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久々のゴシック調のラージクロスです。今風のモチーフ使いだけれどなんとかオリジナルなデザインに仕上がりました。たまには無骨なものもいいかも。でもなんか上品になった?かな。
2002年10月31日
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プラチナのマリッジリング。 表面にはつや消し処理をしていますが、トップの面は細かい粒子、一段下がったサイドの面は粗い粒子と違うつや消しをほどこしています。そして面の側面には写真では分かりにくいですが鏡面にしています。なかなかクラッシィな仕上がりになりました。
2002年10月28日
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sterling silverと18Kgoldのリング。 デザインは良くある定番だがやはりシンプルは美しいとあらためて感じさせられました。 goldも上品にまとまったかな。
2002年10月24日
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18kホワイトゴールドのマリッジリング。メッキ無しのソリッドなので本来のホワイトゴールドのシックな輝きが魅力です。 シンプルで直線や面が多い複雑なカッティングは仕上げが大変だ!
2002年10月21日
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2連リングを束ねたペンダントです。 enfin,j’ai fait la rencontre.訳すとちょっと恥ずかしいかな、、、。 製作過程でゴールドとのコンビもいいかも?と思ったが、メッセージ(ポージー)ものはやはりシルバーのほうが雰囲気がピッタリくるかな。
2002年10月17日
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18Kとシルバーのクロスが交互に入った透かしリングです。 このリングは製作以前に設計が大変だった。18Kとシルバーのクロスを交互に入れると言う事は数が偶数にならなくてはならなく、そのうえサイズを指定されると一個一個のクロスの長さを計算し、組みあがったときにそのサイズのリングにならないといけないのだ。 次の難関は各パーツのロー付け(溶接)だが、リングに組み上げていくのは難しい(自分は)。それプラス外側のリングを付けなくてはいけなく、ロー付け(溶接)箇所は全部で18箇所でした。 仕上げに各クロスのふちをつぶつぶ?に彫刻して、全体を薄いイブシ処理し、アンティーク感をだしてみました。 それでも我ながら感じ良く仕上がってほっと一安心です。
2002年10月10日
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ターコイズのペンダントをオーダーされたが形とメイトリックスとイロのバランスのいいものを探すのは大変だ。 なんとか二つ用意でき、お客さんに選ばせたが、やっぱり自分が好きなものを選ばれた。「まあ、いいか、自分がコレクションにしててもしょうがないし、 製品にしてお客さんが喜んでもらえたらそれが一番!」 デザインは定番のラインだが、より線に面をつけて全体のイメージをもっとシャープにしてみた。 一番苦労したのは撮影するときの背景かな。どうしてもターコイズという定番スタイルのイメージを変えてみたかった。 撮影中の光の反射のバランスとか背景とモノの位置とかがすごい気になり、なかば神経質になりながら撮影した。 人の感じた印象やイメージの新鮮さを写真や静止画像などの二次元なものに再構築するのは難しいと感じた。 でも、そんなとこで労力を使わなくてもいいのにな、とちょっぴり思いました。
2002年10月04日
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