浮き世の月にかかる雲なし
2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
1月
2月
3月
4月
5月
6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
全1件 (1件中 1-1件目)
1
めちゃめちゃ久しぶりの休日出勤。(日記書いてる場合じゃないか)このテーマ立ち上げた☆scarab☆さんの愛読されている時代までは遡らないが、小説はやっぱ歴史系。読み始めたのは学生の頃で、研究室入ってからだから10年以上前のハズ。スタートは、司馬遼太郎の世に棲む日々だった。その後、司馬遼太郎系のを読みあさって、そのうち池波正太郎、柴田錬三郎、隆慶一郎等々に。この4人既にお亡くなりになっているので、新作はなく。未読の作品がなくなりつつある。今は久々に鬼平犯科帳を読み直している。流石に池波の代表作だけに、読み直してもおもしろい。ただ、最後まで読むと絶筆なので、数日もんもんとしなくちゃいけなくなるんだけど。家の周りは古墳だらけなのだが、その手の小説は読んだことない。鬼平を読み終えたら、探してみよう。とりあえず、このネタでしばらく書いてみよう。次回はいつになるやらわからんが、こんどはデビュー作?の「世に棲む日々」について、語ってみよう。
Nov 13, 2005
コメント(0)