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ローラのDMM.com証券のCMが下手すぎる・・・。言い方というか、笑い方がとってつけたように不自然。完全に言わされているというか、ローラにローラのまねをさせているというか。福田彩乃の方がよっぽどローラっぽい(^_^;)
2013年01月31日
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当時、CMは見てたと思うんだけど。妻夫木聡×檀れいっていうのがあまりイメージになかった。感染列島実際、起こりそうで怖い。パニック状態での自分だけが助かりたい、みたいな人間の醜い部分を見るのはイヤだなと思う。医師や看護師たちが自ら手を挙げ、治療にあたってくれたのがうれしかった。ただ、患者ばかりが増えていき、治療方法は見つからず薬も器具も足りない中で、救う命と切り捨てる命を選ばなければいけない医療現場でのギリギリの対応がつらかった。助けたくても全員を助けることはできない。助かる可能性の低い人は助けられない。自分の手で呼吸器を外すことでその人の命が終わってしまう。誰が決めるんだろう。誰が選ぶんだろう。人の命を。たくさん人が死んでいく。ここで助けても助けなくてもいずれなくなる命じゃないか、って諦めの入った無気力な心理に陥りそうな気がする。社会機能が完全にマヒ・・・。りんごの木を植えよう。何が起こっても。少しずつでもつなげていけば何か変わるかもしれないから。
2013年01月30日
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さすがジブリ。絵が、ものすごく安心する。細かくて、綺麗で。ごちゃごちゃした楽しさもある。CMは何回も観た気がするけど、どんな内容かは知らなかった。だから、松崎海が旗を立てて、みんなのごはん作ってってやってる、朝の風景が「?」で。流れてる朝ごはんのおかしな歌にも「?」で。「ヒロコおじさん」と呼ばれたのが女性「?」。(正しくは「広小路さん」)。海は「メル」って呼ばれてる「?」。建物の屋上から水の中に人が飛び込む「??」。カルチェラタンって何「???」。わからないことだらけだ。まぁ、観てればわかることなんだけど。恋愛物語~ってほど恋愛な感じではないかも。実は兄妹とか言うし。実は違うとか言うし。複雑な関係だ(^_^;)でも、この映画の雰囲気は好き。松崎海…長澤まさみ 風間俊…岡田准一っていうのは、全然意識せずに見ちゃってたけど、言われてみればそうだった。っていうか、長澤まさみって気付かない自分がおかしい(^_^;)
2013年01月29日
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顔面、ボーボーになりそうだと思った(笑)
2013年01月28日
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晃子(常盤貴子)はロックな女性だと思う。妊娠中にガンが発覚。母の命を取るか、子どもの命を取るか。いつも思うけど、すごく難しい問題だ。どうしても産みたいって話もよく聞くけど、そのせいで死んじゃったら残された子どもはどうするのか。夫に一人で苦労させるのか。だからと言っておなかの中で既に動いている命を諦めるのも・・・。亮太(田辺誠一)は頼りない。どっちも選べない、って。どーでもいーけど変なTシャツ・・・。日本好きの外人さんみたいだと思ったら、帰国子女だったのか。晃子は娘へ伝えたいことを本にした。そして、この本を読んだ人がゆりあに手紙を書いてくれたらゆりあのもう一人のお母さんになってくれたらゆりあが淋しくないでしょ。娘のために・・・。
2013年01月27日
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消化不良・・・。オムニバス形式で。あっちとかこっちとかでちっちゃいことをなんかごちゃごちゃやってて。見ていても、・・・で?と思ってしまった。各話のタイトルとか、その出し方はわりと納得できたりもするんだけど。映画がメインってことなのか。これはストロベリーナイトじゃない。私が見たかったのはこれじゃない。姫川(竹内結子)と菊田(西島秀俊)のちょっとモヤモヤするような だけど・・・なんていうか、信頼しあっているというか、そんな微妙で絶妙なやりとりが好きなのだ。絡みなしとか、論外だ(-_-;)そして、事件を解決する、優秀で男前な姫川とその部下たち姫川班の活躍が見たかった。
2013年01月26日
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「特別ドラマ企画 リバース~警視庁捜査一課チームZ」はどっかへふっとばされてしまった。急に地上波初登場の「書道ガールズ」。見たくても気づかずに見逃しちゃう人増えるよね、と、どーでもいい心配をしてみたりする。お約束というべきか当然のように前半でのパフォーマンスは失敗。見に来てた人達の顔にほぼもれなく墨をぶっかけるという。逆に難しい(^_^;)部室で、商店街で、とにかくいろんなところにぶちまけまくる書道部員たち。墨って落ちないよね・・・。書道パフォーマンス甲子園。波、虹、煙突。書道ではないと思うんだけど(^_^;)まぁ、そんなことはさておき。順調に美しく作成されていく作品。それが、お約束を無視して本番のパフォーマンスでも失敗。どんだけドジっ子なんだ(^_^;)ただ、みんなが書いている間ずっとじんわりと涙が流れ続けていた。「一生懸命」っていうのもあるとは思うんだけど、何より、『手紙 ~拝啓 十五の君へ~』だよな、やっぱ。
2013年01月25日
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見たことある気もするけど、見たことない気もする。CMで見たヘレン(ジェニファー・コネリー)の見つめる瞳が印象的。地球に接近してきた物体にとりあえず攻撃って・・・やりそう。で、その物体が人類より高度な文明でも、地球を攻撃しにきたわけじゃなくても野蛮な方法で排除しようとするんだよね。まぁ、ぼけっと待っててやられたらオシマイなんだから相手のことがわからなければ先手必勝ってことなんだろう。"地球"を救うためには人類を滅ぼすのが一番。今の状況ではそうだろう。地球を破壊し続けているのは人類だから。クラトゥ(キアヌ・リーブス)が人類にチャンスをくれた意味がわからない。期待に応えられるのはほんの人握りの人間で、たぶん大半は期待を裏切るよ。映画としても盛り上がりに欠ける気がした。だらぁ~っとしながら見てたからか。
2013年01月24日
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蘭とコナンがバンジージャンプ状態の、おなじみの絵で見た気になってたけど、まだ観てなかったらしい。というか、あんなにクライマックス感出しといて、あれだけだったんだね。あっという間に終わった。っていうか、消防ホースってあんな簡単に燃えてもいいのか?蘭はあいかわらずすごい。エレベーターの扉を手でこじあけ、地上・・・何階だっけ?とにかくものすごい高さから飛び降り、ぶらさがりながら反動でガラス窓を蹴破る。もはや女子高生の技ではない。それを言うなら、時速108km出さなきゃ飛べないらしい空中の車で灰原の手を離さなかった光彦もかなりのものだけど(^_^;)(どうも、この辺は見た気がするんだよな・・・)なんてことを言いながら、ボロボロ泣いてたりする。灰原の「籍がない」って言葉に席はここだと無邪気にわりこむ少年探偵団たちにちょっと救われたり。赤ちゃんをだっこした女性に当然のようにエレベーターを譲るとことか。蘭とコナンのやりとりとか。光彦や歩美ちゃんが蘭に相談してるのもほほえましいというかませてるというか(笑)灰原は難しいこと言いすぎだな(^_^;)ムチャクチャながらアクションは楽しいし、「江戸川コナン、探偵さ」は、何回聞いてもなんかうれしい♪入り込んでしまった☆ただ、パーティでの子どもたちの棒読みに幻滅。誰だよ(-_-;)天空の難破船の大橋のぞみちゃん以上に場違いだった。
2013年01月23日
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12/30日曜日日テレ「ズームイン!!サタデー×妖怪人間ベム はやく人間を知りた~いSP」TBS 「大がっちりマンデー!!」曜日、完全に無視だ(^_^;)
2013年01月22日
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スケボーで街を疾走。香港映画にありそうな風景。もしくは完全にアニメ(^_^;)ヤン・ラン(川口春奈)が七瀬美雪になりすましてるっていうのは「ハジメ」って呼び方ですぐにわかった。美雪なら「ハジメちゃん」だ。視聴者向けにはそうだとしても、いつも一緒にいる金田一はじめ(山田涼介)や佐木竜二(有岡大貴)は普通すぐに気付くだろと思うんだけど。顔とか声とか仕草とかしゃべり方とか・・・。ワイヤーで死体を100m先の部屋の窓へ突入させるっていうのもマンガだなぁ。形状記憶合金のめがねフレームワイヤーに熱いスチームをあてるとハンガー型に戻る手品だなぁ(^_^;)
2013年01月21日
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警察が容疑者を殴ったり頭からバケツで水をかけたり。中学生が同級生に火をつけたり。ありえない・・・。いじめがエスカレートして、とは見えなかった。最初から「火をつける」って。殺人じゃないか・・・(-_-;) 江口洋介さんの役がずっとかっこいい、と広末涼子さんがインタビューで答えていたけど。バスで寝てしまい拳銃を奪われるってマヌケすぎる。人が火をつけられる時も見てただけで、やれと言われても何もできず、遊佐にかばわれる。実際火をつけるって、遊佐もやっぱおかしい。奪ったのは同級生。それを借りて撃ったのも同級生。力関係も昔のまま。大人になっても狭い世界だ・・・。重山(中村獅童)。怪しすぎるだろぉ~。柳下銀次(柄本祐)から銃の話も聞いてるって、こいつが持ってんじゃないのか(-_-;)重山を遊佐英(永瀬正敏)が狙い、撃った。遊佐を村上(江口洋介)が撃った。素人と警察官では命中率が違う。重山はみっともなくも逃げおおせ、村上は命中させてしまった。その後重山は遊佐の残した証拠で捕まったけど。なんか悪い奴は生き残るって。・・・ないわ(-_-;)現代にリメイクというわりには、昔の匂いがした。
2013年01月20日
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CM見た感じでは、絵が昔っぽくてかわいくないし、長瀬くんもコテコテな感じだしどうかなぁと思ってた。漫画の世界から出てきた、はらちゃん(長瀬智也)出っぱなしってわけじゃないんだね。それにしても、よく放り出されるノートだ(^_^;)あの内容で、漫画の中の住人が自由にしゃべれたらそりゃ、あんな感じだろう。同じことしか言ってない、相槌しかしてない、酒勧めてるだけ、笑ってるだけで、名前すらない・・・。あの漫画は、越前さん(麻生久美子)のはけ口だから。つらい毎日の越前さんは、楽しいことが描けず漫画の世界は暗くなっていた。っていうか、越前さんが悪いと決めつける周りのやつらがむかつく。言いたいことは言いなさいって、(かまぼこの端が)はみ出てるってちゃんと言ったのに。で、越前さんが謝ることになるって(-_-;)ノートが揺れると、中の世界も揺れるっていうのがなんかおもしろい。はらちゃんは、世界の裂け目を見つけそこから別の世界へ飛び出した。神様のいる世界へ。田中(丸山隆平)に神様の居場所を聞くはらちゃん。越前さんが神様だと伝える田中。まさかの一致。グッジョブ田中♪(笑)紺野(忽那汐里)を"悪魔"と呼ぶことに関しては子どもかっ!と思うけど(^_^;)「幸せになってください」「戦ってください」「あなたが笑えば、世界は輝くんです!」と、初対面で熱く強く訴え、詰め寄るはらちゃん。・・・完全に不審者。普通に考えると怖すぎる(^_^;)でも、越前さんが手を加えれば、3本だったギターの絃はちゃんと6本になり、メロディが流れ出す。やっぱ"神様"だよね。狭い世界のそんな見える変化がなんかうれしい。
2013年01月19日
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事件当日。高橋淳子(石田ゆり子)が泣き叫ぶ。夫 弘幸(田中哲司)が死んでいる。血を流して。冒頭から不穏な空気。湊かなえ作品。これからどうなるんだ?ドキドキ的な感じがある。高級住宅街ひばりヶ丘に引っ越してきた遠藤啓介(宮迫博之)、真弓(鈴木京香)、彩花(杉咲花)一家。小島(夏木マリ)は感じ悪いけど、よそ者が生活圏を乱す危機感はわからなくはない。郷に入っては郷に従え。庶民がセレブに合わせることなんて所詮できないのだから、ムリに背伸びしてわざわざ越してくるべきじゃなかったんだよと思う。高級住宅地へ引っ越し、中学受験することで昔からの友だちとの間にも軋轢が生じてしまう。新築一戸建、お隣さんとも仲良くなって。そんな幸せを感じていた時間は一瞬で消え去り。歯車は狂い始める・・・。一体どこへ向かうんだか。
2013年01月18日
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木曜9時はドラマが2本あるから、困るんだよなと思いつつどっちも見るんだけど、今回はどっちも・・・どうでもいいかぁ、みたいな(^_^;)嫁・李里香(相武紗季)は人の喜ぶような言葉の選び方や近隣へ新婚旅行のお土産を持って挨拶回りするなど、コミュニケーションスキルは高いと思う。笑顔の目が笑ってないけど(^_^;)「今海外にいる。今度デートしよう」なんていう電話での話声が部屋から聞こえたり、映画を観てる最中、男から「会いたい」ってメールが来てたり、男の名前がびっしりの手帳を持ってたり。嫁は得体が知れない。初日に酔わされ、夫の浮気とかケータイチェックしてることをしゃべってしまった姑・麻子(黒木瞳)は、弱み握られた格好。麻子が無防備すぎるだけだと思うんだけど。嫁が怖いっていうのは、なんとなくわかる。この嫁、怪しすぎだし(^_^;)でもだからって、尾行したり、人の部屋を勝手にあさってバックや手帳まで引っ張り出すって・・・(-_-;)被害者意識が強く、夫や息子を守るためという大義名分を勝手に掲げ空回っているようにも見える。家庭の平和のためにも、同居なんかしなきゃいいのに。って、そうもいかないかぁ~。全体的にはなんかイヤな感じ・・・。お隣の嫁(鈴木砂羽)姑(冨士眞奈美)の言いたい放題憎まれ口叩き合っている方がまだ健全に見えるかも(^_^;)
2013年01月17日
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「あぽやん」というなんとも間の抜けた響きとCMで・・・別に見なくてもいいかなと思ったりする(^_^;)今泉(柳葉敏郎)のはじけかたがちょっとムリして笑い取りに行ってるみたいに感じてしまうのは室井さんに慣れてしまったせいだろうか・・・。成田空港勤務は短い期間の話だと思っている遠藤(伊藤淳史)の客が悪い、自分は悪くないみたいな考え方はちょっとイラっときたりもしたけど空港案内にたくさん書き込みしてたのを見ると、ちょっと見直した。最後の方、必死に走り続け、お客さまを搭乗口まで送り届けているところではうるっときた。どーでもいいけど乗るまでが、ものすごい遠いね(^_^;)
2013年01月17日
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全くの他人の男女がシェアハウスって理解不能・・・。もうちょっとプライベートスペースがしっかりしてるならまだしも、結構・・・普通の家だよね。朝からガッツリ他人と顔合わせなきゃいけないみたいな。・・・ムリ(^_^;)と言いつつ。そういえば昔、風呂、トイレ、キッチン共用のところに住んでいた。他人と。やってんじゃん、シェアハウス。←イメージは違うが気にしない。部屋のカギをかけてた記憶は・・・ないなぁ。大泉洋さんといるのは楽しそう☆でも、宇宙人って、どういうこと?(^_^;)
2013年01月16日
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詳しい情報は入手していなかったがとりあえず見たかったドラマ☆"ラストホープ"が相葉くんって、頼りなさは否めない(笑)実際、波多野卓巳(相葉雅紀)は3時のおやつはかかさないマイペース人間。裏切らないなぁ(笑)でも、町医者はオールマイティらしいし、患者は全員救う気みたいだし、その技術もあるみたいだし。聴診器で病気に気付いちゃうような凄さも持っててこういう、ノーテンキに見えて天才かなり、好き~っ☆クセのあるスペシャリストたちも魅力的♪橘歩美(多部未華子)クールで技術があって、患者を諦めない気持ちがあって、年下なのに、偉そうにタメ語 ←ここが好き(笑)高木淳二(田辺誠一)・・・軽い(^_^;)萩原雪代(小池栄子)いい女ふうのいでたちで、行動は豪快なおっさん(^_^;)バツイチ子持ち設定はお約束すぎてどうかと思うけど。こんな忙しい仕事には特について回る環境かぁ。古牧利明(小日向文世)研究の人。マウスの成功例とか持ってこられても(^_^;)卓巳のやり方に振り回されている看護師の時田真希(桜庭ななみ)や同じく看護師の今井麻衣(江口のりこ)もいい感じ。たくさんの個性が集まって、知恵を出し合って不可能を可能にしていく!なんか、楽しい・・・(笑)
2013年01月15日
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ビブリア古書堂の店主・篠川栞子(剛力彩芽)。CMとかからの勝手なイメージで言うと、座ったままで推理だけで、って感じだった。店の外に出るんだ・・・。 ←当たり前。ついでに言うと『×××HOLiC』の壱原侑子を思い出していた。←どんなかは覚えていない(^_^;)さらに、一人でやってるイメージだったけど ←勝手に弟いるのか。そして、栞子って意外と謙虚だったのね。大々的に推理を披露~っていうよりは、プライバシーに関わることだからって言うことを躊躇している。ただ、あの雰囲気で、あの格好だと、ショートヘアは違う気が・・・。彼女の推理力は結構楽しみ。今回の謎解きはデモンストレーションで、次回から本格的に"事件手帖"って感じなのかな。
2013年01月14日
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「いつか陽のあたる場所で」というタイトルと、予告で、2人が並んで歩いているのを見て見たいと思ったドラマ。前科のある2人なんだけど、やむを得ない事情があったのかと勝手に思っていた。芭子(上戸彩)は、ホストにいれあげ、お金が必要でネットで知り合った人に睡眠薬を飲ませて昏酔強盗やってたっていうんだから・・・。こんなか弱く見えるのに。7年の刑期を終え出所。家族には捨てられた。父は亡くなっていたらしい。ストレスも原因。弟は近く結婚する。先方には、兄弟はいないと言ってある。籍を抜けてほしい・・・。そこまでするか?とは思ったけれど。家族の生活までめちゃくちゃにしてしまったんだもんね。自分がバカだったばかりに。自業自得なのだ。元おばあちゃん家に住めるだけマシか・・・。大学時代に捕まったから社会のことを何も知らない。働いたこともない。でも仕事を探さなければいけない。一人でやって行かなきゃいけない。不安と心細さ。見てて、号泣(T_T)綾香(飯島直子)は元気で明るくてすぐに誰とでもなじんで、街にもなじんで、パン屋の仕事もあって夢もあって前向き。だけど、仕事は覚えられないし、失敗ばかりしている。パン屋夫婦はいい人すぎる。今に綾香のせいで店潰れるんじゃないだろうか(^_^;)うまくいくことばかりじゃないけど、こうやって生きていくしかないじゃないか、って受け入れているというか、開き直っているというか、諦めてしまっているというか。ムリしてる感じがなんか、ちょっと淋しく思えてきたりもする・・・。
2013年01月14日
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新設された押上分署・刑事課捜査一課に安積班の4人が再び集められた。じゃあ最初からばらすなよと思う(^_^;)久米島課長(升毅)も加わった。名前間違えるわ番号忘れるわ定時で帰るわ・・・いまいち頼りない。新レギュラーの警察嫌いの水沢先生(橋爪功)登場の仕方にちょっと無理がある気がする(^_^;)安積(佐々木蔵之介)さんはよく指名される刑事だなと思う(^_^;)できれば、一話完結にしてほしいかも・・・。
2013年01月14日
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それほど見たいと思ってなかった。CMをあまり見かけなかったせいか。タイトルが地味なせいか。だって小文字だよ? ←そこじゃない(^_^;)「最高のレストランに最低のシェフ登場」ありがちなタイトル。まぁ、最初はそんなもんだ。どんだけ嫌なヤツか、最後にどんだけ良い関係になるのか気になってくるところだし。でも、ふたを開けてみれば最高のレストランでもなければ最低のシェフでもなかった。一体、誰目線のタイトルなんだ・・・。人気イタリア料理店『リストランテ・ロッカビアンカ』オーナーシェフ辰巳日出男(風間杜夫)が倒れ長期間不在が続き店の中には微妙な不協和音がただよい始め客足は遠のきやばい状況・・・。支配人の辰巳沙織(倉科カナ)は新しい料理長に江崎究(江口洋介)を迎えることにした。父と同じところで修業してたからって、会ったこともなく、どんな人物かも知らないのに、いきなり明日から雇うのか・・・(^_^;)江崎は前日に客として訪れた。店はイタリア大使館御一行様の対応に大わらわ。店員の目がそちらばかりに向かっているのもよくないとは思っていただろう。極めつけは味付のミス。代用で使ったチーズの塩加減を考慮せずいつものように調理されてしまっていた。VIPにばかりに気を取られ味付けもミスし、それを指摘されてもチーム一丸となって最善を尽くしたとか、自分たちには愛情があるとかプロとは思えない甘ったれたことを言っている。このままでは店は潰れる。江崎の言っていることは正論だ。どこが最高のレストランで、誰が最低のシェフだって?
2013年01月13日
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前にNHKで堤真一さんがやってるの見たから別に見なくてもいいかなぁと思ったりもしたけど、見るとやっぱり泣けてくる。ヤス(内野聖陽)はとても不器用。妻美佐子(常盤貴子)の存在にも照れ、息子が生まれると親バカぶりを発揮する。その喜怒哀楽の激しさと表情がかわいいと思えてしまったりもする。愛がたくさん見えるから。彼だけじゃない。彼の周りの人々は愛にあふれている。出産中、みんなで神棚に向かい、安産祈願のお経を必死に唱えるほどに(笑)アキラは、親の欲目抜きでも天才なのかもしれない。おとしゃん、おかしゃんって言い方のかわいさもさることながら。気配りのできる子ども。あの小ささで父のタオルがないことにきづくのだから。それが悲劇につながってしまったとも言えるのだけど・・・。アキラを守ろうと、荷物の下敷きになって美佐子が死に幸せな家族の時間は終わってしまった・・・。
2013年01月13日
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ドストエフスキーと聞いただけで軽く拒否反応・・・。いや、なんか小難しそうだから(^_^;)CM見てても暗そうだし重そうだし。かっこいい音楽やモノクロの映像で印象的に映し出そうとしてもやっぱりちょっと重苦しい・・・かな。斎藤工さんの言動がたまにキムタクとだぶる気がするのは私だけ?(^_^;)前回に引き続きバカリズムさんの日産ドラマインドラマはちょっと楽しみ。
2013年01月12日
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平成のシェフが戦国時代にタイムスリップ!玉森裕太ファンというわけでもないんだけど、CM見てて、これはなんか見たいなぁと思っていた。飾らない感じがいい☆あんな時代に飾りようがないともいうが(^_^;)それでいて知識が豊富。サルが豊臣秀吉で とか、織田信長がどうなったとかはまぁ一般常識でわかるとして、この時代はこういう呼び方してたとかこの技術は江戸時代からだからまだないとかよく知ってるなぁ。そこにある食材と限られた調味料でおいしくて美しい料理を作っちゃうし。一流シェフだったんだね♪早々に、味方っていうか、子分的存在(志田未来)もできてなんかうれしい。信長=及川光博に納得。秀吉=ゴリも許容範囲か。明智光秀=稲垣吾郎っていうのがいまいちイメージにないんだけど。吾郎ちゃんはもっと上の人・・・と考えてて『十三人の刺客』が頭にあったのかも、と思った。なんとなく亀梨くんの『神の雫』を思い出した。
2013年01月11日
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陣八(宮川大輔)お祭り男って感じで楽しい~☆芸者・ポン太(しずちゃん)アク強すぎるよ(^_^;)だけどボクシングもあのセリフ回しも芸者姿さえ似合っているというか味だと思えてしまったりする。人と認識していないのか、悪いことしてる人たちは芸者の前でしゃべりすぎ・・・。元医師のイケメン達也(小泉孝太郎)が多少謎ではあるけれど、頭の良さと冷静な判断力がクールでよい♪
2013年01月10日
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つらい。とにかくつらいです。結婚って、人が自ら作った最もつらい病気だと思いますね…結婚って、長い長い拷問ですよ…よーしゃべる男だ。歯医者であんなにしゃべってる人を見たことがない(^_^;)濱崎光生(瑛太)神経質っていうか、ちっちゃい。結夏(尾野真千子)のおおざっぱさがいちいち気に入らないみたいだけど、オレが我慢してやってるというのは大間違いだ。あんなこまかくて面倒くさいやつ一緒にいる方がきつい(^_^;)と言いつつテレビつけっぱなし、ドアあけっぱなしは許せない方ですけど(笑)おばあちゃんと仲良かったり、喜ばせようと思って化粧をしたり料理の練習をしたり結夏のそういう、かわいらしいところにも気付いてほしいと思ったりする。離婚届の書き間違いで何回も印刷しなおしてるのがなんかむなしかった。訂正印とかじゃダメなのか・・・。元カノ上原灯里(真木よう子)『遅咲きのヒマワリ』の後ってことで私の中ではかなり印象がよい(笑)元カノの夫 諒(綾野剛)。ちょっと謎な感じ?おもしろそうだと思って見始めて実際おもしろいと思いつつ第1回終了。別れたら好きになる。神経質さもガサツさもちょっと距離を置いたくらいがちょうどいいのかも。ところで。『アメトーーク』のカープ芸人やこの前の『PRICELESS』に続き「野球は広島」・・・はやりですか?(^_^;)エンディングの4人のダンスがインパクト大。シュールだわ(笑)たいへん楽しませていただきました♪
2013年01月10日
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ミチル(戸田恵梨香)は、長崎の小さな町の書店に勤めている。平凡な女。のはずだったんだけど、なんかふらふらしてるなぁ(^_^;)付き合って1年の、彼久太郎(柄本佑)からは誕生日プレゼントに高価な釣竿を贈られる。漆だか金箔だかしらないけど・・・いらねぇ(^_^;)なぜ宝飾屋が彼女に釣竿・・・。歯医者に行くと嘘をついて職場を抜け出し不倫相手の豊増(新井浩文)を見送るだけのつもりがそのまま一緒にバスに乗り、飛行機まで乗って東京へ。職場では、戻ってこないミチルを心配し電話をするがつながらず家にも帰っておらず捜索願?なんて話まで出てきている。ふらっと東京まで行っちゃうのもどうかと思うけど、連絡ぐらいしとけよ、と思う。お遣いで買ってた宝くじが2億円当選みたいなんで・・・これからどうなっていくんだろう。
2013年01月09日
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始まる前の印象としては『美しい隣人』の時と似ている。「あんまり見たくはないんだけど・・・」って感じ(^_^;)感想としては、思ったほどモヤモヤはしないかもしれない。仲間由紀恵さんは魔性の女とか、謎って感じはしない。だけど、サキの発言や行動やタイミングは不協和音を奏でる。人の醜い部分を指摘し表に出す。普段、面と向かってそんな言葉を吐く人はいない。どう対処すべきか迷う。動揺する。その心の揺れは、付け入る隙を与えてしまう。かもしれない(^_^;)見てていい気はしない。肉を食べる。ワインを飲む。見つめる。言葉を発する。何の変哲もない普通の動作のその奥の奥の裏側の深いところを探ろうとすれば何か意味が見える気がする。たぶんそんな視聴者の想像力勝負(笑)獲物は複数かぁ。それぞれが着実に破滅の道を歩みそうな予感は既にある。何が目的なんだ・・・とは思う。
2013年01月08日
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おもしろかった♪が。結論から言うと「なんだそれ?」な感じもある。「最凶のライバル登場!」って言っててCM見てたら堀北真希がチョコザイポーズ(?)してるからがっつり対決モードなんだと思ってた。実際は最後にちょっと出てきて「アタルあなたも犯罪者になれる」とか防犯カメラに向かって言ってるだけで何も始っていないし何も解決していない。内容的には「つづく」だ。番組途中で、重大発表ありみたいなテロップが出てたから映画化かぁとは思ったけどこんな終わり方って・・・。ところで、舞子(栗山千明)がチョコザイ(中居正広)に無理矢理持たせたぬいぐるみ。嫌々アップデートしてたけど3回言ったっけ?2回しか言ってないかと思った。チョコザイも空気読むようになったのかな、と(笑)あ、終わりから書いちゃった(^_^;)あいかわらずみんなキャラは濃いが、以前ほど、ひとりひとりの主張を感じなくなった。抑えられたのか、こっちが慣れたのか(^_^;)チョコザイと再会した二人。舞子は、あっちむいたまま降りてきたチョコザイに足蹴にされ、沢主任(北村一輝)は再会の抱擁を無言の片手で拒否される。変わってねぇ(笑)チョコザイの動きが好き。しゃべりが好き。わかってんのかわかってないのか、結局いい感じにしてしまうところが好き☆弟のタスク(岡田将生)とゲームをやってるのとか見てるとうれしくなってしまう。ただ、「ねぇねぇ パパ ママ 家族つながってるからね」は、やりすぎだと思う。
2013年01月07日
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題字があんまり好みじゃないけど・・・。まぁ、そんなことはさておき。見やすかった。木に登ったり、凧をぶんどったり、砲術を習いたがったり、八重のおてんばぶりがよくわかる。強くなって松平容保(綾野剛)様の役に立ちたい。砲術への気持ちはどんどん強くなり、黙って父の本を読んで学んだり勝手に銃を持ち出したり、熱心でまっすぐ。親は、この子が男の子だったらとか思ったんだろうなぁ。綾瀬はるかさんに、銃を持つ凛々しさってちょっと難しい気もするんだけど。困り顔だから(^_^;)さて、どうなるかな・・・。八重の兄・覚馬(西島秀俊)も魅力的♪無鉄砲さは、やはり血か?(笑)『鈴木先生』を見た後から、長谷川博己さんも妙に気になる。
2013年01月06日
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Season2ってことは、1もあるんだよね(^_^;)以前、何かの記事で紹介されているのを見かけて、今回TV欄で再び出会ってしまったもんだから、とりあえず見てみた。第1話「神奈川県川崎市新丸子のネギ肉イタメ」なんなんだ、このタイトルは。ストーリーは、井之頭五郎(松重豊)が頭の中でひとりごちながらいろんなものを食べている。それだけ(笑)おっさんがクリームあんみつ食べてるとこ見て何がおもしろいんだ?と思わなくもないが、これが、なぜだか飽きなかったりするんだなぁ。言葉のチョイスとか、いい感じ(^_^;)
2013年01月05日
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潜入捜査編に続き、見ごたえのあるドラマだった。高山亮介(香川照之)は、織田組組長の織田大成(小日向文世)に拾われて若い頃からちゃんと勉強して、あんな最初っから警察官として入り込んでたんだね。じゃあ、周りから見れば織田との関係がばれない限りヤクザの潜入員なんてわからないか。ヤクザがひょいっと警官になったわけじゃないんだから。エリート警察官でうまい具合に情報の入る立場について。見てる方としては口惜しい。何故、みんなこいつにばらすんだ・・・(-_-;)潜入捜査官唯一その存在を知っていた小野寺警視正(角野卓造)が殺され、 森屋純(西島秀俊)は頼みの綱を失った。高山が「俺と、手を組まないか?」と言ってきた。ヤクザの潜入員であることが秘密のままなのは気にかかるけど・・・、どんな形でも、森屋が警察官に戻る希望が出てきた気がした。高山の善の部分が見え始めたと思ったから。高山は織田の指示で有力政治家の娘万里(蒼井優)に近づき仲良くなった。織田は彼女をシャブ中にして利用しようとしていた。 高山は織田を殺した。「ファミリーを守るため」彼が彼の意志で動き出したと思った。彼にも正義があるのだと信じたかった。だけど、森屋は高山がヤクザの潜入員だったことに気づき、高山は潜入捜査員森屋純のデータを削除し織田殺しの汚名まで着せ指名手配した。やっぱ、自分がかわいいか・・・(-_-;)森屋には幸せになってほしかった・・・。奈緒子(和久井映見)とワインをあける日がくればよかったのに。森屋は警察の地位を取り戻そうとした。高山を捕まえ、森屋の優勢に見えた。だが、高山の部下に撃たれあっけなく死亡した。彼もまた織田組の潜入員だった。高山にとっても、驚愕だっただろう。織田を殺し、自由になったと思っていたはずが、次の組へ移り、そのままの役を続けさせられるのだから。今までと何も変わらず。高山は部下も殺した。それでも自由は訪れなかった。新しい組のヤツがやってきてこれまでと同じ役を期待してくる。万里のことも知られている。頭が無くなっても歯車として回り続ける犬。苦悩の続くラスト・・・。スッキリってわけにはいかなかった。
2013年01月05日
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所轄だからって?加賀恭一郎(阿部寛)は何故松宮脩平(溝端淳平)の腹話術師状態(^_^;)加賀は何を考えているのかよくわからない。無表情のまま、でも確実に真実へと近づいていく。聞き込みに行くと特徴的な行動を取っていたとはいえ意外と覚えてる人が多くて街の人々、優秀だなぁと思う。刺された後、翼を持った麒麟像の下まで歩いた青柳武明(中井貴一)何故そんなややこしいことをする・・・中原香織(新垣結衣)の彼氏八島冬樹(三浦貴大)も何故そんな紛らわしいことをする・・・と思ったりもするけれどこいつは最初から怪しすぎるから犯人じゃないとか先生(劇団ひとり)が間違った指導をしてるとか謎解き(?)しながら見れた。
2013年01月04日
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楽しいぃ~♪おなじみの嵐の曲が流れるとワクワクしてくる。新田(瑛太)のふにゃんふにゃんした手長足長な ←それは妖怪モンキーな動きが楽しい☆駿太郎(松本潤)の女たらしぶりも健在だっ☆すぐに香りに気づくとか会話のかけひきがスマートかっこいい♪アクションも最高♪ただ、途中誰かをどっかに飛ばすのはどうにかしてほしい(^_^;)淳平(大泉洋)もあんな長期間留置所に入れておく必要はないと思うんだけど。
2013年01月03日
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2008年の元日スペシャルを再放送で見ている。シーズン6なので、相棒は薫ちゃん(寺脇康文)。こうやって見るとやっぱ全然タイプ違うんだなぁ。忠実さ全開。なつかしい・・・。寝台特急の乗客は嘘をついてるやつばかりっていうのは、怪しすぎるからすぐにわかるんだけど、公江(長山藍子)が、カシオペアが乗客の乗り降り以外で止まることを右京(水谷豊)たちにさりげなく伝えたのは、自分の目的を果たすためだったんだ。そういえば、自分からお茶に誘ったんだよな。安藤(永島敏行)のところにあったメモはそういうことか。証人(柏原収史)を追ってたのも脅してたのも警察の人間で。33年前のことや孫が到着するってこと これは小さすぎる伏線だけど、なかったらいきなり子どもが出てくる意味がわからないなと思って、ちょっと納得した(笑)いろんなところで、ここがこうなってこうなるのかぁとわかってくるとなんか、うれしかった(^_^;)
2013年01月02日
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『家政婦は見た』の原作らしいけど、家政婦、存在感ありすぎ(笑)わざと冴えないいでたちで美貌を隠し派遣先で怪しい行動を繰り返す。黒い部分への嗅覚がハンパないもんだからいろんなものが気になっちゃって数珠つなぎに出てくる出てくるそしてちょっと押してやれば家庭崩壊・・・。へりくだった態度に見えて実は横柄。かなり偉そう。取り方によっては脅迫までしちゃってたり(^_^;)あんまりまともに仕事してるようには見えないんだけど。米倉涼子だなぁと思う。
2013年01月01日
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