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「ありがとうキャラバン」とは「明治ありがとうキャラバン」のことです。各土地のスーパーをまわりながら、かわいいキャラクターと一緒に東北地方に明治のお菓子を広めていくお仕事です。昨日くらいから風邪ひいたっぽいけど、花粉症でもあるので、鼻水がどっちの理由で出てるのかがわかりません。どっちにしろ今日もマスクウーマンです。でも、鼻に「つーん」ってきたときに出てくる鼻水は花粉症で、「つーん」ってこないときに出てくる鼻水は風邪かも(?)と思います。今週末は2年ぶりの「ありがとうキャラバン」です。今回は日曜だけの回が2回あるので参加することができました。久しぶりに、ぴかぴかぴかちゅうに会うことができます。私が―もしもお母さんになったら、絶対「中身の人」とか言わないで子を育ててあげよう。子も傷つくけど、「中身の人」もけっこう傷つくのだ。自分の顔が出ないと、不思議となぜか楽な気持ちになれるのは、私が小心者だからかなぁ。相変わらず、着ぐるみとは愛称がいいみたいです*
2007年03月31日
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読みちょっとづつしてますが、面白くなってきました。うちが言うのもなんですが、団長は天才でござる。人へ愛情をそそぐ天才でござる。にしても、花粉症はまだまだひどい・・・。今日、お医者さんに薬をもらいに行こう・・・。しょぼしょぼ。
2007年03月30日
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「読み」って何でこんなに疲れるんでしょう。2時間踊っているよりもずっと疲れるものなんですね。不思議不思議不思議です。昔読んだある格闘マンガで、体を使うよりも精神や脳みそを使った方が何倍も疲労するって書いてあったけど、それは本当だったっていうことでしょうか。私にたいした精神と脳みそはありませぬがのう・・・。ダメ出しをされる段階になるのが待ち遠しいなぁ。何も言われない段階で作らなければならないっていうのは本当に不安ですな。ダメ出しを出していただくっていうのが贅沢な話ですが―――。
2007年03月28日
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頭がぼやぼやします。恋も花粉も似ておる。あんまり物を考えられぬ。今日は朝から鼻水が洪水のように流れ、死にそうです。2週間ぶりにマスクウーマンです。涙目で目が潤み、息ができなくなります。明日からもっと花粉が飛ぶらしいです。誰か助けておくれ・・・。火曜日はY先輩が早めに来れるってことで、多少無理をしますが、1時間くらい早く稽古場に行けたら行こうと思います。普段から睡眠時間が少なめなので、あんまり無理をしてしまって、稽古に出れなくなっては元も子もありませぬ。上手く調整しよう~。1週間に1度くらいならなんとかできるかもしれませぬ。本当は2時間くらい早く行きたいのになぁ。団長が本を書いている間、できることをやりたいですにゃぁ~。
2007年03月26日
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良いお芝居を見ると、公演をする力がわくし、良い気持ちになれるので、できるだけ良いお芝居を見たいです。せっかく見るなら、「良い」のがいいです。KOKAMI@network vol.9 『僕たちの好きだった革命』を見に行きました。第三舞台が封印されたのが2001年。10年間の封印なので、2011年に封印がとけるってことは、後4年後に封印がとけるってことです。早く封印がとけないかなと思ってる私です。2001年のとき、私は18歳で、バイトを始めたばかりで、東京に1人で行くこともできない時期だった(18歳の冬には行きましたが)ので、封印前の最後の公演『ファントム・ペイン』を見ることができませんでした。高校時代は素直に、当時の高校生に人気だった「キャラメルボックス」とか「第三舞台」とか「ナイロン100℃」とか「大人計画」とか「野田MAP」とか「劇団新感線」とかをビデオで見てたので、「第三舞台」は生で見たい公演の1つだったのに見れませんでした。特に長野里美さんが生で見たいと思っていたので、今回はそのために6,500円のチケットを買いました。特に、鴻上尚史さんの公演に出演する長野里美さんが見たくて・・・。公演は、若い方たちを上手に使って、ベテランさんがしめる所は上手にしめる感じのお芝居で、良い公演でした。主演の中村雅俊さんも良かったです。声がびんびん響いてて、かっこよかったです。後は「第三舞台」メンバーの大高洋夫さんと長野里美さんが良かったです。鴻上尚史さんのお芝居に長く出演されているだけあって、他の方と違って深い感じがしました。やっぱりプロデュースとかより、できれば劇団のメンバーによる劇団の公演が見たいです。2011年に封印がとけるということは、私が18歳のときに見たかった公演を見れるのは、28歳になってからです。早く封印がとけないかなぁ。
2007年03月24日
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昨日は、男の方たちを中心に、ボトムレスダイビング(月光と星メロバージョン)を踊りました。今は外で演劇をがんばっているビデオの中のSさんを参考に振りを覚えました。Sさん、遊びにいらしたとき踊りを教えてくださらないかしら・・・。今まで歌詞が入る前までしか踊りを知らなかったけど、やっと歌詞1まわし分までいくことができました。ビデオの踊りの振りをF先輩が伝えて、Y先輩が分かりやすく教えてくださいました。・・・っていうか、F先輩踊れるんじゃないですか!なぜ今まで教えてくれなかったのですか!?今まで力を隠してて、ここぞとばかりに踊って見せたのですか!?「自分が振りを覚えてることすら忘れてた」ですって。えぇ~~~・・・もったいない。今まで近くでお茶入れてたりストレッチしたりして見ていただけだったのに。踊れるなら踊った方がかっこいいではないでぃすか。見直しましたぞ。また踊り教えてくださいまし、よ*
2007年03月23日
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最近、稽古場では、ダンスを踊ってる毎日です。先生(先輩)の教え方がとても上手です。稽古場来たらストレッチして、踊って、いつの間にか数時間たっとります。踊りは成果がすぐ目に見えやすいから、筋肉痛を乗り越えれば、楽しいです。踊れば踊るだけ良くなってゆくのが、とても分かりやすいです。先輩から、先輩が愛用していたダンシングシューズ(超りっぱなの)をいただいてしまった。超嬉しいです(*^▽^*)こりゃあ、もう、がんばるしかないのぅ*
2007年03月22日
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仙台では最近、雪が降り始めました。もう3月なのに・・・。今日の雪は、風がなくて静かな雪なので、とてもきれいです。あれ・・・もう春じゃないのかなぁ。
2007年03月19日
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先々週末、お茶の体験教室に行ってきました。体験だからそんなに深くは教えていただかったのですが・・・。私が以前持っていたお茶のイメージは、苦い、堅苦しい、しゃべりづらい、足がしびれるで、何が良いのか良くわからなかったのですが、体験すればちょっとはイメージが変わるかなと思って行ってみました。座る位置とか物を置く位置が畳の目で全て決まっていることにびっくりでした。建物の中にある人と物の位置を全て決めることによって出る美しさの中で、清らかな心で飲むお茶。お茶を出す人とお茶をもらう人の気持ちを含めていただくお茶。その美味しさに意味があるのかな、と思いました。おじぎにも3種類あって、場面や自分と相手の立場によって使い分けがありました。きちんと畳の目の位置を把握したり、畳の縁を気にして歩くのは稽古が必要なんだなと思いました。着物を着付けたりお花を生けたり道具を揃えたり、いろいろやること(楽しみ)は多いそうです。お茶が出来る人はすごいなぁと思いました。お茶会でお招きいただくだけなら私も参加できるでしょうか・・・?
2007年03月05日
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花粉でしにそうです・・・。ううう。今週の仙台は花粉が多いらしいです。仙台の花粉情報先週末は映画を見たり、大河原にお芝居を観にいったりしました。映画は「愛ルケ」を観ました。先週末で最後の上映だったので、滑り込みで観にいきました。豊悦と寺島しのぶが好きなので、私の中のベストカップリングだ!と思いながらいつか観にいきたいなと思ってました。でも誰も一緒に観に行ってくれないので一人で観にいきました。ネットで役者のインタビューとか映画の評価とか見て、やたら予習してから観にいきました。ちょっと早めについたので、パンフレットを買って読もうと思ったら、パンフを入れてくれたビニール袋が透明で、さすがに女の子1人がこのパンフレットを持ちながらウロウロするのは恥ずかしいなぁという感じでした。映画を観た感想は、ネットで「この話は純愛だ」って書いているのを見たけど、そう言われるとそうだなぁと思いました。映画のCMでは結構すごい映像が出ているらしいけど(テレビを観てないので知らないのですが)、内容はそういうところがどうのこうのっていう話でなく、豊悦と寺島しのぶのお互いに結婚してしまってから見つけてしまった本当の恋愛っていう感じの内容でした。でも実際は浮気だから、世間は豊悦と寺島しのぶの恋愛に厳しいという。オープニングの寺島しのぶが死んだ後の豊悦を観て泣いてしまいました。(←泣きすぎ)タイトルが出る前に泣いてしまいました。内容を予習してきたから泣くの早すぎました。裁判のシーンでの富司純子(冬香(寺島しのぶ)の母役)が娘が死んでしまう最後の日にした会話を伝えるところでまた泣いてしまいました。本編が終わってから、平井堅が歌うエンディングロールで、寺島しのぶが本編では踊らなかった「越中おわら節」を、豊悦の心の中(?)の映像で踊っているところを観てまたまた泣いてしまいました。こんなに泣いたのはたぶん豊悦が好きだからです・・・。豊悦が好きじゃない人が観たら面白いと思うのかどうかちょっとわからないです・・・。大河原に観にいったお芝居は「AZ9」です。最近は、大河原にあるおいしいカレーでカレーを食べて観劇すのが毎年恒例になってきています。今年も子供たちは元気いっぱいでした。昨年よりも小さなホールだったので子供のエネルギーをもっとがんがんぶつけられました。それに加え子供やんちゃで、そこがかわいいです。今回のお芝居は、そんなやんちゃな子供たちが楽しく出てるお芝居でした。でもそんな子供たちの裏でがんばってる大人たちの苦労を思うと、拍手を送りたい気持ちでした。私は勝手にかなり身内な気持ちを持ってしまいました。子供たちが「ねこ」とか「おもちゃ」のような格好とすると、それだけで胸キュンです。この「ねこ」や「おもちゃ」のような格好の子たちが出てくるシーンは、大人たちの胸キュンをわざと狙ってるのかなと思ってしまうくらい。この子供たちもどんどんのびのび育っていくといいなぁと思いました。
2007年03月05日
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