NIRVRNA

NIRVRNA

Oct 7, 2005
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カテゴリ: \(・o・)/ワア!
毎日 スリルを味わいつつ生活してる。この前は でにー○で金なしで飯喰って愚夫待っといたらええわ 思ったら その日のみ深夜3時でいったん閉め
ゆわれた。商品券 換金しときゃーよかった・・・・
なんとか 10分前くらいに到着されて無事帰宅。まあ 守るもんも 捨てるもんも 無いわけだが 苦手なもんは消えない。平気にはならん。どちらにしろ 地獄・・・と いったところで 賭けてみた。自分行く先 虫が居る。今も居る。どこにでも居るんかもしれないけど 居る。リタに寄生しているらしい。うちのはこいつのせえで死んでしまったのかもしれない。
または 逆だったのかもしれない。本気でリタ断ちを考える。最期に立って水飲む姿見せてくれたんは 無駄にしたらあかんから でも一度には無理やから なるべくから ・・・。。。書店に寄ったら 猫関連の本ばかり目に付く。写真やなくて なんてゆうか・・演説みたいなもん。
猫でないけど 「ワンダーガーランド」という絵本みたいなのはダライ・ラマ14世が書かれたらしい。その前に鏡リュウジさんの3つめに出た魔法のタロット本を2つ開く。泣く。その後この絵本をなんとなく開いたページには
「法皇様は以前 犬を飼われていたのだけど 死んでしまったときにたいへん悲しく思い もお飼うつもりはない」といった内容のところに出た。犬と兎の話だった。名前をつけてしまうと悲しいので水とごはんは与えたが名前もつけず遠くから見ていただけだった・・・と。「星の王子様」の狐はそれは「飼いならすことは絆ができて別れの時少し悲しい気持ちになる」とゆっていたのと同じなんだろう。

もお一冊は立ち読みしてやめた。姫野カオルコという私が唯一読める女性作家で「よるねこ」というタイトルだった。もともと好きでよく読んでいたがここ数年はまったく目にしてなかった。母親とのすれ違いの実話を基づいたもので(このひとのはだいたいがそお)無神経さ、と自分の気持ちのことが書かれていた。家は厳しかったそうだが うちも朝はテレビはついてたけど
NHKしか見ることは許されなかった。CMがイラつくのだとゆわれた気がする。
ここに書かれている「無神経さ」はうちとそのものだった。父親は口数少なく 私の不始末は母のせいにされていたらしいので なにかとゆうと「お前が何かすれば アタシがパパから怒られるんだからねっ」といわれ続けた。

わたしになにかあり、警察からではないのか・と思うと呼び出し音にびびったから  という理由からだった。

 あたしは一生飛行機に乗るまいと決めたし 夜9時以降外に居る事にどんなに大人なっても「いいのかな」という気持ちはどこかしらあった。

一体 誰の心配をしているかとゆえば まあ ババア自身テメーの
勝手な脳内被害妄想からである。そんなものに何十年と付き合ってた
あたしも漠迦だ。ついこの前までも未だ続いているのだから・・・。
呪縛は未だ続く。死ぬまで。・・・・死んだ跡からもゆってくるのかもしれない藁クソ電波として処理するけどwww

yoyoさんの店舗内の商品にて害虫/ゴキブリの性質を知って・・・
おそらく わたしのせいなんだろうと思った。だって
もう 要らない容れ物の中には居ないのだし わたしだけが いつも
目にしているし行く先行く先 居るのだから・・・。
自他とも ぐーたらでだらしなくて虫嫌いで・・・て有名なのに





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Last updated  Oct 8, 2005 03:09:22 AM
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離他 凛

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