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これから香港に行ってきます今回の目的はズバリグルメしかもB級グルメそれと今セールの時期だから何か買ってこようかな~?天気は今日と明日はあんまり良くないんだけどあさって以降は晴れ!最低気温が26度って…香港は6月と8月は降水量がすごく多いのになぜか7月はがくっと減ってるのはなんでだろう?気が向いたら新界エリア観光しよう。こんないい加減なところも一人旅の醍醐味今回は旺角エリアのホテルをキャンペーンで安く予約できたので(重慶マンションとほとんど変わらない!)スーツケースで行ってきまーす旅のお供。重い
Jun 28, 2009
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2009年は日本が海外渡航が自由化されてから45周年になるそう。そこで香港では今年を香港日本観光交流年と定め(日本では「日本香港交流年」か)日本人向けに特典クーポンブックを発行した、とのことなので早速空港でゲットー。少し厚みがある小冊子。トラム片道1回無料。下車時、どきどきしながら見せるとあっさりOK念のためパスポート用意したけど提示してくれとは特に言われず。坦々麺が一杯無料だったり。またはもう一品ついてきたり。エコバッグもらってみた。廣生堂にて。左のメモ帳(付箋)ゲット。ついでにミニシャンプーセット購入。榮華餅家でジャスミンティーをもらう。そのほかピンバッジや鉛筆などももらったが中には不要なものもあったようななかったような。。。ゴンピンやオーシャンパークなどの特典もありました。
Jun 23, 2009
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SONYの看板の左側が入り口。空港からのバスを降りた瞬間から重慶マンションの客引きに囲まれた今はマンションの中での客引き行為は禁止になっているのでこうしてマンションの外で、空港からのバスを待って客引きをしているみたい。無視してどんどん進む重慶マンションの中での客引き行為は禁止とはいえ警備員の目を盗んで彼らはこっそり客引きをしている。無言でゲストハウスのネームカードをちらっと見せたり耳元で「ホテル」とささやかれたり(笑)今回は重慶マンションの中にある「ドラゴン・イン」に宿泊。ネットで予約できるので日本人もよく泊まっているみたい。もちろんアタシも予約済み。宿のおばさんやおじさんたちはとてもフレンドリーで親切。料金は一泊3000円以下。ドラゴン・インエレベーターの扉が開くと目の前に「ドラゴン・イン」の看板が。向かって左に行くとレセプション、右に行くとカレー屋「タージマハル・クラブ」と客室。ココは3階(日本でいうと4階)なんだけどエレベーターがなかなかやってこないので2日目からは非常階段で移動した。こっちの方が早くていいよきれいだし危なくないし。エレベーター前には警備員が居てくれるしエレベーターの中の状況も常にモニターに映し出されているのでそれを見ながら待つことが出来て結構安全!夜の9時半ごろはまだ警備員がいたけど一体何時まで居てくれるんだろう?ルームキーカード型で差し込むのではなく、ドアにかざすタイプ。「ピロリロリッ」と音がしたあと開けます。重慶マンションなのに意外~(失礼!)もっと古い鍵を想像していたので(^^;客室前の廊下エレベーターを降りてからカレー屋の前を通り宿泊者専用のドアをのルームキーで開けるとこの廊下に出る。つまり自分の部屋に入るまでに2回鍵を使うということ。へぇ~結構セキュリティはしっかりしているのね~と感心。重慶マンションなのに(またまた失礼!)もちろんこういうのはゲストハウスによって違います。ベッドルーム最初の感想「狭っ!!」3畳くらいかなもう一つ横にベッドを置いたらもう通れないくらいの狭さ。でも清潔だった。毛布や枕は臭くないし(思わずニオイかいじゃったよ)ゴキブリや虫もいなかったし。コーヒーか何かのシミがついたバスタオル1枚(気にならなかった)毎日交換してくれるので普通に使える。安宿に泊まるときのこういった不安はすぐ解消ベッドルーム入り口側振り向くと。ドアに覗き窓はないけれどちゃんとチェーンはかけられる。備品一式ハンガーテレビ(リモコン付き)エアコン(リモコン付き)電話灰皿ドライヤーポットマグカップこれまた意外と充実していて驚いた。ポットのお湯はレセプションですぐもらえますティーバッグやコーヒーももらえます。毎日もらってましたバスルーム狭い。1.5畳くらい。バスルームのドアは90度開かないので思いっきり開けると洗面台にぶつかる。顔を洗うときおしりがドアにあたるのでななめに立って洗う。洗面台が小さいので上のガラスの台や石鹸置きに頭が当たる。栓がないので洗濯に少し苦労する。窓がココしかないので(開けるとちょっと向こうにビルの壁)洗濯物があまり乾かない(最後はドライヤーで乾かした)とネガティブなことばっかり書いたけどかび臭くもないし髪の毛も落ちてないし特別汚いとは思わなかった。写真のピンクの液体はボディソープだと思う。見た目アヤシイけど使うといい香りだし洗いあがりもいい感じだったのですっかり気に入ってしまったトイレ便器(割れてる所もあるけど)の上は給湯器。その横にはなんとトイレットペーパー!高くて届かない(笑)下に設置すると濡れちゃうからだと思うけどだらーっと紙を垂らしておかないと苦労するかもう~ん重慶マンション、思ったより快適だったかも。
Jun 23, 2009
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4月に行った香港8日間一人旅マイルの特典で行ったのでチケットはタダ安宿に泊まり、観光&B級グルメ三昧 と満喫とっても格安な旅行になっちゃった。楽しくてもうツアーでは来れないかも。春休み明け頃の飛行機はとってもがらがらでこりゃあ赤字だわ~とこっちが心配するくらいだった。おかげで快適だったけど。今回はオクトパスカードを作ろうと決めていた。地下鉄やちょっとした支払いの時いちいち小銭を用意しなくてもこれにチャージしておけば「ピッ」と一瞬で支払いが済む香港の電子マネー。これは使える!超快適!スムーズ!!今頃電子マネーの良さを知るおかげで日本に帰ってからすっかり電子マネー生活になっちゃったよ~マイルが貯まるしねコツコツ貯めまっせ香港に着いてUS$40だけ両替してオクトパスカードを購入する。HK$150。早速空港内のセブンで飲み物を買ってみる。「ピッ」一瞬だわ楽しいニヤニヤしながら一人バス乗り場に向かう(アヤシイ)A21のホンハム行きのバスに乗るもちろんここでもオクトパスカードをかざす。その時に料金と残高が表示されるので確認。いいねーいいねー。2階に上ったはいいけどさ、寒い自分の真上のエアコンを止めても寒い!長袖1枚しか持ってこなかったよー。甘かった!今回の旅でオクトパスカードが使用できたところはバス(エアポート・ミニバス含む)地下鉄、MTR西鉄線、MTR東鉄線トラム、フェリー(北角~ホンハム)、ライトレール(軽鉄)ウェルカムスーパー、ジャスコワトソンズ、マニングス(萬寧)、sasa(沙沙)マック、セブン、大家楽、満記甜品奇華餅家、フードコートなどなど。今日全然現金で支払ってないんじゃない?っていう日もあるくらい。すごいよ。ちなみに公衆電話では使えなかったわ。
Jun 18, 2009
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あっという間の観光で急いで宿の李さんのところに戻った。ドライバーの李さんとはこれでお別れだ。とってもいい人で感謝。まだ少しだけ時間があるので、宿の李さん(奥さん)に急いで炒飯を作ってもらった。炒飯なら簡単かなと思って。ご主人の李さんにバスが来るのを見ててもらいながら炒飯を食べた。外を気にしながら食べてると一台のバスが通った。「あ!バスが来た!」李さんに呼ばれ食事もそこそこで(支払い済み)急いで外に出るがバスは停まらずターミナルをスルー。遠くに消えて行った。「ちょっとーーー!!」李さんもア然。どうやら満員のためこれ以上乗せられないので停まらなかったらしいだったら便数増やせ!!どうしよう?今日はツイてない結局14:45のバスになっちゃうの?マジ?あと2時間以上も何してればいいのさ!がっくり肩を落としてとぼとぼと帰ってきたアタシ達を見かねて宿の李さんが隣のテーブルで食事をしていた地元の学生グループに何か言ってる。「彼女達は日本人なんだけどバスが満席で乗れなかったんだよ。よかったらアモイまで一緒に乗せていってもらえないか?」↑たぶんこんなことを言っているようだった。学生!英語できるかも!と思って話し掛けてみたけど、誰もわからなかったorz彼らの都合もあるだろうから乗せてもらわなくてもいいんだけど、せめてこの状況を理解してもらいたかった。とりあえずご飯を食べ終えバスターミナルに向かった。そこにはアタシ達のようにアモイに行く人が沢山待っていた。みんなさっきのバスに乗れなかったみたい。なので一緒にここで待つことにした。どうやらアモイ行きのバスは他にも走っているようだ。満席のため何台かバスを見過ごした後、向こうの方で宿の李さんがバスを止めて聞いてる。「乗れるぞー!」アタシ達を呼ぶ声が。みんなもアモイへ行くのに先に乗っちゃっていいのかな。外国人ということで許してね走ってバスに乗る。「ありがとう李さん!」バスターミナルに着く前に優先して乗せてくれた。もちろんそのあとにちゃんとバスターミナルに止まり客を乗せる。なんか恥ずかしいすいませんね。そして13:10、バスはアモイへ向かうのだった。よかったー。だがやっぱり予約したのと違うバスなので(予約したバスのチケットで乗れたけど)終点もバスターミナルではなくってフツーの道路沿いだったしかもここはどこだかさっぱりわからない。一緒のバスに乗っていた男の子が親切に教えてくれた。やっぱり筆談で「あそこに止まっている810番のバスにのれば湖濱バスターミナルに行くよ」とのこと。お礼を言ってバスに乗る。念のためドライバーに確認する。少ししてバスは出発したがあとどれくらいで着くんだ?アモイ市内の路線バスアモイの街なんてほとんど知らないので常に地図とにらめっこ。バスに乗ってから1時間が過ぎようとしたころやっと場所を理解でき、バスターミナルまで行かずにホテルの前で下車することができたいやー疲れた。アモイ市内大通りアモイはこんなに都会なのに4時間前はあんな土楼ばっかりの山奥にいたなんて。なんか信じられない。あーアモイのホテルのベッド、久しぶり~ふかふか アモイ駅駅前にきたーーーちょうど帰宅ラッシュの時間で道路も渋滞だった。駅前もバスや人がたくさん!利用しないのに駅の電光掲示板に表示される時刻表をチェックしてみたりアモイ駅行きのバス街で結構見かけたアモイ駅行きのバス。アタシ達は時間がないのでタクシーで来たんだけどドライバーに「火車站」と書いても通じなかった。なので「車」を写真のように正しく書き直したらすぐに理解した。「汽車站」(バスターミナル)は通じたのに。アモイ駅前のようすマックやケンタからウォルマートまで。ウォルマートでお茶などのお土産を買いました駅前の売店駅前は食べ物がたくさん売ってて旅情をかきたたせる。ここでご飯を買って列車の中で食べたいね。何か食べたかったんだけどおなかがいっぱいで買えなかった。おいしそう~カメラを向けたらお店の人が照れている様子。かわいい。翌日アモイ空港ゆっくり朝食を摂ったあと空港に向かい帰国たった4日間のアモイツアーだったけど中2日は丸々土楼観光に費やした旅行になった。他のツアーの方々はコロンス島などを観光していたみたい。コロンス島はまたいつか。長々とお付き合いいただきありがとうございました=おまけ=承啓楼の模型日本に帰って土楼を日に当ててみました土楼のひなたぼっこ(笑)福建土楼は世界遺産になってから1年も経ってないのでまだまだ観光客は少なめです。特に外国人。道路は整備されていたけど言葉が通じないのは難しい。世界遺産なのに。中国の田舎が突然観光地になったような感じがしました。ツアーなら問題ないんだろうけど英語が話せる人がいると個人旅行客ももっと増えるんだろうなぁ。これからですね。日本人はまだ漢字があるからいいけど欧米人はどうやって意思の疎通を図るんだろう??逆に人が少ない今が行き時ですよ
Jun 14, 2009
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なかなか先に進まない2月の旅行ですわざとゆっくり進めてるわけじゃないですよー前回の初渓村の帰り道の途中で見かけた方楼。「日」という漢字みたいにふたつの方楼がつながっている。よく見るとくっついている真ん中の壁同士の部屋はそれぞれの方楼に対して別々にちゃんと屋根も部屋もあるようだ。なのでふたつの方楼の壁をくっつけたような造りになっている。結局近くまで行かなかったのでよく観られなかったのが残念。初渓村のあとは「霞村」というところに行った。ここは白い土楼がたくさんあって珍しい村だ。ガイドブックには「月霞村」と記されてあったが村の入り口のゲートのようなところには「霞村」と書いてたった。入り口も石が埋め込まれているようで頑丈そう。そういえば中に入らなかったなぁ?なんでだっけ?白い方楼もはじめて見た。漆喰造りのようだね。帰りは下洋のバスターミナルの前を通って帰る。車窓からパチリ。思ったより早く帰ってくることが出来たので、帰りのバスの時間を14:45から12:30に変更することにした。これでアモイに着いてから買い物ができるねさて、これからバスの出発まで永定土楼民族文化村を観光だ。歩いてまわるのには時間が足りない。車で観光するほどの距離でもないし。昨日のバイタクの李さんいないかなぁ~?と見渡したらなんと向こうの方で誰かと話をしていた(笑)「あー李さーん!」と呼んで交渉して観光することに。入口入ってすぐのチェックポイントで昨日買ったチケットを見せる。領収書も見せろと言われてそれもだす。しかし突然「これはだめだ」と言われた。「は?なぜ?」もしかしてチケットは当日限り有効だった?聞くとどうやらチケットに印字してある通し番号と手書きの領収書に書かれてある番号が違うというのだ。普通は同じ番号を書き写さないといけないらしい。見るとたしかに全然違う番号だ。「えーそんなこと知らないもん!」「どこで買ったんだ?」と聞かれたので記憶を辿ると、アモイから乗って来たバスを途中で降ろされ乗用車に乗り換えてやってきた(正しい行き方です)。着いてからそのドライバーからチケットを買い50元を彼に支払った。領収書は目の前の土楼のバスターミナルの人が書いてそれをもらったのだ。↑みたいなことを筆談で説明した。一人の職員がバイクで土楼のバスターミナルへ確認しにいった。「とにかくこれじゃだめだ」と強く言われたので「じゃあ50元返してよ!」と言った。「だめだ金は返さない。」「じゃあさっき渡したチケットと領収書返してよ!」「だめだ!」それも返してくれない。全部筆談でのやり取りなので面倒くさい。怒りを込めた殴り書き&机を叩き、手のひらを突き出す。「金返せ!」相手もムキになってチケットをポケットに隠し絶対渡さない姿勢。アヤシイチケットだから返してくれないんだ。没収なんだ。でもそれはアタシ達のものだ!うるさく言ったので職員は渋々領収書をコピーして原本を返してくれた。この緊迫した状況に李さんも困り顔李さんもいろいろ彼らに言ってくれたんだけどやっぱりこのチケットじゃだめみたい。「もうこうなったらまた買うしかないよ。」だって。「えーーー」さっきバスターミナルに確認に行った職員が帰ってきた。「知らないって。」「何?」「聞いたけど彼らは知らないって言ってるぞ。」「えー?」確かにあそこで買ったのに。「あいつ~」とぼけたな。 そうこうしているうちに時間は過ぎていく。バスの時間まで残り時間45分。お昼ご飯も食べてないのに「もういいよ買おう。観光出来なくなるよ。」ここまで来て50元のために観られないのもいやだ。「だね、買おうか。」いやいや50元を支払いバイクにまたがる。くやしい。再び買ったチケット手前の赤い数字には要注意しかも「当日有効」って書いてあるちなみに領収書の画像はありません「李さん時間がないの。」「バスは2:45だろ?」「12:30のバスに変更したの(すっかり言うの忘れた)」「え?あと45分しかない!」大急ぎでまわる画像悪いけど動画です。もちろん全部の土楼なんて観られないので主要の土楼を観る。ココで一番有名な振成楼。宿泊も出来る。さすがココは観光客がたくさんいるわー。全員中国人だけど。欧米人なんて全然見かけない。他の土楼より物が多くてまるで撮影セットのよう。土楼はちゃんと手入れがしてあった。時間がなかったのでぱぱーっと観るだけのあっという間の観光だった残り20分。バイタクの李さんと別れて急いで荷物を置かせてもらっている李さんの食堂へ向かった。
Jun 14, 2009
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って来週だったね間違えちゃった。今年も去年に引き続き黒烏龍茶を買いました。やっぱり2箱。父に贈ったんだけど、時々アタシも飲んじゃうかも
Jun 14, 2009
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約2年ぶりにのんと宝篋山(ほうきょうさん。または宝鏡山)へ。天気がよかったのはいいけど暑っつい暑っつい「こんなに山頂まで遠かったっけ??」道中写真撮る余裕ナシ(ダサ)でも2年前に比べて道が少し整備されていた。木にネームプレートが掛かっていたり湧き水場にカップが付けられていたり。。。休みながらも汗びっしょりになり登ること約2時間、山頂に到着~風が吹くと気持ちが良くって汗も乾く。向こうに見えるのは筑波山です。関東平野一望~。写真ではわからないけど天気がよかったので新宿の高層ビル群まで見える。残念ながら富士山までは見えなかったなーハワイで買った6ドルのパレオをテーブルクロス代わりにしたらとってもいいかんじにアウトドアを満喫しているって感じだわ~手作り弁当で楽しくランチ間違えてマイボトルに温かい紅茶を入れてきてしまった。会社に行くんじゃないって暑い中ぬるい紅茶を飲む山頂では蝶々も蜂もたくさん飛んでて行きと返り道にはたくさんの毛虫と1匹のヘビに遭遇して超びっくりしたけど楽しかった。7月ってこんなに虫がたくさんいるのね家に帰ったら疲れがどっと出てきてしかも軽く頭痛がする。のんも頭痛がするそうでもしかして熱射病??みなさんも気をつけてね
Jun 7, 2009
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去年12月にハワイに行った時にプルメリアの茎を買ってきた。えー日本に持って帰れるの~?と思ったけど土が付いてないから問題ないと書いてあった。へぇ~。4月に再び行った時に空港、ABC、ウォルマート、ドンキといろんなところで見かけたけど、ドンキが安かったかな。室内でぬくぬくと(親が)育ててきたので暖かくなり始めた頃芽が出てきた。そして今はこんなに葉っぱが出てきたよー説明書によると花が咲くのは2年目、ということなのでまだまだ先だね。来年かな~
Jun 5, 2009
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去年の年末に買ったんだけど飾るところがなくって結局そのままの状態になってるタイのカレンダー。もったいないのでココに載せることに。もう6月かぁ~。
Jun 3, 2009
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