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・・・何が?
2011年01月31日
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「伊良部一郎」名前からしてふざけている(^_^;)『イン・ザ・プール』と『空中ブランコ』は映像か本かは忘れたけど、たぶん見た。おもしろかったと思う。徳重聡さんの伊良部は、なんか違う気がする。私としては。はじけてる感じはするけど、自身からにじみ出てるキャラというとやっぱちょっとムリしてるかなぁって、思ってしまう。余貴美子さんの助手はアリかも。
2011年01月30日
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最初の方は、古めかしい映像が、昔の2時間ドラマのようだった。2時間ドラマっていうのは、船越英一郎の影響か?(^_^;) 白夜行はたぶんドラマを見た。綾瀬はるかと山田孝之。演技してる場面は思い出せないんだけど。あ、山田くんが遠くから見守ってるイメージはある。(あれ?他のドラマか?)今回の映画の中でも高良くんが山田くんに見えたり、DETHE NOTEのLに思えたり、ダルビッシュに思えたり(^_^;) キャストは知らない人が結構いて、殺人や凌辱の繰り返される泥臭い世界の中で、妙なリアルさがある気もした。 戸田恵子さんのバーのママは似合っていた。堀北真希ちゃんは・・・う~ん、どうだろう。そんなにきれいって感じでも頭良さそうでも、セクシーでもなかったりする(^_^;)最後で、結局自分だけ良ければいい冷たい女だったんだなと思っただけ。ってことは成功なのか?(^_^;)この映画は、ストーリーを知らずに見たかったかも。うろ覚えだとは言え、大まかな流れを知ってしまっているので、驚きがない(^_^;)最後の方(飛び降りたり)は違った気がするけど。おっと、その前に。話の展開が早いというか、結構、はしょられてるって感じがしたなぁ。2時間半という長めの上映時間になってたと思うんだけど。いろいろ詰め込みたかったのか、次へ次へって、どんどん時代が流れて。自分の中で中途半端っていうか、なんか、見てて消化しきれなかった感じ。原作はものすごく分厚いんだっけ?元刑事の船越さんが高良くんをやっと見つけて、熱く必死に説得していた。その向かいのビルの屋上の暗闇の中で冷たく聞いている高良くんの姿がきれいだなと、みとれた。このシーンが一番好きだ。彼女と直接会うことはない。だけど、2人だけの合図、2人だけの秘密。小さい頃からずっと一緒にいて、彼女の望みを叶え、陰で彼女を支え続け。彼女がウエディングドレスを着て微笑む姿も少し離れた場所から見守っていた。彼の生き方が悲しかった。自分のために生きるなんて考えもしなかったのかもしれない。2人は同じ苦しみを共有していたと思っていたけど、暗いダクトの中で苦しみもがき続けていたのは、彼だけだったのかな…。彼女は、自分の成功のために彼の存在さえも捨てたのだろうか…。監督 深川栄洋原作 東野圭吾出演 堀北真希 高良健吾 船越英一郎 福本史織 今井悠貴 斎藤歩 戸田恵子 田中哲司 吉満涼太 姜暢雄 小池彩夢 緑友利恵 長谷川愛 中村久美 粟田麗 山下容莉枝 宮川一郎太 黒部進★【初回予約のみ】B2ポスター付き! 外付け【トキメキ特価!】 白夜行(初回仕様)(DVD) ◆27%O...価格:2,913円(税込、送料別)
2011年01月29日
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千川フォールアウト・マザー/池袋クリンナップス/定年ブルドッグ/非正規レジスタンスやっぱり、IWGPはおもしろい。ような気がする。だけどマコトの言動が多少鼻につく感じがしなくもない。だから、気持ちが迷っている。読んでいて、楽しいような楽しくないような。いやいいんだけど。シングルマザーとかネットカフェに住む派遣労働者とか。普通に生きている中でいつもと同じように踏み出した ある一歩で、落ちてしまうのか?落ちて行くしかないのか?手厚い保護をしなければいけないということではないと思う。自立できるだけの手段と機会を。そういうことなのかもしれない。働いてるのに悪循環から抜け出せない。そんな世の中はいかれてるだろ?
2011年01月28日
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ありえねぇ~(笑)地中深くに落ちてって、流されたり、飛ばされたり、恐竜に襲われたり、いろんなことがありながら、3人そろって、一気に地上まで無事に戻ってくるって(^_^;)だけど、地球の真ん中にこんな世界が広がっていたら…。地上とは違った進化を遂げた別の世界。すっごくドキドキワクワクの展開で、これぞ冒険っ!って感じの楽しい旅行だった。おもしろかった(^-^*)
2011年01月27日
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たぶん、重松清の作品で一番最初に知ったタイトル。ゲンコツ/はずれくじ/パンドラ/セッちゃん/なぎさホテルにて/かさぶたまぶた/母帰る感じるのは、妙なリアルさ。どうしようもない哀しさ。ゲンコツは、あの少年がその後どうしたのかが気になる。セッちゃんはツライなぁ。いじめられている自分を「セッちゃん」という子のことにして両親に話す。「好き嫌いは個人の自由」…。「表面だけ仲直りしてもダメ」…。そうだろうけど。嫌いだからって、何をしてもいいってことにはならない。だけど、どうすればいいんだろう。
2011年01月26日
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スピード写真のBOXにこんな文字が。 "肌美人仕上げ プラス200円で印象up"最初からいい感じに写してくれればいいのに…とも思う(^_^;)
2011年01月25日
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TOKIO城島×V6坂本×SMAP中居さぐりさぐりな感じが見ててなんだか恥ずかしい。リーダー城島の"中居ちゃん"って呼び方も聞きなれなくて恥ずかしい(^_^;)お互いに対するエピソードっていうか、興味があんまりないんじゃないかなぁって印象。曲についての話なんて、特に。リーダーだからみんな後攻っていうのはあるのかもしれないけど、たぶん他のメンバーだったらもっと突っ込んだ話とかおもしろエピソードとかあるんじゃないかなと思ったりもした。
2011年01月24日
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彼が病気だということは知っていた。死ぬ病気だということをホントに知ったのはそれより後のことだった。愛していた。楽しかったし、幸せだった。一緒にいようと思った。だけど、病気は確実に進行していく。奇跡を信じたかった。治るっていうんなら、どんなことでもしてやりたかった。病気じゃなかったら、こんなに傷つけあうことはなかったと思う。引け目を感じたり、縛りつけたり縛りつけられたり。自由を奪うだけの存在なのか。本当に君は幸せなのか。何もできない自分がくやしい。優しくされても、冷たくしてしまう。悲しませたくないのに、苦しめてしまう。いつも遺体を扱う手を気味が悪いと嫌う人がいた。それを彼は、きれいな手だと言ってくれた。だんだん体が動くなくなり、生きる屍となった僕の体を君の手が触れる。普段なら、そんなことは考えない。だけど、キツイな。なんかシュールすぎてシャレにもならない。手を縛って、足を縛って、自由の利かない状態でじっと横になって、初めて彼のツラサがわかった。こんなことにずっと耐えていなければいけなかったなんて。思い出したようにお見舞いに来る人たちは何を考えているのだろう。自分はこうならなくて良かった?かわいそう、がんばってね、って感じの優越感?未来なんて…。どちらの気持ちも胸にきて悲しかった。もし病気じゃなかったら味わう必要のなかった苦しみがたくさんある。だけど、2人の時間は無意味じゃなかったと、今を燃やし尽したのだと思いたい。 監督 パク・チンピョ出演 キム・ミョンミン ハ・ジウォン
2011年01月23日
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「水曜どうでしょう」でおなじみ鈴井貴之さんの本ってことで手に取ってみた。ちなみに、うちには、銀のエンゼルが訪れたことはない。もちろん、金のエンゼルも、おもちゃのカンヅメも。親子のちょっといい話的な。まぁ、普通の話。気になったのは、各章のタイトルが長い。 ←どうでもいい?(^_^;)そしてタイトルの長さのわりにっていうか、普通の本と比較して、か各章の文章が短い。ぶつ切り状態。一つの章が5、6ページとかあるからね(^_^;)登場人物のロッキーは私の頭の中で見事に大泉洋だった。
2011年01月22日
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内山理名さんの悪そうなしゃべりがわりと合っているかも。山口智子さんを思い出した。指示を書いたメモ紙を食べる刑事・・・。証拠が残らないようにってことなんだろうけど、だったら最初っから、消せるもんに書けばいいのに。もっと食べやすいものとか(笑)みんな裏でいろいろあるんだねぇ。どうしても健全とは思えないけど、モヤモヤはしないかもしれないと思った。小泉孝太郎さんは、かなりエライ目に会ってるけど、その辺はあまり気にならない。 ←ひどい(笑) 【送料無料】悪党~重犯罪捜査班~ オリジナルサウンドトラック
2011年01月21日
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左上を見る 過去の記憶を思い出す右上を見る 嘘こんな話他のところでも聞いたな。CONTROLとかMr.BRAINの再放送とか?最近こんなんばっかりだ…(^_^;)今回も、心理学、刑事、鑑識、プロファイリングいろんな専門家たちが集まって異色のチーム組んでみたいな(^_^;)そんなことを言いながらも、ちょっとばかり期待している。じゃなきゃ、8時台のドラマをわざわざ見ない。
2011年01月20日
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「二十歳の男女心中 渋谷雑居ビルにて 25日午前10時ごろ、東京都渋谷区センター街の雑居ビル屋上で、江崎澄雄さん(20)と三田樹里亜さん(20)の遺体が清掃作業員により発見された。ふたりはメールで知り合い、ひと月ほどまえから交際していたらしい。現場には携帯サイトで入手したとみられる睡眠導入剤などの容器が散乱していた。ふたりの手首は赤いリボンで結ばれており、同意のうえでの心中とみられる。」冒頭に新聞の記事。そこから始まる2人のお話。2人が死んだという事実は、読み進める間、心の奥にひっかかり続ける。2人はどうしてこういう結末を迎えることになってしまったのか。スミオの家はお金持ち。何でも手に入るような環境で生きる理由がわからずにいた。ジュリアの家は貧乏で、パン工場と出会い系サイトのサクラのバイトをしていた。お金を貯めて大学に行くつもりだった。だけど、必死で貯めた200万はどうしようもない父親が勝手に賭けごとに使ってしまう。ジュリアをどこへもやらない。自分の面倒を見させる。そんな卑怯な手でつなぎとめようとする父親がものすごくイヤだった。なんなんだよ こいつ。マジでむかつく。包丁を持ち出したジュリア。でも、刺してしまえば、自分の人生、終わっちゃうんだよね。こんなヤツのために。やりきれない…。ジュリアはもがきながらそれでも這い上がろうと必死に生きていた。スミオもジュリアを助けて、ジュリアとともに生きていくつもりだった。それでも。だんだん追い込まれていく。一度最下層まで落ちてしまった人間は、上に上がることはできないのだろうか。次々と不幸が襲う。こんな世界ならいなくなってしまった方が楽なのかな…。奇しくも、2人が最初に言ってたとおりになった。2人で…。心は幸せだったのかもしれないけど。やっぱりそれは違うと思うんだよ。
2011年01月19日
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タイトルバックで既に泣きそうになる。「僕と妻の1778の物語」の文字。黒い画面に白い光。「僕の生きる道」だ。変な顔。たびたびアップになる顔にそんなことを思ったりもする(^_^;)空想の中で生きているような朔太郎。おかしな言動が草なぎくんはよく似合う。いい意味で。いや、本当にいい意味で。 おもしろい話を思いついた時の楽しそうな顔とか。無邪気っていうか。ちょっと変わっているところも、許されてしまうんだな…。竹内結子さん演じるせっちゃんは、そんな朔ちゃんを笑顔で包みこんでいる。小説を書くのに集中し、話しかけても全然答えない朔ちゃん。新婚旅行の当日、玄関を出る直前にいいアイデアが浮かび小説を書き始めてしまった朔ちゃん。この人についていけるのは、彼女だけだと思う。がんが広がっていって、普通に生活するのもつらくなって、痛いって泣きながらそれでも、朔ちゃんの作品を最初に読むのは彼女。怒鳴りあったのが悲しく、笑い合ったのが楽しく…。この映画を観るにあたり、本当は泣く気満々だった。だけど、号泣する感じではなく、じわじわ泣いてしまった。苦しくて、痛くて、悲しくて、泣いて。くすっときて、幸せで、切なくて、泣いて。ストーリーはしっかりと「間」をとって、じっくりゆっくり進んでいた。一方で、「1778」タイトルで示された数字へ、確実に近づいていく。カウントダウンされていくのがツライ。やつれていくせっちゃんと、寝てる間にいなくなってしまうのが怖くて眠れずフラフラの朔ちゃん。暗い廊下で窓の明かりを頼りに一心に書く姿は、神々しくさえあった。見守っている病院の人たちは・・・変だ(^_^;)大杉漣さんの医師に比べ、異星人の集金人という小日向さんもかなり変だけど。僕道ファミリーでありながらどういう扱いだよ、って(^_^;)だけど、朔ちゃんの空想の世界の映像化は楽しくもあった。吉瀬さんの役どころは、かなり意外だった。イメージとインパクトが…。 安心して観れた。監督 星護原作 眉村卓出演 草なぎ剛 竹内結子 谷原章介 吉瀬美智子 陰山泰 小日向文世 浅野和之 佐々木すみ江 大杉漣 風吹ジュン
2011年01月18日
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CMを見た限りでは見たくない方のドラマだった。騙されたじゃないけど、かなりモヤモヤしそうだなと思って…。修二(三浦春馬)と夏実(戸田恵梨香)はさわやかな先生だ。生徒ともフレンドリーに話すいい感じな関係。保護者にも信頼され、みんなに愛され、祝福され幸せな…。修二くん何故そんなことになっちゃったかなぁ…。「大切なことはすべて君が教えてくれた」感謝で終わればいいなと思う。
2011年01月17日
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今回はめずらしく、最終回が終わってから見始めるという全編録画バージョンです。うまく録れているか心配です。ウワサでは高嶋政伸さんが怖いって話ばかり聞くんですが(^_^;)稲葉祐(草なぎ剛)はいい人だなぁ。っていうか、人がいい?(^_^;)なんか安心します。次郎ちゃん(山崎樹範)も肇ちゃん(佐藤健)も良い感じです。好きです♪
2011年01月16日
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権利ばかりを主張し、悪いことを悪いとも思わず、むしろ権利とでもいうような態度でずうずうしくて頭でっかちの小学生がムカつく(-_-;)先生が生徒を呼ぶのに、名字にさんづけって、変なの…。走りながら九九は覚えられないと思う。包丁で人を傷つけたことの方が傷になると思う…。九九を覚える。それだけで解決する問題じゃないと思う。それが一つの突破口ってことは分かってます(^_^;)
2011年01月16日
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多部ちゃん。こういう変な役似合うよね~(^-^*)必死に嗅いでる顔がすばらしい(笑)捜査内容はかなりどうでもいい(^_^;)刑事の皆さんは、何故、全員一緒に動いているんだろう。サッカー初心者集団かよ!?(^O^;)初回いきなり身内の犯行。範囲、狭っ!(^_^;)手越くんが、かっこかわいい☆
2011年01月15日
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嫌われ者のヒーロー ハンコック。もうちょっと考えて行動すれば、こんな嫌われることもないんだろうに…。だけど、かなうものなどいないのに、わざわざ我慢する必要なんてないもんね。超人はひとりじゃなかったんだ…。すごく昔からいて。超人の力がなくなるなんてこともあるんだね。CM見たイメージでは、おちゃらけてるというかもっと軽いタッチの話かと思ってたけどなんかだんだん深刻な気がしてきた(^_^;)今日も元気にやりすぎヒーロー♪
2011年01月14日
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なんか、アマルフィとは違う雰囲気な気がした。踊るに近いような。柴咲さん出てきたから、県庁の星?柴咲さんが刑事だからガリレオとか。ガリレオの時と違ってオドオド系だけど。って、連想ゲームをしててもしょうがない(^_^;)
2011年01月13日
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ナレーションがいやだ…。暗いというか、重いというか、昭和な感じがするから(^_^;)のわりに ←?相武紗季が出てたりするんだな。ストーリーが全然頭に入ってこない。続き見ないかも…。
2011年01月13日
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2年Z組って、どんだけクラスあるんだ?と思ったら、間、かなり飛んでるわけね。録画しといたのを見たんだけど、相手から学校への脅迫電話の部分数秒だけきれいに消えていた。どうゆうことやねん(-_-;)もっとも重要な、何と言って脅したのかがわからないため、かなり面倒くさいことになっている。なんとなく想像はできるけど。かなりごくせんだ(^_^;)ごくせんの場合後ろ盾はやくざだけど、助けに来たのは、商店街のおっちゃんたち?(^_^;)教頭先生(戸田恵子)の化粧が濃い…。
2011年01月12日
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CMを見た限りでは、実はあんまり見たくない。なんか、もやもやしそうだから。役柄的に、仲間由紀恵さんは謎の美女なんだと思うんだけど、・・・そうは見えない、かも。メジャーすぎるからだろうか。慣れもあるかな。そう思ってみればそう見えてくる、みたいな。何を思って隣に引っ越して来たのかは気になる。檀れいさんの涙がきれいだった。
2011年01月11日
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熱血刑事・瀬川里央(松下奈緒)と厄介な性格の心理学教授・南雲準(藤木直人)こういう組み合わせはおもしろそうな匂いはする。ただ、里央は、多少うざい(^_^;)教授にないものをもってるんで、役には立つ?教授が心理学を駆使してクドクド理由をつける割に、意外と、万能って感じでもないんだよなぁ。その辺がどうでるのか。2人のバランスで、おもしろいかどうかが決まるかな。
2011年01月11日
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まず思ったのは、キャストのお笑い色の強さだけど、個性の強いキャラはそれだけで楽しいものでもある。それから、ケータイの電池はそんなにもつのかってこと(^_^;)どっかで充電してるか。カラテカの矢部太郎さん結構良かった。池畑慎之介さんがホームレスのおっちゃんっていうのがちょっとした衝撃ではあった。そういえば以前、そんな話題をテレビで見た気がする。ユウ(池畑慎之介)さんがホームレスになった理由は、引っ張り過ぎだと思った(^_^;)一銭も使わずに東京を歩きまわる。ごはんを食べて、タバコを吸って。雨が降ったら結構大変だけど、気楽な生活は晴れたら意外とポップかもしれない。監督 白岩久弥 出演 矢部太郎(カラテカ) 池畑慎之介 片桐はいり 木村祐一 温水洋一 板尾創路 多岐川裕美
2011年01月10日
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龍馬伝は、岡田以蔵が出なくなった頃からほとんど見なくなっていた。結構前半?(^_^;)江は・・・どうかなぁ~。宮沢りえ、水川あさみ、上野樹里の3姉妹は意外と・・・疲れた。若い役をやってるからギャップは当然?(^_^;)いいの。今回は芦田愛菜ちゃんが見たかっただけだから♪で、やっぱり泣く。天地人の加藤清史郎くんの時と同じ状況だ(^_^;)鈴木保奈美がきれいだなぁと思った。ただ、やっぱり当然だけど歳をとったなぁとも思った。
2011年01月09日
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りこ(黒木メイサ)はあいかわらず凛々しかった。スーツ姿はちょっとマヌケだなぁと感じることもあるんだけど。男社会だからって、かっこまで同じじゃないとダメか?(^_^;)抗争だけは許さないという会長(松平健)は、何を望んでいるんだろう。無理難題を吹っかけて組の破滅を望んでるだけのように見えなくもないと思ったり。彦一(草なぎ剛)はガラの悪さは治しようがないというか、悪いことをしないわけじゃないんだけど、自分なりの正義というか、許せないものっていうのがあって。それなりに、社会になじんでたりする?(^_^;)羽鳥晶(夏川結衣)への優しさも結構見れた。孤独死は悲しいことだ。だけど、絆を作らなきゃいけないって、強制されなきゃいけないようなことではないと思う。淋しいのが嫌なら努力しなきゃダメってことかな。
2011年01月09日
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なんか表紙がやたら色っぽい気がするんだが。っていうか、こんな話じゃないよね?(笑)外伝ということで、圭さんはボケまくりです。いや本人はいたってマジメなんでしょうが、筆者がコメディにしたがってるようで。だって、外伝だもの(^_^;)「恋人を悪漢からまもる十一の方法」どこまで本気か知りませんが。たぶん本気で守るつもりなんでしょう。いるかどうかもわからない敵から(^_^;)「三悪人・五暇人」では、・・・そうか、バレちゃったか。フジミの中でも頭の固そうな=迫害しちゃいそうな人々に。でも、悠季はバレたこと知らないし、パパラッチっていう共通の敵がフジミ仲間を守る って方向に向かってるみたいだから、静観ってことになるのかな。今後、2人の関係が明らかになってフジミでゴタゴタが起きても容認してくれる側についてくれそうな期待が…。ブリリアント・オケと生島高嶺の共演については、前回の書き方ではおとなしいというか、物足りない感じだったけど、悠季が遅刻してきた生島を怒鳴ったとか、改めてエピソードが聞けて良かったと思う。圭の母、燦子さんは、本気でお嬢様なところがかわいらしく実はおもしろい人だった。これまた、外伝だからだろうか(^_^;)本編では、こんな風には見えないもんな。頭が固いというか、話を聞いてくれないイメージだったし。
2011年01月08日
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SPECの後に似たようなのが始まるなぁと思って、予告を見た段階で多少食傷ぎみ…(^_^;)好きな設定ではあるけど。プロファイラーが断定しすぎで、どうなんだろう…と思う。それだけ細かいことまでホントにわかってるんならすごいけど。ユースケさんのくたびれ具合が20世紀少年の時のようだ。
2011年01月07日
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身近に起こるトラブルを解決する示談交渉人白井虎次郎、通称「白虎」は、相手の深層心理を読み取り事件を解決する交渉のプロフェッショナル。 ↑こういうの好きぃ~☆芝居としては、何だこれ?(^_^;)と思うようなところもなくはないけど。いやいやキンコン西野さんもオリラジ藤森さんもガレッジゴリさんも忽那汐里ちゃんもがんばっていたよね。実は結構期待しています。おもしろそうです(^-^*)
2011年01月06日
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芦田愛菜ちゃん かわいいぃ~☆Motherの時は、泣いてる印象が強かったけど。関西弁で元気に笑って、トイレ掃除も最初はしかめっつらだったのに、楽しそうにするようになって。トイレの神様。実家の隣でおばあちゃんと暮らすって、どういう事情なんだ?と思ってたけど。おじいちゃんが亡くなって、おじいちゃんを一人にはしておけないとおばあちゃんはそこを動こうとせず、じゃあ、花菜がおばあちゃんのところへってことで、…うぅ~ん。筋は通っているようでも、ちっちゃい子には酷な話だ。捨てられたって思うよな…。おばあちゃんがどんなに優しくても、どんなに快適な生活でも、兄姉3人と母が暮らす、騒がしい隣家は、気になってしょうがないだろう。親も子もみんな器用に生きれてない結果なのかもしれないけど。泣けてしょうがない。
2011年01月05日
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IPPONグランプリがなんとなくすべらない話的な扱いになっている。ゴールデンでちょっと豪華に的な。Aブロック代表は、有吉とのサドンデスを制して順当にバカリズム。Bブロックはサバンナ高橋とのサドンデスを制しておぎやはぎ小木。私的には、えぇ~小木~?なわけです。なんとなく。なので、優勝が小木なのももちろん えぇ~?なわけです。おもしろかったかなぁ?まぁ、最後の、留守電に3秒メッセージで結婚はなしで、はうまかったけど。っていうか、鬼だよね(^_^;)まぁ、A、Bの振り分けも変な感じっていうか、そもそものメンバー選出が、微妙?(^_^;)合間に紹介してる一般&松本人志の作品のダラダラ感がわりと好き☆
2011年01月04日
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公開時。観たい気はしたけど、どうせテレビでやるだろうと思っていた。やはりかなり早い段階で地上波初登場です。ドラマやるし(^_^;)映像がきれいだった。日本とは違った、風景の美しさ。ストーリーがわかりやすいと思った。伏線に沿ってちゃんと進んでいるというか、怪しいやつはちゃんと怪しい。織田裕二が、冷静で大人な主人公で"踊る"とはまた違った魅力が…みたいな話なんだろう、たぶん。 ←何目線の意見だ?外交官と言いながら、一体何者なんだろう、的な謎を残しつつ。映画の第2弾も決まってるんだね。監督 西谷弘原作 真保裕一出演 織田裕二 天海祐希 佐藤浩市 戸田恵梨香 大塚寧々 伊藤淳史 佐野史郎 小野寺昭 平田満 大森絢音 ロッコ・パパレオ サラ・ブライトマン 福山雅治 中井貴一
2011年01月03日
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普通におもしろいし絵もキレイっていうか映像に引き込まれるが、シュレックもフィオナ姫もかわいくない(^_^;)長靴をはいた猫はかっこいい☆
2011年01月02日
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全てが普通の日になっていくってこと。昔はとても一大事だったような年の初め「お正月」今では何の感慨もない。晴れやかでもなければ、新たな一年って感じも全くない。ただいつものように普通の一日が過ぎていくだけだ。そんなことを思うのは、この日記を2月の終わりに書いているからでは決してない(笑)これでも少しは気を遣ってはみた。一応1月1日の日記だから(^_^;)で、なぜかアップしてるのは3月20日(^_^;)
2011年01月01日
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