ヤッチン0330のブログ ~浸潤性小葉癌と一緒の毎日

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2016.11.28
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カテゴリ: 浸潤性小葉がん
乳房再建を目指しているのに、
ティッシュ・エキスパンダーの入っているおっぱいに赤信号。

なぜ、取り出す手術の予約をしなくてはいけないのか、
どうして、感染してしまったのか。
考えているうちに、やっぱり。。。。
思い当たる節が

挿入した時の手術の後のJパックドレーン。
2本入っていましたが、片方がいつも大きく膨らんでいた。

空気 それって陽圧になっているってこと
本当は吸引しながら、体の中に溜まってしまう液を
取り出す物なのに、逆に空気で押し入れてるってこと
大丈夫かなあ💦
と思ったことがありました。

後から友人の外科の看護師に話してみると、
「リークししまっていたのではないかなあ。
上手く排液されていないってことだと思うよ。
消化器とか内臓だとごくたまにそんなこともあるけど、
感染症にまで発展しないけど。

感染をおこしちゃうとなかなか良くならないよね。
リークには慎重にならないと。」
という話。

そんなことは先生に言えなかったので、別の質問をしてみました。
「入院している段階で、お話ししていたらどうされていましたか?」
「抜いていました。」 と一言の返答。


「うるさい患者」と、思われたくなかった。
看護師という自分の職業が邪魔をしていました。

遠慮せずに話せばよかった。

仕方がない、手術しようとするか。。。しょんぼり

ではでは、続きはまた後で。





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最終更新日  2016.11.28 19:27:21
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