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夜王最終回を見た。でたぁぁぁぁぁ。仮面ライダーゾルダ。大阪のホストの役で。待ってました。今、芸名、小田井涼平?あれ?タキシード仮面でてる。仮面ライダーイブキの渋江譲二、どこに?今、彼のホームページがちょっと面白い。
2006年03月25日
ひとこと。を、いっぱい。最近、忙しい。苦いものを飲んで、耐えています。(比喩)いろんなものを飲み込んでいるので、つらい。日本対韓国。野球で韓国の底が知れた。韓国は2回も日本に勝ったんだ。3回目も勝てばよかったんだ。でも、負けた。韓国の野球選手は、勝利より兵役免除が欲しかったんだ。民度が低い。妻は私と違いナショナリストではない。でも、日本の勝利を喜んでいる。これが、普通の日本人。人は高いものを目指す。3年後、この大会開かれるのか?アメリカ主導のこの大会、アメリカは負けて…もう、やめたって言い出さないか?台湾出てないし。悲しいときー。大好きな音楽家が死んだとき。宮川泰が死んだ。あの「宇宙戦艦ヤマト」の音楽を作った天才。音楽CD全部持ってます。メロディがキャッチィー。以外に知られていない「完結編」の音楽が最高。私は日本人の3大作曲家と思ってます。あとの二人はドラクエのすぎやまこういち氏と、ルパン三世の大野雄二氏。合掌。
2006年03月22日
介護保険病床群は数年のうちになくなる可能性が大きくなりました。が、その細かい話はそのうち。今回はネタトークです。私の勤め先のボスが、「介護保険施設に患者の入所を判断するのは女性の介護者です。 自宅でお年寄りを見ていた女性がここならおじいちゃん、おばあちゃんをまかせても大丈夫と思える病院にしましょう」その理由で施設の美化につとめてます。女性に選ばれる病院。どうしたら?患者の多くは女性です。男はさっさと死んでしまうので、高齢者は女性が多いです。実感します。自分も長生き願望はあまりないです。でも、女性は生きる意味を求めず、本能で生そのものだという事を実感します。長命の女性を若々しく扱うにはどうしたら?女性を喜ばすには、どうしたらいいのか?女性に選択される施設になるにはどうしたら? さあ、もう予想できた方もいると思います。金原の提案は、ズバリ、『夜王な病院』です。患者を迎えるせりふは、「ようこそ当院へ、ジュリエット」まんま。看護師、介護者をイケメンでそろえましょう。女性はこのさい無し。ブランド物の白衣を身にまとった若い男の介護者があなたの大切なおばあちゃんのおむつ交換に陰部洗浄。着替えに洗顔、食事介助。耳元で甘い言葉をささやく。「今日はしわ少ないですね」「えー100歳に見えない、90歳かと思った」「コラーゲンいっぱいとろうね」「こんなきれいなおしりに床ずれは似合わないよ」見る見る若返るご婦人たち。そこの家族。色ボケとおばあちゃんを責めるな。色は若さだ。前向きに。さあ、好きな介護者を指名しよう。ナースコールを押して、○○さんにとお好みのイケメンを。お勧めは最近の若い俳優はよく知らないので、特撮ヒーローなら、デカグリーン。笑顔がまぶしい。私が経営者なら男を見る目も厳しい。デカグリーンだけじゃない。デカブルーもデカレッドもあり。いじめて楽しい妻夫木とか、ヨン様も。マジレンジャーはパス。マジレッドはありか…そうすると私はどうする?私は偉そうに奥にひっこんで、表には出ません。出しては客が減りますから。ん?最近の入所予約の減少は私が原因?
2006年03月17日
特撮番組ネタです。最近、仮面ライダーギルスはどうしてるかな?お昼のメロドラマ「新・風のロンド」は特撮色濃いです。まあ、この時間帯は1年間活躍して卒業したヒーローの次の仕事で有名です。今、この番組のすごいのは、親子で仮面ライダーがらみです。父は仮面ライダー龍騎のオルタナティブゼロ、娘(母も演じた)は映画仮面ライダーアギトの女性自衛官、息子は仮面ライダー555のクリーニング屋。ライダーファミリーです。濃いねー。別の話。ひきこもり=ニートを解決する方法を思いつきました。「徴兵」直球ですね。
2006年03月08日
私の住んでいる町は30年前のニュータウンで、現在は結構な地価で、若い者には高値、老人ばかりが住んでいて子供がいません。私の子供が通う小学校は1学年2クラスあればいいほうで、5,6年は1クラスです。新1年生も1クラス。新しい町はけっこう子供も多いらしいです。社会は少子化です。少子化は社会問題です。理由は色々言われていますが、根本的な問題は、結婚しなくても子供を生まなくても許してくれる社会だからでしょう。少子化は深刻といっても、人権を尊重できる程度に深刻なだけです。人権を無視するほど深刻じゃないんです。個人の権利で子供を生まず、個人の権利で結婚もしない。個人の権利が日本をつぶします。『地球へ…』という漫画があります。地球はちきゅうと読まずにテラと読みます。ラテン語です。ストーリーは、地球が急速に衰える、それは人類のせいだ、地球を守るためなら、人類のほうを変える、という特殊政府体制=スペリオルドミナントを選択した人類のドラマです。人類は試験管で生み出され、子育ては里親がして、14歳になると親から離され社会人にされる。完全管理社会。不規則に生まれるミュウと呼ばれる超能力者は迫害されるので、その体制に戦いを挑む。そんな話。スペリオルドミナント体制は、人間を保護し地球を安定させるもので、非人間的なのは当然の結果。そしてミュウが迫害されるという悲しい現実はあるが、人間の人口管理はばっちりだ。ストーリーの根幹のミュウへの迫害はシステムを作った人間の選択で、少子化問題にはなんら関係がないので省きます。少子化は何故おこる?人権が障害と断言します。つまり、人権の尊重を前提に議論しても少子化は止まらないのです。無駄なんです。少子高齢化社会への対策は、老人を間引くか、スペリオルドミナント。かくいう私の家庭も、子供は2人、夫婦2人が子供2人、これっぽっちも人口増加には貢献していません。人口増加に貢献している日本人は、有名人では橋本徹弁護士ですね。子供6人目。奥さんは常に妊娠していて、未来、生理がきたときに、最近のナプキンの薄さにびっくりするでしょう。
2006年03月02日
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