝いたします☆
2026年05月16日
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本日(NY時刻5月14日、午前8時15分頃)に観たビジョンの中で、気になったものをここに記します。瞑想中や、瞑想状態の時に、よくたくさんのビジョンが霊眼に映ります。脳裏の霊眼のスクリーンに映る感じです。ビジョンは無数にたくさん観るのですが、普段は観えたビジョンを追わないように気にしないようにして暮らしています。でも時々、気になるビジョンがあります。今回のビジョンは気になったため、スケッチを簡単に残しておきます。(スケッチは非公開)・・・・・・・・・・・うす暗い背景の中に、明るい水色の椅子が逆さまになって浮かんでいて、揺らいでいます。その椅子は、ごくありふれた木の4脚の椅子で、背もたれがついています。パイプ椅子ではなくて、木で出来たヨーロッパっぽい椅子です。ちょっとこの椅子の形はヨーロッパっぽくて、日本の椅子の形ではないので、形の記憶をもとにどこの椅子なのか後でチェックして探してみますね。その椅子が上下逆さになって浮いていて、揺れているのですが、場所はもしかして水中なのかな?と思いました。水中に椅子が逆さ向きで浮いている状態かな?その後、金色の十字架が出てきて、その十字架の4つの端にはピンク色の大きな薔薇の花が1個ずつついていました。薔薇は茎や葉がなくて、花の部分のみでした。その後、また別の画面に変わり、黒っぽいメタリックカラーの十字架が画面いっぱいに写っている写真かポスターのようなものが現れて、その画面の左斜め上から右下にかけて鋭利にさっと切れて割れていき、画面とともにこの十字架も割れました。このメタリックカラーの十字架の画面は、白黒でした。・・・以上です。私の霊眼に映ってくるビジョンはこのように、自分では記憶していないはずの細かい形まで詳細にはっきりと映るため、これは自分で想像しているものではないです。神直結のお知らせやお導きや少し先の出来事のビジョンが多いです。・・・水色の椅子?もしかして椅子・・のこと?水色ですし。水中とは、ホルムズ海峡の海中を表しているのかな?またはバブエルマンデブ海峡かな?逆さ向きとは、状勢が悪化しているということか???浮いていて揺れているとは、安定していない・揺らいでいるということか???十字架が2種類出てきましたが。これはどこかキリスト教系の派閥のことでしょうか?金色の十字架に、ピンク色の大輪の薔薇。メタリックカラーの白黒の十字架の画面は、なんだか、インク不足のためカルビーがパッケージを白黒に替えたというニュースを思い出しました。。。。以上です。いつも神は私へこのような信号を送ってくる時は、直接的に教えて伝えたらいけないという宇宙の法則のとおりに、私へは直接的な内容は言ってこないです。何かヒントだけ、なぞなぞみたいな形で1秒で一つの画面にまとめてあってドカンと一気にきます。また何か気付いたことがあれば。補足で書き込みします。いつもありがとうございます。
2026年05月15日
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続きです。 これから少し先の未来についての対策ですが、助かるかそうでないかは、すでに今までに積んできた「人徳」のあるなしによって結果が出ます。 少し先の未来についての重要情報やその対策法を持っている人々も人間なので、やはり助けたい思いから周りの親しい方々には教えるものですし、逆にかつて八つ当たりや嫌味言ってきたり意地悪してきたことがあった方にはそのままご縁が無くなっていて音信不通になるものですね。ご縁が無い方へは、わざわざ教える行動には出ないまま、放置しているものですよね。 私自身も、今年に入ってから少しずつですが、親しい大切な方や今まで親切にしていただいた方やお世話になった業者さん等には「助かってもらいたい」という一心で、出来る限り今後の対策法を事前に教えました。 ・・・すると、知らせた方々は皆さん、教えた内容について全く知らず、ワクワクもやっていて、世の中の構造も分かっておらず、驚いていらっしゃいました。その全く知らないご様子にこちらもビックリでした! 今の世の中の仕組みや世界経済の状況や歴史や解毒法も教えました。「えっ?知らなかったです!どの情報を観て知っているのですか?情報源を教えてもらえますか?」などと必ず全員から言われてしまいました・・・。やれやれ。「どの情報って?そんなの、1つや2つの情報源というのは無いです。 私が経済学部卒業しているから生業の専門は経済学なので、世の中の仕組みを調べる視点があります。 でも世の中の経済学士が全員そのような視点が身についているのでしょうか?経済学士の中でも私の感覚は珍しいのだと思いますよ。 世の中の構造を数千年の歴史からたどっていって原因をつきとめて、特に真実の近現代史と現在の世界経済の仕組みを学んで、お金の流れを追わなければ理解出来ないから、そういう情報量を学んで理解出来るようになるには、2年間位はかかりますよ。 急に結果だけ情報を教えたって「そんなバカな」とか疑心暗鬼になったり受け入れられなかったり、果てはせっかく何年も前から教えてあげていたのに、「俺は自分で選ぶ」と言って助からない方向を選んでから、後になって「あなたが言ってたことは本当だった!俺が間違ってた!ああ、失敗しちゃった、後悔している。うたなければよかった!」とワクワク1つとってもそんな人達はけっこう周りにいますよ。 今になって、「全部あなたが言ってたとおりだった!あなたが正しかった!なぜそんなに世の中のことを知っているんだ?どの情報をもとにしているの?情報源は?」とか彼らから言われています。 教えてあげても、けげんな顔して「情報源は何だ?根拠は?証拠は?」と聞かれたことも多いです。 で、解毒法を教えても、またまた「自分で全部調べてから納得いったことだけやる」と言って、そのまんま何も解毒せずにいて、ワクワクそろそろ効いてきて、倒れて病になられていました。「それワクワクのせいでしょう?だから言ったでしょう?なんで解毒しなかったの?当時から情報は教えていたのに、それでもうっちゃったし、その後も解毒法教えたのにいうこと聞かずにやらなかったし、なぜ私が教えたとおりにしなかったの?あれはもう5~6年位前からすでに教えてあったのに。」と言うと、かなりムッとして「自分で調べて確認して納得いったことだけ選んでやるから」「自分で納得いったことしかしない」と言っていましたよ。 人は結局、自分の人徳によって自分で行動を選んでいるのですよ。自分で波長の合う道を選んでいるのです。 だから、かいつまんでの話や、知っていて行動を選んだ結果だけを簡潔にお伝えすることがせいいっぱいです。私の言うとおりに準備しておくと無難ですよと、知らせることしか出来ないです。 私は霊能力者の体質なので、「最初に霊能力で直観が絶対の確信で来る」ので、その強い確信に満ちた直観をもとに結果の行動を実際に選び、理由や情報は後付けなのですよ。皆さんは順序が逆なので、理解してもらうのは難しいです。 霊能力から来る直観は誰が何と言おうが絶対の確信に満ちているので、その直観は揺るがしがたいからそのとおりに行動を選びます。その行動を選んだ理由については、後から様々な情報を集めて照らし合わせて「やっぱりそうだったのか!」と確認して裏付けを取るだけなのです。直観をもとに自分から情報を集めて精査して確認していきます。だから理由や情報は後付けなのです。それが霊能力者なのです。 他の皆さんはそれとは順序が逆で、直観が働かなくて、自分の目の前に流れてくる情報を鵜呑みにしているから、疑問も湧かないため自分で調べないままでいても違和感が無くて、鵜呑みにさせられていても気持ち悪くもないのだし、そのままでいいということで、情報を集めたり勉強して学んだりしないまま暮らしている状態ですよね。その原因は直観が働かないから、疑問が湧かず、情報を調べたり学んだりしないままで、鵜呑みにしているから、行動を自分で選ばないのです。 でも、なぜあなたには教えてあげて助けたいと私が思ったかというと、それはあなたの人徳のお陰様なのですよ。あなたには人徳があるからです。だから助けたかったのです。本当に、あなたの人徳のお陰で結局あなたが助かっているのですよ。あなたが今までに人生で徳を積んできたからです。 それでも鵜呑みにしているままだったら、あなたの意識を変えるのは難しいから間に合わないので、私の言うとおりに調べて準備しておいてください。 私からはアドバイスして教えることは出来ますが、それで行動を選ぶのはあなた自身だから、結局はご自身の人徳のお陰様なのです。」・・・というふうにしか、説明するのが難しかったです。 結局、人とのご縁・重要な情報を周りから教えてもらえるかどうか・周りに「この人を助けてあげたい!」と思ってくれるような人々がいるかどうかで、助かるかどうかの運命が左右しますよね。 上記のようなことは、結局、その人に人徳があるかどうか、ですね。 全て、自己責任なのですね。 皆様もそれぞれの生活の場で、このご時世ですから上記のようなご経験を様々になさっていらっしゃるとお察しします。 社会が分断化されていっているというのも一つの原因ですよね。 お客様達の中にも、ご自身が世界情勢を日頃から調べて意識高い系で今までにせっかく食糧備蓄を進めてきていたのに、ご主人が世界情勢を知らないままで食糧備蓄の必要性を全く理解できないため奥様が怒られたり備蓄に反対されたり、捨てさせられた方々もいらっしゃいます。 「女性は何でもため込むから」「女性は買い物が好きだから」「女性は無駄遣いばかりして」などと、せっかく備蓄したものを頭ごなしに捨てさせたのはビックリですが。↑ やがて近い将来、備蓄を捨てさせたことをご主人が後悔なさるでしょう。でも理解できないのを無理やり理解させようとするのは男性のプライドがあって難しいので、このようにご家庭の中でご夫婦で意見が分かれて対立している方々が多いご時世ですね。 この現在の世界情勢を理解するには、世界の歴史をさかのぼって調べて情報を集め、社会の構造、経済、お金の流れなどを調べなければ分からないことなので、学び理解出来るまでに時間がかかります。 それを簡単にご主人に説明するのは至難の業ですよね。でも少しずつお話して、ご主人にも理解していただけるように世界史と世界経済の仕組みをお知らせして努力するしか方法が無いと思います。行動の結果だけ唐突に言っても、理解不可能なのは無理ないですよね。 そんな分断化が進められているようなご時世なので、奥様の食糧備蓄をご主人にもご理解いただいているご家庭はありがたいことで、ご主人に感謝しなければならないですね。(世界情勢と備蓄を理解して下ってありがとう!とご主人に言葉に出して改めてお礼を伝えてあげて下さいませ。きっと喜ぶと思います。) 奥様の言うことと行動にも理解する努力をしてよく耳を傾けて下さるご主人は人徳があるので、感謝しなければならないです。 頭ごなしに奥様の意見を否定して食糧備蓄を捨てさせるのは、奥様をバカにしていてかなり見下しています。自分のほうが偉いから奥様より頭がいい・自分より奥様の方が下でバカだと思っているからこそ、食糧備蓄を捨てさせるのです。奥様をバカにしているご主人は人徳が無いので、どういうわけか因果でなぜか助からない方向へ進んでしまいます。そういう「自分は偉いと思いこんでいる」という人徳の無さは、無言でも波動で周りへも醸し出しているものなので、波動で同類の引き寄せの法則が働きますから自分へ全て返ってきてしまいます。 自分の波動を良きものへと修正するためには意識状態を修正しなければならず、やはり奥様へ、このご時世の状況が進んできて正しさを知った時でいいですから、「あの時は私が悪かった。許して下さい。あなたの言うとおりだったんだね。備蓄の食料を捨てさせて申し訳なかった。」とちゃんと謝罪をしてあげてください。早めに謝ってあげてください。 全て波動なので、自分で自分のことを偉いと思っていて奥様をバカにして見下している方へは、なぜか良い情報や良いご縁が入ってこなくなっていくものです。 ご家庭の中でもご主人の人徳があるかどうかで、このようにご夫婦で価値観が真っ二つに分かれて、差が出てしまうのが現状ですね。こんな家庭単位でも分断化が進んでいます。 人とのご縁・その意見を選んでいるのは、結局は自分なので、全ての行動とご縁は自分で選んでいるのですね。 これからの世の中はますます未曽有なので、人徳があるかどうかで運命が分かれていきますね。 良いご縁は大切に。
2026年05月06日
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さて、長期間の私の守護神による霊導(お導き)についての内容を、時々、書き残してきましたが、振り返ると的中しつつあるのかもしれないことに、今になって気が付きました。例えば、いくつか過去ログを貼り付けますね。ご参照下さいませ。「私がスペインとNYに移住した深い訳☆4 」「ノアの箱舟☆」「ノアの箱舟☆2」・・・以下、当時2010年に書き記した回顧録、守護神からの霊導の内容について、少し抜粋しますね。当時、日本の食料自給率の低さが原因となっている将来の阿鼻叫喚図のことを具体的に唱えていたのは珍しいですし、霊能力により知った内容なのでさすがにすごく早かったですよね。日本の「食糧自給率の低さ」を1990年代から問題視していた若かりし霊能力者は当時は私の他にいたでしょうか?…今になっては、東大大学院教授の鈴木宣弘先生が食糧自給率や農業政策の失敗・「世界で最初にウえるのは日本」という内容を力説して下さっていますが。(ちょっと漢字で書くとコワいのでカタカナのウにしておきました☆)霊能力により知り得る内容は正確だということが、この1件でも証明になりました。しかも、当時、まだ東日本大震災と福島原発事故が起こるずっと前から、1990年代から、「日本は地震国なのに原発が多すぎるから、何か事故とかあったら爆発や放射能汚染になるからその前に海外に拠点を作ろう・・・」という霊感の予見が、正確に当たっていたわけで、これはすでに1つ証明になりました。 これも抜粋しますが、私の行動と選択には、いつも深い理由があるのです。迷いが全く無いし、私は今までの人生で間違った選択をしたことは無いですから。人間の魂の波動の高低を見抜く審美眼が外れたことも一度もありません。・・・断言いたします!!!いつも昔から、私には一切の不安感が無いのです。不安感が一切ないので選択に迷いがありません。迷いが無いので誰かに相談する必要もありません。これが霊能力者です。また、神からの霊導により大学の経済学部出身の霊能力者は、私の他には聞いたことが無いですよ。霊導でこのように将来必要な知恵を学ばされます。 ・・・以下、抜粋で再掲載します。これが的中の証拠です。>「このような海外移住で海外にも拠点を作っておくように、という私の守護神たちのご指導は私が20歳くらいの時期からずっと続いていました☆その、私の守護神の先生方のお導きの声は、 「スペインは食料自給率が高い国です。アメリカも食料自給率が高いです。日本に何かあったときに食べ物には困ることが無い状態にしておきなさい。日本は地震国なのに原子力発電所がたくさんありすぎますから。 そしてもし日本に何かあったらすぐに家族やお友達を呼び寄せられるように避難場所としても機能しますから。」という理由です。」↑・・・なんか、ホルムズ海峡封鎖の影響もありますし、じわじわと的中しつつあるように感じます。現在の世界情勢の一連の出来事で、私の霊能力の正確さを改めて確信しました。私は自分で学び自分で考えて自分で正確に選ぶことが出来るので、神直結の霊能力は正確ですから迷いが一切ありませんし、誰にも占ってもらったり助言をもらったり真に受けたりすることは必要ないです!自分で選べます。皆様も、周りの人々があれこれ言ったりニュースを観たり聞いたりしても、真に受けず、一度ご自身で立ち止まって、自分で学び、自分の思考力で考えて、自分で自信を持って確信で選んで生きることが一番大事なことですね。それ以上に大事なことは、「落ち着くこと」です。落ち着いて、自分を見つめて冷静にならなければ、神からインスピレーションが来ないですから霊導が起こらないですし守られません。これだけの内容が的中していても、私はひっそりと世間からは引っ込んで生きていますし、お陰様ですでに私の周りは長年かけて少しずつたくさんの理解者のファンの方々に囲まれていますし、この小さなコミュニティーがすでに育っていてこの小さな輪の中で助け合い、私からの直観の少し先の未来を見通した情報をコミュニティー内でシェアして生きています。今では多くの理解者に囲まれているのでお陰様で厳重に守られています。守られているので十分足りているお陰様でひっそりと引っ込んでいることが出来ています。・・・これだけの正確な霊能力の霊能力者が表へ出て行ったら大変なことになってしまいますよね。なので、ひっそりと静かに生きていなければなりません。本当に、お陰様です。ご縁です。私を霊能力者だと指摘したのは沖縄の霊能者の先生(男性)がお二人で、時間が空いて、バラバラに同じこと(全部観えちゃうんでしょう?)を指摘なさいました。ですが、これからも、私の理解者でファンの方々のコミュニティー内でひっそりと重要情報をシェアして出来る範囲で助け合っていきます。皆様もこのような、小さな輪、小さなコミュニティーをあちこちで育てて、小さな仲間同士で助け合いの連絡網も準備してきた方々は良かったですね。続きはまた次回!いつもご贔屓下さいまして、ありがとうございます。
2026年05月02日
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