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☆。o○o。.★.。o○o。☆「いやな気分」を消す海辺への旅★ 情景をイメージしてみよう。五感をはたらかせてイメージをふくらませるほど、あなたの心はより大きなやすらぎを得る。想像の世界を見つめ、感じ、嗅ぎ、味わい、聴いてみる。では、参りましょう。☆。o○o。.★.。o○o。☆目を閉じる。三回、深呼吸をする。↓☆。o○o。.★.。o○o。☆海辺に座っている自分をイメージし、青い空を、青く輝く海を、流れる雲を“見る”。↓☆。o○o。.★.。o○o。☆寄せては砕け、また引いていく波を見つめる。波のおだやかで心地よいリズムに自分を同化させる。↓☆。o○o。.★.。o○o。☆足先の白い砂を見る。それを、“感じる”。背や肩にふりそそぐあたたかな陽光を感じる。ほおをなでる涼しい風を感じる。空気の匂いを“嗅ぐ”。↓☆。o○o。.★.。o○o。☆ほほえむ。眼前の心地よい景色の中で存分に心をくつろがせる。潮風を“味わう”。↓☆。o○o。.★.。o○o。☆波が岸辺にあたって砕け、また引いていく音や、カモメが遠くで鳴く声を“聴く”。最後まで読んで下さってありがとうございました。~☆cherchemidiのアドレス帳☆彡~
May 31, 2010
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六月のカレンダー。゜.*:.。..。.:*.゜のつづき。自分の手帳のすみに六月の「ことのは」を書き込んでみる。六月に今いることが好きでいられるように。この一ヵ月間を楽しい気持ちで過ごせますように。六月を感じるものたち小野リサ Lisa Ono ~ Jambalaya☆。o○o。.★.。o○o。☆╋┓水無月 ★ ┗╋………━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━~丁寧な挨拶~長雨のみぎりお変わりなくお過ごしでしょうか梅雨明けが待ち遠しいこの頃つつがなくお過ごしのことと存じます。霖雨(りんう)の候、庭の紫陽花だけは喜んで七色の花を咲かせております。霖雨…何日も降り続く雨のこと黒南風(くろはえ)の候、雨上がりのしっとりした風の中にくちなしの香りが漂う季節となりました。黒南風…梅雨時に吹く南風………………………………………………………☆………梅雨の中休みでしょうか、久しぶりの晴れ間がのぞいております。紫陽花の花も色付いてまいりました。吹く風にもどこか夏の訪れを感じるようになりました。梅雨もあけ、さわやかな青空が戻ってまいりました。雨の中で紫陽花が彩りを増す頃緑を照らす陽光を見ながら梅雨明けの喜びをかみしめているこの頃です。麦熟れる初夏の候店先に並ぶさくらんぼに なぜか胸はずむ梅雨晴れの今日雨上がりの木々の緑がより美しく輝く季節となりました。今日、初蝉の声を聞きました。さくらんぼを食べながら・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆傘の花咲く季節↑可愛い!!黄梅の候梅干しづくりに励んでおられるのでしょうか。今年もはや半年が過ぎようとしています。変わりゆく街の景色に時の早さを感じるこの頃です。梅雨入りを控えて空を見上げることが多くなりました。夏至を過ぎて街に注ぐ陽ざしもすっかり夏めいてまいりました。小夏のみぎりそちらではそろそろ山開きを迎える頃ですね。………………………………………………………☆………~手紙の結びのことば~雨の時期なので、清々しい言葉をもちいましょう。紫陽花の季節もあとわずかです。梅雨明けを待つ気持ちよりも強くお会いできる日を楽しみにしています。梅雨寒の折り、お身体にはご留意ください。時節柄、お風邪などを召されませぬようご自愛ください。言葉:手紙の書き方の本より↑出典が不明です。とても素敵な本です。一家に一冊あると豊かな生活が送られそうな本です。写真:『超ビギナーのためのフラワーアレンジ 基礎レッスン』花の名前:パンジー、ムスカリ、ホワイトスター、リナリア、アシビ音楽:小野りさ さん 『 Jambalaya ‐Bossa American‐』を聴きながら、ミントの葉を口に含みながら最後まで読んで下さってありがとうございました。ていねいに(^-^)暮らしてまいりましょう*:・゜:☆'。~☆cherchemidiの アドレス帳☆彡~
May 31, 2010
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六月のカレンダー。゜.*:.。..。.:*.゜ 自分の手帳に六月の恵み(旬)を書き込みました。この一ヵ月間を楽しい気持ちで過ごせますように。六月に光が当たっているものたち☆。o○o。.★.。o○o。☆╋┓水無月 ★ ┗╋………━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━梅雨の候初夏のみぎり梅雨、入梅(梅雨の季節に入ること)梅雨空、長雨、梅雨の晴れ間、梅雨晴れ、梅雨の中休み、梅雨明け、梅雨寒、空梅雨、向夏、初夏、向暑、麦秋、短夜、首夏、薄夏↑これらの言葉のあとに、「~の候」「~のみぎり」を付けると、手紙のあたまのあいさつの言葉になります。 ・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆6月1日 鮎(あゆ)釣り解禁衣替え(着物は単衣ヒトエ)↑今日ですね!6月6日ごろ芒種(ぼうしゅ)芒(のぎ)とは、稲や麦などの実の殻についた堅い毛のこと。その種をまく時期のこと。6月10日時の記念日6月21日 (22日)ごろ夏至★。+゜☆゜+。★。+゜☆゜+。★~水無月のお花~アマリリス、あんずの花花菖蒲(しょうぶ)グラジオラスあやめ、かきつばたさつき、しゃくなげあじさい、ゆりほおずきの花、立ち葵~向夏の候のたべもの~さくらんぼ、スイートメロン、あんず、びわごぼう、新じゃがいも、玉ねぎ、らっきょう梅の実(六月は梅が熟すとき)黒だい、あじ、~初夏のみぎりのいきもの~ほととぎず、つばめ、ほたる、カタツムリ、水すまし、あめんぼう、あゆ、かえる言葉:手紙の書き方の本より写真:『超ビギナーのためのフラワーアレンジ 基礎レッスン』花の名前:マトリカリア、ホワイトレースフラワー、スイトピー、ブバルディア、ディディスカスホワイト、ヨウシュコバンノキ音楽: 「小野リサ Lisa Ono ~ Moon River 」 「Moon River - Breakfast at Tiffanys 」 を聴きながら、初夏の風にふかれて最後まで読んで下さってありがとうございました。~☆cherchemidiのアドレス帳☆彡~
May 31, 2010
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ラジオのチャンネルをあわせるように、自分の心地よいチャンネルがこの世にはあって自分の波長を合わせてみるんだ。心を澄ませてみるの。方向は『自分が心地いいこと、時を忘れているとき』私の場合はね、それはシャワーを浴びて心地よいとき早朝、外をお散歩しているときおひさまにあたって 植物さんといっしょに 陽なたぼっこしているとき好きな歌を聴いているときそんなときはね、いつのまにか自分が透明になってね、その曲に、その瞬間に溶け込んでいるから。そして、穏やかさとメッセージをプレゼントされるの。そんなとき、わたしは世の中のどこかに広がる『心地よいチャンネル』につながっているような気がするんだ。最後まで読んで下さってありがとう。ーcherchemidiのアドレス帳ー
May 31, 2010
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最近ね、鳥サンたちの声が『甘い音色』に聞こえはじめました。そのうち、もし私に聴く耳と聴きたいという気持ちが芽生えたなら、彼らのお話も聞こえはじめるのかも知れません。それはまるで、『魔女の宅急便』のお話のキキとジジのように。・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆何年か前に、深夜のソニーさんの歌番組で、歌手のYUIさんがユーミンさんの『優しさに包まれたなら』を歌っていました。「なんでYUIさんはこの曲を選んで歌っているの?」ずっと聴いていた歌なのに、そのメッセージを受け取ったのは、そのときでした。やさしさに包まれたなら(魔女の宅急便より)《♪小さいころは、神様がいて、不思議に夢を叶えてくれた。 やさしい気持ちで目覚めた朝は 大人になっても奇跡は起こるよ。 カーテンを開いて静かな木漏れ日の やさしさに包まれたならきっと 目に映るすべてのことはメッセージ♪小さいころは神様がいて毎日愛を届けてくれた心の奥にしまい忘れた大切な箱開くときは今雨上がりの庭でクチナシの香りのやさしさに包まれたならきっと目に映るすべてのことはメッセージ♪』☆。o○o。.★.。o○o。☆言葉:『やさしさに包まれたなら』ユーミンさん本:『西の魔女が死んだ』梨木香歩さん(私の大好きな友達がプレゼントしてくれた本。 自由が丘の帰り、電車の中で。)お薦めの本:浅見帆帆子さんの本。「浅見帆帆子さんサイト」 +゜・。+☆+。・゜・。+☆+。・゜+クチナシの花は今の時期の花。『西の魔女が死んだ』にでてくる苺もラベンダーも、今の時期のお話。いいタイミング。いいタイミングでやってくる。耳を澄まして、心をすまして。あなたへのメッセージが赤いリボンに包まれていつも届けられています。最後まで読んで下さってありがとうございました。透明感の季節。プリズムが形になってゆらゆらゆれる。甘い音色のおんぷたちが♪が虹色にあふれてあふれて天国への道しるべをつけていく。でも私はそこにはまだ行かない。その下に広がるこの地上で夢の♪を紡ぎだすお手伝いをしなさいって 言われてるから。わたしはやっと、鳥サンたちの甘い音色に気付いたところ。|☆。・:*:・゜'★,'。・:*:・゜:☆'。~☆cherchemidiのアドレス帳☆彡~
May 31, 2010
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☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:.。.。:☆・゜゜・☆六月に入りました。ベランダのハーブさんたちがすくすくと成長しています。時期がくると、そうやって魔法の粉がふりかけられたように、オーラで輝く植物さんたちがいる。私の家では、ミント、タイム、ラベンダー。昨日の夕暮れどき、することがなくなって、ただ窓を解き放ち、窓辺に今が旬の彼らを集めて、彼らのやさしさと、みずみずしさに寄り添ってもらっていました。眺めていても心地よいし、目を閉じていても、彼らのやさしい気配がする。ふと、鼻先に安らぎのかおりが通りすぎた気がした。「なんだろう?」目を凝らすと、そこにはラベンダーの紫色の粒が、まるでお米の稲穂のような先に、生まれ出ていたのでした。まだまだ、緑で青年のような彼らが、私に一粒、二粒の紫色のやすらぎを私の鼻先へ。このラベンダーの苗は、お姉ちゃんちの庭先にしげっていたもの。彼らはその子供たち。きっと、今頃、お姉ちゃんの庭にも安らぎの香りが漂い始めているだろう。だんだんと日が落ち、辺りが暗やみに溶け込んでいっても、私はその二つのやすらぎとやさしさの中に包まれていられるのでした。最後まで読んで下さってありがとうございました。~☆cherchemidiの アドレス帳☆彡~
May 31, 2010
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ちょっと可愛いなあと思って。☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:.。.。:☆・゜゜・☆私の心はあなたのポケットに。そっと、つぶさないように。また会えるまで壊さないで。・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆真実が私たちの鼻先に座っているよ。言葉:『アメリカ・インディアンの聖なる教え』 By ジェミー・サムズさん 訳:エリコ・ロウさん写真:千秋さんのインテリアの本より………………………………………………………☆………最後まで読んで下さってありがとうございました。~☆cherchemidiのアドレス帳☆彡~
May 31, 2010
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五月のあたまに届けられた黛まどかさんのメルマガより。....................................................いい香りがあなたの鼻先に訪れるかもしれません。想像して。 目を閉じて。☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:.。.。:☆・゜゜・☆ ~花みかん~ふるさとの湯河原に知人を招くのは、五月の花みかんが咲く頃と決めている。みかんの花は清楚な白い小花で香りが良い。電車が湯河原駅のホームに入り、ドアが開くと花みかんの甘酸っぱい香りがどっと車内になだれ込んで来る。最初は皆私の話を大袈裟だと思うらしいが、実際に五月の湯河原に来ると、それが誇張でなかったことがわかるようだ。地方出張の時以外は、両親がくらす湯河原へ帰るようにしている。家が駅から遠いので、八十歳になる父に送り迎えしてもらう。父には「車の中で待っていてね」と言うのだが、たいていは改札で待っている。そして私を見つけると大きく手を振る。私はもっと大きく手を振り返す。相模湾の波光を浴びて、今年も花みかんの蕾が膨らみはじめる季節になった。改札で父が手を振る花みかん…………………………言葉: 黛まどかさんhttp://madoka575.co.jp/mm/(『味の手帖』『ジパング倶楽部』『月刊清流』『BREATHING』より)━━━━━━━━━━☆言葉(ことのは)サロン 写真:Afternoon tea の『Spice of day 2010』より最後まで読んで下さってありがとうございました。花みかん、どんな姿をして、どんな香りだろう?暖かい陽光のモト、やさしい五月のかおりを想像してみる。~☆cherchemidiのアドレス帳☆彡~
May 28, 2010
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今の季節を味わえることば。あまずっぱさが口の中に広がります。☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:.。.。:☆・゜゜・☆☆さくらんぼ☆子供の頃からさくらんぼへの憧れが強い。高価でなかなか買ってもらえなかったことも理由の一つだが、なんとも愛らしい形と淡い色合いが少女心を誘った。洗い上げて硝子の皿に盛ったさくらんぼは、まず指でつまみ上げて、雫の美しさと共にその姿を愛でる。揺らしたりつついたりしながら、時の経つのも忘れてうっとりと眺めたものだ。 大人になった今も、艶々としたさくらんぼが届くと、心ときめく。そしてやはりしばらくは眺めて過ごす。口中で弾けた時の爽やかな甘味は、初夏の風を運んでくる。しばらくは揺らして含むさくらんぼ…………………………言葉: 黛まどかさんhttp://madoka575.co.jp/mm/(『味の手帖』『ジパング倶楽部』『月刊清流』『BREATHING』より)━━━━━━━━━━☆言葉(ことのは)サロン 写真:Afternoon tea の『Spice of day 2010』より最後まで読んで下さってありがとうございました。~☆cherchemidiのアドレス帳☆彡~
May 28, 2010
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☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:.。.。:☆・゜゜・☆もうテレビを見なくなって、一人で部屋にこもっていると、毎日が瞑想状態ですね。ただ、私は本を読んでいるので、自分の声を聞けていませんでした。でも、きのうね、聞けたんです。また、イライラしていて、足の先から指の先までカラダが冷えていて、自暴自棄になっていたとき、それは起こりました。『日記に書く。苦しみを書く。「もう、全部開放しちゃって、いいんです」そして、紙に書いて、安全な場所で燃やしてください。』って声が聞こえたの。「僕のアニキは神様とお話ができます 」 それでもういいやって、思って、気持ちを紙に書き上げていきました。誰に見せるものでもないので、正直な感情が紙面に現われていました。私のなかにね、私にいじめられて、批判されて、ありのままを認められてない、か弱い傷つけられてぼろぼろになった、もう一人の私がいたのでした。まるで、雨のなかをずぶぬれになって泣いている、でも、声さえも聞いてもらえなかった「私」でした。・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆紙になぐり書いたこと。↓『身体が重い。心が悲しい。気持ちが暗い。バカ。不快感。裸足で河原の石の上を歩きたい。石に触れたい。大地に触れたい。感じたい。大地に寝そべりたい。一体感とあたたかさを感じたい。それが今の私の幸せ。望むもの。あたたかさ。解放感。あぁ、自分を感じたい。身体が重くて、気分が重い。笑えない。無理して、ほほえんでも、それは嘘。Cherchemidi、教えてほしい。どうして仕事を探さない?お金が困窮しているのに、どうしてお金を稼ごうとしない?バカじゃないの?このままじゃ、人に迷惑をかけるのに・・・。あぁ、こんなにも、知らないうちに自分をいじめている。褒めことばがなく、欲望と命令と批判ばかり。ごめんね。Cherchemidi 、いつも、いじわるでごめんね。愛しているからこその、幸せになってほしいからの、批判。心配。命令・・・。ごめんね。Cherchemidi 。もううんざりだよ。わたしはもう疲れてしまったのさ。もうどうでもいいの。書くのは、こうして自由に書くのはいいなあ。自由だな。Cherchemidi ね、今まで寂しかったの。独りぼっちでね、さみしかったの。話、ずっと聞いてほしかったの。責めないでね、ただ聞いてほしかったの。幸せになりたいの。ただ、受けとめて認めてほしいの。そうしたら、自分になれる。透明になれる。 たぶん、幸せになれる・・・。ただ抱き締めてほしいの。Cherchemidi ちゃん、大好き!って。Cherchemidi ちゃん、だいすきって。あたま、なでなでしてほしかったの。愛されたかったの。ほめられて、有頂天にいっぱいいっぱいなりたい。それはどんなにすばらしいだろう。光あふれた世界。喜びの世界。あぁ、ただ感じたい。深く深く。自分の中を深く感じたい。身体が重いとか、いつも何かを感じて生きている。不快なことも感じている。色々感じている。あたたかさにつつまれていたい。あたたかいやわらかい毛布のような。重力、痛み、不快な身体の重みから解き放たれたい。そうして、大地と時に溶け込みたい。自分がなくなり、『今』と一体になる。どんなに気持ちがいいだろう。快楽よりも気持ちがいい。あぁ、こうして書かせてくれてありがとう。あなたがでてきた。いたんだね。話したかったんだね。押さえ込んでいてごめんね。どんなに苦しかっただろうか。聞こうとしなかった。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。これからは、あなたが私の人生をリードして。私の人生をあげる。自由にしていいよ。何でもいいよ。好きにしていいよ。あなたにこの人生をあげる。今まで、ごめんね。ごめんね。ごめんね。ごめんね。かなしかったね。つらかったね。あなたをなんて呼んだらいいの?『Cherchemidiちゃん 』わかった。よろしくね、Cherchemidi ちゃん。Cherchemidi ちゃん。 Cherchemidi ちゃん。 Cherchemidi ちゃん。 Cherchemidi ちゃん。大好き、Cherchemidi ちゃん。だいすき、Cherchemidi ちゃん。愛してる。うん、いい子じゃなくていいよ。人に気に入られなくてもいいよ。つらかったね。私がいるから!たよりないよ。Cherchemidi は人に嫌なことされたり、批判されると、悲しくなって、また私をいじめるくせに。だから、こうして、引きこもってバランスとってるんでしょ。一人だと、楽だもんね。寂しいけど、人から傷つけられることが少ない。あぁ、こうして世界をかんじていたい。今、この瞬間に溶け込んでいたい。そうすれば、この不快さえも忘れられる。もう疲れてしまった。一人でがんばるのが。誰か信頼できる人に頼りたい。寄りかかりたい。心はそう願っているのに、何もしてあげられてない。またCherchemidi ちゃんが泣いている。わたしは、Cherchemidi ちゃんの親みたいだね。親に愛してもらえなかった私が、同じ愛し方でCherchemidi ちゃんを愛しているのがもどかしい。どこにいけば楽になれるのか。今まで「いい人でいよう」って、「人によく思われよう」って気を張って生きてきた。そんな幸せ、つかれたな。そのまんまでいたい。わたしでいたい、そのままの私でいたい。空中に溶け込んでふわふわしていたい。そうかぁ、わたしにとって仕事を探すことは、自分じゃなくなることだ。演じることが人より苦手。生きづらい。そう、自分でいられる人生を探している。誰かのために何かをしたい。だけど、自分でいられないと、生理がとまったり、おかながぐるぐるなったり、どもったり。生きづらいなぁ。ふつうでよかったのに・・・・。 ふつうに毎日を平凡にくらしていたいなぁ。それが一番、ぜいたくなことだね。ごめんなさい。グチり、ぼやき、悲観的。でも、笑ったり、歌ったり、しあわせだったりもするよ(^-^)。最後まで読んで下さってありがとうございました。~☆cherchemidiのアドレス帳☆彡~
May 28, 2010
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さわやかな初夏の陽気がつづいていますね。五月は、『薫風(くんぷう)』という言葉か手紙のなかにありますが、本当にお花の甘い香が風に運ばれて私の部屋にやってきます。朝、夕べと、窓から入ってくる空気には、しっとりとした水分がたっぷり!これが「さわやか」のゆえんかな。この時間は、鳥のさえずりが聞こえる貴重なひととき。これもまた、なんて、甘いさえずりなんでしょう。甘美とは、このことですね。☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*゜ ゜゜*☆*paris match - THE TIME AFTER SUNRISE (←5月の初夏の水を感じさせてくれる曲)気付かないと受け取れない。五月の花を育てなければ、五月の恵みを知らなかった。朝の鳥の声を聞こうとしなければ聞けなかった。☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:.。.。:☆・゜゜・☆~五月の花~花菖蒲、さつき、つつじ、花水木、牡丹、くちなし、卯の花、藤、バラ、しゃくやく、クレマチス(鉄線)~五月の食物~そらまめ、ふき、たけのこ、びわ、新茶、ちまき、柏餅、とびうお、しゃこ、さわら、きす、かつお。~五月の言葉~新茶の候惜春のみぎり 芽桜 若葉 青葉 深緑 薫風 風薫る 初夏 など・*.♪。・゜・。.☆.*・*.♪。・゜・。.☆.*・*.♪。・゜・。.☆.*・*.♪。・゜・。.☆.*私の小さなベランダにクレマチスの花が咲き始めました。咲き乱れています。きれい。五月、私の小さなお庭はグリーン(ハーブ)と、藍色、紫色(クレマチス、ラベンダー)が目立つようになりました。三月、四月を彩るお花さんたちは、ピンクや黄色、オレンジが華やかでした。ビオラやパンジーさんたち、(五月いっぱいまでなのかな?)もうちょっとだけ綺麗にベランダを彩っていてね。花は綺麗だけれど、育ててみて少しがっかりしたのは、虫がつくこと。綺麗なだけではないのだなあと、現実を感じます。これが『自然』なんですね。・。・゜★・。・。☆・゜・。・゜。・。・゜★・。・。☆虫を責めるのではなく、いい土を求めたり、薬をまいたり、こまめにお世話してお花にたっぷりの太陽と肥料を与えてあげると、虫はいなくなります。☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:。.。:☆・゜゜・☆:.。.。:☆・゜゜・☆去年より綺麗に咲いてくれるのがうれしい。そしてまもなくバラが咲きます。最後まで読んで下さってありがとうございます。よい一日にしましょう。~cherchemidiのアドレス帳~
May 5, 2010
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