主に猫の日記、たまに雑談が混じるかも

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2026.04.23
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カテゴリ: ゴンの白血病
恐らく、の話ではあるけれど、FeLVにもタイプみたいのがあるのかな?と思った

我が家の地域は猫白血病が流行っていたらしく、地域猫だったり迷い猫だったりでキャリアな猫が何匹かいた

以前いた小梅がキャリアで、最後は黄疸が出て無くなった

じーちゃんは貧血だったけど肝臓に問題は無かった

まぁじーちゃんは心筋肥大症からの血栓が死因なんだけど…



今回たーちゃんが感染した際に兄が「ゴンから感染ならゴンと同じタイプだろう」と言っていた

何が同じかと言うと、肝臓にダメージが出るのが同じという事

ゴンは栄養失調でガリガリな常態で保護して、去勢手術の際に血液検査で白血病が発覚

その血液検査の際に肝臓の数値だけが高かったのさ




そしてたーちゃんも復活後の血液検査で肝臓の数値だけ高かった

この共通部分が同じ白血病タイプなんじゃないかという話

たーちゃんの感染源がゴンなのは間違いないので、ゴンとたーちゃんは同じ様な症状が出る可能性があるかもね…と

勿論、必ずという事は無いので、あくまでも肝臓にダメージがいきやすいのかも?という目安的な推測

なので、ゴンにしてもたーちゃんにしても肝臓保護は意識している


一応、肝臓だと我が家ではアルピタンγ、霊黄参、毎日良肝あたりかな?

たーちゃんはまだ心配なのでアルピタンγは必須にしている


この対処が当たってて、少しでも穏やかに暮らしてくれればいいんだけどね


因みにたーちゃんもゴンも貧血にはならなかったのよ

まぁゴンは感染時は外猫だったろうから常態は分からないけど

再生不良性貧血が発症したらと思うと怖い






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最終更新日  2026.04.23 04:21:32
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