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elsa.さん
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alisa.さんComments
お迎えのときには、遅番に加配のC先生がいらっしゃったので、
直接様子を聞くことができました。
C先生がS組に到着した9時過ぎには、
息子はイスに座って自由画帳に○ッ○寿司の席次番号)の
絵を描いて遊んでいたそうです。
少し離れたところで、様子を見ていたら、「C先生」と息子が呼んでくれたとか。
息子の中で、A先生→C先生のいれかえがなんとなく処理されたのかな(これまでA先生にお願いしていたようなことを
C先生にお願いすればよい、ということ)と感じました。
午前中の外遊びの時間もC先生相手にもりあがっていた
(ぼくは○○をするから、先生は△△してね、と「指示をだしていた」らしい)そうです。
先生と子供の関係、それでいいのか?という気もしないではないですが、
息子なりに先生を「見極めている」ようにも思えますので、
ここは、ほいほい息子の指示に従うのが、「仲良くなる(信頼関係)手」でしょうか。
驚いたことに、この日は一度も事務所にいかなかったのだとか。
A先生には甘えていたのかな。息子なりに緊張していたのかな、
と思える一面もありました。
新年度ということで、人・場所が変化し、落ち着かなくなることを予想したか、
あるいは常の事なのか、担任のB先生が1日の流れを8項目に分け、番号をつけたものを、事前に準備していました(朝の登園時にちらりと見せてもらいました)
3月31日の「 主治医の診察
」で、スケジュール表利用のアドバイスもありましたが、
保育園で適宜活用しているように思えました。
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