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聖書預言@ Re:『女神降臨 After プロポーズ編』(05/21) 神の御子イエス・キリストを信じる者は永…
2020年12月03日
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カテゴリ: 映画・劇
泣ける≠泣くことはできる

昔、原作を読んだ。
短い話だったと記憶している。
それから、
妻夫木聡さんと池脇千鶴さんの映画も見た。
暗い雰囲気だった気がする。
拾ってきた本を読みながら押入れで暮らしてる、みたいな。
ちなみに、虎が出てきたかどうかは、全く覚えていない(^_^;)

それに比べると、

色彩豊かで、今っぽい。
まぁ、アニメだしなぁ。
こんな話だっけ?とは思った。
実写版の時の日記見返したら、恒夫のバイト先、麻雀屋だったみたいで。
ダイビングショップとの差(笑)
青春アニメにするとこうなるのか。

恒夫が交通事故っていうのはキツイな・・・。
立ち直るきっかけとなる、ジョゼの紙芝居。
とても恣意的な物語だな、と思った。
ジョゼと恒夫の関係を追って、
希望的観測を乗っけただけの、

なんの含みもない、拙い、どストレートな話。
最初の作品だからね(^_^;)
恒夫が、これのどこに感銘を受けたのかは謎だが・・・。
ジョゼの気持ちがうれしかった、ってことにしておこう。

最初と最後の。

落ちた先に恒夫がいて、ジョゼをキャッチ
っていうやつ。
このかぶせ、いるか?
ラストなんて、
怪我人に何してくれてんだ、と思ってしまった。

で、
何故、見取り図(お笑い芸人)出てたんだろ・・・。"







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最終更新日  2021年12月31日 12時53分56秒
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