全4件 (4件中 1-4件目)
1

18日、毎月の糖尿の受診日、今回は3か月ぶりの泌尿器・循環器も入っている。8時30分受付を済ませ血液検査・腹部エコー・尿検査。腹部エコー・細胞検査とも異常なし、次回は12月受診とのこと。次は馬が合わない循環器。やはり大ゲンカになる。待合室まで聞こえているようで看護師がなだめにはいる。診察室を出て血圧を測ると197・94。この死ぬ死ぬしか言わない医者とは顔を合わせない方がいい。そして、糖尿の診察で終了。今月は医者代だけで10万円を越えた。今後、呼吸器の無呼吸症候群によるシーパック治療をの考えると恐ろしい。人工透析も時間の問題らしいし、市役所で相談してみる、ダメもとで生活保護を申請してみることに。通れば医者代が0円になるとのこと。21日この日は東京の徳洲会病院の受診日。精密検査の結果が出た。1時間に40回呼吸が止まっていて。重症とのこと。大事に至る前にシーパック治療を早急に開始せよとのこと。最悪。来週からマスクをつけ寝ないといけない。
2020.08.22
コメント(0)

何か月ぶりだろうか? 久しぶりの四季島だ。見難くなったし。遠出もできそうもないし、来るか来ないかわからない四季島を近くで撮りに行く。最近行ってね走ってこないのでダメもとと、車で5分とかからない鳥沢大橋に決めた。おっ、いるいると、撮影者が群がっている。今回は走っているなと、トンネルの上に向かう。最近は歩いていないので、ハアハアと少しの距離なのだが、休憩しながら到着。草がボウボウだ。隙間を探すと同時に、おはようございますと撮影者がくる。ここでは二人で四季島を見送る。ゆっくりと大橋を渡っていく。見難くなったせいか、シャッターを切るポイントがずれ電柱・線とカブリ失敗。
2020.08.16
コメント(0)

4日午後から徳洲会病院へ向かう、それにしても暑い。拝島駅前のパーキングに止め。テクテク歩くだけで汗をかく、入院中食事なしとのことで、向かいのイトーヨーカドーで食べてから病院にはいる。個室と聞いていたが大部屋に変更となるが、4人部屋には入院患者なしで広々としている。18時から配線が頭・首・体へとつながれていく。確かに動けそうもない、トイレは尿瓶でとのことで。只今から翌朝まで動けない・睡眠薬をもらいぐっすり。8時繋がれた線外していくのだが、髪の毛・体毛にびっしりとテープ付けられていてるので痛くて、おまけにのりがなかなか剥がれずレゲエ状態の髪。9時30分から脳神経外科を受診する。隠れ脳梗塞の所見が見られるも問題なしとのこと。めまいして見えにくくなったのは、脳神経外科とは関係ないらしく、ちけゃんと眼科で見てもらってくださいとのこと。一応検査入院も終わる。結果と治療は次回21日とのことで徳洲会病院を後にする。6日に髪の毛が全てほぐれ。のりもほぼとれた。7日メダカの整理が終わり、気分転換にとブルーサンダーを狙いに行ってきた。
2020.08.08
コメント(0)

呼吸器内科で検査結果を診てもらわないとデーターの見方がわかりませんと糖尿内科の医者が言う。いかり大爆発。お金がかかる検査だけして、東京の病院の紹介状がでた。7月30日、コロナ感染で大変な東京まで行くハメに。1泊2日で検査をしないと、これからの治療が保険が扱いでなく、自費との事。4日の入院が決まる。ふつう睡眠時無呼吸症候群で来る患者は、1時間でほとんどの人が5回ほど息が止まるらしいが、私の24回は異常らしい。ついでに脳外科の受診も決まる。目が以前のように見えるようにと期待。大月中央病院での検査なんだったのか? 評判通りの最悪の病院だ。なんか趣味でお医者ごっこをしているような感じだ。1日気分転換にと、近くの中央線に向かうと、踏切に一人撮影者がいる。四季島が走りたしたのかと、大月警察前で待ったが、今回もダメだった。
2020.08.01
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1