NIRVRNA

NIRVRNA

Jul 11, 2006
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厭世観バリバリと猜疑心のみで生きてる中でも
た・まーにそこからリアルないみを知ることもある。

 自分が泣くときは自分の次元の低さに心底『負けてた」という事実に
思い知らされたとき そのときはぢめて癒しを受ける。

 あるステッカーのサイトからなにやらだらだら見ていたら
自分的に思い知らされたのと再確認された話があった。

 そこんちのは93だのなんだのとかなり企業・社会をパロディというには
ブラックジョーク過ぎだよこれ藁というばかりである。

まあ 素人が載せると差し障りありすぎなので(好きだがひっかかりそうだから


 バナーにまず子猫の里親探しのものがあり悔しくて泣けた。
自分が最期まできちんと育てられなかったことも当然思い出したからだ。
猫に育てられてる自分としてはかなり口惜しい。
無責任に飼いすぎてられてるのかと思うとむかついた。

 偽善についてと信じるコトの項目を読んだ。
「今はイイことは無言で・・・などとゆってるほど甘い社会でわないので
自慢でも欺瞞でも葛藤を起こす前にやっちまいましょう」とあった。
まずわ アクションを起こせ、連鎖反応なんだからとのコトだ。

『幸せな話にはチャチャを 不幸な人には手を」
「おせっかいできるほど 自分に余裕を持ちつつ幸せでいませう」
「最大限最悪な事態を脳内妄想したら それを乗り越えてしまいましょう」


文章だったので すんなり受け入れられた。
確かに騙されただの傷ついただの自分が思ったとしても冷静な判断でいれると
自分だってそれほどのことはしてねーだろっとなる。
無知で利己的なのが返ってきたんでねーのっとゆわれたら腹は立つがその通りで
もともと自分と合わない人からゆわれるか範囲内からゆわれるかの差でしかない。






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Last updated  Jul 11, 2006 06:47:19 PM
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