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今年の紅葉はいつもよりも1~2週間遅いらしい。12月に紅葉なんてここら辺では何かへんなかんじ。ところで銀杏の黄色は遠くからでもすごい目立つ!黄色の絨毯を敷いたようなこの時期って一年の中でほんの一瞬なんだろうなぁ。
Nov 30, 2007
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のんと地元でお買い物~引越しして早半年、最近やっとベッドを買いました遅すぎだよねでも肝心のシーツなど買うのをすっかり忘れてたので慌てて買いに行きました。うちのほうは紅葉シーズンも終わりに近づいてるのでその前に少しだけ秋を堪能してみましたついでにキラキライルミネーションも季節は一気に冬になったよう。
Nov 25, 2007
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ルアンパバンではシリチットというメコン川の近くの宿に泊まった。板張りの床で落ち着いたかんじの宿。2階。廊下広い。右側のドアが開いてる部屋がアタシ達の部屋。ベッドが3つある。部屋の中に柱が。窓の外は隣の建物の壁。階段を下りると調理場がある。その調理場は外まで続いてるようで隣の建物との間に洗い場のようなものが見えた。時々ガシャガシャと鍋や皿の音とともに大きい話し声も聞こえる。部屋を出た先ほどの廊下には共同のバルコニーがあって下の通りがよく見える。T字路の向こう側はメコン川が流れていて川沿いにレストランがずっと続いている。で、そのメコン川沿いのレストランで食べた食事。パパイヤシェイクは冷たい!!スムージーのよう。でもおいしいパパイヤ大好き。でもここらへんの川沿いのレストランには調理場がない。どこで作ってるんだろう?って思ってキョロキョロしてたらどこからか調理して道路を渡って運ばれてきた。どうやらそれぞれ近くのホテルやレストランで作って運んでくるようだった。 たぶんうちらが泊まったホテルでも作ってる。
Nov 24, 2007
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滝からの帰り汚れた服のままプーシーへ。プーシーとはルアンパバンの街が一望できる小高い丘で夜には頂上にある仏塔がライトアップされてきれいな場所。予想外の滝に行ったのでプーシーに着いたのが遅くなってしまった時間切れなのでドライバーとはココでお別れ「コプチャーイ(ありがとう)」アタシたちは暗くなる前に急いで階段を上る20000キープ。さっきのトレッキングに続いての階段はキツイ時間は6時を過ぎていたが上れた。タートチョムシーという仏塔。もう少し暗くなったらライトアップされる。頂上からルアンパバンの街並みを眺める。左手にナムカーン川が見える。所々明かりが灯されている。しかしまだ中途半端な暗さだね頂上は狭いので、一周してすぐ下りてきた。宿までの帰り道、ナイトマーケットに寄ってお買い物。近くに住むモン族が自分達の作品を売りにやってくる。ちゃんときれいに並べてあるので片付けも大変そう。夜9時頃までマーケットはやっています。ココで布(2ドル)と30cmくらいある木造のブッダヘッドの置物を購入~(値切って12.5ドル)また手荷物が増えてしまったが大満足
Nov 23, 2007
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最近アケビを食べた。アケビ…あけび?アケビなんていう言葉、久しぶりに聞いた。たぶん小さい頃に食べたことがあるかもしれないけど、あまりにも昔で食べたことがあるかどうかも覚えていないよ。たまごくらいの大きさ。紫色のやわらかい皮を剥くと中には種と半透明の果実がはいってます。種はアサガオの種のような形。味はね、熟してやわらかくなった柿のようでした。自然の甘さで見た目よりもおいしかったかな。ちなみに皮がテカッてるのはぬれてるからです。
Nov 21, 2007
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ルアンパバンでは寺のあとタラートポーシーというマーケットに行ったが魅力的な物がひとつもなかったほとんどが近隣諸国からの輸入品だったような。肉売り場では赤い肉に真っ黒なハエがたくさんたかっていて女性達が棒の先にスーパーのビニール袋をくっつけてそれをシャカシャカ振り回して追い払っていたのが印象的だった。 さっきからドライバーが「近くにいい滝があるから行こう」と何度も言っている。クアンシーの滝よりももっと近くにあるらしい。今日は時間がないから行かない、と言っていたのにいつのまにか連れて行かれた。自分が行きたかったんじゃん最初はこんな道路を走っていたのだがゆるやかな上り坂が続き、まわりは山ばかりになり肌に感じる風もだんだん涼しくなっていって気持ちよかった。途中から未舗装の道をガタガタ走りたどり着いたのがココ。横には小さな川が流れていた。チケットには tadthong waterfall と書いてある。10000キープ。金取るのか。こんなところを歩いていく。途中大きな木が倒れており歩道をふさいでいたががんばってまたいで通る。水が歩道を横切り足が濡れた。アウトドア用のサンダルでよかった。一体後どれくらい歩くのか。実は誰もわからなかった誰も歩いてないし。こんなことになるとは。この後プーシーの階段をのぼるのにあぁ~のど乾いたよー。こんなことなら水買っておけばよかった。無理矢理トレッキング。歩くのは好きだけどそれなりの用意をしてのぞみたかった。メインの滝。水量がすごい。靴も服も汚れ結局1時間歩いたけど、実はマイナスイオンたっぷり浴びたのでかなりリフレッシュできたのでした
Nov 19, 2007
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ワットビスンナラートの窓に下がってた布。かわいくないですか?何のために使うのかはわかりませ~ん。 続いてワットタートルアンへ。 10000キープ。ココは少し街の外れにあり隣の広い運動場では子供達が遊んでいる。階段のところに若い僧と子供達が話していた。「サバイディー(こんにちは)」と声をかけてみた。恥ずかしそうに「サバイディー」と言ってくれた。なんかのどかなお寺。中はろうそくの明かりが幻想的。さっき行ったワットビスンナラートと大仏が似ている。どうやらこの二つのお寺は同じ時期に建てられたみたい。 次、ワットパバートタイへ。ココは他と違ってベトナム風のお寺だそう。いくらだったかなぁ?たぶん20000キープ。 蓮のもようがかわいい門。大仏は色が塗られてありやっぱちょっと違うのかな~?なんか気になる(笑)似てる人周りにいます??またまた見つけた仏足石このすぐ下はメコン川が流れている。川の両側は何もなく周りは山ばかりで自然たっぷりいかにもラオスっぽい!
Nov 18, 2007
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お昼。食堂のテーブルの上にあった禁煙広告街が世界遺産になっているから厳しいのかな?その隣りのお店の入り口にはなにやらアヤシイ粉がたくさん置いてある。色とりどりの粉。子供が買いに来て粉をチョイスしている。それを氷や水などの液体と一緒にジューサーの中に入れてスイッチオン!!はい、ジュースのできあがり~。その粉はジュースの素でした。そのときはさすがに飲む気になれず。でも気になるそのお味。
Nov 17, 2007
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最近仕事のストレスで胃が痛いなので平日にもかかわらず気分転換にお台場に行っちゃった~ケータイなので上手く撮れず奥のクリスマスツリーは大きいので2階から撮ってみた。
Nov 14, 2007
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ワットシェントーンのあとドライバーが「ココもお寺だよ」と言って停まってくれた。予定に入ってないお寺。ワットシェーン。ワットシェントーンのすぐ近く。無料。通りからカメラに収まらないほどの仏像が立っているのが見える。赤い壁の装飾がとてもかわいい。ゴールドの仏足石(跡)発見!次に訪れたのはワットマイ。10000キープ。ココは本堂の壁のレリーフが有名なんだけど、見逃した!ぼんやりとした明かりと龍の装飾。外へ出てみるとそこから上のほうにプーシーが見えた。やっぱり飛行機の窓から見たのはあれだった。続いてワットビスンナラート。20000キープ。本堂で僧侶に話しかかられた。さらに日本語が話せる僧侶が登場していろいろ質問された。日本語を勉強しているらしい。ラオスでは日本語を学んでる僧侶に何人か出会った。ラオスはタイのテレビ番組が見られるらしくみんなタイ語がわかるそう。学生時代には英語ではなくはフランス語を学ぶ。そして英語も話せるということで次に日本語なのだろうか?すごいな~。写真を撮らせて頂いた。一緒にも撮った。若い僧侶は自分のケータイカメラでアタシ達を撮っていた。「あなたは 日本の どこに 住んでいますか?」とテキストブック調に聞かれるとついつい「茨城県 というところに 住んでいます。」となぜかこっちもゆっくりですます調で答えてしまうのだった。そしてこの質問攻めはしばらく続いた
Nov 12, 2007
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3日目今日はルアンパバン市内観光ってゆーかお寺めぐり。トゥクトゥクで市内を回る。12時~6時までで8ドル。まずはワットシェントーン。ルアンパバン、いやラオスの中で最も美しいと言われているお寺。ワットシェントーン本堂。20000キープ。こういう風にゆるいカーブを描いて横に広がり、幾重にも重なった屋根が「ルアンパバン様式」と言う。屋根が横にも前後にも重なっている。ビエンチャンはこんなに広がってなかった。すべてにおいて装飾が施されており見事!「いらっしゃ~い」とお出迎え♪笑ってる本堂の裏手の建物の壁はモザイク画できれい1950年代の生活風景が描かれているらしい。1959年に死去したシーサンウォン王の葬儀で使われた黄金の霊柩車が置いてある車庫の内側の壁にも多くの仏像が安置されていた。ちなみにその霊柩車はキレイだった!!ワットシェントーン、いやルアンパバンといえばコレですよね?有名です。本堂の背面の壁の「黄金の木」というレリーフ。なんでも仏教の視点から見た、人間がこれまでたどってきた道を描いているそう。ん~説明がないとわからない
Nov 8, 2007
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ハノイのノイバイ空港にて。チェックインを終え、18:25発ルアンパバン行きの飛行機を待つ。ところがなんと1時間半近くも遅延ますます向こうに着くのが遅くなるではないか宿はこれから決めるのに~。あんまり遅くに着きたくないな。本当ならもう着いてるはずなのに~(約1時間で着く)しかもこんなときに空港停電してる場合ではないぞ!1~2分真っ暗。むむむ。ちょんは寒いと言ってなんだか体調がすぐれない様子。たしかに空港クーラー効きすぎ。すっかり体調が戻ったアタシはなぜか寒さを感じず元気に半袖。たぶん気持ちは燃えていた暇なので無駄に空港内をうろうろしてみた。2階のレストランでは日本食が食べられるらしくカツ丼、ラーメン、うどんなど見本が置いてあった。しかし値段が表示されておらず一体いくらしたのかは不明。そのあと出発ゲートが変更になり(遅れてるからだ!)みんなで移動したりしながら19:45過ぎやっと出発 約1時間のフライトなのでそんなに高いところを飛んでるわけではないと思うけど窓から見えるのはひたすら闇だった。しばらくしてぽつぽつと明かりが見え始め街が近づいてるんだなとわかる。着陸態勢になってるころ窓から見える景色のなかに目線と同じ高さとまでは行かないけれどあきらかに高いところにライトアップされた仏塔のようなものが建っている。あれがプーシー??300段以上もの階段をひたすら上っていくと上には小さなお寺があってそこからルアンパバンの街が一望できると言う場所。こんなに高いの?山じゃん!!思っていたよりそれは高かったので驚いた。夜だったから余計そう見えたのかも。すごく不思議な光景だった。ルアンパバンの空港に着いて急いで両替。とにかくもう真っ暗だし宿も決まってないので、早く街に出て泊まる所を見つけたかった。しかしちょんの具合はますます悪くなっていた。両替を終えその場でお金を数えたら、あれ?もう一度数えるが少ない。職員に少ないよと言って返す。職員も数えるとやはり少ない。ごめんね、と言って苦笑い。もぉ~なんかわざとじゃなくって本当に間違えたみたいに感じたけど、急いでいるのー。おなかが痛くて床にしゃがんでいるちょんのお金も数えるとこれはちゃんと揃っていた。 そして空港を出てすぐのところにタクシーカウンターを発見!これしかない。 1台5ドルor50000キープ。だいたい1ドル=10000キープと換算しているところが多かった。2人なので半分ずつ払い車へ向かうと 「すいませーん、一緒にいいですか?」 と声が。振返ると日本人のバックパッカー星君(仮名)が一人話しかけてきた。 「いいですよ~」と言ったがドライバーに 「もう二人って言って金払ったからだめだ」 みたいな事を言われうろたえる星君。 「えーいいじゃん」とアタシ。 「お金は払います」と星君。 もうどっちでもいいから早く行きたいちょん。あ、具合悪いんだっけ、ごめんごめん 星君、カウンターに戻って急いで2ドル払って車に乗り込みやっと出発。 星君は東南アジアを周っているようでこのあとビエンチャン→バンコクへ行き日本へ帰るのだそう。歳は20代前半だった。 「旅はもう長いんですか?」 と聞かれ 「おととい着いたの(←よく考えたらハノイに着いたの昨日だった)」 と言ったらなぜか驚かれた。 市内までは30分もかからないのだがメインストリート付近に来るまでは本当に素朴なアジアの郊外の村みたいだったんだけどそのメインストリート、欧米人好みの明るいレストランやバーなどが軒を連ね音楽ががんがん流れていて あれ?ここ本当にルアンパバン??世界遺産の街??と思わざるを得なかった。 ちょっとショックだった。 ラオスのイメージが崩れた。 夜に着いたから余計にそういう印象を受けたのだと思う。さて、まだ泊まるところが決まってないアタシ達(星君含め)とりあえずメインストリート沿いのゲストハウス前で降ろしてもらったがこんな賑やかな所はいやだ。 とりあえず目星をつけているゲストハウスまで向かう。途中ちょんの体調がピークを迎え歩けなくなってしまったので星君とちょんを置いてそのゲストハウスに聞きに行くがあいにく満室他にここらへんにゲストハウスがないか聞くと近くにあるようなので走ってそこに向かった。 雨が降り始めてきた。 時刻は夜9時頃だったと思う。 なかなかきれいな宿で幸いそこには空室があり星君もアタシ達もそれぞれ無事に部屋を確保することかできた。アタシ達の部屋はベッドが3つある広い部屋で10ドル。それを2人で占領♪2人で泊まったので8ドルにしてくれた。なんとかチェックインすることができ部屋に荷物を置いたら雨が本降りになっていた。 しかしドタバタだったな~。 あわただしいラオスでの初日でした☆
Nov 3, 2007
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お昼ごはんのあと水上人形劇までまだ時間があったのでホテルに戻りつつゆっくり買い物。途中のお店で、竹で作った布などをかけるハンガーを1ドルで購入。旅2日目にしてすっかり手荷物になったこれ、ホーチミンでも見かけたけど1ドルでは買えなかった。お店にもよるけどハノイのほうが安いのかなぁ。 そんな手荷物のハンガーとバックパックを抱えていざ劇場へ!時間がないので見終わったらそこから直接空港へ向かうので。初めてシクロにも乗っちゃった劇場で荷物を預かってもらおうと思っていたんだけど入り口でカメラ撮影代15000ドンを支払っていたら観光客の波に飲まれてあれ~という間に中へ流されていくアタシ達。結局狭いシートに座り、前のシートとの間に無理やり荷物を置いて見ることになるのであった。トホホ。ハンガー折れないでね。 暗くて上手く撮れず。写真ではわからないが左側には演奏している人達が何人かいてその横で人形の声を担当している人が座っている。劇は5分くらいの短い話や踊りで構成されていて見ていて飽きない。言葉はべトナム語だけど人形の動きがコミカルでかわいい。時々笑える。 結構街で人形が売っているのを見かける。いくらだろう?チェックしなかったけど。約1時間の公演のあと目の前でタクシーを拾い空港へ。10ドルって高すぎ。安くしてくれなかった。途中なぜかベトナム航空会社前でエアポートタクシーに乗り換えた。これじゃないと空港まで行けないのかな?そんなこんなでなんとか出発2時間前にノイバイ空港に着いた。これからいよいよラオスだよ
Nov 1, 2007
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