2014.09.22
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カテゴリ: 妊活
では、妊活について書こうと思います。


これはあくまで、私の身体、私の条件であり、同じことをしても効果は人それぞれと言うことを念頭に置いてください。
妊活は妊活をしている人のかずだけやり方があり、それぞれ違うこと。
あくまで私の場合です。


仕事。

2度目の流産を経て職場へ復帰。
もう、私を見るみんなの目が怯えているのが分かりました。
哀れ無を通り越し、明らかに怯えていました。

私はある専門職をしています。

その人じゃないと、その仕事が出来ない。
代わりの人って、本当にいない。代員さんは期間をうめるだけで、同じ仕事は出来ません。

でもチームを組んで仕事をします。
毎年チームは組み替えがあります。


そんな環境の中、同じフロアに40人弱+管理職という人々の中
私が妊娠したわけです。

「まさかその年で」

誰も言わなかったけど、きっとそう思ってる人も沢山いたでしょう。
被害妄想じゃなく、驚いた顔を見れば分かりました。。

その上二度流産すれば、まわりは
「またダメだったのか。」

「もう諦めればいいのに。」

そう思うのが普通です。決して言わないけど。
だから、ねぎらいいもありません。
「大丈夫?」
とか

とか。

まるで流産の話題には触れません。これも当たり前だけど。
決して誰も、言葉にしない。
そんな職場の雰囲気。

2度目の流産したのが去年の8月
その後しばらくは子宮をお休みさせました。


何がいけなかったんだろう。
いよいよ不妊治療を開始しなければ・・。
そんな思いで過ごしていました。


2へ続く


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最終更新日  2014.09.22 09:24:28


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