さしあたって ただの日記 \(●×●)\

PR

×

バックナンバー

2026年10月
2026年09月
2026年08月
2026年07月
2026年06月

キーワードサーチ

▼キーワード検索

2018年04月11日
XML
カテゴリ: 鳥取 移住生活


真夜中過ぎの緊急地震速報。
音源は3号用のプリペイド携帯先行。
スマホは鳴らなかった。
体感で震度3〜4、
部屋の蛍光灯の紐がかなり長く揺れ続けたのだ。
震源地はお隣の島根県西部。
繰り返す余震の発生情報に寝つきそこねたものの、気象庁発表を待ち、その後、入眠。おたおたしたところで、何ができるわけでもないのだが、よりによって、3号が帰還した夜にそれはないだろう。いや、現実はそういうものだ。新学期が始まる日の真夜中の出来事。。

肝心の始業式、3号はやはり、遅刻。学校の中で、自己判断をし、先生方のお手を煩わせる。仕事に出る前の喧騒。



3号の通う中学校の入学式。
彼は在校生のひとりとして、新入生を迎えるそういう日。なぜか、寝起きに鼻血民。勿体ないくらいの鼻血の量に、愛の献血ができる年齢に達する日を思う。



rblog-20180411045700-00.jpg
給食がないというのでこさえたお弁当
干したハタの開きがメイン
バレン代わりに焼き海苔で仕切る


出入りの混雑を避けるため、3号の下校を待ってから、中学校の事務局訪問。年度末にあちらこちらと駆け込みはしたものの、この日は正式な就学援助の申請用紙を頂くために申し込み用紙を届けたに過ぎない。先の児童扶養手当の認可が下りれば、話はもっと簡単なんだが、それすら、定かではないのである。



鳥取県では、島根県の被災地に「家屋損傷の危険度を測る建物診断士?の」職員を派遣したという。罹災証明を発行してもらえるか否かの線引きが行われることになる。地震保険を付帯してる保険に入っているか否か…、被災者の今後の生活再建を左右するひとつの要素である。


訂正 「」内の職員については間違いです。
砂防関連に従事する課から数名らしい。



夜になって、3号とともに職場でもあるイオンで細やかにお買い物をし、黄色いレシートをキャンペーンボックスに入れた。ほんのわずかだけれど、個人的にずっと応援しているハーモニィカレッジ用の箱にである。


(窓全開放でうたた寝したら、





















アプリ積み過ぎて、アップアップ。
先週、鳥取県原子力防災アプリをダウンロード。
たまに見ると脳活になる、
と思う。
思う。




だが、すぐに忘れる。
残念だけどねーー





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2018年04月16日 10時01分32秒 コメントを書く
[鳥取 移住生活] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X

Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: