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昨日ハワイから帰国した。 空港のトイレハワイ滞在中にニュースで知った豚インフルエンザ(SWINE FLU)帰りの機内では新型インフルエンザが発生したため健康状態質問票なるものが配られた。ハワイもアメリカだから1も2も「はい」ですわ。帰りの飛行機の中では映画「感染列島」なんて観ちゃったしなんかかぜひいたっぽいし(でもインフルエンザじゃないよ)成田空港の到着フロアは入国審査、税関職員ほとんどがマスクをしていた。せっかくのGWなのにね~。
Apr 30, 2009
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先ほどの承啓楼からバイクで約25分、川の両端に土楼が並んだいいかんじの村に到着。塔下村という。塔下は省レベルでの歴史文化名村だって。お茶を飲みながら2階からぼーっと川を眺めていたくなる。川沿いの土楼のひとつ、徳昌楼の入り口。おじゃましまーす。これまた小ぢんまりしていてモロ民家。生活感がとっても出ています。川沿いの土楼以外に裏にも住居はたくさんある。こういう階段を上るとわくわくするそして気が済むまでうろうろしたくなる。張氏家廟の徳遠堂。科挙に合格した人が立てたそうだ。科挙とは中国の高級国家公務員の認定制度であってすごく難しい試験ということしかわかりませんそういえばハノイで昔科挙の学校だったというところに行ったのを急に思い出した(文廟だ!)ベトナムは世界で最後に科挙制度を廃止した国なのだそうだ。(今ネットで調べてみた)へぇ~。
Apr 22, 2009
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最初に最も有名な承啓楼を訪れる。近いからね~。ココは世界遺産に登録されているので(ちなみにうちらの宿は違います)観光客が何人かいる、といってもみな中国人だけど。ずっと前「世界ウルルン滞在記」のロケ地にもなったそう。(と本に書いてあった)知らなかった。壁の黒いのは「すす」です。煙突のような役目の穴が開いていてそこからすすが出ているみたい。入り口をはいると両側におみやげ物屋が少しある。観光地なんだなぁーと実感。(もちろんうちらの宿にはありません)絵葉書、写真集、土楼の模型(買っちゃった)1元切手(でも1枚10元で売ってた)お茶(福建省なので)などなど。さらに真ん中に進むと祠堂がある祠堂のまわりをうろうろしてみるいくつもの部屋がある。ココは何に使ってるんだろう客間、かな?李さん達と上に上がってみる。柱や廊下の造りがしっかりしていて怖くない。300年以上も前に建てられたものなのに。土楼の内側。広いんです。かつては600人以上もの人が住んでいたんだとか。隣の建物との間が狭い。屋根ギリギリ。左の承啓楼の小窓が開いているの、わかります?なんかかわいいぞ~隣りは宿。近所の人が集まってる?あ、承啓楼にも泊まれます。宿の隣りは世澤楼という土楼。ちょっと入ってみる。入り口には世界遺産の認定書のようなものが飾ってある。なぜか結構気に入ってるの、この写真さっきの承啓楼に比べるとだいぶ小さな方楼だ。もちろんお土産物屋なんてない。扉が開いてたので部屋の中が見えてしまった。毛沢東発見!世澤楼の隣りの五雲楼。中には入れなかった。いくつかの土楼は観光客は立ち入り禁止のところもあるので入る前に近くの人に聞いたほうがいいと思う。ドライバーとか地元の人と一緒のほうがいいね。一般の住居なので。さて、承啓楼で買った承啓楼の模型80元→70元に値切った。結構高いのね。
Apr 22, 2009
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本日泊まる宿(土楼)を紹介してくれた李さんが経営している食堂兼宿「土楼餐館」。よく見ると1階の食堂の入り口にはうっすらとまた違うお店の名前が書いてある。食堂の名前かな?ついでに李さんちの食堂で食事をすることに。食堂の壁には周辺の土楼の簡単な地図が。赤い文字はココのお店の名前です。李さんお勧めは?と聞くとこの小魚の揚げたものだそう。んじゃそれと青菜の炒めね!家庭的な料理といったかんじでおいしい。そこに別なドライバーの李さん登場。たぶんここら辺に住んでる人はみんな李さんとみた。どうやらバイクで周辺を案内してくれるとのこと。ちょうど探すところだったのでラッキー。行きたい所を言って、バイクでまわるルートを3人で決める。今日は承啓楼と田螺坑土楼群と南渓土楼群をまわって一人150元とのこと。いい人そうなのでお願いする。そして12時半に出発で決定!食事を終えて外に出たら李さんが待っていた。あれ?もう一台は?これ一台で行くんだよ、と李さん。えなんとバイク3人乗り~!重そう。。。大丈夫~?バイクは鈍い音をたててゆっくり進む。疲れそう。。。なんか雨が降りそうな天気だった。
Apr 22, 2009
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客家土楼について。客家とはもともと黄河流域に住んでいた漢民族で度重なる戦や制圧から逃れるように南下してきた人々の事を「客家」と呼ぶそうです。「よそのも」という意味→つまり客→なので客家となるわけですね。その客家が知らない土地に移り住むのにはひっそりと敵から逃れるようにして住むしかないわけでこんな山奥で生活するのには一族が集団で力を合わせないと生活できないことから土楼が生まれたと言われます。なので一つの土楼に住んでる人々は同じ一族で「李」さんや「黄」さんなどみんな同じ姓なのです。土楼にも四角い土楼(方楼)や丸い土楼(円楼)、時々五角形や八角形や半月などがありますがほとんどが方楼と円楼です。特に円楼は死角がないため他の土楼よりも要塞としての役割が強い建築様式になっているようです。見た目もかわいいしね客家は広東省や福建省などに多くそれぞれに少し建築様式が違うんですが今回アタシ達が訪れたのは福建省に多い「土楼」という硬い土壁の集合住宅を訪れました。ほとんどの土楼が1階が厨房と食堂、2階が倉庫、3階以上を住居となっていることが多いようです。そして土楼の真ん中にはに祠堂が置いてあるところもあります。特に福建省の永定県・南靖県・華安県にある46棟の土楼は2007年7月に「福建土楼」という名前で世界文化遺産に登録されました。今回はその永定県と南靖県の一部を観て来ました。◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇さて、帰りのバスも予約したし(70元)←なんで行きより高いんだ?民族文化村のチケットも買ったし(50元)次は宿。土楼に泊まりたいんだけど。民族文化村入り口に近い「環興楼」という土楼を李さんという方に案内してもらう。小川を渡った対岸にある。木造の階段を上がり廊下を歩く。懐かしい音がする。中央を見渡すとそこには祠堂や豚やニワトリなどの家畜小屋がある。あれ?あそこって崩壊してるの?結構古い建物なのでちょっと不安になる部屋の入り口。青い扉を開ける。ベッドしかない簡素な部屋。でも一泊40元(約520円)安っ!!どうする?ここでいっか。ということですばやく本日の宿を決め友人のちょんと20元ずつ支払う。ちなみにトイレは部屋を出た廊下にある水がめですそこでなるべく用を足さないようにする環興楼の前の小川を渡って戻ってくると目の前は食堂や宿が並んでいる通りだ。環興楼を紹介してくれた李さんもここの一角の主人で1階は食堂、2階は宿になっている。たしかその2階の宿は一泊100元だったような。。。土楼も李さん所有。で、シャワーは食堂の隣にあるここを使っていいよと言われたが結局使わなかった。おなかすいた
Apr 16, 2009
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ゆうべ香港より帰国しました。8日間の香港は良く歩いてよく食べ観光もたくさんできて大満足オクトパスカードも大活躍!沙田にある婚姻届を提出する建物の横にはこんなかわいいタイルが
Apr 15, 2009
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明日から香港に行ってきます。8日間ずーっと香港にいるつもりはなくて広州とか行こうかな~と思ってたんだけど予定変更。だってガイドブック見てたら香港だけで行くところがいっぱいになっちゃったから(移動が面倒くさいが半分)今までの香港は短期間のツアーばっかりで自由時間があんまりなかったんだけど今回は毎日が自由時間おいしいスイーツのお店もほとんど行ったことがないので行かなくては香港5回目なのに今までどこに行ってたんだろう??ということで今回は暑そうなので無理せずだらだらと街を歩いてきます。広東語の調理名に悪戦苦闘してきます食べ歩きになるかも太って帰ってこないように歩くぞ
Apr 6, 2009
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周りの風景に土楼が見え始めた頃バスは高頭の小さなバスターミネル(高頭汽車站)で停まった。とてもバスターミナルとは呼べないくらい小さく最初普通の商店の前で降ろされたのかと思ったくらい。土楼に行く人はココでバスを降りる。ぼーっとしてても降ろされると思う。どう見ても外国人観光客はアタシ達だけだし。チケットの行き先も違うし「永定土楼」だし。みんなは永定市街に行くんだろう。ココから乗用車に乗り換える。若いドライバーがノリノリのユーロビートを大音響で流しはじめる。せっかく車窓から見える土楼のすばらしさに感動していたのに気分が台無しだよ車で10分もかからずに「永定土楼民族文化村」に到着。ココはたくさんの土楼が並び観光客向けに開放しているところ。なのでお土産物もたくさん売ってる。けど普通に人も住んでいるし宿もある。土楼にも泊まれるよ。もちろんほかにも泊まれる所はたくさんあって「住宿」と書いてあるところは民宿のような宿泊施設でよく見かけたし。その前に声掛けられると思うけど。その文化村の中に入るのには入場料が必要(50元)チケット買ってないけど車はどんどん文化村を進んで行く。ちょっとまって1・まずは明日アモイに帰るバスの予約をしたいの。2・その後に今夜の宿を決めたいの。3・ご飯も食べたいし。4・観光はその次。戻って。ドライバーが、「文化村ははチケットを買わないとだめだから買え」みたいなかんじのことを言っている。わかってる、でもまずは汽車站に行きたいの。「土楼汽車站」は文化村のゲート前にあるので戻って明日のバスのチケットを取らないとアモイに帰れない。英語なんてぜーんぜん通じないから全て筆談。紙とペンは必携だ!!めんどくせー。こんなことを車の中でやり取りをして時間が過ぎる。そしてなんとか理解してくれたようで戻ってくれた。そうだよね、最初にアタシが紙に「永定土楼民族文化村」って書いたからいけないんだよね。「永定土楼」とか「土楼汽車站」とか書けばよかったよ。車は土楼汽車站まで戻ってくれて(すぐそこなんだけど)明日のバスのチケットを買う。つーかこの車代ってもちろんさっきのバス代に含まれてるよね??急に不安になってきた。こんなにうろうろしてて後から別に請求されたらどうしようそんなの困る!払わないけどもしそうなったら会話はすべて筆談だちなみに写真の「汽車站」の漢字が一部違うけどあれは「車」という意味で、普通に「汽車站」と書いても通じました。さて、まずはチケット。土楼→アモイ(厦門)。あれだ。3便しかない。やっぱり最終の14:45かな。満喫できそうだそういえば文化村って今日行く??それよりもっと行きたいところがあったので文化村は後回しにした。遠いところからまわろう!ということになったんだけど汽車站で乗用車のドライバーが「文化村のチケット買え買え」言ってるし汽車站のデスクの人も「買わないと入れない」みたいなことを中国語でばんばん言ってくる。え、何?紙とペンを取り出しまた筆談。チケットが必要なのはわかっているけど今日は行かないから。どうやって書けばいい?アタシとちょんの中国語を駆使して(ほとんど漢字並べただけ)のやりとり。時間がないんですけど文化村のチケットって何日か有効って聞いたからじゃあ買っとく?早く宿を決めて食事がしたかった。乗用車のドライバーからチケットを買って汽車站のデスクで票(領収書)を書いてもらった。やれやれ。しかしココでのチケット購入が失敗を招く。それに気が付くのは翌日だったつづく。
Apr 6, 2009
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2日目朝。まだ暗い中もぞもぞと用意をしてホテルを出る。昨日チェックしておいたパン屋、やってないし6時からやってるって言ってなかった?筆談、難しい。。。とりあえずバスターミナル(汽車站)へ行ってみる。売店にはお菓子とカップラーメンしかないえーバスの中で食べられないじゃん。っつーかお湯は?(笑)却下とりあえず一旦外へ出てみる。と、そこに小さな売店が。お!肉まんみたいなのがあるよちょんと二人でしつこいくらいそこで物色してやっと朝食をゲットした肉まんと野菜まん(中身は野菜炒め)と温かくて甘いピーナッツしるこ(アモイの名物らしい)結構イケル。合計3元。バスターミナルの中。右側に窓口があって左側が改札。行き先によって改札が違うけど出るところは一緒。目の前にその行き先のバスが停まってるというワケ。定刻どおり6:50にバスは出発した。いちおうドライバーと車掌さんに「永定土楼民族文化村」と書いた紙を見せてアピールしておく。バスは最初に何箇所かに停まり人を乗せてから高速に乗った。9時には南靖県でトイレ休憩いつのまにか高速を下りて新しい道路を走る。ちょっと前まではこんな道もできてなかったようで世界遺産に登録されてから急ピッチに開発が進んでいるようだ。前に比べるとアモイからだいぶ行きやすくなったみたい。途中小さな街を通ると「福建土楼」という看板が出てたり「熱烈祝福建土楼申請成功!」という横断幕を見かけたりと周辺の町は歓迎ムードのようだった。そして10時には「福建土楼まで17km」という標識が出ていた。もうすぐだ
Apr 5, 2009
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さてさて、アモイ市内観光も終わり、夜明日はバスで4時間かけて永定まで行く。そのためにはバスの予約をしなければ。幸いホテルから湖濱バスターミナルまでは徒歩圏内だったので歩いて行くことに。バスターミナルで掲示板に張り出してある小さな時刻表とにらめっこ。永定と言っても永定市街まで行っちゃうとかなり行きすぎになるので途中で降ろされるはず。土楼があるのはもっと山奥の村なのだ。しかし窓口では英語が通じないので筆談でのやりとり。「永定土楼」と書いて見せると理解してくれます。窓口のお姉さんが出発時間を書いてくれた。何便もあるので選べっていうことか。一番早い06:50を丸で囲んで渡す。よし!これでバスの予約ができた永定土楼行きのチケット55元。しかし良く見ると53元って書いてある。ん??右下注目。もしかして燃油サーチャージ2元?明日は朝が早いのでホテルでの朝食は無理なので明日朝食が摂れそうなところをチェックしてからホテルに戻った。金雁酒店。スーペリアクラスでいい部屋だったー。バス停も目の前だし、長距離のバスターミナルも徒歩圏内だし。立地条件も良かった。明日はこの部屋には泊まれない。もったいないけどね。荷物を置いたまま行ってくる。あさって帰ってくるよ
Apr 5, 2009
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2月に、4日間のツアーでさくっと中国はアモイへ行ってきました初日に市内観光が付いてるだけであとはフリー。ホテルもちょっといいクラスなので超快適で、そのフリーの2日目~3日目にかけてアモイからバスで4時間の永定県に移動して去年世界遺産に登録された「福建土楼」を観光してきました。実はこっちがメインなのだ!!で、まずはアモイ市内観光から。◆◆胡里山砲台◆◆海沿いにある小高い砦のような砲台。ドイツ製の巨大な大砲が有名。土産物屋の呼び込みがうるさい。改めて中国にいるんだと実感(笑)落下注意わかりやすい。何かの説明文なんだけど。。。ねぇねぇ「the」入れるの忘れないで~(笑)やっぱり中国だ展示物の一角。入り口の「出」と「入」が気に入った。奥に見えるのは人形です。でも実は一人だけホンモノの人間がいた!!監視も兼ねてるのかな??どのくらいの時間あそこの座ってるんだろう?と余計なことを考えてしまう。◆◆南普陀寺◆◆お寺の前にある池の周りでは地元の人が各自お茶やお菓子を持ってきておしゃべりに興じていた。山の斜面に建ってるようなお寺。広くて階段を上ってどんどん進んでいくといつのまにか標高が高いところまで行っちゃうのだ。回廊につるされてある木製の魚は僧侶が食事のときなど時を告げるために鳴らすのだそう。まさに木魚!!どんどん階段を上っていくと見られます。ここからは結構いい眺め。更に上に登って行くとちょっとしたハイキングコースになってます。はっきりいって山。「佛」の横にはこんなところが!たくさん仏像が陳列されてある。なぜ?アップ☆上のほうまで勝手に登ってきちゃったので同じツアーの人達とはぐれてしまいちょっと迷惑をかけてしまった
Apr 4, 2009
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ホントはチーズケーキファクトリーで食事をしたかったんだけどやっぱりいつも混んでてすぐには入れなかったので近くのイタリアンへラザニア~ほうれん草だったかな?緑色のパスタです。思えばなかなか日本ではラザニアを食べる機会がなくって(あんまり見かけない。田舎だから?)いっつも食べる時は海外になっちゃうんだよねー。最近食べたのはクアラルンプールの空港やビエンチャンのカフェだった。ちなみにニョッキも同様。コロンボで食べた。うちの近所よりビエンチャンやコロンボのほうがいろんな食べ物ありそう。やっぱ首都なんだね。と、なぜか納得。ちなみに翌日は「牛角 ワイキキ店」で食べた(笑)一番落ち着けたりして最終日はランチクルーズでフラレッスン海軍らしき人々がどこからかたくさんやってきたところ。フラレッスンは振り付けをおぼえるのが大変だし結構足にくるけど楽しかった~朝はダイヤモンドヘッドに登ったので良い運動になった。*おまけ*ウォルマートでスイカの香りがするハンドソープを購入~。1.86ドル→1.57ドルになってた。シナモンシュガー味のシリアル。おいしー小さい箱なのであっという間に食べちゃった。実はホテルの朝食に出てきたものだったりして最後に、今までは友達や一人で行ってたんだけど家族や親戚で海外旅行に行くのもいいもんだと実感したハワイ旅行でした
Apr 4, 2009
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早朝7時半ダイヤモンドヘッドに向かう。タクシーで約10分(約10ドル)、トンネルをくぐりクレーターの中に入るり、ダイヤモンドヘッドの登山口に到着。チケットを買っていざ出発!朝早いのであんまり人がいない。でもホノルルマラソンが近いせいもあって走って登り下りしてる人がちらほら。トレーニング中なのね。道はなだらかで写真を撮りながらだらだらと歩いていった。森林浴~朝はすがすがしくて気持ちいい~。途中見晴らしが良いところでちょっと休憩。ここらへんからは長い階段が続いてちょっとキツイかも上を見上げると頂上の展望台が小さく見えた。あそこまで登るのね。だらだら登って約45分で頂上到着~良い眺めだーー。ワイキキビーチがよくわかる。ピンクのロイヤルハワイアンが目印。反対側を向くと朝日がまぶしいココでしばしぼーっとする。頂上から登山口を見下ろすとクレーターの中にあるのがよくわかるよね。帰りはあっという間に下りてきちゃった。ちょうど登山口にはトロリーでこれから登る人がたくさんやって来たところ。やっぱ早く来て良かったよダイヤモンドヘッドは早朝に上るのがオススメです。そんなに疲れないし。なにより気持ちが良い!
Apr 2, 2009
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