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2025.04.01
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カテゴリ: カテゴリ未分類



 最初流れていた曲は チャーリー・チャップリンり『ライムライト』 チャップリン自身の作曲となっいているが 彼は作曲と言うより 譜面が読めず 皮が口ずさんだメロディを、楽譜に移すアシスタントが 五線譜に採譜したという。
 戦後 チャップリンは レッドパージ対象になったのか 米国国外退去を命じられ 確かスイスに移住したと思う、モノクロ・トーキー時代の映画を思い出す,『町の灯』も良かった。

ムーラン・ルージュは、何作か作られているが 画家ロートレックが出入りしていた事を題材にした映画 パーシ・フェイス楽団の音源も覚えている。

 旅情 原題は記憶にないが キャサリン ヘツブバーン ロッサノブラッテイの主演 新京極 松竹座で見た事を 思い出した、



 曲名が判らなくても 流れ出るメロディで曲の展開が甦る。曲が終わってアナウンサーから 曲名を知らされると ああ そうだったと 流行った時代の事まで甦てくるのだ。

サラサーテの『ツィゴイネルワイゼン』は以前このサイトで取り上げた事も有るが SPレコードを聴く会を開いた時 サラサーテ本人の演奏を聴いた事が有った・

ラジオ番組 マントバニー特集の 殿(しんがり)は ミュージカル 映画 南泰平洋 の主題曲『魅惑の宵』音楽の事は よく判らないが 主旋律が時として、
流れるような脇のメロディに取って替わったり 印象に残る曲が多い





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Last updated  2025.04.01 12:00:43 コメントを書く


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