茶楽人の茶の湯

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goldorca @ すまん・・・・。今頃になって気付いた。 和運、和運って・・・・。ワンワンに掛け…
2005年09月20日
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そう、これが宗匠をしてほれ込ませた唐津の茶碗でした。

繊細なニュウの繕いと幅のある金繕いは青海波の模様。素敵な素敵なひと碗です。確信を持ってその茶碗がいつか私の元に来ると思っています。別に何の根拠もありません。ただ確信だけが私の心にあるのです。思うのは勝手ですからこの際、確信を持ってその時を待ちましょう。

お話をお聞きしただけでなくそれをこの目で見、この手でお茶をいただけるのです。これがまた茶の湯の楽しみです。

さて、水指と茶入れを頂いて帰ろうかと思ったところ、茶入れの例の先生がプレゼントしてくださるとおっしゃったものが出来上がっておらず、再度また先生の所にお邪魔することになりました。

それはまた明日。






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最終更新日  2005年09月20日 21時24分02秒
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