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去年やりのこした事がある。
たびささんからの 課題(挑戦状?(笑))
をそのままにしている事。。。。
わたくし、コーヒーが大好きであります。
休みの日なんぞ、サーバーにめーいっぱい落としてガブガブ飲み続けております。
一時期「母乳」に悪い?と神経質に辞めておりましたが。。。
カフェインの問題は「緑茶」でも同じ。。。と聞いてから安心してコーヒージャンキーに戻っております。
で、前々から不思議におもってたんですわ。
なぜコーヒーに炭酸飲料がないのか。
だってティソーダは普通に商品化されてるのに。
そしたら、やはりメリケンでは売られているのですねぇ。
と言う事で今回は「コーヒーソーダ」です(笑)
まずは普通にブレンドコーヒーに炭酸水をまぜてみました。

味はねぇ。。。予想通りまずいっす。
なぜか炭酸の酸味でコーヒーのこくと香りがぶっ飛んじゃうんですね。
で、苦みだけが残る。。。(泣)
さすがに商品化されてないのもなんとなくうなずけます。
が、コーヒーのソーダだ。。という事実を忘れて飲むと。。。
ノンアルコールの黒ビールのような味がします。
これはちょっと驚き。
飲めない人や子供が、飲んだ気分に。。。ってな目的での需要はあるやも(嘘)
で、これまでいろんな炭酸ものをトライしてきて、
ある法則みたいな物が漠然とあるのですわ。
1.甘みが強くないとうまくない
2.酸味がもともとあるものだと成功する確率が高い
3.もしくは炭酸の酸味をもぶっ飛ばすくらいの甘みがある
この3点。
1.は大半の炭酸ジュースがそうですよね。
炭酸がとんでしまうと異様に甘いことでわかります。
2.これも大半の炭酸ジュースにクエン酸で酸味づけされたシロップが、原液としてつかわれてますしね。
3.これは、チョコレートソーダなんかで証明ずみ。
で、コーヒーソーダを成功させるには。。。とマジで考えました。
で、この銘柄なら!!!という一品を発見。
コーヒーソーダが日本の食卓に並ぶ日も近いかっ!?(笑)
(つづきはまたあした☆)