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今日は一日中雨でどこにも出かける気がしないほんとは使い捨てコンタクト買いに行きたかったんだけどやめた。寒いし。今度の旅行も晴れるといいんだけど。ラオスは10月になると降水量がぐっと減るからたぶん大丈夫だと思われ。前回行ったベトナムもこの時期だったけどハノイはカラッといい天気でとても過ごしやすかった。なのにフエに移動したら雨で一気に気分も重くなった翌日一日中雨の中観光した後夕方ホテルに戻ったら見事に前の道路は湖になっていたしかもこのホテルの前が特にひどい。低いのか? これじゃあもう今日どこにも行けないじゃん! だけどみんな普通に自転車に乗ってる(笑)夜、くやしいのでなんとか道路の端っこを歩いて出かけた。そしてカフェで路上にまで出た椅子に座ってフエっ子に混じって夜な夜なベトナムコーヒーを飲むのだったやっぱ一応ラオスには、この前サッカー見に行ったときに買った100円ショップのカッパ持って行こうっと
Sep 30, 2007
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来月のラオスはフライトの関係でハノイで一泊する。久しぶりのベトナム前回見られなかった水上人形劇を見てこようっと。あとはフォーとブンを食べて…とベトナムではやりたいことがたくさん思い浮かぶのにメインのラオスでは寺めぐりしか思い浮かばないのであった水上人形劇の人形。みんなビミョーに笑ってるぞ。会社のおじさんに「あんた今度ミャンマーに行くんだっけ?」と聞かれた。いえいえ、「ラオスです。」と答えた。今ミャンマーがニュースになっているからね~。「ラオス、あぁカンボジアのほうか。」そうそう。「あんたもよくへんぴなとこ行くよな。」「ははは」笑うしかない。
Sep 29, 2007
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あれから実は空港行きのバスがなかなか見つからず、30分以上辺りをうろうろしてしまったバス停はあるんだけど空港行きがない。近くにいた警察官に聞いても英語が通じない。だんだん時間が迫ってきて焦る最悪タクシーで向かうことを覚悟して、タクシーのおじさんにバス乗り場を聞いたら親切に教えてくれた。通じた道路の反対側だった。空港から市内に着いたときと同じ側。とにかく感謝。そして汗だくになりながらも無事に乗れたのだった。帰りの飛行機の中はガラガラだった。なんと一列に二人。両端。ラッキー 機内食は肉か魚かと聞かれたら魚にしよう。北京で食べてないし。ビーフかチキンだったらチキンだな、とか考えていたら「ハヤシライスと麻婆豆腐どちらになさいますか?」 と聞かれた。は?一瞬頭が真っ白になった。予想外でーす。じゃ、じゃあ麻婆豆腐でびっくりした。そして運ばれて来たのがこれ 左下にあるのは味噌汁。ん?千島汁…? よく見ると、サウザンアイランドドレッシングってかいてある。なるほどねそのまんまだよ。 4度目の北京はこんなかんじで終了した 中国は広い。まだまだ見てないところはたーくさんある。ありすぎるよ。次の中国はどこに行こうかな?
Sep 24, 2007
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とうとう最終日。帰りは北京駅を見学してから帰る予定。駅前通りから空港へのバスが出ているのでちょうどいいし。ということでバスで北京駅に行く駅前の広場には大勢の人が。立派な駅舎。後ろを向くとこんなかんじ。少し先のビルはすでにスモッグで霞んでる。空港へ行くバス乗り場は画像ではわかりづらいが、左右に走ってる道路を左へ行き(北京駅西街)少し歩いた左側にあった。中に入ってみるリュック背負っているからいかにも今から列車に乗るかのように見える。入ってすぐ。中に入るとすぐ時刻案内の電光掲示坂が。さらに二階に上がる。上がってすぐ両側には待合室が。みんなどこに行くんだろう?戻ってまっすぐ行くとプラットホームへ下りる通路が。両側にはお土産屋などの売店が並ぶ。旅情をかきたてられる。プラットホームに下りられる階段からの眺め。ついふらっと列車に乗り込んでしまいそうになる。ココからどこか行きた~い
Sep 22, 2007
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へろへろになりながら頤和園を後にする。もちろん帰りのバス代はきちんと払いました(2元)途中西単で降りた。ここは若者が多く王府井とはまた違った買い物エリアなんだけど疲れていて買い物する気もなくそのあとさらに王府井に行き大きい本屋へ。ココはいろんな本があって楽しい中国っぽいデザインブック英語のテキストブックインテリアの本地図などなど歩きつかれて腰が痛くてかなり辛かったけど長居した。元気だったらもっとずっと居たかったお店。そこで買った本。子供向けの中国地図なんだけど、ひとつひとつ省や市、自治区などその位置や観光、特産物など載っていて見てて飽きない。中国語なので意味はわからないけどね。中国には市って4つあるなんてはじめて知った。北京市、上海市、天津市、そして重慶市。そっか重慶も市だったのねー。勉強になりますわ。中国各地の民族衣装も載ってる。25元也。 北京で買うスタバのコーヒーより安いよ。
Sep 22, 2007
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土曜日、のんと旅行博へ旅行博へは毎年車で行っているので道はわかっていたつもりだったんだけど首都高降りる一歩手前付近で話に夢中になってアタシ道を間違えてしまったいやーだんだんお台場が遠くなっていくーー最悪だ高速なのでもちろんUターンなどできず途中渋滞などで結局会場に着いたのが1時間後の11時にくぅ~クヤシイ!!気を取りなおしてご飯を食べにまだ少し時間が早いのでホテルグルメコーナーでは並ばずカレーやオムライスをゲット!今年はいつもと違うホールで開催したので少し勝手が違った。フロアが1階と4階に分かれている(ダイレクトのエスカレーターあり)から移動が少し面倒だった。インドネシアブースにて。ガルーダ。すでに両手にたくさんの紙袋を下げている人たちもいる。今年こそはあまり余計なパンフとかもらうのやめようって決めてたのに笑顔でどうぞと言われるとつい受け取ってしまうのであった。でもこれでも結構断ったんだけどなぁ。来月ラオスに行くから情報など欲しかったんだけど残念ながらラオスのブースはなかったブータンとかはあったのに。ガイドブックなど。左からバリ、ベトナム、カンボジア、カンボジア、韓国、中国。今年はノベルティグッズよりこういったパンフやガイドブックや地図のほうが充実していたかも~。友達の分もと思って欲張りすぎたものすごく重い。スリランカ航空のエコバッグ。そのほか韓国のエコバッグももらった。今年はエコバッグが多いみたい。ANAのバッグ。横と底がメッシュになっている。中にポケットや巾着、ポーチなどが入ってる。機内持ちこみ用とかホテル内の移動(プールやレストランなど)にはいいかもね。こういうのを激しくもらってネットで売ったりする人がいるらしい。ミャンマーのDVD。DVD多かった。興味あるものだけでも10枚以上になり割れないか心配だった。そのほかイランの遺跡のマウスパッドや中国のトランプ、アジアっぽい楊枝、韓国では付箋とケータイストラップ、ベトナム国旗のバッジなど。やっぱり最後までいた。そしてやっぱり去年と同じ位いろいろもらってしまった。いつまでも学習しないのであった。
Sep 15, 2007
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今年も旅行博に行ってきます!去年は予想以上にパンフレットなどもらいすぎてきちゃったので今年こそは自粛するつもり重いんだもん。チケット買ったし楽しみだー
Sep 13, 2007
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頤和園の中にあった北京オリンピックの看板。公式キャラクターが5人(匹?)ちゃんとひとりひとりに意味があるみたい(忘れた)来年だもんねー。街中いたるところにオリンピックグッズのお店があったもん。文房具からアクセサリーまで売っているのでお土産にはいいかもね今が旬だししっかし暑いなぁーたたずむアタシ。またまたうそですこのオリンピックマークはペットボトルや缶、インスタントめんなどいろんなものに印刷されてあった。さてさて、昆明湖まで歩いてきた(左側)ココには728mもある長い回廊(長廊)がこの昆明湖沿いにずーっと続いている。疲れたので手すりに座ってでぼーっとする。風が気持ちよくて眠くなった。ゆっくりした後長廊をだらだら歩く。時々日本人のツアーとすれ違う。でもココまでほとんど見かけなかったわー。寄り道しながらも長廊を終え少し南へ。壁の窓の形が全部違うね。あ、さっき上った仏香閣があんなに遠くに見えるよ~時刻は午後3時。おなかすいた。歩き回って疲れた頤和園の中にある少しあやしげな食堂に入る。時間が時間なだけに誰もいない。「面10元」と書いてある。どんな麺なの?面だけに麺しかなく3種類から選ぶらしい。しかし…読めない。英語で聞くが北京語で帰ってくる。わからないって何度かそういうやり取りが続く。むむむ。ええい!もうなんでもよい!これで適当に決める。そして出てきた面は…給食で出てくるようなソフトめんにきゅうりの細切りがどばっとのってありそこにごまだれっぽいのがどろっとかかってあるだけの超シンプル麺!!むむむ。味はおなかすいてたから半分以上は食べたけど残した。あんまりおいしくないかも。たんぱく質くれ。その後は口直しにアイスコーヒーミルクなし。砂糖のみ。しかも20元。先ほどの麺の倍。やはりコーヒーのほうが高い。でも甘くて生き返った味もおいしかったよ!疲れている体には糖分は必要だと改めて実感 そのあとは文昌院で軽く涼んでから頤和園を出たのが4時。5時間半も頤和園にいたことになるうわー
Sep 12, 2007
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蘇州街にあった凧屋。凧といえば天安門広場でもみんな連凧を揚げていた。しかも夜に。人気なの? スリランカやバリでも見かけた凧揚げ。バリではスポーツカイトといって大会が行われていた。蘇州街を背に目の前の大きな建物を上って行くとそこにはたくさんの仏像のレリーフがすごい智慧海(ちえかい)に。梁を一切使わない構造で、中には菩薩座像が置かれているらしい。残念ながら扉は開いてなかった。アタシです。あ、うそですどこかの国の観光客でした。壁のレリーフアップ。これ、北海公園の白塔の横にもあった。時間がなくて入らなかったけどたしかにあった。同じ時期に出来たものだろうか?遠くに見える仏香閣に上りたいんだけどなかなか着かないこれはどっちに行けばいいのかな?とりあえず高いほうに上ってみる。まだまだ上る階段は向こうまで続くよ。結構上ってきたぞココまで来るとさすがに眺めが良い。やっと着いた仏香閣。ココまで来るのにどんだけ歩いてきたか周りを囲む回廊でしばし休憩。仏香閣の中にはこんな壁画が。2階にも上れるんだけど、なぜか忘れて降りてきてしまう。後になって気づいて悔やむのだった(とほほ)
Sep 9, 2007
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バスは頤和園(いわえん)北部万寿山の東、東宮門に停車世界遺産だよ~。チケット売り場。電光掲示板で料金表示。意外だったアタシは一番左のスルーチケットを購入~。後から考えるとお得だったかどうかはビミョーなところ。とにかく広いし暑いし疲れるしでへろへろになること間違いなしスルーチケット買ったからと意地で全部見ることになる。文昌院、なぜ20元?ただ壺とか展示してあるだけなのに。でもクーラーバリバリに効かせてあったからその分高いのかなと思う。でも涼しくて快適だった~そんなに興味がなかったのに見てるフリして長居した。興味がない人には高いよね。とにかく中へまずは諸趣園。やっぱりこんなかんじの庭園なのである。中国庭園好きだけど昨日も行った…たぶん今回の旅のテーマは「庭園」と言える。でもこういう回廊の日陰で涼むと癒されるのであった さらに歩いていくと蘇州街が見える。蘇州の商店街をまねて造ったらしい。まるで映画のセットのよう。下に下りてみる。一つ一つがおみやげ物屋やレストランになっていた。結構呼び込みがすごい。店の前を通ると話しかけられた。ココは何屋?青い門の奥には「福」が!こういう造りやデザイン好き
Sep 7, 2007
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おすそわけのドラゴンフルーツ。食べるの久しぶり~日本だと(しかも東日本)なかなか食べる機会がない。わざわざ買って食べるっていうのもねぇ。めずらしいフルーツって高いっていうイメージがあるから日本ではスーパーに行っても見向きもしないかもな。コレは沖縄産だって。でもなんか細くない?今まで東南アジアなどでで見たドラゴンフルーツはもっとぷっくり丸かったけど。切ってみたかわいいさらに縦に切ってみた。皮をちょっと曲げると実がはがれる。少しすっぱいキウイフルーツみたい実がなっているところ。かわいくないですか?ベトナム南部ミトーにて。
Sep 6, 2007
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北京の朝日中とは雰囲気が違う。食堂の前では水がまかれおかゆが入った大きい鍋があり何かを蒸している湯気が立ち上っている。どこの国も朝っていいよね朝弱いから余計そう思う。大好きな小龍包があるというので注文♪黒酢につけてパクリん??…小龍包??ダンボール??いやいや肉より皮。小龍包というより肉まんの食感。肉まん?ダンボール?いやいやなんかちっこい肉まんを食べてる感じだった。コレ小龍包? おいしかったけど。さてさて気を取り直して今日は頤和園に行く。ココ前門から頤和園までのバスが出ているので楽々~バス停はとてもわかりやすい。始めから終着までの停留所の名前が全部書いてあるし始発と終発の時間も載ってる。しかも向かってる方向もわかるし料金もわかる。スバラシイただ時間が不規則かも。そこらへんは自信がないわこのバスは割と郊外に行くので人が並んでいる。一応きれいに並んでいるがバスが来ると、わーーーーーっとなって後ろで並んでいた人も関係なく「我先に」状態になる。並ぶ意味ないじゃん!しかしココは乗り口にそれぞれおそろいで同じ色の服と帽子と旗を持ったおばさんが2人いて並んでる人をちゃんと前から順に誘導していた。へぇ~なにこれ?オリンピックに向けてのマナー改善指導か??おかげできちんとバスに座れた終点までなのでここは座りたい。北京のバスはドライバーのほかに料金を徴収してチケットを渡す人がいる。たとえばスリランカだとどんなに混んでいても必ず徴収しに来る。これはなかなかすごいこと。時々近くの乗客に肩を叩かれて「30ルピー」と言われ乗客づたいに金を払いまた乗客づたいにチケットが運ばれてくるのだった(笑)そして今回。余裕があれば乗ったらすぐに払えばよかったのだがまず席をゲットするのに夢中だったためタイミングを逃してしまった。そう、タイミングが悪かったの。ほとんどの市民は電子パスみたいなものを入り口でかざしてピッとなって乗り込んでいた。アタシ見た目外国人だってわからなかったのかなぁ?目立ってなかった?お金を握り締め1時間半。フツーに乗っていたのに。着いちゃったよ頤和園。最後に払うか。みんな降りる。アタシも降りるがその前にあれ?もうすでにバスの中には誰もいなかった。あれ?本当にみんな降りちゃったのね誰にも声をかけられなかったけどいいのかこれで。いいのかこんなんでバス事情!はい、結局タダ乗りしました
Sep 4, 2007
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全身アルミ?に包まれたこの乗り物は…中国式のトゥクトゥクか?客は真後ろから扉を開けて入ります。おかもちみたい。ラーメンになった気分だよ(笑)乗ってみた外からドライバーが手を入れて鍵をかけた。鍵をかけないと勝手に開いちゃう可能性高いかもそして窓を開けないと蒸し暑い。冬は暖かそうだね。よく見るとやっぱりバイクなのね~。渋滞の中、自転車専用道路をかっとばす眺めよし料金は建国門付近から瑠璃廠付近の宿まで30元。高いから最初で最後だな。時間がないときには車より早いかも。
Sep 2, 2007
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目の前には大きな湖、北海が。どこからか中国っぽい音楽が聞こえる。アタシは船に乗って向こう岸に行くことにする。5元。いかにも中国らしい船にアタシひとりで寂しく座る。向こう岸に着いて早々鮮やかな装飾の回廊を歩く。そして途中横道にそれ、小高い山に登る振返るとこんな風景が。湖の向こう側から来たことになる。一番上には白塔が。チベット式の仏塔。ココに入るのにさらに10元かかる。えー。入ろうかすごく迷ったが時間がないため今回は断念した北海公園はこんな広い敷地の中を10元で入れるので庶民の憩い場ってかんじだった。
Sep 2, 2007
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入り口から見えるこの赤につられて入った建物。絵馬かな。みんな買ってココに結びつけるようだ。極楽世界と書いてあるココは一体何だろう?一番上にはゴールデンなる仏像がいる。そういう世界観をあらわしていると思われ。よく見るとみんな同じ顔だった(笑)さらに歩く大きな仏像が。日光を思い出す。両側にもいるんだよね(写真奥)そしてなんで頭が青いんだろう??その時は気が付かなかったよ。しかしずっと歩きつづけてきたから疲れたー。 この建物の前で休憩。回りを見るとみんな休憩している。暑いからねー ぼーっとしてるとお母さんと小学校低学年くらいの男の子が建物から出てきた。男の子のひざから血が出ていた。 派手に転んだな。 ひざから足首まで血が流れたあとが見えた 親子はアタシから少し離れたところに座った。 と、そこに一人の外国人の女性が近づきミニ救急セットを取り出し男の子の手当てを始めた。 お母さんは少し英語ができるようでその彼女に話し掛けていた。 オーストラリアから来たというその彼女は中国には何度か来ているようだった(盗み聞き) お母さんと彼女は男の子を挟んで少し話していた。 彼女が去った後、お母さんは息子に先ほどの自分達の会話の内容を一生懸命話していた。 あの人はオーストラリアという国から来たということ 中国には何度か来ていること。そしてありがとうは英語でthankyouということ。見ていて微笑ましかった。実際その男の子は興味がなさそうに聞いていたのだがお母さんは嬉しかったんだと思う。 あのオーストラリア人のようにそういうことをスマートにできる人を尊敬する。
Sep 1, 2007
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