2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全16件 (16件中 1-16件目)
1
My dear Lantank got up and down more than it should have.Strange.Why?I told it to get up once an hour.Any daemon, yes, devilish one this time, got in?I suspected that the router did some trick.Unhooked the lantank from the network.Nop, he was innocent.What's wrong?I checked into http://supertank.iodata.jp for info.An article in the bbs says that any journaling system does no good.Alright, I emacsed /etc/fstab.There, unfortunatley, were found HDDs mounted as ext3.I had to stop noflushd, immediately.# /etc/init.d/noflushd stop.Then, get it out of the automatic start list.# rm /etc/rc3.d/S80noflushd.OK, a piece of cake.Switch it off.Next day.What?Why is it getting up and down?Stranger than ever before.Well, what run level is it on?Check /etc/inittab.Aha, it gets started with run level 2.So,# rm /etc/rc2.d/S80noflushd.Now, I feel safe and secure like a cat sleeping in a cradle!
2005年12月29日
コメント(0)
あれ!?ファイルサーバーが起動時にマウントされてないぞ!どうして?なんかやったっけ?そういえばNASを直結するためにネットワーク設定を変えたな。有線と無線の両方を設定して、起動時には無線だけが活性になるようにしたはず。サービスの起動順序が不適切?portmappernfslockpcmcianetworknetfsの順序でいいはずだ。tksysvで確認する。大丈夫だ。/var/log/boot.logを開くと、pcmcia: done. rc: Starting pcmcia: succeedednetwork: Setting network parameters: succeeded mount: mount: RPC: Remote system error - Network is unreachablemount: mount: RPC: Remote system error - Network is unreachablenetfs: Mounting NFS filesystems: failednetfs: Mounting other filesystems: succeededとなっている。おかしいな、networkは動作しているはずなのに、networkが無効とは。現設定と前設定の違いは何?それはIP addressの決定方法が手動か自動かだ。もしかして、DHCPがあれこれ決めるのに時間がかかっているのかな?IP addressを手動で設定して、起動してみる。問題無し。やっぱりそうか。それじゃ、netfsの起動をxfsの後にしてみるか。/etc/init.d/rc3.d/でnetfsの起動番号をxfsより大きくし、IP address決定を自動に戻してから再起動。失敗した。どうして??ネットマスクやディフォルトゲートウェイ等の情報も加えるべきかな。/etc/sysconfig/network-script/ifcfg-eth0に書き加えて、再起動。さあ、どうだ。よし!マウントされた。DHCPも、付加情報があれば、あれこれ探さなくていいから楽なのかな......
2005年12月25日
コメント(0)
おかしいな、もう一度やってみるか。おっ、今度はSCSI HDDを認識しているぞ。しかし、そのSCSI HDDからMacOSを読み込んで起動してしまった。んー、これはこのHDDに入っているMacOSを削除する必要があるな。ということは、このHDD以外から起動する必要がある。インストールCDで立ち上げるのは、なんかまちがったりしたらいやだし.....あちこち、さがしてたら、昔のノートン君が出てきた。これだ!(最初から、これがあれば楽ができたのに)Macの電源を入れ、すかさず、ノートンCDをCD driveに入れて、C keyを押し続ける。Macが考えています。しばらくしてから、ようやく決断したMacがCDから立ち上がった。インストールCDからコピーしておいたpdiskで調べてみると.....大丈夫だ、SCSI番号はZip driveと重複していない。今度は、このままpdiskを使ってHDDのパーテションを切り直す。一度、要らないパーテションを削除して、大きなフリー領域を作った上で、それを新パーテションとして指定する。電源を投入してからすぐにCDを取り出して、BootXからLinuxを再起動する。pdiskはSCSI HDDをsdbと認識していたから# fdisk /dev/sdbとして改めてsdb1を作る。ファイルシステムを作る。# mkfs -j /dev/sdb1マウント用ディレクトリを作る。# mkdir /scsi-diskこれでマウントできるはずだ。# mount -t ext3 /dev/sdb1 /scsi-diskエラー表示無し!これで一安心。今回のPower Mac G3 Linux化およびXOOPS server計画は、これにて一件落着!桜吹雪で幕が降りる。
2005年12月20日
コメント(0)
こんな、症状はintel machineでは見たことがない。Macのせい?じゃないろう。そういえば、XOOPS管理メニューの一般設定にdebug modeの項目があったような。調べてみると、これまではデフォルトでオフだったのが、今回はオンになっているではないか!すかさず、これをオフにして、もう一度一般画面にもどる。ゴミが消えた!ついに、ここまで来たぞ。やれやれ。しかし、ふと考えた。HDDがひとつしかないのは不安だなぁ。RAIDにしないまでも、せめてデータベースのダンプをとって、毎日更新したいよね。と、思ったのが運の尽き。IDE cardは認識しないわ、これまでMacで使っていたSCSI HDDさえもなぜか認識しない。やっぱ、ここでやめとくかなー.......----次回に続く
2005年12月19日
コメント(0)
まずは、USB FDDから立ち上げるためのfloppy作成から。install CD(/mnt/cdromにマウント)の/images/bootnet.imgをfloppyに移す。$ cat /mnt/cdrom/images/bootnet.img > /dev/fd0このfloppyからlaptop PCを起動すると、インストーラーが現れた。あまり美しくないが、贅沢はいえない。指示どおりに進めて、通信プロトコルをftpに指定。インストール元は北陸先端大学にする。ドメインをftp.jaist.ac.jpと指定。パスは/pub/Linux/Vine/Vine-3.2/i386と指定。ん?ダメだな。それじゃ、httpにしてみるか。通信プロトコルをhttpに変更。ドメインをwww.ring.gr.jpに変更。パスを/pub/linux/Vine/Vine-3.2/i386に変更。お、考えているぞ!パッケージの選択画面が現れました!適宜選択して、OK。rpmのインストールが始まりました。やっぱり、CDからインストールするよりかなり遅い。しかし、着実に進んでいる。残り時間はあと40分か。もう、夜も更けたからこのままにして寝るか。.....次の朝が来ました。パソコンのモニターを覗き込むと.....よし!rpmのインストールが終わっている。あとはモニタに合わせてXwindowの設定をして完了、ではないのよね。インストーラーのliloの設定では、なぜか同居させているwindows MEをdefaultにできなかったので,一度linuxを立ち上げてから再設定する必要がある(子供に使わせているので)。USB FDDをはずして、rebootすると、まず、liloが現れる。defaultのlinuxを選択してenter。さあ、立ち上がるかな。大丈夫だ。次はXwindowだ。$ startxで..........よし、gnomeも正常!/etc/lilo.confを開いてwindowsをdefaultに変更する。間違いがないかテスト。$ su -Password:------# lilo -terror無し!実際にMBRを書き変える。# liloこれで、OK!
2005年12月18日
コメント(0)
ラップトップPCに入れているVine Linux 2.6もそろそろ古くなったので、Vine Linux 3.2に更新しようと思った。このPCはFDDもCD driveも搭載していないので、すべて外付けの機器からOSをインストールしなくてはならない。まあ、とりあえず、apt-getでupgradeしてみようか。よく、情報を集めないで、いきなり2.6から3.1に行こうとしたから、さあ、大変!その後は何をやっても仮想ターミナルしか表示できなくなってしまった。こりゃ、新規インストールするしかないと観念したが、前回使ったSCSI CD driveの調子が悪くて、SCSI interface card経由でインストールできない。それではということで、USB CD driveを試したところ、ブンブン回って、これはいけそうと予感させたのもつかの間、インストール元媒体を選ぶ画面で、CDが選択肢に無い!こりゃ、デスクトップにethernetで接続してネットワークインストールするしかないな.......
2005年12月17日
コメント(0)
XOOPSは諦めるしかないのか?コンソールではMySQL serverに問題無く接続できるのに、なぜXOOPSのインストーラーはできないのか?synapticでMySQL関連のrpmを確認する。MySQL-MaxはBerleleyDB......をサポート.......MyISAM、InooDBだけでいいから、これは要らないなぁ....phpはどうかな。あれ、アップデートされている。それじゃ、これはアップグレードしよう。取捨選択して変更を適用。http://localhost/xoops/とブラウザに入力し、XOOPSインストーラーを起動。順々に手順を進め、問題の箇所までやって来た。恐る恐る、「次へ」をクリック。Oh!テーブルが作られた!!install ディレクトリを削除して、再びhttp://localhost/xoops/とブラウザに入力すると、ついに来ました、 XOOPSのログイン画面!あれ、でも警告文みたいのが、ゾロゾロ出てるぞ。何だ、これ?まだ、どっか、おかしいのかなぁ.......-----次回に続く
2005年12月16日
コメント(0)
xoopsの問題は後にして、Macの時刻を何とかしなくて。さもないと、電源を切ったときに、また1904年に戻ってしまう(なんで1904なんだろう?)。その度に、MacOS側から時刻設定するのは大変だ。Macを開けて、眺めてみるも、なっ、無い、電池が無い!そんなバカな?あちこち、隅々まで探したが無い。おかしいな、G3は電池を使っていないのかな。web検索してみる。するとアップルのサイトに記事があった。やっぱり、使っているのか、どれどれ。しかし、肝心の画像がリンク切れで、どこにあるのかわからない。もう一度、Macを開けて、しばらく眺める。あったー!それはみごとにAGPカードに下に隠れていた。こんな所に付けられたら、わっからないよね~。早速、AGPカードをどけて取り換えようとしたが,これがまた大変。カバーがはずれない。ここまでしっかりと固定する必要が感じられない。G4などはきわめてぞんざいになっているのに。ピンセットで悪戦苦闘の末、ようやく取り換え完了、フゥ。これで、しばらくは安心ネ!
2005年12月15日
コメント(0)
ようやくLinuxが使えるようになった。これからが本番だ。そう、実はXOOPSを使うために、ここまで辛酸舐子さんして来たのだ。それにはまず、phpを入れなくてはならない。念のために/etc/sources.listにextrasを追加してapt-get updateする。次にsynapticでphpを指定して検索する。今回はXOOPS2が安定して動くphp-4.xとapache-1.3にしておく。それにMySQL serverとclientも必要だ。これら関係するすべてのrpmを指定してupgrade次にmysql clientを使って、xoops用のデータベースを用意する。これで準備OK。XOOPS-2.0.13aJPをXOOPS Cubeからダウンする。必要なファイルをドキュメントルートにコピーして、適宜属性を変更。いよいよ、XOOPSのインストールだ。http://localhost/xoopsにアクセスすると来ました、おなじみXOOPSのインストールウイザード!順次進めて行き、実際にデータベーステーブルを作成させる段階で、画面が真っ白で、私は真っ青。以前インテルマシンにインストールした実績がある2.0.6でもダメ。またしても、大きな障壁が行く手を阻んだ。どうして、一回でうまく行かないかなぁ......butubutu。----次回に続く
2005年12月14日
コメント(0)
これにはホトホト困った。rootでログインできなきゃ、不具合を修正しようにも何ともできない。run level 3で立ち上げてもまったく同じ。最後の砦、Vine Linux users mailing listで知恵を借りるしかない。寄せられた貴重な意見ではrun level 1で立ち上げてから viで/etc/passwdファイルからpasswordを消去すれば、passwordなしでログインできるから、その後改めてpasswordを設定してはどうかというものだった。その通りにしたら、ようやくログインできた。喜び勇んで、xwindowを起動したら今度はwindow manager(gnome)がエラー連発で、画面が真っ暗。またしても、だめか、ガクッ。しばらくして、mailing listを眺めてみると、時間設定がずれているとエラーになるよ、との指摘を頂いた。そういえば、Macがそういう警告を出していたなぁと思い出した。早速、MacOSを起動してコントロールパネルから時刻を修正。もう一度インストールをやり直す。再起動してBootXからLinuxを選択して、さあ、今度は大丈夫かな。おそるおそるrootでログイン。大丈夫だ!!次にstartxgnomeが立ち上がるか!?来ました、ついに正常にVine Linuxが立ち上がりました。ご助言お寄せいただきました皆様、誠にありがとうございます。しかし、まだこの先に次なる関門が待ち構えていようとは......----次回に続く
2005年12月13日
コメント(4)
困った。しばらくNo init foundをキーワードにして検索してみたが、なかなか解決策を発見できない。なかば諦めかけたときにPAMOさんのブログにOldWorld 機でインストーラが起動しない (CR のみ)CD-ROM に収録されている BootX Settings ファイルにミスがありました.インストーラを起動する直前の BootX コントロールパネルの設定項目のうち,ramdisk size を 8192 から 16384 に変更して下さい.とVinePPC情報に書いてあるという記事を発見。なんということだ。それじゃ途中で止まるはずだ!早速、Macを再起動して、BootXが現れたら、すかさずramdisk size を8192から16384に変更。Linuxをクリックすると、ramdiskが読み込まれて.......来ました!今度はインストーラーが起動して、CDが読まれている!マニュアル通りに手順を進めると、rpmの導入が始まった。もう、大丈夫だろう、と、思った矢先にw3m-elというEmacsのオプション導入のときに進まなくなった。そこで、w3m-elをインストール指定からはずして、もう一度トライ。今度は最後までrpmをインストールできた。さて、次はマニュアルとおりにMacOSを再起動してBootXの設定を変更してからLinuxを起動。さあ、うまく行くかな、ワクワク!ログイン画面が出た。rootでパスワードを入れてリターン。何!?パスワードを変更しろだと?まずは現パスワードを入力してあれ?またしても最初のログイン画面に戻る。何回やっても同じ。ここまで来て、rootでログインできないなんて!目の前に御馳走が湯気を出しているというのになんてこった。-----次回に続く
2005年12月12日
コメント(2)
このままではせっかく焼いたインストールCDは使えない。元々あったHDDをとりはずし、MaOS8.0をコピーしたHDDと取り変えた。ジャンパー設定はスレーブにする。空いたコネクタにCD rom driveをつなぎ直す。さあ、ニコニコMacが現れるか?電源投入、そわそわして待つが何も起こらず。あれ、どうして?ジャンパー設定をマスターに変更して、もう一度挑戦。HDDが回ってないなと不安を感じつつ待つこと数十秒、ニコニコMacの登場!CDも認識している。後でオリジナルHDDのジャンパー設定を確かめたが、説明シールが張っておらず、諦めて放り投げた。えーと、Boot VineLinuxをコントロールパネルへ、BootX Extentionを機能拡張フォルダへ、BootX Settingを初期設定フォルダへ、Linux Kernelsフォルダとramdisk-image.gzをシステム直下へコピーするか、フムフム。よし、できた、再起動だ!BootXが現れた。そのままLinuxをクリックして、よーし、走り出したぞ。止まるナヨー。ありゃ、なんで?No init found trying passing init=option to kernelここで凍り付き、びくともしない。何回やっても同じ。困ったなー、何が悪いのかな~。しばし、人間も凍結状態。---次回に続く
2005年12月09日
コメント(0)
それはやっぱりいばらの薮だった。はたして、眠りの森の美女に辿り着けるのか?以前、Power Bookにインストールしたときに散々ぱら苦労したのに、性懲りもせずまたしても、MacにLinuxをインストールを始めてしまった。今回はPower Mac G3にVineLinux 3.1をインストールしようと思った。まずは、CD イメージを Vine LinuxのサイトからダウンしてCD-Rに焼く。次に起動HDDのパーティションの切り直し。そのためにには起動HDD以外から立ち上げなくてはならない。しかし、インストールCDがない!なにせ、古いですから。MacOS8.0です。しょうがないので、別のHDDにインストールすることに決定。ここでまた問題が。IDE バスが1系統しかない。しょうがないからCD rom driveをはずして、HDDをもう一台接続する。このときジャンパー設定をスレーブにしたら認識してくれなかった。ということは元々の起動HDDは工場出荷状態でスレーブだったということか。ジャンパー設定をマスターにもどして、再起動したら、今度はドライブ設定ユーティリテーが認識してくれた。インストールマニュアル通りにパーティションを切って、そのうちの一つにMacOS8.0をコピー。やれやれ、今日はここで日が暮れた。---次回に続く
2005年12月08日
コメント(0)
市町村合併に伴う住所録の修正には文字置換を利用することと思います。しかし、宛名書きソフトが一対一の置換しかできないときは、ちょっと大変かもしれません。そんなときはsedですね。宛名書きソフトからテキスト出力し、それをsedにかけて多対一で置換してから宛名書きソフトに戻します。あまり、数が多くないときは、まめに一対一の置換した方が速いと思いますので、全国各地にたくさん年賀状を出す人向けでしょう。sed "s/山川町\|海辺町\|山中村/自然豊市/g" before.txt > after.txtなどとします。文字コードがEUC-JPのときは問題なく変換できますが、S-JIS(Windows)のときは nkf -e コマンドでEUC-JPに変換、sedで置換、nkf -s コマンドでS-JISに戻す必要があります。 cat before.txt | nkf -e | sed "s/山川町\|海辺町\|山中村/自然豊市/g" | nkf -s > after.txtなどとすばよいでしょう。
2005年12月07日
コメント(0)
自分自身のアクセスを自宅サーバーのアクセスログから削除したいときは、例えばアクセスログが/var/log/httpd/access_log、自サイトのドメイン名がabc.comとすればcat /var/log/httpd/access_log | sed "/^abc\.com/d" > real_access_logとすることで、real_access_logに修正版アクセスログを残せます。自宅以外からもアクセスしている場合は、そこのドメイン名を併記します。そのドメインがxyz.netだったらcat /var/log/httpd/access_log | sed "/^abc\.com\|^xyz\.net/d" > real_access_logとなります。もし手持ちのアクセス解析アプリに特定のドメインからのアクセス記録を削除する機能がない場合は上記のコマンドをシェルスクリプトとして応用すれば重宝するでしょう。
2005年12月03日
コメント(0)
閲覧しているサイトの評価が気になったら、google toolbarをインストールしましょう。FirefoxでもOKになりました。ページランクを有効にすると、閲覧しているサイトの評価が棒グラフで表示される他、その棒グラフにカーソルを持っていくと数字で10段階評価を見ることができます。自分のHPをお持ちの方は自サイトを表示させればgoogleの評価を知ることができます。
2005年12月01日
コメント(0)
全16件 (16件中 1-16件目)
1

![]()
![]()