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昨日の血液検査を受けて…今、強制給餌は4時、16時、22時の3回内、4時と22時はhighエナジーちゅーるを与えているので脂質やカロリーが高い本当は朝10時にも強制給餌をしたかったのだが、夜間・早朝の量が多いので本猫が拒否る…で、この10時のタイミングを肝臓保護に回そうかと十全大補湯を止めて、田七人参へ切り替えなので4時茵蔯五苓散・活命参と霊黄参(各0.1g)10時毎日良肝・マムシ粉末毎日免活・田七人参マイトマックススーパー16時十全大補湯茵蔯五苓散毎日良肝・マムシ粉末毎日免活マイトマックススーパー22時十全大補湯茵蔯五苓散4時から16時までは漢方薬は控えて肝臓保護サプリメインにしてみるマイトマックススーパーは乳酸菌なので直接肝臓へ効くわけではないけれど、夜間・早朝の強制給餌物を吸収する際の腸内補助にはなると思うので後はもう少しプラセンタを接種させたい特に10時この絶食タイム12時間中に、肝臓へアプローチしたいまぁ、それが上手く行くかはやってみないと分からない少なくとも先生はALPiの数値だけが高い事を問題視はしていなかった…が、多分コレが絶食の原因じゃないかと思われるプロナミド(胃腸薬)を処方されたけど、それじゃ回復は無理そうなんだよね(先生に言われて暫く飲ませていたが改善されなかった)プロナミドにプラスしてもう少しアプローチしてみないと無理そうだな、と思ったのでこの変更にした10時から十全大補湯を抜いたのは肝臓の負担を減らす為白血球が基準値まで復活したので、一旦は投薬数を減らしても大丈夫だろうと思うそれ以上に肝臓の方がダメージ残っていそうなのでサプリメインだし、今までも飲ませていたので(飲ませていなかったのは田七人参だけ)、劇的に改善は無いと思うけど、暫く継続して様子をみたい
2026.02.27
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白血球の数値、基準値内に戻ったALPの数値は相変わらず高いここが絶食の原因だろうか?たーちゃんの体調回復に対して先生が個人的に気になりすぎて…と、先生の自腹で、以前とは別の検査キットで白血病のマーカー検査してた(笑)結果はもちろん陽性先生曰く、ワクチン接種をしていたから、その効果もあってギリギリ発病を抑え込めたのではないかと…との事先生はALPの数値が高いのは気にしなくても大丈夫とは言っていたが、前回も内蔵系はALPだけが高かったのよなので、やっぱりこの辺に何かがありそうなんだけど…胃では無さそうなので、とりあえず明日から柴胡桂枝湯を飲ませてみようと思う
2026.02.26
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相変わらず絶食中…強制給餌は好みの介護食が見つかり、比較的ストレスが少ない状態で飲ませられている鼻炎も膀胱炎も黄疸も落ち着いているが絶食は継続している…最近は日々のルーチンだった窓際の日向ぼっこや熟睡する時間が長くなった背中を触った感じ、体重も少しずつ戻ってきている模様数日前に初めて猫草以外にウエットフードを少しだけ舐めた多少は食欲も戻ってきているのだろうか?投薬は以前からの内容で継続中病院の先生がたーちゃんの状態回復に驚いており、そのうち血液検査をしましょうとの事数週間くらいしか保たないと先生は思っていたなので、もしかしたら白血球が戻ってきているかもしれない、発病ではなく感染初期症状だったのでは?と話していたまぁ、先生、血液検査の結果を見た時に「白血球が総動員して本丸が丸裸みたいな感じなんですよ。裸で戦場に立っている状態。」と言っていたが、正にそんな感じで白血病ウイルスに全白血球で対抗していた可能性があるらしい成猫で白血病に感染した猫ってそんなに症例が多くないみたいなので、先生としても確信は持てないけれど…と言った感じだったが、あの先生、本当に大体の見立ては間違っていない気がするので、重度の感染初期症状だったのかももしここから回復出来て、持続感染に持っていけたら、投薬で数年間は維持出来るのかな?そうなってほしい
2026.02.24
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ペットカメラ 見守りカメラ ベビーカメラ 介護 ベビーモニター スマホ連動 WIFI ワイヤレス コンセント USB カメラ 小型防犯カメラ 見守りカメラ 超広角 スマホ連動 遠隔監視 超軽型カメラ 防犯カメラ 高画質たーちゃんの様子が見れなかった為、上記を購入動体検知あり、追尾無し、広域で録画可能ならいいだろうと…これが一番安かったしレビューも良かったので購入したけれどマジで良かった!コレのおかげで膀胱炎に気付けた絶食で水も飲んでいないのも、これで判明したタイプCケーブルが付属するも短いので、自前のロングケーブルとモバイルバッテリーで対応中用途によってはこれだと不充分な人もいるだろうけれど、大雑把な監視用ならいいと思う録画のおかげで仕事の休憩中に確認が出来るので、闇雲に不安がる事が無くなったのは精神的に物凄く楽になったこんなのが2,000円くらいで買えるなんて凄いわ〜
2026.02.02
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白血病と診断され、白血球測定不能、体重1kg弱減少症状、酷い鼻炎、絶食、たまに嘔吐、途中からは膀胱炎追加抗生物質とホノミビスキンと毎日免活で鼻炎を抑え、十全大補湯で全体を維持絶食しているのでマムシの粉末でアミノ酸などを接種水すら飲まないので補液を1日120ml本当はもう少し補液の量は増やしたかったが、補液出来るのが自分だけなので、時間的な制約もあり断念一度に100mlはたーちゃんに負担だったらしく、トイレの頻度が爆上がりしてしまったそのせいで寝不足になり体力の消耗も激しそうだったので強制給餌はかなりの強敵私とたーちゃんの強制給餌は相性が悪く、投薬もするからか私を見て吐くようになった…流動食が飲ませられず、仕方なしにドライフードを口に入れるも数時間後に消化しきれず嘔吐強制給餌に関しては暫くこの状態が続き、体重が200g減った頃に病院で口が白っぽくなり貧血気味と言われた帰宅後に家族へその旨を説明すると、兄が俺が強制給餌をやってみると名乗り出てくれた兄は指の太さの関係で投薬は物凄い苦手としているが、強制給餌は猫をしっかり固定出来る力があるので得意私は猫が嫌がった際に猫を固定しきれず、猫に余計な負担をかけてしまう事が多いので助かった強制給餌は兄の方が上手かったし、たーちゃんの負担も少ないらしく、少しずつ飲める様になっていった兄はとにかくカロリーを!と思ったらしく、ハイエナジーちゅーるを飲ませていたが、たまに嘔吐私は全体バランスを!と思っていたので高齢猫用の介護食を流動食として与えた方がいいと思っていたが、却下された…で、暫くしたら黄疸が出た黄疸に関しては肝リピドーシスなのか白血病由来なのか?先生も判断に迷ったらしく、最初はもうダメだな的な雰囲気だったが最後に大丈夫そうならとにかく食べさせて下さいと言われ、先生の判断がついてない事に気付いた以前我が家にいた生来の白血病キャリアの猫は黄疸が出てからあっと言う間に亡くなったので、時間が無いかもしれないのと、肝臓を何とかしないと油分でカロリーを取るのは負担になるだろうと思い、急いでネットで調べた黄疸 漢方薬で調べると出てくるのが茵蔯五苓散兄はここまで辿り着いたが、販売ルートが不明で断念したらしい私は二日酔いでドラッグストアに辿り着き、通販で届くのは待っていられずドラッグストア巡りマツキヨに売ってたよアルピタンγという錠剤胃腸薬の下の方に二日酔い止めとしてあったよく名前を変えて漢方薬が販売されているので、胃腸薬・二日酔い止めの箱の成分表を見ながら探して発見出来た茵蔯五苓散は黄疸の処方で使われる漢方薬で、それが転じて二日酔い用に販売されているらしい…で、帰ってから早速たーちゃんに飲ませた五苓散も入っているので、途中から膀胱炎を発症させた症状にも合っている目に見える変化として表情が変わったぐったりから目力が増したそこで兄が薬を切らせたらダメだと判断し、強制給餌と同じタイミングの6時間に1回の投薬へ強制給餌は消化の速度が遅いので6時間くらいしないと胃の中が空にならないから、この時間設定になっている次にトイレの頻度が1-2時間に1回が2-3時間に1回へ…寝床になっている押入れから頻繁に出てきていたのが数時間全く出てこない時も増えた(寝れるくらい落ち着いている時間が増えた)数日も続けると…強制給餌で逃げる時にダッシュをした表情が豊かになった遠くのトイレも使うようになったそして昨日、1ヶ月ぶりに階段を降りてきた今もこの記事を書いている最中に降りてきて、人の顔を見て断念をしたので、2階から抱っこして降ろしてからしこたまウエットティッシュで撫でてあげたそして今、猫草を食べた一切何も口にしようとしなかったのにでも猫草って?吐き気でもあるのか?と心配になる猫草を食べ終わってからは窓辺で他猫と寝ている他猫と言っても同じキャリア猫のゴン肝臓に関しては茵蔯五苓散で光明が見えてきた、と言うのが今回の結果腫瘍が出来るかもしれない溶血性貧血かもしれない色々と不安はある因みに溶血性貧血も十全大補湯と人参湯で対処可能な場合もあるらしい今は朝茵蔯五苓散1錠(少し早めに飲ませて時間を空ける)十全大補湯1錠マムシの粉末0.3gマイトマックススーパー(乳酸菌)カプセル1/3毎日免活毎日良肝夕方は朝の処方と同じだが十全大補湯だけ半錠夜茵蔯五苓散1錠十全大補湯1錠霊黄参・活命(正確には測ってないが0.1gくらい)早朝茵蔯五苓散1錠こんな処方で落ち着いている肝臓の負担を減らす為、メインの処方は十全大補湯と茵蔯五苓散だけ何故か鼻炎も少し落ち着き、全体的に持ち直している感じには見える改めて感じたのは白血病キャリアには免疫力の向上だけでなく、肝臓の保護が重要なんじゃないかと言うこと以前、小梅(白血病で亡くなった猫)の時は泣きながら見守る事しか出来なかった3週間くらいで亡くなった何もしてやれなかったみーやんとじーちゃんも高齢ではあったけど、もっと色々と出来たはずという後悔が沢山ある多分、たーちゃんにも後から後悔する事が沢山出てくるんじゃないかと思うでもそうやって経験を積み重ねたものが、次の誰かに役立てられる様に諦めないでいようと改めて感じた出来事
2026.02.02
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ここに来れなかった間に色々とあったじーちゃんが心筋肥大症で亡くなり、みーやんが腎不全で亡くなったいつもは忘れない様にここへ書き記すけれど、心の整理がつかず未だに書けない後悔が沢山あるもっと早くに検査をしていたら…あの時の違和感を無視しなければ…そんな後悔がある中で、たーちゃんが白血病に感染したこれは家庭内感染ゴンをケージに戻す様に何度説明しても可哀想だからと戻さなかった家族ゴンは元気にしてるし、感染なんてしないよと根拠もなく軽く考えていた人間側のせいで感染した私は何度も訴えたが、私が頑張っても私の不在時に対応してくれなければ意味が無かった最初の違和感は去年の12月たーちゃんの鼻炎が急激に悪化したたまたま直近で家猫希望にやってきた子猫が猫風邪をひいていたので、それが移ったのかと思い、抗生剤で様子見鼻炎の漢方薬もイマイチ効果無し病院でも風邪診断だったけれど、それにしては体調が悪そうだったので十全大補湯を飲ませたそうしたら十全大補湯は効いたらしく、少し楽そうになったこの段階で私は白血病を疑った十全大補湯が目に見えるくらい効果があると言うのは、言い換えればそれだけ具合が悪いという事暫く十全大補湯を飲んで維持していた状態が年末になり更に落ちたので病院で検査をお願いした先生は風邪だと思いますよ?と否定していたのを私がそれでも…と、お願いして、血液検査と併せて白血病の検査もしてもらった家を出る前にも家族へ白血病かもしれないから、普通の状態じゃないから、と伝えていた家族も先生も誰も信じてくれてなくて、でもこの違和感は無視しちゃいけないと自分の心を信じての検査だったこれが杞憂であったならそれがいいと思っていたけれど、結果はFeLV発症、そして白血球が測定不能という結果だった病院では泣くのを我慢した泣いて先生から必要な情報を聞けなかったら困るから先生の診断はFeLVが発病していると思われるとの事だった潜伏ではなく発症していると言われ、本当に辛かった白血球以外の数値は正常だったので、まだ少しだけ時間はあるんじゃないかと思い、先生からの提案で抗生物質とインターフェロンを打ってもらった白血球が無いのでステロイドで免疫を抑えるのは止めた方がいいとの事で、ステロイドは基本使用しないと言う注意事項と、暫くは隔日でインターフェロンを打つという処置方針を決めて病院を後にした流石に帰りは泣くのを我慢出来ず、泣きながら家に帰り、家族へ怒りを爆発させてしまった本当に誰も感染しているとは思っておらず、皆黙り込んでいたやっと分かってもらえたのかと疲れた気持ちになったけれど、先の事を考えないといけないので、家族にも今後の治療方針を説明し、まだ少しでも時間があるなら手を尽くそうと伝えたたーちゃんは体重が1kg弱減っていたので、恐らくは暫く絶食していた恐らくと言うのは猫部屋を子猫が使っている為、私の部屋がたーちゃん達の部屋になっており、私が行くと猫が落ち着かないからと言われ、私は子猫と同室で階も違う為に様子が全く見れなかった隣室の家族はそこまで小まめに猫の様子は観察してくれないので、絶食している事に気付いていなかったらしいなので先ずは絶食を何とかしなくてはいけなかったのだが、これも大変だった②へ続く
2026.02.02
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