韓国ドラマにハマりました~☆遅咲きで☆~

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好きなドラマを教えてくださいね。

私は韓ドラの時代劇から、好きになりました。

以前から見ていたドラマを、もう一度見ようとしたのですが、
動画が削除されていて、とても残念に思ったことがあったので、
それならば、ストーリーを留めるブログにしようと思ったのです。

元々は、病気になったことから始めたブログでした。
足が不自由になった時に、テレビのドラマに飽きてきた頃。
友人から教えられた、韓国ドラマを見たのが“ハマった”きっかけです。

心が折れそうになった時に、必ず見るのドラマがあります。
「宮(クン)Love in Palace」の16話と最終話。
泣きたい時のお薦めです。

拙いブログへの訪問を感謝しています。

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chae01jp

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2014年06月25日
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第12話 だから何?私はまだ30歳よ!

サムスンに告白したジノンは、ヒジンの事は考えると言うのです。
改名申請を取り下げろと、必死に頼むのです。
ヒジンとの関係が綺麗になったらなど、言い訳をするサムスン。
サムスンにとって二股は、絶対に許されないのです。
ややこしい奴と言われますが、自分は単純なのにややこしいのは
あなただと、言われます。

そこに姉のイヨンが現れ、もう妹に会わないでと言われます。
珍しいだけですぐに飽きるから、ヒジンがお似合いだと言います。

そこまで言ったも、ジノンには何も通じていないのです。
更に、イヨンはジノンが気に食わないと言い出しました。
5000万ウォン分、気に食わないと言って帰って行きました。
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サムスンは一人で、ヒジンのことで悩んでいます。
一人で彼と一緒に居る所を妄想して、次はヘンリーに目を付け、
ヒジンに告白しろと迫ったり、結局は出ないのです。

ジノンが帰宅すると、ヒジンが掃除と洗濯をして待っていました。
ちょっとぎこちない彼は、話があると言い出します。
それでも言い難そうで、彼女は何を言うかが予想できたのです。

キムチを漬けたという彼女は、何でも練習だと言います。
昔話を一笑懸命する彼女に、別れたいとは言えませんでした。
話し始めたのは「キムチが水っぽい」でした。

翌日に、ヒジンから電話があり呼び出されました。
「彼を振り回さないで、構わないで」と言われ、何もしてないし、
指図されたくない、人の彼に手を出す趣味はないと言いました。
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ヒジンは若くて綺麗でスリムだけど、自分は若くも綺麗でもないし、
チャンスも無いと言い、ジノンが最後のチャンスと言います。
自分の病気を理由にしますが、病気だからと身を引く気は無いと。

彼が本当に最後の人だと彼女に言った帰りに、ピアノを習おうと
教室に入って、エルビス・プレスリーの「愛さずにはいられない」を
弾けるようになりたいと、練習を始めました。
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ヒジンは最近はブルーだとヘンリーに言い出し、ヒジンがした
3年前の自分の選択が間違っていたと、初めて知りました。

家が売れて、5000万ウォンを返してこいと言われました。
好きだと言われたから、彼を信じたいと言うのです。
ヒジンとは別れていないから、それが彼の答えだと言うのです。

小切手を持ってジノンの所に行くと、家の権利書を返して
渡した小切手を引きちぎってしまったのです。
そのことで、サムスンは彼を許せず帰ろうとします。
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その時にヒジンが入ってきて、二人で映画に行くと言うのです。
彼の二股はまだ続いていて、呆れ返るサムスン。
ムシャクシャして、ピアノに八つ当たりしていました。

サムスンの改名許可書が届き、キム・ヒジンになれると喜び、
次は落ち込んで、ジノンとの事を姉に話したがらないのです。
改名の次は、脂肪吸引したいと言い出したサムスン。
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ヒジンたちは食事に行って、味が変わったと店を出てしまい、
二人でいつも行ってた違う店に行くと、その店が無くなっていて。
平然としてるジノンに腹を立て、ヘンリーなら想い出を大切に
するから、自分の気持ちを理解してくれると言い出したのです。

ジノンは実家に帰り、ミジュに本を読んであげます。
モモの本を読んでいて、サムスンとヒジンが鉢合わせした事を
思い出し、もうお話はお終いにして寝る事にしました。
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翌朝、ジノンは破った小切手を拾ってきました。
サムスンとの想い出が、走馬灯のように巡ってきます。
彼女の歌が耳から離れず、自分の心を再確認したのです。

その頃サムスンはベットカバーなどを洗濯して、部屋を掃除して、
フッと見たハルラ山の写真に、目が釘付けになりました。
二人で登ろうと言われたハルラ山に、登ろうと決心したのです。
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ジノンはサムスンとやり直したくて、家に行きました。
その時には既に、サムスンはハルラ山に向かっていました。
姉は絶対に教えないと言ったのですが、何度もメールが来ます。

その中に「ごめん」というメールがありました。
携帯を置いて行ったので、彼女には何も届いていません。
全部をごめんという意味だと話すと、姉は行き場所を教えました。
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雨の中、サムスンはハルラ山に登り始めました。
登山をして彼を忘れ、帰ったら一からやり直すつもりです。
「私はまだ30歳、女ヒジンではなく、パティシエヒジンで生きよう」と。
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ジノンにもう終わりよ~と叫ぶと、誰が決めたと答えが返ってきて、
幻覚を見たとサムスンは焦りますが、本当に彼が来たのです。





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Last updated  2014年06月25日 14時57分37秒
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