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以前、上海で出会った方に「日本に帰って何の仕事をするの」って聞かれた時に、「海外研修生受入れの仕事の面接を受けるつもりです」って答えたら、「あぁ、そういう仕事しかないよね」って言われました。。。その時、そういう仕事っていう失礼な言われ方に若干、どういう意味って思ったけどそういう見られ方をする仕事なのかもしれません。でも、妹妹はこの仕事に就けて良かったと思ってます。上海は、魔都って呼ばれるぐらい煌びやかで、めまぐるしく変化を遂げる場所。中国の中でも、1番大きな都市だし富裕層の集まりと言われる場所です。周りの日本人と言えば、駐在員の方々。欧米人の知り合いも、国際弁護士やデザイナー。メディアクリエイターとか。中国人の知り合いでも、音楽番組の編集局長だったりインテリアデザイナーだったり。そこに、ぽつんと一人、学生が紛れ込んでる、みたいな(笑)なんていうか、地に足のついていない生活でした日本じゃ絶対出会えないような人たちに囲まれたくさんの事を学ばせてもらった事には、もの凄く感謝してるし、縁はこれからも大切にしていきます。でも、上海の中国人は何不自由ない生活を送ってる子が大半で妹妹は、そういう中国人しか知らなかった。格差は広がる、田舎と都会では同じ中国人とは言えど、生活も考え方も丸きり異なる。なんとなく話には聞き、本を読んで知り、ただイメージの中、想像上でしか知らずにいました。そして、この研修生受入れの仕事を通して。接する子たちは、上海人とはあまりにもかけ離れています。そりゃぁもう…、天と地の差があると言っても過言じゃないぐらい。近くの都市部に出ようにも、家からバスで6時間かかる。田舎だから、一人っ子政策は関係なく兄弟がいる子の方が多い。なによりも、中学までしか出ていない。彼女たちと接していくうちに、同じ言葉は喋れるし、会話はできるけどもの凄く遠いものを感じました。中国人を分かった「つもり」でいた。ただ、それだけでした。。。妹妹が見てきた中国人は、そこにはいなかったしまったく正反対の中国人を見ています。ま、根本的な所で変わらない事は多いけど(笑)中国人的発想の言い訳や我が侭は、天下一品です「そんな仕事しか」って言われたけどこの仕事に就けて、良かったなぁって思ってます。まだまだ満足したわけじゃないけど、より中国に興味を持てて、上海以外の場所、中国以外の国へ行ってみたい。そんな気持ちにさせてくれました。今年は、法改正があり今までとは書類の中身や名目が変わったりとちょっと複雑化したおかげで今まで2パターンしかなかったものが5パターンに増えてしまいました…。気抜いたら、研修生たちが不法滞在扱いになってたなんて事がないように、しっかり気をはって仕事しなきゃって感じです
2010.01.27
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昨日、夜遅くに友達から電話がありました。「ちょっと聞いてもらっていい…」あら…、めちゃめちゃ温厚な人なのに珍しくイラついてるみたい。。。どうしたんか聞いてみると、先週、会社に新しく23歳の子が入社して来て、妹妹の友達が、教育係をやってます。1週間一緒に仕事をしてみたけどどうも…、腹が立って仕方ない、と。教育期間は、たった2週間。その半分、1週間目が過ぎようとした時新人さんが、マスクをつけ冷えピタを貼り「熱があって、寒い…。 吐き気と下痢が止まらん」って言い出したそうな。うじうじ言い出し、仕事もできない状態。仕方がないんで、課長に報告をして広島から兵庫まで、新人の迎えに来てもらったんだって。友達「ほんまに熱出たんかなぁ・・・。 前の日に芋けんぴ買って、 隣でむしゃむしゃ食べとったんで」妹妹「おでこに手あててみたら」友達「いや…、それは気持ち悪い。 男同士で、それはいけんじゃろ」妹妹「熱があるか確認できへんやん…」友達「課長が迎えに来てるから、たちまち帰らせるわ。 一緒におったら、こっちまで仕事に支障出るし…」こうして、新人さんは土曜日早退。。。そして、日曜日。妹妹と友達と二人、焼肉食べに行ってる時に新人さんから電話がかかってきました。新人「もう治ったんで、明日は会社行くんで」友達「とりあえず、遅刻すんなよ。 後、会社に着いたら、課長に頭下げるんで。」そんで、昨日(月曜日)。始業時間になっても現れない新人さん…。課長と友達が電話かけまくっても、電話に出ず始業時間が過ぎた3時間後。新人「今、奥さんを病院に連れてってるんですけど、 なんかまだ診察に時間かかるみたいなんで、 とりあえず、今日は休みます」はぁぁぁぁ課長さん「もうお前、会社来んでええわ」友達、完全に御立腹。。。「結婚して、子供もおるんで 金持って帰らんと、始まらんじゃろ 大体、奥さんも子供じゃないんやし タクシー使って病院行く事もできるわけじゃん。 てか、病院行くとか作り話じゃ思うわぁ…」完全に仕事なめてんな(笑)なんだろ、今の若者の象徴って感じ。聞いてて新鮮だけど、関りたくないわぁ(笑)友達の会社、皆勤手当だけで4万あったりと妹妹の会社とは大違いの優遇です。。。家庭があるんなら、多少頑張ればいいのにそれができずに、休んでばっかりってもったいない。教育する前の週にも足を骨折したとか言って1週間休んでたんだって。その割には、優遇がどうだの給料が安いだのもの凄い不安を言うらしく、温厚な友達が、プツーン…と来たみたい。。。妹妹「よくそれだけ休んで生活できるなぁ…」友達「新築の家も親がお金出してくれたんだって。 だいぶ資金援助してもらってるみたいよ」妹妹「・・・おままごと結婚やん いや、ないわぁ。。。」妹妹は、古い人間の価値観を持ってるからなのか、無一文のゼロからスタートした親に育てられたからなのか、結婚後まで親の世話になるのは、ちょっと理解できない…。社会人になった以上、やっぱりある程度の区切りって必要なんじゃないかなぁって思う。妹妹も、親に援助してもらう時もあるけどぎりぎりまでは助け求めない。今月始めに、パソコンの修理で5万払った後は結構余裕がなかったけど、毎日お弁当生活にして切り詰めた結果3週間近くを3000円以内でやりすごしました。社会人と学生の違いって、自立じゃないかなって思う。学生の間、精神的に自立してても金銭面での自立は難しい…。けど、社会人になったら自分も稼ぐ立場になるわけだし。ましてや、結婚したらなおさらだと思う。旦那と奥さんと二人で協力しながらやりくりしていってっていうのが普通なんじゃないかなぁ。ただの理想論で、現実は厳しいのかもしれないけど…。でも妹妹も、その新人と同じ23歳だけどその中途半端な気持ちで仕事してるのが凄く腹立つ。なんで頑張れないんだろ…。仕事って、やればお金になるし毎日楽しいけどなぁ。頑張れば、その分任せてもらえるものも大きくなるし責任がのしかかってきて、凄く緊張する時もあるけど自分の頑張りが次に繋がった時、妹妹は凄く嬉しい。去年、出張で瀋陽に行って採用してきた子達。入国まで2週間ちょっとです。一緒に中国へ行った社長さんたちから「聞きたい事あるんやけど、妹妹おるかぁ」って名指ししてもらえたら、やっぱり嬉しい。「来年も一緒に面接しに中国行こうな」って言ってくれてるし、それまでにもっと勉強しないとっていう。そんな気持ちにさせられます。。。分野も職種も違えど、頑張りって必ず形を変えてちゃんと自分のもとに戻ってくるようになってると思う。その子、普通に真面目に仕事をすれば月35万もらえる仕事なのに…。頑張らないせいで、先月の給料が11万だったんだとか。友達も人がいいせいか、何なのか分からないけど妹妹には、新人の愚痴言うのに当の本人には、あんまり言わないからなぁ…。ある程度は言ったみたいだけど怒るっていうより、注意するっていう感じの人。妹妹の会社だったら、即、体育館の裏…じゃなかった、会社の外へ呼び出しくらって大説教です大きな雷が、3つも4つも落ちるし皆はっきり物事言う人たちだから、精神的にきつい事に…。でもその分、報告・連絡・相談に関しては、かなりがっちりしたものができていて抜かりない体制は組まれてます。1時間でも報告が遅れたら、半殺しにされるから(笑)体育会系の会社です。。。会社によってもルールは違うし、働いてる人の性格も全然違うけど、なんていうか…、何やっても続けられない子だろうな。家庭を養う一家の大黒柱にならなきゃいけないのに、その親が援助してくれてるうちはダメだろうな。。。
2010.01.26
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今年に入ってから、仕事の忙しさというか仕事量が増した気がします。でも、法が改正されたらこの忙しさが、さらに倍増するかと思うと…ちょっときついかも。。。先日、妹妹1人事務所でお留守番する機会があり他の人たち全員セミナーやら出張やらでお出かけしてしまって、ぽつんと一人。そこに、電話は鳴りっぱなし。意味不明なトラブルは起こるし、その対応に追われたり、急な打ち合わせが入って出席したり。そんな事してたら、自分の仕事がほとんどできてないというか…1つの仕事に何時間もかかる始末。合間合間を見つけて、効率よくやらないとあっという間に…これでも、半分に減ったんです机2つ使って仕事するという、贅沢な新米社員です。。。そして、今週末は宿題が…研修生制度の法改正が7月に行われるんでその説明やら指針やらの書類が回覧で回ってきたんですが、もう見てる時間なんてないよね。。。コピーして家に持って帰ってきました。他にも、兼務してる仕事の方でお客さんへの説明書を作成するよう言われてどうしようかなぁ…みたいな(笑)妹妹自身、いまいち分かってないのにどう説明していいのやらやれるだけは、やってみよ。。。今年に入って、まだ1冊しか本読めてないや。早く読みたいなぁけど、今週1週間はお弁当作り続けました1つ「継続」できたから、よしとしよぉ(笑)宿題は…明日片付けよっと
2010.01.22
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さて。。。上海から帰国して、今日で1年経ちました。環境が180度変わった1年でもあり、帰国して、たった1年しか経ってないのが嘘のような、4年も5年も経ってるような気分。泣きすぎて、目を腫らしながら帰国して、すぐバイトが決定して、その1週間後には、仕事が決まって。半年間、休みなしで文字通り、働き詰めの毎日でした。でも、必ずいつも中国人が側にいました。バイトで出会った中国人の研修生たち。今でも、ちょこちょこ連絡を取り合ってます。早く会いに行きたいなぁ妹妹の後には、新人さんが、5人入ってきました。いつまでも新人気分じゃいられないし責任ある仕事を任せてもらえたり、色々な打ち合わせにも参加するようになりました。まだまだ甘ちゃんだし、詰めが甘いところも、たっくさんあるけど頑張らなきゃなぁ。。。失恋もしたし、凹む事もあったけどでも笑ってる時間の方がやっぱり多いし凹んだ後には、必ず幸せなでき事が待ってます今月のパソコンの修理代の5万があまりにも痛くて…お弁当の節約生活が続いてるし欲しいものを来月まで我慢。。。ってのは、若干苦しいものの(笑)でも、仕事もプライベートもなんか充実してて凄く幸せです帰国してからも、やっぱり上海組の仲間と連絡とる機会も多いし家に遊びに来てくれたり、東京行ったり。メールや電話もしょっちゅうです。皆の状況も変わっていってるし、皆の気持ちも少しずつ変わってはいくけどやっぱり大切な仲間には変わりないかな。ま、誰かが結婚していったらまたガラッと変わってくるんだろうけど(笑)早く皆結婚してほしいけど自由に会える今の方が、妹妹は嬉しいかも今年も、上海仲間に会いに行ったり違う国や、日本国内でもちょこちょこ旅行していこうっと1年前に思った事。「世界を見たい、色んなものを見たい」って気持ちは、やっぱり変わらずあるかな
2010.01.20
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もう先週の話になりますが。。。少し冷静になれたので、書こうかと。先週、研修生が4名入国してきました。毎日、妹妹の会社が入ってる隣の部屋で研修生たちは日本語の勉強をしています。今、妹妹は2台のパソコンを使っていて研修生たちがいる部屋で仕事をする事も。そこで、先生と生徒に飛び交う言葉がほとんど中国語…。研修生たちが住んでる場所からスーパーや、電気屋さんなどへの道やどこどこのスーパーの話とか中国語で教えています。そこで、以前上司から注意するように言われていたので「中国語喋っちゃダメー」って凄く軽い気持ちで言いました。そしたら、日本語教えている講師の中国人にもの凄い勢いで、噛み付かれました・・・「この子たちはねぇ、日本に初めて来て 言葉が分からなくて不安なの」そりゃ、不安も大きいでしょう。でも、だからって中国語で全て説明したら全く意味ないじゃん・・・。分からなくても、日本語に触れる時間を作らなきゃ。「だけど、結局は中国語で意味を話すのを この子達は待ってるから、日本語で喋っても聞かない。 意味がない」最初は、そうだと思うよ。けど、家に帰れば同じ部屋に住んでるんだからずーっと中国語を話すし、日本語を喋る、聞く時間がない。だったら、せめて教室内だけでも日本語を聞く時間を作った方が良いと思う。「でも、みんな凄く不安を抱えてるのよ。 知らない場所にきて、知らない言葉で。 それは、すっごいストレスよ。 中国語で色々教えてあげて、 この子たちのストレスを取り除かないと。」異国の地へ行くって、そういうものじゃないの妹妹だって、最初からベラベラ中国語喋れてないし上海へ行った時、誰一人助けてくれる人なんていなかった。ましてや、日本語で親切丁寧に1から10まで教えてくれる人なんていなかったし。入学手続も、入寮手続も、全部周りの人がやってるのを見て見よう見まねでやっていって。どれだけ不安だったか、本当にこれであってるのか本当に入学手続完了したのかさえ、分からない。クラス発表の日、本当に妹妹の名前が記載されてるかすっごい不安で、ドキドキしながら学校に行きました。そんな中からスタートしていったわけです。それに比べたら、周りに中国語を喋れる人が24時間体制で側にいてくれる。一人で来たわけじゃない、仲間がいる。それぞれ、配属されてもすでに先輩の研修生たちがいる所が多く新規で、1人だけ配属される所も減りました。「たった1ヵ月しかないからこそ、 日本語を勉強しないと。 不安なのも分かるけど・・・」って言った瞬間、講師の方、かなりカチーンと来たのか「あんたが、上海に行ったのと この子たちとは状況が全然違う この子たちは切羽詰ってんのよ。 あんたみたいに、楽じゃない」それを言われた瞬間、じゃぁ、お好きにどうぞ。って思ってしまいもうそれ以上何も言う気になれませんでした。ここで反論したら、言い合いになりそうだし。。。そりゃぁね、学生として行った妹妹と仕事や、これからの人生がかかってる研修生たちとはそりゃ大いに異なるでしょうよ。けど、なんでそんな言い方されなきゃいけないの…あんたみたいに楽じゃないって…何が分かるのって思った。妹妹が、どれだけ不安で、どれだけ心細かったか。頼れる人が誰もいなくて何かを教えてくれる人もいない。頼れるのは自分だけなんだって初めて知った苦しさがじゃぁ、あなたには分かりますかって聞きたい。最初から全てがうまくいったわけじゃない。寂しくて仕方なくて、友達ともうまく馴染めず、日本の友達とも連絡がなかなかとれず、一人の時間をうまく楽しむ事もできないし勉強も何から始めていいのか分からないぐらい、分からない事だらけ。周りの事も、文化も、習慣も、全て体当たりで知っていくのは決して最初から楽しいと思えたわけじゃない。その講師は、同じ中国人だし研修生を妹妹以上に擁護します。事業主が、悪い、ひどいと決め付けます。もちろん理不尽な事もあるし、なんでそんな理由で研修生が帰国しなきゃいけないの…って思う時もあるし、妹妹もどちらかというと研修生の見方。けどね、じゃぁ100%研修生に非がないかって言ったらそうじゃないのは確かです。まっすぐ素直に、社長さんの言う事を聞いてる子を誰が帰国させようとしますか言う事を聞かない。自分の仕事量は棚に上げ、文句ばっかり言う。賃金が安いと言い、さぼってばっかりいる。事業主さんの考えが正しい時だってあるしどちらも悪いと言えない、難しい問題だってある。妹妹は、なんでもかんでも親切丁寧に教えるのは確かに助かりはするけど、学べるものではないと思う。耳には入るし、知る事はできても実際に経験しないと分からない事もたくさんある。休日に、お店を探しながら散歩してみたり道行く日本人に、道を訪ねる練習してみたり。そういうコミュニケーションをとってほしい。日本を話す楽しさを知る勉強をしてほしいと思った。妹妹は、学生向けの授業しかした事がないから、もの凄く甘い考えなのかもしれない。けど、なんだかなぁ…って。。。「上海人の女には、口を挟む事なかれ」すっかり忘れてたけど、講師には、譲れないものがあって妹妹は、そこに土足で入っていっちゃったのかも。研修生たちが、心配なのもその不安を少しでも多く解消させてあげたい気持ちももちろん分かるんだけどね…。それを日本語を交えて、解消させてあげられれば妹妹は、それがベストだと思うんだけどなぁ。。。
2010.01.19
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最近、何気に日が長くなりましたねぇ。。。仕事を終えて、家に帰る時以前なら真っ暗だったのに、最近、ちょびっとだけ明るいから帰るのがルンルンですさらに、ご飯作るのも最近苦じゃなくなり仕事の忙しさに、なんとか慣れてきて自分の時間を持つよう心がけてます。前は、帰ったらもうぐったりというか…眠くて眠くてまぁ、今も眠いのは変わりないけど家に帰って30分ほど、うとうとしたらまた復活できるようになりました(笑)そんなわけで、勉強して本読んでご飯作ってっていう時間を、せっせと楽しんでます。昨日、友達が遊びに広島に来てたんですが普段、外食外食の生活を送ってる友達なので色々作って、お弁当箱に入れて持って帰ってもらいました。昨日は、以前作った角煮が凄い気に入ったらしくまた作ってほしいって言われてたから、たくさん角煮を作りました。これでもかってぐらい(笑)他には、こんにゃくの七味炒めねぎ入り卵焼きたらのカレークリーム煮トマトと卵の中華炒めおやつに、揚げチョコめっちゃ感動してくれて妹妹も、幸せな気持ちになりましたでも、和洋折衷なお弁当箱で自分で笑いました(笑)なんのテーマもないぶっつけみたいなお弁当箱。。。しかも、カレークリーム煮やこんにゃくの七味炒め、揚げチョコなんて作った事ない。シレピの本と睨めっこして作りました大変だったけど、さっきメールで「めっちゃうまい 妹妹の料理、めっちゃ好き」って言ってもらえました。最近、会社の仲良い同僚の間でもおかずの交換したりしてます。いろんな家庭の味があるし、色々工夫されてたり、新しい発見があったり。作り方も、色々と教えてもらってます。。。子供を持つお母さんはとにかく仕事終わって、家に帰ったら時間との闘いなんだって。だから、手っ取り早くできてでも栄養のバランスを考えておかず3つ以上とか色々決めてるみたい。やっぱ、お母ちゃんは凄いねぇ効率良くさっと動いて自分の自由時間や見たいドラマもちゃんと見たり。妹妹は、まだまだモタモタしまくりでも、作れる日はお弁当作って行こうっと
2010.01.18
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妹妹の会社は、ちっちゃな会社なんで誕生日会や、花見などイベント満載です。そんな中、先日まで飾られていた鏡餅の中身を取り出し会長の奥さん(常務)が、ぜんざいを作ってくれました網をわざわざ買ってきてガスコンロで、お餅に焼き目をつくり電子レンジでチンして、お湯の中に入れぜんざいの中に投入。。。お昼ごはんには、必ずスイーツを食べるぐらい甘いもの大好きな同僚と妹妹の2人でおかわりまでして、お餅5個いただきましたぜんざい大好きだけど、普段はカロリー気にして食べないから。。。久々に食べると、やっぱり美味しいしとまらなくなっちゃうね…笑
2010.01.16
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アメブロで書いてて、気づきました。。。そういえば、中国でアメブロ閲覧無理じゃね確か、アメブロは閲覧に規制がかかってましたよね…。って事で、楽天ブログに舞い戻ってまいりましたとりあえず…、アメブロで書いてたブログを移動させつつ、楽天ブログで新たに奮闘記を書いていきたいと思います。これからも、一つよろしくお願いします
2010.01.15
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