名言頂戴。

名言頂戴。

2007.08.08
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ふと思ったこと書きます。


俺って生きてるのかな?


こんなことしてっけど今の俺の状態って生きてるっていうんかな?


なんてふと昨日の撮影中思いました。


最近考えた新しい話。

一話目「世界で一番僕が不幸らしい」

この世界に「幸せの明確な基準」てのは存在しない。
世間ではやれ格差だ。階級だ。勝ち組だ。金持ちだと言ってるけれど幸せなんて皆自分次第。
そう、ホームレスになっても、寝たままの状態になっても、めちゃめちゃ金なくても自分が幸せと思えば幸せな世界である。

しかし、そんな幸せに基準がついたら。
世界各国の色々な人物が集まり、幸せの基準をきめ、それで世界を統一しようとしていたら。
物語の中身はまだその基準が決まっていないところからはじまる。
そしてニートで何も考えず親の遺産だけで暮らしている男に一通の手紙がくる。
手紙の送り主には

「世界幸せ基準委員会」

と書いてある。

内容は世界で幸せの基準を決めることになった。そしてその基準のサンプルのために世界中から幸せ、不幸せの代表を呼び選考委員会で実験を行いその基準を決定する。
その実験こそが「happy cup」という大会で幸せの基準を決め、それぞれの優勝を決めようという大会である。
それにその男が選出されたのだ。優勝賞金は5億。
男は自分は何もしないで食べていけてることで幸せ代表だろうと信じてやまなかった。

そして実行委員会からその不幸である由縁をきくことになる・・・


まぁそこからは携帯小説で。

あと、今考えてるのは「疎ましき存在」
いきなり主人公の部屋に男が座っている。
そしていきなりあなたは明日死にます。

その男いわく冷凍保存をもっと画期的なものにしたものらしい。
主人公は考える。一体どこにいくのか?

実はこれオチを言っちゃうと、多重人格社の中に自分の人格を入れてそれを繰り返すことにより未来永劫生きられるというものである。

最近では首だけ冷凍とか全身冷凍保存するなどして実際未来を見てみようということが試みられてるがこれは未来、アンドロイドができた場合、その人格にいれようという実験なのだ。
そのために、ある機械を使い、人格を他者に移動させてしまい、ロボット工学の進歩を待とうという実験なのである。


あといくつかありますがこれから友達の家に泊まるのでまた今度。





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Last updated  2007.08.09 02:28:41


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