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研究が進み、感染予防は何をすれば良いのかが分かってきました。 研究機関の発表があり、皮膚に付着したウイルスは、9時間で感染能力が無くなるとの事です。インフルエンザウイルスが1〜2時間と比べると、遥かに感染力が高いと言えますね🤭🤭🤭 結果、感染予防は… 1、手洗い 2、うがい 3、マスク 4、洗顔 が、必要であると考えられますね。 手洗い、うがいは基本中の基本ですが、マスクは人に「うつさない」、洗顔は、顔に付着したウイルスを洗い落として、人から「もらわない」。 9時間も顔や手に付着していたら、いつかは誰かの体内に侵入して感染すると考えた方が、自然ですね🤔🤔🤔 副作用が心配されるワクチンより、基礎的な事で感染予防できたら、こちらの方が効果ありそうです。 さらに研究が進む事を期待します。
2020.10.22
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理化学研究所などの研究チームが、スーパーコンピューターを使って、コロナの飛沫をマスクでどのくらい防げるかシミュレーションした様です。 結果、1/3までに抑えられるとの事です。 なぜでしょう…⁈ マスク自体を通って来たのではなくて、鼻や頬の隙間を通って来たのです。 考えてみてください。 不織布マスクが鼻の穴に密着して息を吸った時、息が吸えないほど苦しいですよね。 でも、普通にマスクをつけた時、多少苦しいですが密着している時と比べれば、楽な物です。鼻の脇や頬に隙間があるからですね。 不織布マスクであれば、自分自身から出て行く場合には、ほぼカットされますが、相手から受ける場合には、66%ぐらい防げるが、残りは吸ってしまうと言う事です。 マスクを付けて、相手を守ろう! そのお返しで、相手も私を守ってくれます。
2020.10.15
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バイクが曲がるのに、色々と解説してくれる動画や本とか在りますが、イマイチよく分からない…😕高校入試レベルで考えてみた。1,ジャイロ効果回転するコマ(ジャイロ)の回転面に力を加えると、回転方向の90度進んだ所にチカラが加わる。『逆操舵』と言うと分かるかもしれないですね。左のハンドルを押し込むと、右方向にタイヤは向きますが、直後に左に倒れ込む様にして、ハンドルが左に切れて行く…倒れ込むのは、ジャイロ効果によって接地面は右方向に、タイヤ上面は左方向にチカラが加わった為です。しかし、接地面はタイヤと地面の接触抵抗が有り、転倒は無いですが…😶『重心移動』も同様に、タイヤを倒すチカラが加われば、倒れる方向にハンドルが切れて行く。2,キャスター角ほとんどのバイクには、フロントフォークは傾斜して取り付けられており、タイヤの接地面とフロントフォークの延長線はズレている。センタースタンド(最近はオプション設定らしくて、メンテナンススタンドなどと言うらしい…)を立てて、ハンドルを左右に切ると、若干、バイク自身が左右に振れます。そうする事で、後輪はその方向に向けられるチカラが働くので、先程のジャイロ効果によりその方向に倒れ込んで行く。これら複合的にチカラが作用したので、バイク🏍は曲がっていくのです。もっと厳密に計算すれば、より複合的な作用で曲がるのですが、この2つにしておきます。最後に、いつまでもチカラを入れていたら『地面と接触❓』と思われますが、バイク自身がバランスして、速度に合ったところで釣り合ってくれます。でも過信してはいけません❗️低速の時はジャイロ効果は小さいので、間違いなく地面と接触…接地です😫
2020.10.06
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マスクは必要な時だけする… と、大統領選のテレビ討論会で語っていたトランプ大統領ですが、家族感染までした様ですね…😩 「科学的根拠が無い」との学者さんが言っていたそうですが、これはどう説明がつくのだろうか…🤔 ともあれ、奥さんとお大事に…😥
2020.10.04
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