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うーんフォトが一杯ですが、感想は差ほどない。ボヌールますやさんです^^ 昨年よりオープン時間は午前7時から!になり、出勤前のサラリーやお勤めされている方々には重宝されている♪ キタノカオリ使用というプッシュPOPも。店内飲食でコーヒー無料が嬉し^^さて店内は工場併設というだけあり、出来あがった商品がどんどん陳列されていく。ここまで広く多種な店舗はここ位だろうねー。私は勿の論、白スパサンドは大好きです♪知り合いから真意のほどは定かではではけど面白い話を聞きました。内地で働いていたマスヤの奥さまがこちらに嫁ぐ際、そこの白スパのレシピを受け継いだとかどうだとか。私がマスヤに焦がれる理由に、バーガー系ドッグ系そしてサンド系が豊富なトコにある。そんなバーガー馬鹿の私がびっくりしたのが萬造さんのますやのバーガー記事であった。→記事今回購入したのはうーん勉強になるなー。 *ボヌール・マスヤ*住所 帯広市西17条南3丁目25 定休 年末年始のみ時間 7時~20時
2009/01/30
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ここはげるまん亭さんと同じ並びにあって、うんこちらの方が定食屋さんとして納得。アチラは「レストラン」こちらは「お食事の店」うーん面白いねー。はいお食事の店ポパイさんです^^何故に"ポパイ"??イヤイヤ!!それを云うなら何故に"げるまん"なのだ?!はい暖簾を潜ります。入るとL字のカウンター席(うん私としては座りやすい)そして小上がりがある。もっと広いかなーと思ったらそうでもない。L字カウンターの中には厨房がある。全員おばさんである。そして調理のほぼ全てをやっているおばちゃん一人。手際が良い。なんか小学校の頃サボって給食の厨房を覗いていた記憶がある。それに非常に似た感覚が呼び起こされたwwさて今回私はカツカレーを注文したのです。はいこれ。これ大盛りではないですから(笑)結構なボリュームですよ、これで大盛りならどんなんだ?!カツも大きい。では一口。うん、家庭的なカレーのようですがスパイスが若干加味。スルスル入る。石ちゃんの名言でこんなのがある「カレーは飲み物です」カツの揚げ強めのガツガツした食感にカレーのスルスル。そして米!ちょいとメタボギミックなカレーのようでもある(笑)旨い。―――――――――――――――――――そして後日。(その後結構な頻度でここに来訪しているww)今度、注文したのはとんかつ定食!なんとここのソースはトマトソースなのである!!うん、このトマトソースが酸味も程々残ってあり中々。カツのボリュームは満足できる。サラダもたっぷり!お茶碗のご飯の量も結構なもの。カツの肉の状態はうん、専門店と比べても仕様がない。でもトマトソースとはこれ驚きだなー。更にね、マヨネーズ!これきっと自家製とちゃいます?!あっさりしていてこれも驚いたなー!はいげるまん亭の(いまだ未食ですが)ドリア大盛りやここポパイの大盛りやデフォのボリューム。サラリーには勿論お勧めですがなんと云っても!近くの畜大生や学生さんにはお勧め満点のお店でもある。素晴らしいのです(^o^)丿!*お食事の店 ポパイ*住所 帯広市西16条南36丁目2-12時間 11時~15時/17時~21時定休 水曜日喫煙あり(だったような)
2009/01/30
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何はともあれトンカツ行脚も続いておりまして(爆)!さてね、ここのお店は知り合い曰く「元々は街中にあってこんな定食屋みたいな感じじゃなかった!」とおっしゃっておりました。え??!!街中にあったんですねえー!しかもなんかそれなりに1ランク上の洋食屋さんのような佇まいであったらしい。私の今回の来訪は夜になってしまいました(汗)後々になって「ああ…ランチに伺えば良かったかな…」とも。ではここがはい、げるまん亭さんです^^この…なんというのですか?惚けたようなフォントが何とも入り易い雰囲気だww暖簾を潜ります。入ると、あ。やっぱり定食屋さんみたいです。長いカウンター席がありテーブル席メインのキャパ多め。私はカウンターへ。メニュー表を見てみる。私の記事には珍しいメニュー表フォト。最初はですね、私の心は暖簾を潜る前から既に注文は決まっていたんですねー。でも「ああ…トンカツ」の文字が一際輝いておりまして…。はい注文はトンカツ定食にしてしまいました(^o^)丿(汗)!そんな中カウンター席には鎮座しておるコレ。どっか他のお店でもこの豚バージョンを見た記憶がある。…欲しい。コレいいなー。欲しいなぁ。でちょいと時間がかかりましたがキマしたよ♪これがトンカツ定食(価格は後日)です。うんボリュームは値段の割には…心もとない。そして衣は薄衣で、これきっと"揚げ"ではなく"焼き”でないですか?カツレツみたいな、さすが洋食畑のシェフってとこか。そいでこのソースが一般的なとんかつソースとは一線を画す。ベースがオーロラソースのようでもっと隠し味でナニカ施している自家製。これをトンカツにかける。肉のジューシーさを保ってある。でも薄衣が直ぐ剥がれてしまう。勿体ない…。そして油のキレが少々悪く皿に油がたまり衣にまた吸われてしまう。私が驚いたのはサラダのドレッシング。これがドレッシングではなくトマトソース。このトマトソースが思いのほか旨い!このソースを使ったメニューを食してみたい。またポテトサラダも旨かった。ご飯・味噌汁もデフォで定食として付く。おばあちゃん「この他にもお勧めでドリアはボリュームあるのよ^^」私「あーそうなんですか?!(そうソレを最初注文しようと…)」おばあちゃん「今度それを頼んでみてね♪」私「(切実)はい!是非!!」おばあちゃん「うちのは全部手作りで拘っているからね♪」厨房には高々と伸びたコック帽にキッチリとしたコック服。そして何ともノンビリとした内外装、とおばあちゃんwwうん、もう少し掘り下げてみる必要があるね^^あとランチには価格もグンっと下がるので今度は昼狙いだ!ソースの仕事に感動した。*げるまん亭*住所 帯広市西16南36ー1 時間 11時30分~22時(ランチ11時30分~14時30分) 休日 不定休
2009/01/30
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何はともあれ、豚丼行脚は続いておりましたww今回は創業30年近くなりそうですよね?和食がメインのお店です。もり惣さん^^こちらのお店では観光などのお客様も多く、また地元客も足繁く通う敷居の低いお店として知られていますね。夏になるとバイカーさん達で駐車場が一杯になっているのも見かける。私は因みに今回(8月来訪)が初訪でした(汗)で、大きな看板にはコレ↓そりゃこんだけバン!と掲げていたらバイカーさん達も「おお?!」ってなるww?では暖簾を潜ります。入ると右手に長いカウンター席。カウンター前には厨房が。他、テーブル席が隙間を上手い具合に組まれている。今回はこれまたお客様が入っていて半分位埋まっているよう。私はカウンター席へ。当然今回の目的は豚丼に決まっているべさ!しかもアレをこの目で見てみない事には気が収まらない(笑)注文し、暫く厨房見学。愉しい^^これがカウンターに座った者の特権でもあるからね。で、親父さんが取り出したるは…おう!なんだあの塊りは?!あれをまず切る作業から始まるの??!!スッゲええー。はいどうぞ。厚く、厚く切ってるわいwww!親っさん、もっと厚くうう。(とは貪欲な心の声…)程々の大きさにカットし、おお!これまた年季の入ったフライパンでジュゥゥーーー!!ここは網焼きではなくフライパン焼きなんですねー♪私はフライパン焼き結構好きです^^タレが深く絡むのがいい。そしてタレの煮詰まりでカラメル化し食欲をそそる香りになる。これは炭火やロースター等での網焼きとは違う愉しみがあるよね^^はい程なく登場!これが上豚丼です(^o^)丿デフォ豚丼では見る事が出来ないアレがあるので「上」にしました♪おう!さすが上なのか?!豚肉の量もご飯の量も結構な…お手前でm(__)m!では一口。うん、甘さと辛さのバランスでいえば甘さに少々傾く。でもしっかり絡んでタレも感じつつ肉の味も食感もオウケイ♪これだけ絡んでもあっさり頂けるのはもり惣のタレの妙か。で!ご飯を掘り掘り肉も頬張り…あ!出てきましたよ!すげえ…やっぱりあったな。はい、「上」豚丼にした理由がコレ!なんと豚肉がご飯とご飯の間にまたサンドされている仕掛けww!うーんうーんなんかお得気分(^o^)丿♪これが中々上手いことやる。ご飯の間に挟むことでご飯にも十分タレが染み込むのだな。デフォでサラダ、味噌汁、お香も付いてくる嬉しさも。ここもり惣さんは定食の品数も半端ない。豚丼だけで語るのは勿体ない位かも。まだまだお元気そうな親父さん、あと20年はイケる?!森さんの営む惣菜?だから"もり"惣なのでしょうか?*もり惣*住所 帯広市西7条南13丁目時間 11時~21時(中休みがないのは嬉しい♪)定休 第1・2・3水曜日
2009/01/28
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昨年の8月来訪^^前回の記事は→こちらもうコレ食べたくて食べたくてしょうがなかったですもん!はい♪今回はマスターが居らず奥さまが切り盛りされておりました。で、何を注文しようというのか?まずコレは十勝広しといえど此処Najahさんにしか存在しないメニューではなかろうか。はい程なく登場!ドン!ん??これだけじゃ…ただのバーガー(笑)か?ではなんとなく同じアングルですがドン!ドン!!これぞぶた丼バーガー(^o^)丿!なりいいい。バンズに挟まれた…まずライスに驚く。モスのライスバーガーではござらんよwwバンズに「米」ですからね。そしてナジャさんの有名メニューぶた丼のタレが絡まった吟味されたロース肉。そこそこ黄身も火が通った目玉焼き。そして野菜。ではガブっ!かぶりつく。うおっ!こりゃ面白いwwいやバンズの柔らかさにこのライスの食感が…今までに味わった事のない面白さだ。そしてぶた肉と合わさり、ふーん…あ!!ぶた丼だ(笑)なんだこりゃ^^!でも異質な組み合わせのようだけど。旨いんでないか~い?!いや目から鱗??そしてコーヒー。私の大好きなカーリーフライ。ホホホホwwナジャさんはホントに奥が深い♪その他和メニューやドリンクメニュー。うーん気になるメニューがまだまだ盛り沢山だ(笑)
2009/01/23
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さてこれも何時の頃に来訪したのか…昨年惜しまれつつ?も閉店してしまったラーメン屋さん、ラーメン元龍さんです。ここも永かったですねー。昨年はあまり暖簾が掛かることもなくなっていて開いていればラッキー!というファンの方も多かったようです。私も何度か来訪をトライしてましたが中々暖簾が掛からなかった。更に昼間の数時間で閉まってしまったりと。そして何度目かでようやく来訪が叶いまして暖簾を潜ったとですww人懐っこい親父さんの笑顔が素敵でした^^「初めて^^?じゃーお勧めは塩ラーメン!」で塩ラーメンのチャーシューにしたのでした。スープは豚骨で臭みは一切なく非常にあっさりした白湯でした。ご夫婦で切り盛りされていたようで閉店するにあたっては色々考えることあったでしょうね…現在は大きな募集の看板が立っております。お疲れ様でした。
2009/01/18
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もうこれ昨年の何時頃かも失念…しかしアップしましょうww料理店DOOMOさん^^こちら病院や市役所の近隣にありその近隣の会社関係では知らぬ方はいない程のお店であろうね。そういった会社関係での出前も多いので有名。以前私は醤油ラーメンを頂きましてその当時の記事は→こちらラーメン専門店ではないのにそのポテンシャルの高さに驚いたものです。そしてずーっと気になっていたラーメニューを食しに再訪したのが…ああ、何時だったか(汗)はい!それがこの土鍋ラーメンの醤油でした(^o^)丿!これがまた驚きで、動物系で厚みのあるスープ。さらに土鍋の保温効果によってずーと熱々。そして特筆すべきはチャーシューです♪まずこの角煮風チャーシューを食しに土鍋ラーメンを注文すべきかも知れません。しっかり味の浸みた濃い目の味つけに食べ応え満点の厚みと食感。うーんやっぱりここのラーメンは侮れない。
2009/01/18
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もうこのブログにはお馴染みになりつつある胡同食堂wwでも今年になってからはまだすーさんの顔すら拝めていない…あー山翠庵にも行きたい(泣)みやざきさんご夫婦はお元気でしょうか…?きっと両店とも私の行かない間に新メニューなんか提供しておるでしょう。く…悔しい!(食えないことが…w)では今回は8月ダブル来訪の胡同食堂のランチを!いやねー?なんか美味しいしか云えないからもう(笑)はいこれは酢豚ですねー^^具はシンプルに抑えてある。はい豚。はい500円ですよ、これ?私、甘酸っぱいたるい酢豚はちょい苦手。だから何度か「今日のランチはなんですの?」「酢豚だよ^^」で、聞いたら「うーん」考えて注文しない(笑)ですが今回は注文してみて一口で「あー美味しい」でした♪甘味がキツくないし、酸味も程よく肉の味がよく判る。いやひょっとして食わず嫌いだったのか?酢豚はホントは旨い??小皿に私の大好きなアノ牛肉炒め?が!旨い(ラブ♪)はい!後日来訪のこれまた500円ランチ♪塩あんかけ焼きそば。プリップリの海老が堪らんかった(笑)下ごしらえになんか施してんのかな?って聞いてみたら「○通ししてあるだけだよ^^」だって!なんでこんなプリプリになんのよ…?!フン!(なんで怒ってる…?)油で表面をカリっと炒めた焼きそばの食感とあんかけの具のトロトロ具合がああああ…ダメだぽ。なんかですね、美味しいから!とかじゃなくって(いや現に旨いんだけど)きっと味付けの具合は私の味覚に合ってるのかもしれないなー。そいで何かもう一品試してみたく餃子を追加注文さー♪これが一口食って「ウぉー」だ。小粋な技を隠しやがって、このww!なんか海鮮な風味がすると思ったらなんと小海老を忍ばせておりやがったのさ、この餃子めが。お主も悪よのう…これが何とも良いアクセント。更にうん程良くジューシー^^皮が少々厚めで餡の量も良い感じ。あ、皮は手作りだって事ですよ(^o^)丿今年は私にマイメニューを(懇願!)あーなんか宣伝みたいだなあ…でもしょうがないよなー好きだから旨いから。
2009/01/13
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昨年の8月に満を持して?オープンしたラーメン屋。独立店舗ではなくテナント出店となりましたねー。で?どうして藤丸なんだ…?そこら辺の事情は知る由もなく。で、記事アップは遅くなりましたがオープンのちただちに突入したのですwwしかし旭川在住のそこそこ永かったんですがあの3・6街付近の本店まで足を運ぶ気もしなく…ラーメン村店も同様でしたんで旭川では未訪でした。はい藤丸7階に出店した元祖旭川らーめん一蔵です^^何故に"元祖"なの??まー元祖なんて銘うつのは勝手に出来るようですから(笑)では暖簾を潜りましょい(^o^)丿おう、ほぼテーブル席です。さすがデパートテナントですねー。あ、小上がりもありますね^^あーもうこりゃ少ない。オープン始めの帯広特有の並びもなく。ん??接客もまだまだ不慣れなんでしょうな。頑張って!おばさん!!で、私はテーブル席へ。厨房ではきっと応援部隊もきているのでしょう。非常に活気があり、そこだけ異空間(汗)メニューを見、ホールのおばさんにあれこれ「これはどんなのですか?」「これは何ですか?」とウザがれる程質問攻めをしちゃって…おばさん、その度に厨房へ聞きに行く(泣)ま、最初だから醤油でしょ^^で注文し、早々と到着しました。私が注文したのは正油らーめん(650円)のチャーシュー麺900円ですます、はいはい。はいまず↓うーんこれで900円かー。まず見た目で価格と期待の落差に凹む。では一口。スープはうん、旭川ラーメンあっさり部門ですw魚ダシもほど良く知覚、コクも若干加味されるが、特有の油は少なく旭川ラーメンを食した事のない。または苦手な方でもすんなり頂けるような施しに感じる。うーんでも個人的にはがっつり魚ダシ・動物ダシが効かせた旭川ラーメンが好みですんで、すんません…でした。しかもスープが少ない…!麺は自家製らしくプリプリしている。そしてチャーシュー。うーん不満足…。900円だもんなー(汗)正直旨味を感じることが出来なかった。この日だけ上手くいかなったと信じたい。ネギはどうしてこうも不揃いの林檎…いやいやネギなのだ?食感の妙を愉しめ、とした「わざと」なのか?まずオープン前にデモしたのだろうか?厨房はよく判らないけど、ホールはこりゃ事前にデモしてないでしょう。まずオペレーションの再確認と教育をしたら良いかもしれない。帰り、レジも打ち方もままならないおばさんを見ていて気の毒になってしまった位だ。さて来訪から約半年経ちましたからもう慣れてきているはず♪オープン始めより数日しか経っておりませんが(8月11日来訪)キャパに対し、3分の1も埋まっておりませんでした(お昼12時半過ぎ)さて藤丸にラーメンを食す為わざわざ車を入れて来店されるお客様はどれほどいらっしゃるのか…?藤丸来店のお客様が流れてくれるのを期待して…釧路間のあのバス利用のお客様を期待して…初の道東出店がここ藤丸で、か。うーん。旭川ラーメンと銘うつお店が帯広では一兆。そして一蔵か。あとは…銘打ってないが羽生。*元祖旭川らーめん 一蔵 帯広店*住所 帯広市西2条南8丁目(藤丸7階レストラン街)時間 11時~18時定休 水曜日※まず商業施設内で先に閉めちゃうの?しかも藤丸とリンクした休みじゃないのね…
2009/01/09
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今や押しも押される勢いの超人気店となりましたね。昨年の情報誌のコラム掲載、更にはTVでの放送と全道、全国的にも名が知れわたった感がある。初訪時の記事は→コチラ私が記事にしたコトが現実のものとなってしまいました(汗)うーん嬉しいやら悲しいやら…。車で通るたびに長蛇の列を横目に「あぁ遠くなったなあ…」初訪より激コミ以前は何度も暖簾を潜って舌づつみをうっていたものです。で、8月のこと。どうしてもあの味を味わいたく来訪!ぶた丼のとん田です^^私が行った時は開店とほぼ同時でした。しかしすでに並んでいるのが数名!凄いな。さぁ暖簾を潜りましょ♪久々のとん田だー!嬉しい。で入ってみると(えーーー?!)凄いよー。ほぼ全席埋まっているじゃないのう(泣)奥の広い座敷にも別来訪の方々がゴッチャになってる感じだ…私は一人です。あ、座敷に3人組の一席(と呼んでいいのか?)が空いていた。案の定そこへ促され、靴を脱いで座る。ホールのおば様方もせわしなく動いている。混み期前の接客が私好きでしたが、現在ではそんな余裕さえない感じを受けた。私のいつものメニューを注文しました(^o^)丿やはり混んでいるだけあり提供時間がスロースロー。ヨーソロー。ヨーソロー。ゆっくり波に揺られるような静けさはないさー(笑)ようやく登場♪バラぶた丼680円にプラス肉大盛り150円っす(^o^)丿デフォで680円!しかもどこぞの有名豚丼屋さんの別注文みそ汁がここ、とん田ではデフォで付いてくる。更にお新香付き。うんうんコストパフォーマンスはいつ来ても唸る。この厚みのある、そして脂身の層が芸術wwこの焼きが具合が私好きなんですよねー。噛むと脂身の(クシャリ)とした食感がなんとも♪そしてこのタレ!肉との絡みもほど良くあっさり仕上げてる。少々甘味があり、辛味は感じない位のタレ。タレの絡みが物足りない方には…ここの素晴らしいと賛する一点にこれ↓別添えの足し用のタレです!これが中々あるようでない。でも大変に残念に感じたのです…伝票を置くとき非常に乱暴にバシっ!正直云って「おいおい…」でした。タレの後かけの説明も以前とは大違いでおざなりで説明しながら次の動作へ移って去りながら云い終える始末。うーん客捌きにばかり目を奪われている?人気店になると、まずどのようにお客様をお待たせせず限られた席数の中で座って頂くか。まー先見とパズル解きのような頭の回転が必要になる。んー昔のような細やかな笑顔の絶えない接客はもう望めないのだろうか??人気店故の葛藤だと思う。お会計の際、昔から居たアノおば様の笑顔は変わっていなかったのでまだ救われた(汗)少々凹みながら店を後にしようとしたらまだまだ此処の味を求めに並んでいた。凄い。…でも。私も葛藤する。
2009/01/07
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さーてこちらも昨年8月来訪の(フォト撮り有りの)云わずもがなみすゞさんです^^先日山翠庵さんでラーメン食した時「福士製麺が辞めた」と聞いて驚き!じゃーみすゞは何処の製麺所の使ってんの?!と。まぁそんな理由なだけで来訪するつもりも更々なくいつも「あ!食いたい」と衝動的に来訪する私の冠店な訳ですがwww最近は何度も通っているお店はあんまフォト撮りしていないので記事スルー(笑)さ、暖簾を潜りましょ♪変わらずのママさんの笑顔に癒される^^さてみすゞの若店長も頑張って厨房を切り盛りしております。若店長のアイデア溢れる限定メニューもコンスタントに提供。注)8月来訪時期ですのでつけ麺提供は現在行っておりません。 現在は「博多ラーメン」を提供。これはまた数か月後に(汗)このメニューPOPのコントラストに私はセンスを感じるのです。さて私はいつものみすゞチャーシューの醤油でがんすっ!いつもここの肩ロースのチャーシューに舌を巻く。そしてみすゞラーメンの真骨頂がこの辛み野菜のトッピング(デフォ)シャキシャキのネギを始め、モヤシの炒め具合も絶妙。そしてただの炒め野菜だとどうも違う。豆板醤の辛みを効かせたコレじゃないと如何のです。私は正直、通常デフォでのスープはあまり好みではありません。この辛み野菜とのコラボがあってここのスープがグングン生きると勝手に解釈しておりますです、はいwwでは一口。っていやいやもう頂いておりました(笑)麺は少々軟らかめなのはご愛敬。麺の固さはお好みでお願いできるから良し。しかし…うんやっぱり違うんだなー。これどこの製麺所のだろ??きっと昔からのみすゞファンであれば困惑するかもしれない。今後、この麺で同じ味は難しいかもしれないかなー(汗)うんでもこのような事態が起こるのもあるからね。この麺で今後続けるしかない。チャーシューを。ん…んんん…?あら、ちょいとタレの含みが濃い…か?これは今までにない事だったんで残念というより驚いた(汗)他は変わらず旨い。で、いつものチャーシュー巻♪好きです(^o^)丿でもチャーシューをね?もう少し(汗)もう少しでいいです(汗)奥までどうか入れてほしいよう…。こうガブっと頬張ると、持ち手方の巻きにはチャーシュー残らないで普通の巻きなの(泣)ママさんに聞いてみた。麺は藤原(すんません…失念。森住だった?)に変更したという。まーしかし何と云おうが私の不動の冠店なのは変わらない。その後、若店長にもメールで来店を告げ上記の報告も。いや、チャーシュー巻の事は云ってないやwwwこの前来訪したら久々に親父さんが厨房に立っていてびっくらこいた(笑)親父さんはOCTVの「がぶっと十勝」企画で帯広にもご当地ラーメンを!というコーナーの発起人のお一人で代表。概要はこんな感じ。******************OCTVがぶっと十勝、10月から始まりました新コーナー「らーめんProject」 札幌、旭川、函館、釧路、室蘭などなどご当地ラーメンが道内各地で存在する中、十勝帯広でもご当地ラーメンを立ち上げようと企画されたコーナー。 発起人会が立ち上がりました。 ※発起人代表 …みすづ、川口裕店主 以下発起人 …どでから~めん、吉川修店主 …福亭、伊藤洋則店主 …遊麺、坂田正彦店主 …めん吉、蜂屋雄二店主*****************今後のこのコーナー企画の動向が気になるカントでした^^
2009/01/04
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麺武ざぼん。もう何度も通っているのであんまりフォトも撮ってないしねw随分前の味噌初食の時の記事は→こちらで、昨年よりあるサイドメニューが登場した♪それから私の定番にww勿の論、私はここでは醤油も塩も召し上がりません(汗)しかしどうも幾度となく通っていますが、他のお客さんの注文では偏る事なくデフォ三種がでているようですネ^^さて私のこのメニューを注文いたしますと、ある私的マイ一押しメニューに変貌を遂げるとです(笑)!で、それがコレ。サイコロチャーシュー別盛りww!それにライスも注文。そしてこのサイコロチャーシューをレンゲですくい、味噌スープに浸す。ネギもちょいと入ってもアクセントになって尚良し!そーして!そうしーーいいいて!!オン!ザ・ライス(^o^)丿!!男は黙ってかっこめ!!最高です。至福です。天に召されます。七誌です。さん。これが私の勝手にマイメニュー、サイコロチャーシュー丼です(^o^)丿!皆様、是非試して頂きたい(笑)
2009/01/03
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デジカメ購入して、ちょいと街中を歩いてみた。思い出のミスタードーナツ西3条店の跡地。数年前に閉店したのち、今だに借り手が見つからない。裏手の方は昔、猫がよく入り浸っていた。ここも私の居た頃は外にまで並んでドーナツを求めにお客様がいらしていた。この店の地下に昔「居酒屋一斗」があり、仕事の疲れを癒しに親父さんに逢いによく通っていた。現在一斗は移転している。帯広に戻ってからはまだまだ来訪は叶わず。そして一斗の親父さんの奥さまが切り盛りしていたあざみ食堂。よく焼きラーメンの出前を取っていた。あのチャキチャキお母さんは一斗でご一緒に働いているのだろうか?この店も惜しくも閉店…。食堂界隈の店舗さん達の憩いの場であった。現在も面影はそのままで、そこだけ時が止まったような想いにかられる。そして私の強烈な思い出のお店の跡地。そう、たん吉食堂があった場所。すでにここは更地になっている。ここにあざみ食堂同様木造で今にも壊れそうな佇まいであった。親父さんお袋さんはご健在であろうか。こうしてお店を永く営業するのは大変であり、また苦労しながらご夫婦二人三脚でやっていたのだろう。今回のお店の方々は一様に「お客様あってこそ」と云っていた。永くお客様に支えられ、また共に作りあげた歴史がまだ残像として残っているような気がする。今年こそは久々に一斗の親父さんに逢いに行きたいと思う。そんな私も今や30代そこそこ超えていまだにうだつのあがらない暮らしぶりである。現在営業中のお店もあり、歴史を一つずつ積み上げている。私もそんな中で共に生きている。素晴らしい。これからも街中は変化と不変のカオスの中で時が過ぎていくのだろうね。いつものようにダラダラ思いのまま綴ってしまいました。駄文失礼致しました。
2009/01/03
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新年明けました^^皆様旧年はこんな稚拙ブログにお付き合い頂きありがとうございます。昨年はホントにある意味激動でしたネ(汗)ヘルニア悪化に伴う転職。引っ越し。遠距離。そして別れ。現在は今の職場で腰も平穏です^^そして今年は今年でいろいろ大きな変化が起こる予定です。機会をみてご報告致します♪まー現在ダイエッターですんで(笑)貯庫に眠る飲食記事を全て解放した時点でブログ内容が一気にリニューアルするやもしれませんwwどうぞ本年も懲りずにのーんんんんびり斜め読みして頂けたら幸いに存じます^^さて!昨年8月来訪したお店です。このお店は私が高校時代一度っきり来訪した記憶があります。ですが…もう味やどんな内装だったとか全然覚えておりませぬ(汗)もうすでに20年近くでしょうか?永いですねー。ですんで何か永くやれてる理由がるのでしょう。しかし店名が店名だけにどうも暖簾を潜るのに躊躇する。しかも店情報がほぼ皆無でして、中々バリアーが厚い。そんなお店がここらーめんハウスあいらぶ龍さんです^^私、西帯広在住が永く毎日のようにこの通称競馬場通りを通っていたんですが、あまり車が停まっているのを見かけた事がありません(汗)しかしある方から聞くと「熱烈な隠れファンが多いらしい」らしい。 ここのお店の特徴のひとつにこの立てネオンです。このオブジェの湯気が何とも郷愁を誘うのですwwしかし招き猫のような誘惑も匂わず(笑)私の中では見慣れ過ぎてもう風景の一部です。おう、改めて近くで凝視すると中々凝っていて面白い^^さあてでは暖簾を潜りましょ♪入ると「あー如何にも!」な中華然とした内観です。丸テーブルです。いやー私一人です、何処に座ろうか(汗)とりあえず奥の丸テーブル席の一角に腰をおとす。 赤が全体のカラーとなっている。この丸テーブルの上の透明シート?(なんて云うのこれ??)が少々ベタつく。汚れ防止の為なんでしょうか?非常に若い女の子が接客です。バイトっぽいですね。メニューを広げると「!」セットが多いですよ。ホントに多く私の探究心(ただ目移りw)に拍車をかけて悩ませる!まー最初だし。ラーメンだし。でも腹も思いっきり空いてるし。はい注文しました^^で、ほどよく時間も経過。キマしたのはこれ♪Wチャンハンセット(醤油)850円です!はい??チャ"ー"ハンでなくチャ"ン"ハンだそうです。真意のほどは皆目見当つかず。しかし中々のボリューム♪ではまずラーメンを一口。おう!いやー!!あはー!!!中華そば、士那そばを想像していたから驚いた!あっさり鶏清湯?とんでもない。鶏ダシなのは間違いないかな?しっかしなんだいこのコク!?最初の一口はあれ?あっさり??でも後からコクがグワーって香りと共に襲ってくる。醤油のアタリはなくトロンとした円やかさ。油分は多め。でもこのコクは油のせいでもない。麺は中ほぼストレートに近い麺で、凄くいいです。いやとにかく丼の舞台が美しいのが一際。チャーシューも程良く柔らかく旨い。うん、何だろ。もう「完成」している感があるなー。うん、すんません…侮っていたー!ではチャンハンを。塩気も丁度よく。しっとりチャー…いやいやチャンハンですwうんまず店名が…ねー。アイラブ(ユー)ならず(龍)ですから(汗)きっと私のように名前をみて後ずさりされている方も多いのでは?なんか寄せ付けない感もあるここのお店。ですが、一度勇気を振り絞って暖簾を潜ってみるのも良いかも。厨房のご主人をまず拝見する事は難しい。ラーメンと銘うってはいるが、中華メニューも豊富。やはりここも中華店の括りに入りそうかな。私は未だ醤油のみの経験ですが、これからもう少し通ってみたいと思う。まだ「何か」ありそうだから。*らーめんハウスあいらぶ龍*住所 帯広市西21条南2-49-4時間 11時~14:30/17時~20時定休 火曜日
2009/01/03
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